【新商品予告】城の形をしたアレが新登場!
46 Storeにもうすぐ新しい商品が仲間入りします!
その名も…
城型カラビナ
言わずもがなと思いますが、カラビナとは開閉できる部品がついたリングで固定具の一種です。本商品はあくまでアクセサリーなので登山の命綱などには使用不可ですが、装飾品として抜群の存在感を放ちます。
形は見ての通り、ニッポン城めぐりの城ロゴの輪郭をトレースしたものです。底辺の部分に開閉部(ゲート)が付いています。城的な見方をすると、石垣の根石部分に虎口があるという謎の構造ではありますが…。
今回新発売となるこちらの城型カラビナ、ブラック・ローズ・ゴールドの3色展開となります。亜鉛合金にメッキ加工が施されており、美しいツヤが人々の注目の的となることは間違いありません。
サイズ:縦約8cm×横約9cm(最長部)×厚み約0.6cm
こちらの新商品の発売は…
2024年10月11日(金)お昼12時
となります。
みなさんのお使いのバッグなどにぜひ装着して下さい!!
《追伸》
『金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー』の追加募集は、明日 10月10日(木)いっぱいで締め切りとなります。抽選参加をご希望の方はお急ぎ下さい。

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追加通常異名第四弾まもなく登場!
6月下旬の第一弾・8月上旬の第二弾・9月上旬の第三弾とここ数ヶ月連続で登場した“通常異名”に、近々第四弾が登場します!!
5月に予告したこの一連の通常異名の追加、今回がファイナルとなります。トリを務めますのは…
- QRコードイベント参加数
に関する異名です。

今回の異名追加にともなって、[自分年表]画面で選択できるプルダウン[イベント]で、これまでに参加した“QRコードイベント”が見られるようになります。
※現在のプルダウン[イベント]では、過去の合戦イベント等で石高が増えた記録が記載されていますが、これが新たにQRコードイベントの参加履歴へと差し替わります。
この、“QRコードイベント”の定義について説明しておきます。
“QRコードイベント”はご自身のスマホに表示されたQRコードをスタッフに提示して参加するタイプのリアルイベントを指し、限定異名ガラポンや弓矢、輪投げなどのイベントがこれに該当します。
一方で、壁に掲示されたQRコードをご自身のスマホで読み取るタイプのイベント(例:真田丸イベント、にっぽん城まつり、10周年イベントなど)は該当しません。
新たに登場する異名は、これまでの“QRコードイベント”の参加数に応じて獲得できるもので、1つのイベントが複数日に渡って開催され、全日参加していた場合はその日数分がカウントされます。
例えば、ある年のお城EXPOが2日間開催で2日ともQRコードイベントに参加していた場合、参加数は「2」となります。
近いところでは、10月20日開催の「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖 2024」での限定異名ガラポンももちろんカウントの対象となりますので、ぜひ異名獲得もあわせて狙ってもらえればと思います!
それでは大トリの新異名を楽しみにお待ち下さい!!
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暑さ寒さも彼岸まで?
秋分の日はとうに過ぎましたが、昨日気象庁が発表したこの先1か月の予報によれば、10月も全国的に暖かい空気に覆われやすく高温傾向が続くらしいですよ。
一昨日仕事の途中に立ち寄った増上寺(東京都港区)。ヤバい暑さだった。
夏真っ盛り、いやそれどころかのんびり9月に入ってからも新作のTシャツを発売していた46 Storeの担当者はこの発表に欣喜雀躍してましたが、まあ普通に考えればこれだけ急激な気候の変化は、悪いことの方が多い気がします。
個人的にも10月に行こうと思っていた山城を、まだまだ危険生物が多そうなんで延期しました。ビビりなんで。山城に適したシーズンというのも、将来的にはだいぶ短くなるんでしょうね…。

ところで10月といえば、もう4月6日の城の日から半年経とうとしています。
「ニッポン城めぐり」では、みなさんの利用状況等をもとに、毎年4月6日にいくつかの収録城郭を変更しています。2025年4月6日にも変更がある予定です。
そして、この4月6日に向けて人口カバー率の向上(※)を目的とした城郭の攻略範囲の微調整を今年度も実施します。調整期間は、2024年10月7日~2025年3月10日を予定しています。
※人口カバー率の向上とは?
携帯電話会社の電波の話でよく聞く用語ですが、ニッポン城めぐり的には、“どの城の攻略範囲にも含まれていない場所”を極力減らそうという試みで、カバー率を向上させてアプリを楽しめない地域を減らす目的で行われます。特定城郭の範囲調整の結果、周辺城郭の範囲が増減する場合がありますが、そのほとんどは微調整レベルです(ただし、山間部等では数km単位での増減が発生する可能性があります)。
例年通り、万が一大幅に範囲が変わる可能性がある場合には、事前に「メンテナンス・障害情報」で告知します。
※なお、上記の“範囲”はあくまで“攻略範囲”ですので、リア攻め記録の範囲とは関係ありません。
ご理解とご了承のほどよろしくお願いしますm(_ _)m
《追伸その1》
8月1日から8月31日まで実施していた、46 Storeオープン8周年記念キャンペーンについて、「大量貫高プレゼント」の抽選を本日実施しました。幸運にも当選された方に、先程7万7,777貫を贈呈していますので、アプリTOPの通知をご確認下さい。
《追伸その2》
予定通り、本日18時よりオフィシャルツアー第八弾の追加募集の抽選受け付けを開始しています。
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【追加募集!】金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー
9月27日12時から募集を開始した『金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー』は、当日中にすべての部屋タイプが完売しました。間に合わなかった皆様に大変ご迷惑をおかけ致しました。
実施の予定がある旨を予告していた追加募集について、内容が固まりましたので以下にお知らせします。
【募集期間】
2024年10月4日(金) 18:00 ~ 10月10日(木)23:59
【募集形態】
期間内にお申込み頂いた中から抽選で20名様程度
※初回募集時に申込み完了した方は再申込み不要です。
【申込方法】
アプリTOPのツアーバナー(このブログ冒頭の画像と同じ)から申込みサイトへ入り、必要事項をご入力頂くことでエントリーが完了します。
【当選発表】
10月16日(火)15:00までに近畿日本ツーリストよりメールにてご連絡します。
【留意事項】
・旅行の日程・料金・各種特典等、すべて初回募集時と同じです。
・ツアー詳細は必ず近畿日本ツーリスト申込みサイトでご確認下さい。
・旅行業法上、現地での飛び入り・途中参加、接触は禁止です。
以上のような内容となっております。
なお、先着分・抽選分のお申し込みともに、入金期限は10月21日(月)12:00となっています。期限を過ぎると自動キャンセルとなりますので十分ご注意下さい。
追加募集は先着順ではなく抽選なので、どうぞ期間内にじっくりと当選を念じながら申し込んで下さい。
また、初めてツアーに参加しようと思っている、という方も多いかと思います。過去の募集時に掲載したFAQがあったので、こちらに転載しておきます。参考にしてみて下さい。
Q.1人で参加しても大丈夫?
A.まったく問題ありません。これまでのツアーでも男女問わず1人参加の方が多くいらっしゃいます。
Q.アプリ会員ではない人と一緒に申し込みは出来る?
A.ご家族、友人などユーザー以外の方でも大丈夫です。当日までに会員になっておいて頂ければより楽しめるかと思います。
Q.歴史に詳しくなくても大丈夫?
A.訪問予定の場所では加藤理文先生らによる解説がありますので、歴史に詳しくない方でも安心して参加できます。
Q.参加者同士のご交流について
A.自己紹介タイムなどは設けませんが、旅程中は自由に交流して頂けます(ニックネームの名札を用意します)。また、夕食時にはチーム対抗(チーム分けは運営チームが行います。集合時に発表します)のクイズ大会を予定しています。
Q.スタッフとの交流について
A.プロデューサー坂本含め、運営チームスタッフも参加します。一緒にツアーを楽しみましょう。

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協賛楽座カテゴリーに「歴史・城書籍」を追加
現在、協賛楽座内の[貫高を増やす]のコーナーは、“無料サービス”や“ショッピング”など、それぞれのスポンサー様のサービスがカテゴリーに分かれて表示されています。
そのカテゴリーの一つ“公式グッズ”には、これまで46 Storeで扱うすべての商品が格納されていましたが、本日よりそこから書籍だけを独立させました。下の赤枠で囲んだ“歴史・城書籍”がそれです(カテゴリー全体の並び順も変更となっています)。
46 Store内では城郭や歴史に関する書籍を多数取り扱っており、日々たくさんの方にご利用頂いています。ただ、協賛楽座においては公式グッズのTシャツやマグネットなどに混じって表示されていたので、商品点数が増えるほどに使い勝手が悪くなってきていました。
そのため、書籍だけは独立したカテゴリーの中に集約するようにしました。詳細画面から実際にリンクする先は46 Storeということには変わりありませんが、入口が分かれたことで“公式グッズ”、“歴史・城書籍”ともに探しやすくなったかと思います。
現在コラボ企画を実施中の日本城郭検定は11月10日に開催されますが、この検定の過去問題集や公式参考書も今回新設されたカテゴリーに引っ越ししています。
読書の秋。
“歴史・城書籍”をタップして、ぜひ推しの一冊を見つけて下さい。

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【完売御礼】金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー
本日お昼12時より募集を開始したオフィシャルツアー第八弾『金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー』について、全部屋タイプ完売となりました。お申し込みを頂いた皆様に厚く御礼申し上げます。
また、申し込みが間に合わなかったという方々には大変ご迷惑をおかけ致します。ツアー詳細発表時に記載の通り、先着順の枠は無くなってしまいましたので、今後追加で若干の抽選受付を実施予定です。こちらについては調整事項を整理した上で、改めてブログで告知させてもらいます。
なお、本ツアーは地域限定城めぐりと連動するものであることは何度か書きました。ただ「お福の方(限定)」の登用についてはあくまでツアー参加者限定で、地域限定城めぐりの方の特典にはありませんのでご注意下さい(詳細はこちら)。
5年ぶりということで色々な不安に押し潰されそうになっていましたが、無事に催行できることとなり大変ほっとしております。改めましてありがとうございますm(_ _)m
今日はもう一つ、別件のお知らせをさせてもらいます。
昨年9月以降、通算3回実施した日本城郭検定とのコラボ企画に関して、明日9月28日より4回目を実施します。
具体的には、アプリ側ではこれまで同様以下のようなコラボを実施します。
- 「歴史クイズ」コーナーが城郭検定の過去問にジャックされます。
※弊社運営サイト「戦国のすべて」でも同時コラボとして同じ問題を出題します。 - 期間は9月28日から10月12日までの15日間となります。
- 過去問の3級から順に2級・準1級と日ごとに難易度が上がります。
- 正解時に特別ボーナスとして46両が獲得できます。
以上のように「歴史クイズ」コーナーがいつもとは変わりますので驚かないで下さい。
次(第25回)の城郭検定は2024年11月10日(日)に開催されます。申し込み期限が10月3日となっているので、ご興味がある方は日本城郭検定の公式サイトをチェックしてみましょう。
なお、46 Storeでは日本城郭検定の公式テキスト&問題集も絶賛販売中です。

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【9/27 12時募集開始!】オフィシャルツアー第八弾『金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー』
1週間前に発表した5年ぶりとなるオフィシャルツアーについて、本日その詳細を発表します!!
第八弾は、金森長近生誕500年を記念して飛騨高山をめぐる旅となります。さらに、ツアー史上初めて地域限定城めぐりと連動! ツアー参加者は11月開始予定の地域限定城めぐりの中の“高山エリア”が必ず制覇できる(制覇範囲を必ず通るので[城攻め]は必要)お墨付きです。
それでは具体的にその行程を見てみましょう。
初日は11:00に名古屋駅集合予定です。バス乗車時に先行してマンガ『金森長近』を全員にお渡し(前述の“高山エリア”の制覇特典を制覇前にお渡し)しますので、酔わない自信がある方は車内でご覧下さい。
今回も以前のツアー同様、城郭研究家である加藤理文先生がすべての行程に同行し、解説して下さいます。
バスはまず向牧戸城(岐阜県高山市)を目指します。
向牧戸城は、天正13年(1585)に長近が飛騨へ攻め入った際に激しい攻防戦があったとされ、マンガ『金森長近』にも登場する城です。
この城はアプリの3,000城に収録されていないものの、前述の地域限定城めぐり第二十九弾のスポットの1つとなります。
高山市街地へ入った後、長近を祀る金龍神社がある飛騨東照宮を参拝します。続いて、長近の菩提寺・素玄寺(そげんじ)を訪問しますが、ここで本ツアーの特別要素その1! なんと一般公開されていない長近の采配など貴重な品を特別に見させて頂きます。
夜はツアーでは初めて複数の宿に泊まります。ひだホテルプラザ・ホテルアラウンド高山、いずれかに宿泊となります。お楽しみの宴会はひだホテルプラザで開催されます(両ホテルは至近の距離)。
豪華賞品が当たるクイズ大会も、5年ぶりに復活です。
2日目、朝食後もさっそくリア攻め。三木氏が築き前述の長近の飛騨侵攻の際に落城した松倉城をめぐります。長近が改修したとされる見事な石垣が残ります。そして、ここで特別要素その2! 同城では昨年発掘調査で埋門(うずみもん)の存在が明らかとなりましたが、現在は遺跡保護のためにブルーシートが掛けられています。本ツアーでは特別にこのシートを外して発掘時の状況をご覧頂きます。
昼食後に向かうのは高山城。長近が古城跡に新たに築いた居城です。現在は城山公園として整備され長近の銅像もある高山城跡をリア攻めします。
今の飛騨高山発展の起点となった高山城を最後に堪能したところで全行程が完了となり、バスは名古屋駅へ向かいます(18:00頃解散予定)。
さて今回のツアー、2つの特別要素とマンガがもらえる特典があることは既に書きました。さらに! ツアー参加者は、帰蝶(濃姫)と姉妹という説もある金森長近の妻・お福の方(限定)が登用できるようになります!
ということでモリモリの内容を以下に整理します↓
【ツアー名】金森長近生誕500年 飛騨高山ツアー
【実施日程】2024年11月30日(土)~12月1日(日)(1泊2日3食付)
※雨天決行。但し、荒天の場合は現地での立寄地が変更となる可能性があります。
【参加特典】以下すべて
- 「お福の方(限定)」が登用可能に
- マンガ『金森長近』を贈呈(=地域限定城めぐり第二十九弾 高山エリア制覇特典)
- 廻国異能の者・千道安が行程中どこかで出現
【旅行代金】 49,000円~
【募集人数】 80名様(先着順)
80名様まで先着順での募集となります。お申込み多数の場合、後日追加で20名様程度の抽選受付を実施予定です。
なお、今回3名1室利用の枠がありません。3名でご利用の場合は、4名1室の相部屋を選択頂くか、2名・1名で別々に(計2回)お申込み下さい。
今回ツアーを作るにあたり、物価高騰でホテル代、バス代ともに5年前から跳ね上がっていて卒倒しました。決して我々が暴利を貪るわけじゃありませんのでご理解下さい。
それでは募集開始日時を発表します…
2024年9月27日(金)お昼12時から
お申し込みを受け付けします!アプリTOPにツアーバナーが出ますので、そちらからお申し込み下さい。今のうちからアラームセットしておいて下さい!!
ちなみに、先日紹介したクラファンは9月30日までなので残りあと数日です。
皆様のご参加を心よりお待ちしておりますm(_ _)m
※文中で使用した写真はすべてイメージです。
※ツアーの詳細については、近畿日本ツーリスト株式会社の申し込み画面で必ずご確認下さい。

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「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖 2024」ブースイベント詳報!
8月2日に告知した「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖 2024」について、いよいよ開催まで1ヶ月を切りました。
本日はニッポン城めぐりブースの詳細をお届けします!!
ブースでは…「限定異名ガラポン」を実施します! と高らかに宣言するつもりが、8月2日時点で普通に発表済みでした...。ということで、おとなしく、かつ早々に異名のラインナップなどの詳細発表へ移行しましょう。

過去のイベント等で登場し、今では入手不可能な限定異名が手に入るチャンス企画である「限定異名ガラポン」について。ガラポンの中に入っている玉の色が7色+1色の合計8色。出た玉の色に応じて、その場で限定異名が獲得できます。
※獲得済みの異名だった場合、築城の限定建物 or 縄張りのリストの中から1つ選択できます。
※ガラポンはお1人様1回参加頂けます。
※ガラポン参加は無料ですが「出張!お城EXPO」会場への入場にはチケットが必要です。
\「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖 2024」限定異名ガラポン/
- [水色]日之本将軍
- [赤色]六連銭
- [黄色]鬼武蔵
- [緑色]大一大万大吉
- [黒色]へいくわい者
- [桃色]伊賀者
- [紫色]強すぎる大将
- [金色]大当たり(上記から自由に選択可能)
以上のようなラインナップとなっています!
注目は限定異名ガラポン初登場の「大一大万大吉」と「強すぎる大将」!特に「強すぎる大将」は6年半前にツアー特典として生まれた異名で、ガラポン以外の企画も含め初めての再登場となります。そして、現時点で最も獲得者の少ない異名となっています(レア度1位)。
昨年の滋賀で初のガラポン対象となった「伊賀者」(同3位)も引き続き登場するなど、相当貴重なレア異名獲得のチャンスと言えます。
また、「ニッポン城めぐり」ブースでは今年も46 Storeの公式グッズ販売を行います。目下、かなりトリッキーな新商品の先行販売を目指して奮戦中です。もちろん現地イベント恒例の城めぐり印の販売も行います。
さらに、過去にオリジナルステンレスボトルと分銅金ペーパーウェイトという限定商品があったんですが、とある機関に貸し出していたものが先日戻ってきたため、こちら各10点ずつ現地販売致します(もちろん新品未使用です)。
限定異名ガラポンは昨年の野洲でのイベント以来、約1年ぶりの開催。
10月20日(日)は、ぜひみなさまお誘い合わせの上、米原へお越し下さいませ!
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金森長近生誕500年クラウドファンディング詳細
今日は9月17日のブログで発表した三本柱のニュースのひとつ、「金森長近生誕500年クラウドファンディング」について詳しく紹介させて下さい。
このクラファンは、金森長近の生誕500年にあたる今年発足した「金森長近と城下町文化による地域の活性化推進委員会」によるものです。三英傑に仕えて数多の事跡を残しているのにも関わらず、一般的にはマイナーとされる金森長近という人物を顕彰し、もっと世に知ってもらうために始まったものです。
奇しくも、指折りの築城の名手なのになぜか無名であるということをブログ1本分を割いてまで力説したのが、ちょうど10年前(!)でした。
このクラファンのリターンのひとつに長近の生涯を描いたマンガ『ふるさとの偉人 金森長近』というものがあります。過去に高山市内の児童に配布するために一度制作されており、クラファンで集まった資金をもとに、加筆・増刷される予定です。
私も読ませてもらいましたが、もう普通にマンガとして楽しめてしまうクオリティの高さです。そして長近の生涯が端的にまとまっていて(描くべき事が多すぎるので)、大変勉強になります。作画は、江川達也氏の元チーフアシスタントで、ヤングサンデー等に連載実績がある中井邦彦氏(高山市出身)が起用されています。
他にも支援金に応じたリターン品が数多くありますが、特筆すべきは「高山城ロットナンバー入り御城印」でしょう。クラファン限定の御城印で、冒頭の高山城の再現イラストなどをあしらった特別な仕様で今後は入手不可とのこと。こちらにもマンガがしっかり付いてきます。
個人的持論として、郷土史の教育なくして文化財の未来はないと思っているので、こういった取り組みは本当に共感できますし、これからさらに全国に広がってほしいと願っています。
日本の城郭史においても大きな足跡を残した金森長近をもっと世の中の人に知ってもらうため、ぜひみなさんで応援していきましょう。
※前回のブログで書いた通り、『ふるさとの偉人 金森長近』は今後開催される地域限定城めぐりの高山エリアの達成特典にもなります。ただし、先着順(数量未定)です。また、飛騨高山ツアーの参加者にはもれなく贈呈されます。

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「オフィシャルツアー第8弾」を含むニュース三本柱情報解禁!!
9月も半ばを過ぎたというに猛暑が止まりません(汗) が、企画的な都合から「行楽の秋到来!」を強引に宣言してしまいましょう。
本日は、城の日の重大ニュースで宣言した“「ニッポン城めぐり」オフィシャルツアー”の予告と、それに関連するニュース2件を情報解禁します!
早速ひとつずつ見てみましょう!!

その1:オフィシャルツアー第八弾 近日募集開始!
2019年の第七弾を最後にコロナ禍の影響で開催を見送ってきた“「ニッポン城めぐり」オフィシャルツアー”が5年ぶりに帰ってきます!!
第八弾の訪問先は…飛騨高山です!
日本でも屈指の観光地として名高く、国内外から多くの観光客が訪れる一方で、城好きにとっては魅力的な城郭が多数存在する魅惑のエリア飛騨高山。
今回のツアーではそんな飛騨高山に宿泊し、城を攻めます。日程としては、2024年11月30日(土)から12月1日(日)の一泊二日となります。
近日中に行程や特典、募集開始日時の発表を行いますので、ぜひともみなさん日程の調整をお願い致しますm(_ _)m
その2:地域限定城めぐり第二十九弾 同時開催!
約4年前、金森長近をテーマとした地域限定城めぐりを開催しました。当時は、美濃・飛騨・越前エリアに分かれた広域のものでした。このたび、広域は広域であるものの、ほぼ飛騨高山に特化した地域限定城めぐりを開催します!
岐阜県高山市内のスポットが7ヶ所、その他に同県美濃市と関ケ原町に1ヶ所ずつ、京都市内に1ヶ所の計10スポットとなる予定です。
そして、なんとこの企画、上記のツアーが連動しています! ツアー参加者は、前述の7ヶ所(+美濃市の1ヶ所)を間違いなく制覇できる行程となっています。そして、高山エリアの制覇特典(後述)もツアー当日にお渡しするという豪華仕様です。
地域限定城めぐり自体の詳細についてはまた別途公開しますが、日程としては2024年11月中旬から2025年3月下旬の開催を予定しています。
その3:金森長近生誕500年クラウドファンディング始動!
前述の地域限定城めぐりは、全制覇の特典とは別に、高山エリアの制覇特典というものが用意されています。それが、金森長近の生涯を描いたマンガ『ふるさとの偉人 金森長近』です。
※地域限定城めぐりでは先着順でもれなく、ツアー参加者は100%もらえます。
2024年は金森長近の生誕500年にあたり、それを機に「金森長近と城下町文化による地域の活性化推進委員会」が発足しました。そして現在、同会が長近の顕彰を目的としてクラウドファンディングを実施しています。
マンガ『金森長近』はこのクラファンのリターン品のひとつで、他にも魅力的なリターン品が数多く用意されています。詳細についてはまた日を改めて紹介できればと思いますが、ご興味ある方はこちらからご覧頂くことができます。
以上、本日は飛騨高山に関するニュース三本柱をお届けしました。一気に概要を説明してしまったので、またそれぞれ続報をお待ち下さい!!
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