日刊つぶやき新聞 -223ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

ヌタとは味噌和えの事だ。


昨日はおかんがイワシを買って来た。


見るからにイキが良い!
日刊つぶやき新聞
光輝いている!


これはもう刺身かヌタでイけるでしょう!


早速さばいた。
日刊つぶやき新聞
良い具合!


そこに天然塩を振り一晩

冷蔵庫で寝かせる。

 

一晩たつと身がほどよくシマっている。


次にヌタ用のソース作り。


まず器に味噌を入れる。
日刊つぶやき新聞

そこにビフィズスキンを増やすオリゴ糖注入

自然な甘みがつく、少し多いくらいが良い。
日刊つぶやき新聞

そしてミツカンさんのすし酢
日刊つぶやき新聞
味が調えられているからラクができる。


上記をマゼマゼにし、好みの辛さに

仕上げる。
日刊つぶやき新聞


次に、薬味はネギ
日刊つぶやき新聞
タテに包丁を入れ横に刻む。


ラクちんに刻みネギ完成(^^)
日刊つぶやき新聞

もうひとつの薬味は青しそ。
日刊つぶやき新聞

これも刻む。
日刊つぶやき新聞
春の香りがぷわ~ん(^^)(ワクワク!)


器に一晩ねかした一塩イワシを入れる。


そして先ほど作った味噌ソースと

薬味をその上にドバっ!
日刊つぶやき新聞
イワシの身と和える。
日刊つぶやき新聞

完成がこちら
日刊つぶやき新聞

生臭さは塩抜きと、甘味噌、薬味で全く無い。

 イワシの身のアマァ~い脂と酢味噌、

薬味の爽やかさ名がベストマッチ!

一人前、原価五十円でも

 イキのいい魚は贅沢品だ(^^)


あっ!?

まだ勤務中でポン酒が飲みたくなってしまった方・・。


責任は負いかねますm(._.)m


読者登録してね


今日は急激に冷えたので、

トリさんは二人とも静かだ
日刊つぶやき新聞

 こんなにおとなしいトリさんたちも

珍しい。

 

 気温の変化もあるが、会社でストレスでも

たまっているのか・・。


ひきこもっている。


白地蔵「あぁ~・・左足ムクんでる・・・

立ち仕事もなかなかツラもんね」


 白地蔵「しかし昨日の主任の対応は

・・。」 首をかしげている。


ナニカ納得いかんらしい・・。


 日刊つぶやき新聞


トリさん黄色

「まぁ今日は寒いんでカゴの中で

とりあえずコモっておりますわ」と

みかんのようイデタチになっていた・・。
日刊つぶやき新聞
読者登録してね



僕は釣りが趣味だが、

足がツるのはイケていない・・(汗)

いわゆるコムラガエリだ。

 

昨晩コムラガエリになった。

ふくらはぎのところ・・。


  子供の頃のデングリガエリは

楽しかったがコムラガエリは

壮絶なイタみだ・・。

 

 当然睡眠障害になる・・(汗)


 しかし、このコムラガエリは


 来る前に自分中で前兆がある。


来る、と言うのが解るのだ。


 本格コムラガエリに突入する前に

やっておかねばならない事がある。


 すっかりスジが硬直してからでは

長時間の苦悶を耐えなければならない。


だから前兆が来たと思ったら

半分寝ている頭でもガバっ!と起きスジを伸ばす。


夢遊状態で夜中にストレッチをして

いる僕がいる。


 最近仙台も余震がほとんどなくなったが、


地震の前の地鳴りというのも実に不快なものだ


やっぱり

「あっあっ・・・来る来る来る~!」

と前兆がワカってしまうのだ。


 吉兆ならよいな、コムラガエリと地震の

前兆には遭遇したくない・・・。

読者登録してね

 ツルツルの箸はきらいだ。


 僕は手先がぶきっちょなので

こうゆうツルツルバシで
日刊つぶやき新聞

らっきょを

つかむ事ができない。


煮豆も無理だ。


 ツルツルバシを

使おうものなら、らっきょも煮豆も

あさっての方向に飛んでいって

しまうだろう。


白いシャツで

カレーウドンなんかを食べた日にゃ

シャツがキリン柄になってしまう(汗)


だからこうゆうゴツゴツ箸が好きだ。
日刊つぶやき新聞

そんな箸の事をつぶやいていたら

今日の新聞のコラムにこのような文章が・・。



【下記引用文】

瀬戸大橋は、

岡山と香川を全長9368メートルで結ぶ。


 道路と鉄道の併用橋としては世界一の規模。


 六つの橋からなり、最長の南備讃瀬戸大橋は、

1723メートルのつり橋である。

 

 耐震性や耐風性はもちろん、

瀬戸内海に浮かぶ島々の、

美しい景観との調和も重視されている。


 本州と四国に橋を架けるという大構想

――最初に提唱したのは大久保じん之丞である。


 私費を投じて四国新道を開くなど、 

先見性に富む政治家だったと、

瀬戸大橋記念館(香川県坂出市)の展示で知った。

 

 「開拓は百年先の見通しが大切」。


これが彼の強い信念だった。


 「島づたいに架橋を」との、

1889年(明治22年)の提案から百年目、

1988年(昭和63年)に夢の大橋は完成した。


 きょう10日で開通25年となる。

 今、本気で“百年の大計”を考える

リーダーがいるかどうか。


 師匠は、21世紀から23世紀へ向けての

広布の遠大な構想を語り、

 22世紀の前半には「世界の『恒久の平和』の

崩れざる基盤をつくりたいと願っている」と、

自らの真情を述べたことがある。


日中友誼の「金の橋」、


日韓友好の「宝の橋」をはじめ、

各国との対話の橋を築いてきた

師匠の後を継ぎ、

世界へ、未来へ、

「平和の懸け橋」の構築を誓い合いたい。(杏)


【上記引用文】


 百年の大計・・・。


 すごいロマンだ。


 しかも、師匠は国交を実現してきた。


 現実ほど強い証拠はない。


 今の僕では100年先を考えるのは無理だ。


 だとしても1年先の為に


 今を十全に生きなければ・・。と思う・・。


 百年は1年の累積、1年は1日の累積、

1日は瞬間の累積・・。


 目の前のらっきょにつぶやいている

場合ではない。


読者登録してね




砂肝というのもナカナカうまいもんだ。


仙台市内、中倉という場所にスーパーがある。


そこで「若鶏砂肝」を買って来た。
日刊つぶやき新聞

まず、すなぎもに付いている

ビラビラの皮を包丁でソギ落とす。
日刊つぶやき新聞

 僕は分厚い皮だけソグようにしている。

薄皮までは剥がない。

 

 なぜなら?それはメンドウくさいから・・。


・・で、皮を剥いだコロコロの身を2等分に

切る、切る、切る。

 

 この時のサクッとした音が僕にとっては

なぜか快感(ドキドキ)
日刊つぶやき新聞
そしてキレイナ紅色の砂肝塊となる。


そしてそれにウスターソース(百均)
日刊つぶやき新聞

ドバドバ入れる。

ドバドバドバではもったいない。
日刊つぶやき新聞
器の1/3位入れる。

味付けは、ただそれだけ。


そしてキッチンペーパーをかぶせる。
日刊つぶやき新聞

こうする事により、少ないソースでも

まんべんなく味が染み渡る。


 丸一日冷蔵庫で寝かせる。


そしてそれをソースごと「トリャ~ぁ!」

・・熱したフライパンに投げ込む!

ジュワ~!という音と共にソースの

コゲた香りが漂う。


速攻で弱火にする。

ウスターソースが焦げやすい(汗)


そして「すなぎも」は火が通りにくい。


だから、弱火で芯まで火が通るよう

忍耐強くフライパンの上でコロがす。

 火が通っているか確認するのは

楊枝を砂肝の芯あたりに刺し、

約2秒待つ。楊枝を抜き下唇に

楊枝の先っちょをそっと、あててみる。


 下唇に刺してはイケない。

それは違う世界のくくりになる。


楊枝の先っちょが熱かったら火は通っている。


皿に盛り、一味をかけて完成(ニコニコ)
日刊つぶやき新聞


歯ごたえコリコリ!


スナギモの食感はキモちいい!!


 「えぇ~!?これってウスターソースだけの

味付けなのぉ~!?信じらんな~い!!」

 絶叫を上げるようなウマさになっている。
日刊つぶやき新聞



これは作家の東海林さだおさんの

エッセイのままにやってみて

誰に食べさせても大好評だった。


あっ!?まだ勤務中の方・・。


 チューハイ飲みたくなっても

責任は負いかねますm(._.)m


読者登録してね




カツ丼というのは

どんぶりにフタがついているだけで

ウマさ2割UPくらいになったような気がする。

フタつきどんぶりがないので一人用土鍋に盛った。
日刊つぶやき新聞

フタを空ければ
日刊つぶやき新聞
ドーン・「結構な存在感」


昼間はカツ丼つくりをした。



日刊つぶやき新聞
まず、とんかつを切るザクザクと5等分


つぎに永沢君
日刊つぶやき新聞
 これも切る
日刊つぶやき新聞

切った玉ねぎはレンジで1分位チンすると

いためやすい。
日刊つぶやき新聞
次につゆの用意。
日刊つぶやき新聞

にんべんのつをに2倍くらいの水で割る


フライパンにたまねぎ、とんかつ、割ったつゆをいれる
日刊つぶやき新聞

フタをしてしばらく蒸す。30秒位か
日刊つぶやき新聞

フタを空けたら溶き卵の7割を入れる。

日刊つぶやき新聞

たら~り


そしてまたフタ。弱火で1分位か・・。
日刊つぶやき新聞

結構よい具合に玉子がカタまっている。
日刊つぶやき新聞
そこに残した3割の溶きたまごを

とろ~り
日刊つぶやき新聞

そこまたフタをして30秒位蒸す。


どんぶり(実は土鍋)に御飯を盛る。
日刊つぶやき新聞

あとは具を乗せて完成!!
日刊つぶやき新聞
表面はトロトロ(ニコニコ)


これを見ると


「刑事さん、そろそろ白状します・・・。」


と言う気もワカル。


そしてカツ丼は豪快に食わなければならない。


読者登録してね

 最初に違和感を感じていても通常語として

受け入れてしまっている自分がいる。


例えば「メッチャ美味しい」

「メッチャやばい」


僕は使わないが「メッチャ」は一般用語に

なり、それは普通になってしまった。


 しかし、同じ「メッチャ」でも

タキシードでボタモチの上にうっかり座って

「メッチャリ」

はイケていない。


 木ノ下公園でサワヤカな早朝の散歩を

する。
日刊つぶやき新聞

そんな朝、お気に入りの新品

NIKEスニーカーで犬のフンを

「メッチャリ」も


ウンが悪い。


 ポジティブに考える方は

「福ウンが付いた」と喜ぶかもしれない。


 しかし、フンを「メッチャリ」やって

即座に「ラッキー!」と随喜する人とは

今迄生きて来て

お目にかかった事は無い。


 サバの味噌煮のつゆの中にイチゴを

落としてしまった場合、味の「ゴッチャ」

もできれば避けたい。

 

 それでも、もったいないから食べてしまう僕。


味噌もク○も一緒になってしまう。


読者登録してね

 


 


白地蔵がまた、レースカーテン裏側に

迷い込んだ。
日刊つぶやき新聞

トリさん(黄)「おまいには学習能力ってもんが

ないんか・・」
日刊つぶやき新聞

トリさん(黄)「ねぇ皆さん」
日刊つぶやき新聞
同意を求める目


外に行き白地蔵の様子を見てみる。


僕「そんなに外の景色が見たかったんか・・。」

日刊つぶやき新聞

白地蔵「そろそろ戻りたいんだけど・・。」
日刊つぶやき新聞

「戻りたいんだけど(汗)
日刊つぶやき新聞

「戻りたいんだけどぉぉぉ~(泣)
日刊つぶやき新聞
懇願の目。


しかし僕が用事を済ませて

家に戻ってみると、

しっかり迷路から脱出していた。
日刊つぶやき新聞


おかんに聞いてみるといつの間にか

自力で戻っていたとの事・・。


このちっこい頭のどこにそんな考える

脳みそがあるのだろうか?
日刊つぶやき新聞


解剖するわけにはいかない。


過去に投稿した

「日刊つぶやき新聞 トリさん」

     ↑

    クリック


 ご覧になられていらっしゃらない方は

是非見てあげてくださいまし(*^▽^*)


読者登録してね



今日は朝食からおかんが回鍋肉を作った!
日刊つぶやき新聞

 しかし、朝から中華を食べられてしまう

おかんと僕の胃袋って・・・(タラリ)


 胃酸が濃硫酸ででも、できているのだろうか・・?


しかも、回鍋肉って普通は豚肉なんだけど・・。


 だが、牛肉を日常で食べれるなんて

ありがたいものだ。


 大体にして誕生日ぐらいにしか牛肉食べれん

かったもんね・・。


 子供の頃は「すき焼き」って牛肉が入って

いる事すら知らなかった。

 

 「豚肉すき焼き」が当り前だった。


 ステーキだって「サーロイン?」「フィレ?」

それナニ?の世界だった。


 肉の部所など知らなく、牛の硬いモモ肉を

合掌して食べていた。



ステーキは全部「ビフテキ」のひとくくり。


だから、いまだ「ステーキ」よりも「ビフテキ」の方に

インパクトを感じてしまう。


そして牛肉を食べると底力が湧いてくる。



読者登録してね


仙台市も、やっと開花を迎えた。

撮影は木ノ下公園にて・・。

南風が吹いていた。

春だ。やっぱり春の来ない冬は無かった。

しかし、環境が春になってもまだ心が冬の方々も
沢山おられる。

 環境が春めいているほど孤独を感じる方々が
沢山おられる。

 去年の4/10の新聞のコラム

【下記引用文】
仕事に取り組む真剣な姿勢。

キビキビした行動。

春風のように、
新鮮な息吹を吹き込む新社会人の姿が清々しい。
 
 支える先輩も、アドバイスに力が入る。
 
 たとえば「メモを取ること」だ。

アイデアや情報を書き留めたり、
備忘のためなど、メモの取り方は
ビジネスに欠かせない基本の一つ。

当たり前と侮ることなかれ。

 積み重ねれば大きな差となってくる。

 トーマス・エジソンは、
小学校の退学や聴覚の不自由など、
ハンディをものともせず、
人々を驚かせる数々の発明を世に送った。

 世界に知られる発明王は、“メモの虫”でもあった。

少年時代から晩年まで克明に日記を綴り、
仕事の考察から毎日の食事にいたるまで記録した。

 「天才とは1%のひらめきと99%の努力の賜物」
とは彼の有名な言葉だが、
意味がやや誤解されているという。

真意は“最初のひらめきが良くなければ、
どんな努力も無駄になる”。

 「ひらめき」こそ大事であり、
それを得るための努力こそ肝要、
と彼は言いたかった
(『エジソンの言葉』浜田和幸著、大和書房)。

「メモ」も、その努力の一つだったに違いない。

斬新で大胆な発想こそ、
社会がフレッシュマンに期待する要素。

そのために、基本に徹して
努力と工夫を、とエールを送りたい。(錬)
【上記引用文】

誰にでも「ひらめき」はある。

それをただ考え流すのと
一日一度でもメモれば
1年で365のひらめきが残る。

僕は忘れっぽいので
思いついた事はメモる。

くだらない事だったとすれば
削除すればいい。

削除したのちに残ったメモは自分の心で練った
言葉として残る。

ちなみに今日の僕のメモ・・。
日刊つぶやき新聞

他の人が見ても
意味不明だろう(笑)

自分がまず解り、人に押しなべて
伝わればいいと思っている。


読者登録してね