サークルさんのブログ -6ページ目

”付き合いをしない7つのタイプ” とか書くと「お前が言うな!」になるというお話

お付き合いをしなくなった7つのタイプとは?

 

【いつも自分は悪くない人】

何かアクシデントがあった場合に、

 

事実関係も確定していない段階なのに、

 

「自分が悪くない」とか「僕じゃ無いです」

 

とか即座に断言できる人。

 

神の摂理を共有しているのか仏様の境地なんでしょうか?

 

いや、他責が強く自責の心が無いのでしょう。

 

 

【あなたの為に言うのだが】
「これはあなたの為を思って言うのだが…」
 
この前置きの多い人には気を付けています。
 
本当に私の事を思っての忠告なら貴重で本当にありがたいのです。
 
そうではなく自己の利益誘導で洗脳してくる人が使う場合が多い言葉なので注意しています。
 
 
【みんなが言ってる】
「みんなそう言ってますよ」
 
これ使う人はもう”レッドカード”を頭上に上げて一発退場で良いですね。
  
説明は不要だと思いますが、
 
これ言う人は自分の都合を強要するような、
 
恣意的なのがほとんどなんです。
 
 
【普通は…/常識ですよ/絶対に】
「普通は〇〇でしょ」
「そんなの常識ですよ」
「これ絶対にこうです」
 
それは”あなたの常識”、”あなたの普通”、"あなたの絶対"って事がほとんどです。
 
あなたの常識と私の常識は違っていても何ら不思議でもありません。
 
 
【だって/でも】
「だって」と「でも」が口癖の人とは、
 
長いお付き合いが出来ません。
 
いや、消耗するだけなのでお付き合いは早目に切り上げた方が良いです。
 
 
【あなたにだけ言う話だけど…】
これってほとんどのパターンで私以外のかなりの他の人にも言ってます。
 
本当に自分だけに教えてくれる身近な人の親身になった話なら良いのですが、
 
距離感のある人の場合は意図した結論に誘導する方法って事が多いです。
 
また、詐話師や詐欺師まがいの人に多いです。
 
 
【冗談だよ】
散々人をコケにしたような事を言ってから最後の最後に、
 
「冗談ですよ、冗談」
 
いやいやそこまでハッキリとボロクソに言ったらもう冗談では通用しません。
 
それって基本的にあなたの本音ですからね。
 
他所で散々人をコケにしたような事を言ってたと聞いたから問い詰めたら、
  
「何でそれが”サークルさん”の事になるんですか?!」
 
そんな通用しそうにないような類似の手法もございました。
  
あっ、これも実話です。
 
 
(↑ウソでもこれくらいのユーモアなら笑って許せますけど…/画像は拾い物です) 
 
さて、最近のブログではこんな話を書かないようにしていました。
 
だって、
 
「お前が言うな!」
 
とか、どこかで言われそうじゃないですか?
 
 
『あっ冗談、冗談』
 
どうかこれで勘弁してくださいね ♪
 
 

飯盛山から生駒のくさか園地へ(便利グッズ投入)

代休の月曜日も朝から仕事でした。
 
申し訳無いんですが仕上げ担当さんに後は任せて、
 
午後から飯盛山の南尾根コースへ。
 
そこから饒速日山へ向かって歩きます。
 

 
饒速日山から生駒山系の府民の森の歩道へ。
 
歩き始めるのが遅かったのですでに夕陽が差しています。
 

 
山の上で夕日を拝みます。
 

 
夕陽に照らされて終わりかけの紅葉が更に赤みを増します。
 
ってか日が暮れると次は夜です。
 
危ない!
 
足元が暗いと滑って転倒の危険が増します。
 
この時期は枯葉で滑る危険もあり事前に買っておいたこれ↓↓↓
 
 
 
これのお陰で早足で気持ち良く山道を下りられました。
これはホンマにお薦めです。 
 
耐久性は怪しいのですがともかくこれからは遠慮なく壊れるまで使います。
 

 
石切駅の付近へ下りてきての1枚。
 
実はこれを使う前に南尾根コースで枯葉に乗ってズルっと滑って左手の親指を突き指して本日の負傷数1です。
 
 
岩盤の上の浮き砂とか赤土粘土にも有効だと思いますので今後は小まめにこの便利グッズを使おうと思っています。
 
皆様も是非!

秋も終わりですね

受注漏れ(私のミス)1件と出図遅れなのに納期そのままのタイトな1件のお仕事で、

 

連休もお仕事しております。

 

ありがとうございます。

 

勤労感謝の日に勤労が出来る、

そのことに感謝♪感謝♪です。

午前中は加工治具を製作しまして、
 
昼から品物をセットして加工データを流して本日の私の勤労は終了。

ささっと近くの飯盛山へGO!
 
四條畷駅からのスタートです。


紅葉もいよいよ終了の時期でしょうか?


ヒヨドリバナも最期の姿?
 
フワフワしてます。


飯盛山の山頂付近から。

「本日は晴天なれど波は無し」です。


これが本日見た一番の紅葉だったかな?



飯盛山の南尾根コースの(多分)最高点。
 
山の名前がありませんが峰の最高点には違いありません。






おつかれ山!でした。