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comneeのカナダ留学one two three!!

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旅行記ちょっとお休みして、
フィレンツェに移動する前に、
ベネチアで目撃した
カーニバルを盛り上げてくれた仮面の方々を紹介します!



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サンタルチア駅前で見かけた
花の女王的な。王様もいるか。


おキレイなのですが、
コレを見た時に

『昇天ペガサスMIX盛り』↓

を思い出しました。
そういう世代。
それにしても
ギャルの先取り文化ハンパないです。



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ハロウィンぽい色づかいですが、



ワンちゃんはとてもイヤそうでした。

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素敵なお二人です。

引いてみると…


町並みにもピッタリ!!

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ここからは

いきなりランキング!
ベネチアカーニバル仮装王は誰だ!?


をお送りします。

第3位!



細部までこだわった衣装、
ふたりのシンクロぶり、
色彩センスも評価高いです。

なにより、

ずっと見てると
なんとなく楠田枝里子さんに見えてきます。




第2位!



ブラーノ島に現れた3人組。

中央の女性の仮面がちょっと薄汚れ
真っ白ではなくて陰影がついてるのが新鮮です。

左の2人だけをみると

ちょっと叶姉妹っぽく見えなくもないです。

恭子さん(黒)『美香さん、写真を撮るのはメンズとのみにしてね』
美香さん(水色ぽっちゃり)『わかりましたお姉さま』
ですね。



恭子さん、仮面から覗く瞳も美しいです。
たぶん美女。

美香さんの方は…。。




第1位!



この人達、金色でネタ的におもしろいわけではないのですが、
竹馬(?)に乗ってダンス踊る技術賞!



一礼して終わりかとおもいきや



そのまま人ゴミを突っ切ってサンマルコ広場の方へ
歩いて行くという荒業。

まさにエンターテイナー!!

たくさんの拍手が送られていました。

でも転んだらどうするんだろう…?



というわけで、ベネチアのカーニバル仮装でした☆



北イタリア&パリをめぐる6泊8日の旅行記はコチラ↓

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スケジュールと各日の目標!
1日目:東京~ミラノへ移動 
2日目:(1)ミラノで「最後の晩餐」を(2)ミラノ街歩きとトレニタリア☆ (3)雨のベネチア
3日目:(1)サン・ジョルジョ・マッジョーレ島(2)ムラーノ島へ(3)ブラーノ島へ(4)ベネチアのうまいもの
4日目:(1)ぐるっと一周、ベネチア散歩(2)イタロ、オシャレ高速鉄道(3)黄昏のドゥオモ
5日目:(1)塔の町サン・ジミニャーノ ←いまここ
6日目:フィレンツェ満喫、おみやげをGET!
7日目:ルーブル美術館を短時間攻略、パリのおみやげを。
8日目:移動日

イタリア番外編(1)カーニバルな人々
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スケジュールと各日の目標!
1日目:東京~ミラノへ移動 
2日目:(1)ミラノで「最後の晩餐」を(2)ミラノ街歩きとトレニタリア☆ (3)雨のベネチア
3日目:(1)サン・ジョルジョ・マッジョーレ島(2)ムラーノ島へ(3)ブラーノ島へ(4)ベネチアのうまいもの
4日目:ベネチアからフィレンツェへ、夕焼けのドゥオモにのぼれ! ←いまここ
5日目:トスカーナを巡る1日、ワインを堪能!
6日目:フィレンツェ満喫、おみやげをGET!
7日目:ルーブル美術館を短時間攻略、パリのおみやげを。
8日目:移動日
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ベネチアの離島と夜を満喫した昨日から一夜明けて、
4日目の午前中はベネチア本島を練り歩きます。


ベネチアを歩いてぐるっと一周!

4日目。

お昼すぎにフィレンツェへ移動するので、
12時にサンタルチア駅で待ち合わせをすることに決めて、
いったん友人とは別行動。

ホテルをチェックアウトし、
荷物を預けようと思ったのですが、
集合時間に間に合わないといけないので
いったんサンタルチア駅まで行って、
駅の荷物預かり所までいくことにします。

おなじみになったリアルト橋の停留所より
ヴァポレットに乗船。

昨日午前中に間違えて乗ってしまったサンタルチア駅行き
ヴァポレットです。

なんか1日しか経ってないのに、
ベネチアに慣れた感じがするのが不思議です。


この日も素晴らしいお天気☆



サンタルチア駅に到着したら、
ホームの右端にある荷物預かり所へ。
荷物1コ6ユーロで預かってもらえます。
預ける際にパスポートが必要です。

キャリーバッグを預けて身軽になったら、
ベネチア一周スタート!

ざっくりとしたプランではこんな感じ↓


教会をマイルストーンにして、
反時計回りにベネチアを一周します。

途中で興味あれば教会や観光スポットに入って、
全部で3時間半くらいのイメージです。



小さな路地や石畳の道を歩いて回ると、
ベネチアの歴史を感じられるような気がします☆

天気もよく風もなかったので、
運河に橋や町並みが映ってキレイです!



教会から教会へと渡り歩き、
南の端からサンマルコ広場を眺めて自撮り(笑)



今度はカナル・グランデ沿いに少し北上します。

途中には、昨日鮮やかな青い屋根を見た
サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会。



木造が美しいアカデミア橋。



そのアカデミア橋からのサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会。



同じ建物でも、
方向によって見え方が違うし、
周りの景色も違ってくるので、
とにかく歩いては撮り歩いては撮り、
一度も腰を下ろす暇がありませんでした。



ゴンドラで観光している人もたくさんいました。
でもこのゴンドラ、1人で乗ろうとすると
やたら高くつきます。
40分60ユーロとか!
出せるか!


そんな富裕層を見下ろしながら、
再びサンマルコ広場まで戻ってきました。



このサンマルコ広場の鐘楼は、
いつもいつも行列ができているのでスルー。
高いところからの眺めは
昨日サン・ジョルジョ・マッジョーレ島で登ったしいいかと。

そのかわり、サンマルコ寺院にはしっかり入ってきました。

サンマルコ寺院は撮影禁止なので写真はありません!
そして大きな荷物(バックパックやボストンバッグなど)は
寺院の横の小道に入ったところにある
荷物預かり所へ預けなければいけません。
(無料で1時間預かってくれます)

この寺院の中にある黄金のパラドーロは必見です!
キラッキラ☆



この建物の右側の小道に荷物預かり所です。




そしてベネチアの東側を回ります。

教会から教会へと移動していると、
どうしても飽きてきます。

最初に見たときのような感動がなくなり、
流し見で終了…となりがち。

そんな中、この白い大理石で飾られた
サンタ・マリア・デイ・ミラーコリ教会
『宝石箱のような教会』と呼ばれるだけあって
キレイで記憶に残りました!




あとは北西へと進むだけでサンタルチア駅に到着~

…と思っていたら。

中世の姿をした人たちを追っているうちに、
どこかで道を間違えた?

気がつくと周りに観光客の姿はなく、
なんだか寂れた雰囲気に…



以前書いた海外旅行での危険を回避する行動で書いたような
「危ない地域」のニオイがちょっとしました。
夜だったらちょっとマズかったかもです!
昼でよかった!!



こんな感じで迂回しましたが、無事にサンタルチア駅に到着。

ちょっと時間が余ったので
スーパーでお昼ごはんとビールを購入。
友人とも合流し、イタロでフィレンツェを目指します!!


つづく


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スケジュールと各日の目標!
1日目:東京~ミラノへ移動 
2日目:(1)ミラノで「最後の晩餐」を(2)ミラノ街歩きとトレニタリア☆ (3)雨のベネチア
3日目:(1)サン・ジョルジョ・マッジョーレ島(2)ムラーノ島へ(3)ブラーノ島へ(4)ベネチアのうまいもの ←いまここ
4日目:ベネチアからフィレンツェへ、夕焼けのドゥオモにのぼれ!
5日目:トスカーナを巡る1日、ワインを堪能!
6日目:フィレンツェ満喫、おみやげをGET!
7日目:ルーブル美術館を短時間攻略、パリのおみやげを。
8日目:移動日
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ムラーノ島ブラーノ島
ベネチアの離島をめぐって、ベネチアの本島に帰ってきました!

17時をまわって暗くなってきたので、ディナーに向かいます。

アドリア海の海の幸♪

イタリアについて2泊、
これまで食べたものは
サンドイッチとホテルの朝食、電車で出たスナック。

…なんて貧しい食生活(´;ω;`)

ひとりだとレストランとか入りづらいんですよね。
あと時間かけてご飯食べるよりも、歩き回りたい派ということで。

友人と合流して2人になったので、
これまでの遅れを取り戻すべく張り切ってディナーです!

選んだお店はリアルト橋からちょっと北へいって、
路地を入ったところにある小洒落たオステリア

『Ostaria al Diavolo e L'Aquasanta』



店名は「悪魔と聖水」という意味らしいです。
インパクト!

とても明るくて親しみやすいマンマがいて、
レストランとバカロ(立ち飲み居酒屋)があり
地元の人らしきおじさんおばさんが入れ替わり立ち替わり飲みにきます(笑)

観光客も多いらしく、日本語メニューもありました。

ベネチアはやっぱり海の幸!ということで
イカ墨スパゲッティとアドリア海の海鮮フリットを注文。



口のなかに広がる海の香りが
何ともいえず大満足の逸品☆

食事に合わせて頼んだワインは
マンマおすすめのイタリアワイン「ソアベ」。



中辛口くらい?で
柑橘系の香りと、控えめな酸味がフリットによく合いました!
エチケットもかわいいですね~☆

ワインとお食事で60ユーロくらいだったのに、
お値段以上の満足感でした。

お腹いっぱいになってワインを飲んでいたら、
お店の逆サイドのバカロで楽しそうに飲んでる人たちが
気になってきて、次の1軒はバカロを目指すことに。


バカロで一杯☆

ベネチア本島は車の通行が制限されているので、
みんな気軽にバカロ(立ち飲み居酒屋)で一杯…といった雰囲気で、
どこのバカロも盛り上がっています。

「これはぜひ混ざってみたい!」

ということで、オステリアを出た後に
サンマルコ広場へ向かう途中の一軒に突入しました。



驚いたのはその安さ!
プロセッコ(スパークリング)、白ワイン、カクテルの合計3杯で
10ユーロ。

1人あたりで1,000円以下で存分に楽しめちゃいます☆

しかもカウンターに置いてあるおつまみはサービスです。
食べていいのかわからず
しばらく他のお客の様子を観察してから口にしましたが(笑)

てっきりキャッシュオンで飲んでいくのかと思いきや、
まとめて最後にお会計。
たくさんのお客さんがそこここに散らばっている状況で、
何を頼んだのかしっかり覚えてる店員さん、
優秀です。



カーニバルの中心地、夜のサンマルコ広場…?

バカロでいい感じに酔っぱらった勢いで、
カーニバルの中心地、サンマルコ広場へ。

きっとあの中世の姿をした人たちがいっぱいいて、
仮面舞踏会のような雰囲気になっているに違いない!





特に何もありませんでした。


この時22時くらいだったので、
何かがあったとしても「もう終わった感」漂うサンマルコ広場でした。

おとなしく退散して、ホテルに帰ります。

帰り道、サンマルコ広場周辺のバカロは
まだにぎわいをみせていましたが、
ホテル周辺は人影もなく
しーんとした雰囲気。



ベネチアの夜は早い…

でもムードがあって、やっぱり素敵な町です!


明日はベネチア本島をぐるっと巡って、
フィレンツェへと向かいます。

つづく

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1日目:東京~ミラノへ移動 
2日目:(1)ミラノで「最後の晩餐」を(2)ミラノ街歩きとトレニタリア☆ (3)雨のベネチア
3日目:(1)サン・ジョルジョ・マッジョーレ島(2)ムラーノ島へ(3)ブラーノ島へ ←いまここ
4日目:ベネチアからフィレンツェへ、夕焼けのドゥオモにのぼれ!
5日目:トスカーナを巡る1日、ワインを堪能!
6日目:フィレンツェ満喫、おみやげをGET!
7日目:ルーブル美術館を短時間攻略、パリのおみやげを。
8日目:移動日
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ガラス工芸の島、ムラーノ島からカラフルな町並みのブラーノ島へ向かいます。


カラフル!ブラーノ島

ムラーノ島から12番のヴァポレットで直接ブラーノ島へ。

ブラーノ島はかなり離れていて、
ムラーノ島からでも30分くらいかかります。

ベネチア本島からだと1時間くらいかかるようです。

結構あたたかく10℃くらいはある日だったのですが、
船の上は冷たい風が吹き抜けて寒く、
防寒対策必須です。

ブラーノ島の停留所に到着。

ブラーノ島はムラーノ島よりもさらにこじんまりしていて、
基本的に一本道で島の中心の広場に向かいます。

その町並みが…こちら↓





漁師さんが自分の家を見つけるのに
カラフルペイントしたのがはじまりといわれていますが、
家のつくりもオシャレでかなりかわいいです!

あとレース編みも特産品らしいのですが、
島で売られているレースのほとんどが中国製…
ということで、町並みばかり撮っていました。



「うちはピンクにするから、隣の家のアナタの家は赤じゃなくてブルーかイエローにしてね!」
とかあるのでしょうか?(笑)

カーニバルの時期だからか、
島ではイベントをしていて、
子どもが仮装して村を練り歩いていました。



カワイイ!


そして村の中心の広場には、
サン・マルティーノ教会があります。



この教会の塔、
かなり傾いているのですが、大丈夫でしょうか??

ピサの斜塔は傾きについて
かなり検証したり工事したりで対策していますが、
この塔は放置されている感じがしました。
何年後かには倒壊しているかも…?

ひととおり町を散策して、
帰りのヴァポレットは30分に1本。
(より奥にあるトルチェッロ島行きに乗らないように注意!)
それにあわせてベネチア本島へ45分ほどかけて帰ります。

ちなみに…
ブラーノ島にもいましたよ、
中世のお方!




本島に戻ったら、
ベネチアの食を楽しむディナータイム☆へつづきます。

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2日目:(1)ミラノで「最後の晩餐」を(2)ミラノ街歩きとトレニタリア☆ (3)雨のベネチア
3日目:(1)サン・ジョルジョ・マッジョーレ島(2)ムラーノ島へ ←いまここ
4日目:ベネチアからフィレンツェへ、夕焼けのドゥオモにのぼれ!
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6日目:フィレンツェ満喫、おみやげをGET!
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8日目:移動日
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旅行3日目午後、友人と合流してムラーノ島・ブラーノ島を目指します!


サンマルコ広場での待ち合わせはムリ!

さて、12時に友人と合流予定のサンマルコ広場。

世界的に有名な広場で待ち合わせをするなんて
なかなかない機会!

まだじっくり観てもいないのだけど…



ドゥカーレ宮殿を横目に、広場へ進みます。



サンマルコ広場は人人人…

ベネチア中の観光客が集まっているかと思うくらい、
人がたくさんいました!

オフシーズンのはずなのに…

さすがは世界的に有名な観光地です。

意外と広場も広く、
「12時に、サンマルコ広場で!」
という待ち合わせは
「12時に、代々木公園で!」
というくらい曖昧で、
合流するのに30分くらいかかりそうな雰囲気。


急遽連絡をして、リアルト橋の頂上で待ち合わせに変更。

無事に合流することができました!



ムラーノ島へ!

ムラーノ島は、ガラス工房やショップなどがつらなる
ベネチアの離島、ガラスの島です。

リアルト橋からだと、少し歩いて
Fondamente Nove(フォンダメンタ・ヌーヴェ)のヴァポレット停留所から
4.1番もしくは4.2番のヴァポレットで向かいます。

というわけで、まずはFondamente Noveへ。



歩く途中でも、
「この教会有名なんだろうね~」とかいいながら、
深く調べない気楽な自分たち。
(あとから調べたらサンテ・ジョヴァンニ・え・パオロ教会というらしい)



Fondamente Noveのヴァポレット停留所

ちょうどヴァポレットがきたので乗りこみます!

ヴァポレットにゆられ、たどり着いたのは…



サンタルチア駅前の停留所でした。

朝に続き、またしてもサンタルチア駅に…

すべての道はローマに通ず、
すべてのヴァポレットはサンタルチア駅前に通ず、
なのか!?


単純に、Fondamente Noveから
『ムラーノ島から戻ってきた4.1番のヴァポレットに乗った』
だけでした。
よくみないで乗るとこういうことになりますね。

気を取り直して(本日2度目)、
サンタルチア駅前から改めて4.2番のヴァポレットに乗って、
ムラーノ島へと向かいます。


またしても40分くらい余分に時間をかけながら、
今度は無事にムラーノ島に到着!!



ムラーノ島は、ベネチア本島よりこじんまりした家や商店が多いです。
その分のんびりした空気が流れていて、
お店のガラス工芸品を眺めながら散策するのにぴったり。

メインはサント・ステファノ広場の
時計塔とガラスのオブジェ。



唐突にあらわれる刺々しいオブジェ、
この島の雰囲気にあってないような気がするのは
僕だけでしょうか??

オープンテラスのレストランでゆっくりしたり、
運河に沿って散歩するのがおすすめの島だと思います。

ぶらぶら歩いていたら、
島ねこを発見!!





ふとっちょ猫に旅の疲れも癒されます♪
黒猫(ちょっとぶち柄)が多かったのですが、
レンガづくりの家とよくマッチしてる!


ぐるりと島を一周して、
Murano Faro(ムラーノ・ファロ)停留所から
12番のヴァポレットで、次なる目的地
ブラーノ島へ向かいます!


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