日刊つぶやき新聞 -222ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 先日ぷらりしていた時に撮っていた写真を

整理していた。


そうしたら思いがけない映像にギクリ(汗)叫び


 こ・これはなにかの霊が映っとるのではないか・・(汗)


今迄幽霊とお会いしたことはないが、


怪しい写真がまぎれこんでいた。


 冷静になり、よく見ると


それはいつの間にかカメラが反転し、

「ガラスに映った僕」だった(汗)


 
日刊つぶやき新聞

読者登録してね

 昨日は、かなり暖かく、しのぎやすかった。


お日様もニコニコと出ており


滅多に無いウカレ気分となった。


特別テンションが高い時には


真っ赤なPUMAのトラックジャケットを

着る。
日刊つぶやき新聞


 トラックジャケットと言うと気取りやさんの

ようなのでいわゆる「ジャージ」と言いなおす・・。


 なんとなくレーサーにでもなったような気分で

公園を歩く。


 レーサーになった気分なのは自分だけで

他の人から見れば、

ただの自意識なのだ・・( ̄_ ̄ i)


自意識といえども気分はなりきりに

状態・・。


し・しかしこのジャージ・・。


首のところのピラピラ(タグ)が妙にヒッカカル
日刊つぶやき新聞

首筋が常にイガイガしている・・(-。-;)


レーサー気分でウカレながら


首筋ピラピラに

悩まされている男は


昨日の時点で何人いたのだろう・・。


読者登録してね



今日も一日暖かかった。

公園の桜
日刊つぶやき新聞

庭の花鮮やかなショッキングピンク!
日刊つぶやき新聞

まぶしいオレンジ色
日刊つぶやき新聞

 清楚な気品が漂う部屋の白い花
日刊つぶやき新聞
それぞれが咲く時に咲いている。


あたりまえの話だが(* ̄Oノ ̄*)


今朝の新聞の社説にこのような記事が・・。


【下記引用文】


「桜ばな、いのち一ぱいに咲くからに

生命をかけてわが眺めたり」(岡本かの子)


 万物が躍動する春、新学期がスタートした。


 今春、真新しい制服に身を包んだわが子が、

入園・入学の晴れやかな

門出を迎えた一家も多いだろう。


 子どもにとって新しい学校生活は、

大人が想像する以上に、

 希望と不安の入り交じったものである。


 本人が気付かないうちに

疲労を蓄積している場合もある。


 健康を維持し、勉強や読書、友情を育むなど、

充実した毎日を送るために、

やはり大切なのは、

「早寝・早起き・朝ごはん」

を基本とした家庭での

規則正しい生活リズムの確立である。

 

 月刊誌「灯台」5月号では、

子どもの睡眠についての特集が組まれている。


 医学博士の前橋明氏は、

子どもの健やかな成長には

「食事、運動、睡眠」の正しいリズムが

欠かせないと強調。


 「一気にすべてを改善していくというよりは、

どこか1つに目標を絞って改善していく」

「家庭の状況に合わせて、

“できること”から始めていくことが大切」と、

アドバイスを送っている。


  本紙の家庭・教育欄で紹介される、

各家庭での子育ての取り組みや工夫例も、

参考になる。



 2月には、子どもを早めに寝かせようと

 親が一大決心をして奮闘する

体験がつづられていた。

 

 小学3年生(当時)を筆頭とした男子3兄弟を持つ、

 あるお母さんは、寝るまでにやるべきことを書き出した

「生活表」を冷蔵庫に張り、

子どもと共に毎日確かめ合いながら、

就寝へと導いているという。


 「どんなに忙しくても私

も一緒に行動すると、(子どもは)とても楽しそうにしています」


――これは実際、決して楽にできることではない。



 深い愛情と努力の姿に、頭が下がる。

 師匠は、かつて語り掛けた。


 「子どもの生活のリズムは、家庭で、

親子で工夫して、

知恵を働かせてつくっていくものです」


「これは、親としての“戦い”の一つと考えてほしい」と。


 親自身、心して、わが子の応援に全力を注ぎたい。


 また、周囲の大人や諸先輩も、

子育て世代を温かく支えたい。

 地味ではあっても、

聡明で堅実な暮らしを粘り強く築くことが、

本物の幸福な人生の基盤になることを忘れまい。

 

 清新の息吹満つ4月。

 

 「日々に新たに、また日に新たなり」と、

親子で成長の節を朗らかに刻んでいきたい。


【上記引用文】


僕は独身なので子供がいない。


時々親戚の子供と遊び

2時間位で僕は相当グッタリしてしまうOo。。( ̄¬ ̄*)


四六時中、一緒にいる親にとっては

イライラしてしまう事もあると思う。


せめて生活規則のリズムを整え

体の健康維持を継続させたいものだ。


体と心は2個イチだ・・。

体が病めば、心の健康維持は難儀だ。


逆に心が病んでしまえば体も弱りやすい。


やはり朝に計画を立て、ひとつひとつ

クリアしていきたいものだ・・。


 できる事は前倒しにする。


僕の得意技、「今できる事の先送りは


そろそろ卒業しよう(汗)


読者登録してね



14:00過ぎおかんが、おなかがすいたと

じゃがいもとベーコンを炒めていた。
日刊つぶやき新聞


 僕は12:00頃、おかんがパンを

結構食べているところを目撃している(タラリ)


僕はおかんのその食欲に圧倒される。


刻んだジャガイモとベーコンを

炒め、弱火で2分位蒸している。
日刊つぶやき新聞
できあがったそれを、おかんはそのまま

食べていたが、僕はグラタン皿に

分けてもらった。


 そしてその上にチーズを乗せる。
日刊つぶやき新聞

 そしてオーブントースターに入れ、

ほどよく焦げ目が付くまで、じっと

見つめている。


 チーズがポコポコ沸き始める。
日刊つぶやき新聞

焼き上がり
日刊つぶやき新聞
いい感じだv(^o^)v


そんな時

シリコン製の鍋つかみ、「かばさん」が

役に立つ。
日刊つぶやき新聞
百均商品!


アツアツのグラタン皿を素手で

つかもうもんなら3日は後悔する・・。


よって、「かばさん」を使うと

ほとんど熱くない
日刊つぶやき新聞

しかし「かばさん」を逆さにしてはいけない
日刊つぶやき新聞

「バカにしなぁいでヨ~!」

と言われてしまう。


そしてホクホクジャガとベーコンに

チーズがからみ、ノビノビ~♪

となる。
日刊つぶやき新聞

 ベーコンのスモーキーな香りが

食欲をソソる(^^)


読者登録してね




トリさん二羽は

今日も少しおとなしい。
日刊つぶやき新聞

 カゴの中で神妙にしている。


僕はそれを見ながらオレンジを食べていた。
日刊つぶやき新聞


 白地蔵は、オレンジを見るやいなや

すかさずカゴから出てくる。
日刊つぶやき新聞

白地蔵「オッ、またタカリにでも行くか」


たかり用ストレッチを始める。
日刊つぶやき新聞

そして速攻飛んで来る。
日刊つぶやき新聞
モノをネダる時には

ガブリではなくアマガミを

する。


白地蔵・・。


「おまい、ちゃんとカミかた使い分けとるんか・・」

・・と僕(アキレ顔)シラー


読者登録してね


仙台の桜もそろそろ八部咲き位だろうか・・。
日刊つぶやき新聞

日当たりによってはこれぐらいのもある。
日刊つぶやき新聞

桜と梅のコンビネーション
日刊つぶやき新聞
若林区木ノ下公園にて撮影


今日は金曜日なので、花見のピーク日と

なるだろう・・。


 花見と言えば大体、酒がつきもの。


最近は缶ビールが主体だが

今でもビンビールのお店なんかも

ある。

 

生ジョッキではなく、ビンが良い!・・と


コダワリの方もおられる。


そのビンビールを空ける時に

どうしても僕にはゲせない事がある。


栓抜きでビールの栓を「コンコン」

ノックする行為・・・。


「はいっていますかぁ?」

なのか・・。


あたりまえだ。


「美味しいですかぁ?」


それはコンコンしても

ワカラナイ。

あれには、なんの意味があるのだろう・・?


コンコンしなくても空くし・・。


普通のビールがプレミアムビールに

なるわけでもないだろう。


 トイレでコンコンは常識だが、

アレは中に人が入っているかどうかの

確認だ。


 ビンビールは中に入っていて当然だ。


 カラのビンにコンコンしている人を

見た事はない。


 また、水割りを作る時に、

氷だけを入れた状態でマドラーで

グルグルまわし

それから水割りを

作る人もいる。


 お店のルールで

必ずやらされている人がいる・・。


あれに何の意味があるのだろう?


「グラスを冷やすため」


と言う人がいるが、


 グルグルしたって常温の水と酒を

入れれば結局


「冷えたグラス+常温÷2」の温度となり。


  氷は溶ける。

 

 結局プカプカ氷が

浮いたイケていない水割りと

なってしまう。


 凍らしたジョッキに生ビールなら解る。


しかし、水割りの場合は

どっちみち氷を入れる飲み物だし、

濃い目を混ぜてから氷を足した方が

丁度良く氷も溶けいい割合となる。


冷えた美味しい水割りとなる。


そっちの方が無駄な手間が省ける。


あのグラスに入れ「た氷だけのグルグル行為」

はイマダにナゾだ。


 「氷グルグル」を黙ってみながら

そんな事をぼんやり思っている。


やはり僕の目には、たあいもない人の行動が

入ってきてしまう(汗)


読者登録してね






朝ごはんがウマイと言うだけで

シアワセな事だ・・。
日刊つぶやき新聞

早朝の御飯(^^)


*玄米御飯のどんぶり


*具沢山の味噌汁(煮干だし)


*焼きシャケ


*メカブ納豆


*チリメンふりかけ


体にエネルギーと栄養が吸い込まれる(^^)


読者登録してね

目の前にオレンジがある。
日刊つぶやき新聞

ヒマだったのでラクガキをしてしまった。
日刊つぶやき新聞
クレーム処理をする新米社員の

顔になってしまった・・。


「誠に申し訳けございません~!」


クレーマー「まぁまぁそう、かしこまらんと・・・」


心を開いてみると、そのクレーマーさんは

まんざら悪い方でもない。


 心を開いたオレンジの

中身はミズミズしい青年の

ビタミンCが輝いていた。アップ


日刊つぶやき新聞

読者登録してね



 子供の頃、絵本を読みながら

ドキドキしていた事を覚えている。


主人公が動物や子供・・。

 時には意地悪な人もでてくる・・。


でも主人公へ感情移入し、

本はは知らない世界への

冒険へ連れて行ってくれる。


 本は会った事の無い人と

心の会話ができる!


そして

今朝の新聞のコラム

【下記引用文】


 騒ぎ回っていた子どもたちが、

ぴたりと静まり返った。


 目を輝かせ、夢の世界へ。

小さい子を膝に乗せ、

いつも通り大人が始めたのは、

絵本の読み聞かせ。

 

 3万5千冊の絵本を所蔵する

北海道・剣淵町の「絵本の館」では、

20年以上、ボランティアによる

読み聞かせが続く。


 絵本コンテストも町の伝統に。


 町への年間の観光客は

人口の170倍にあたる約60万人。


郷土の活性化にもつながっている。

 

 同町で読み聞かせボランティアを

長年続ける婦人部員が語る。


「最初は、絵本で町おこしはできない

との意見もありました。


でも、読み聞かせで育った人が、

わが子に読み聞かせる時代になりました。


 大人が子に愛情を注ぐ取り組みが、

町の伝統になりました」。


師匠は「交わされる言葉には”体温”がある。


 その温かみや、声の響きを通して、

喜びや人の痛みなどを受け止める感性が

豊かに育まれていきます」と。


 温かい「心の宝」を築きゆく地道な活動の中に、

子どもたちの成長と、

地域の未来が明るく輝いている。(鉄)

【上記引用文】


絵本の主人公が例えば星になってしまった時・・。


ネロ少年とフランダースの犬・・。


それを読み、号泣していた

子供の僕がいた(*^^*;


でも、その時の感性を失いたくはない・・。

読者登録してね