2020年5月に結婚したものの、
次の目標・子作りに向けての記録☆
≪2 検査編≫
※今月は排卵日が平日でタイミング取れず、
後半も忙しく、排卵期&排卵後の検査は
次月持越し。。。_| ̄|○ il||li (9/13現在)
9月時点の状況を記録。
(昨日の記録)
今月は検査月間にします♪と
(昨日の記録)
母友さんとのランチで、ちょっぴり寂しく
彼女の息子&花嫁さんを羨ましく感じた話。。
今月は検査月間にします♪と
別記事でも書きましたが。、。
(関連記事)
最初に検査をしようと思ったとき、
検査と言っても色々あり、
(参考)
●AMH検査 (女性側)
①実施時期 いつでもOK
●精液検査 (男性側)
①実施時期 いつでもOK
●1.ホルモン採血・2.甲状腺ホルモン検査
(通院を決めた病院)
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AMHとは、アンチミューラリアンホルモン(または抗ミュラー管ホルモン)の略で、発育過程にある卵胞から分泌されるホルモンです。
血中AMH値が原始卵胞から発育する前胞状卵胞数を反映すると考えられております。
その値は、卵巣内にどれぐらい卵の数が残っているか、つまり卵巣の予備能がどれほどかを反映すると考えられています。
その為、AMHは卵巣予備能(※)の目安となる評価指標で、不妊症治療領域では近年話題になり注目されてきております。
(※卵巣予備能とは、卵巣の中に残っている卵子の目安のことです)
最初に検査をしようと思ったとき、
検査の種類や値段、どんな検査をするか
全く想像がつかなかったんですよね。。。
9月は、検査月間として
できるものは受けたので記録を兼ねまとめ。
(9/12時点3種実施完了)
検査と言っても色々あり、
生理周期に沿った検査と周期に関係ない
検査があったり、男性側と女性側の検査、
保険適用有無、血液検査やレントゲンなど
本当にまちまち。。。。
【ブライダルチェック】
と言われるものもあるけれど、ここまで
広範囲で見てくれないと思うので、自身
の体を知るには検査を受けるのが安心。
費用もピンキリ。
最初に行った病院では、
大体全ての検査で5万ほどと言われるも、
別のところでは、3万程度と言われたり。
でもこれも、
検査内容や項目を厳密に確認しないと
比較はできない。。。
参考に実体験を記録。
全部で7種のテストを実施予定。
(費用合計は全検査実施後記録)
【周期に関係ないもの】
●AMH検査(女性側) 約6000円
●精液検査(男性側) 約5000円
【周期に関係あるもの】
●女性&甲状腺ホルモン検査(生理中)約6000円
●子宮卵管造影検査(生理後)約12000円
●子宮頸管粘液検査(排卵期)※未
●フーナーテスト(排卵期)※未
●黄体ホルモン、プロラクチン(排卵後)
※フーナーテストは男性の協力必要!
(排卵日に合わせてSEXし、動きを見ます)
各検査について以下を記録。
(個別でも記録予定)
(記録項目)
①検査時期(男女)
②検査種類(診断結果の時期)
③判定内容④検査費用(保険適用有無)
+実施時の感想や結果を追加
(参考)

出典
https://fert-tokyo.jp/funin/dear.html
生理周期に関係ない検査
①実施時期 いつでもOK
②検査種類 血液検査(採取後1週間程度)
③判明内容 卵巣の年齢(≠実年齢)
④検査費用 約6000円(自費)
④検査費用 約6000円(自費)
…最初に知りたかった卵巣年齢!
結果は問題なく、安心する。
血液検査で痛みは全くなし。
●精液検査 (男性側)
①実施時期 いつでもOK
②検査種類 精液採取(即結果)
③判明内容 精子の状態
④検査費用 約5000円(自費)
④検査費用 約5000円(自費)
(…月末実施予定。。。)
生理周期に関係ある検査
●1.ホルモン採血・2.甲状腺ホルモン検査
(LH、FSH、E2) (女性側)
①実施時期 生理2〜4日目
①実施時期 生理2〜4日目
②検査種類 血液検査(採取後1週間程度)
③判明内容 1.卵巣の働きを見る
2.甲状腺ホルモンに異常がないかをみる
…知らない用語が多く、難しいが
私はFSHの値が少し高く排卵機能が少し
低下してる可能性があると言われる。
血液検査で痛みは全くなし。
●子宮卵管造影検査 (女性側)
①実施時期 生理後〜排卵前
①実施時期 生理後〜排卵前
②検査種別 レントゲン撮影
③判明内容 卵管の通りやすさ
④会計 約12000円(薬、再診代等含む)
……痛み止めや抗生物質等もらう
…初めて診察台に乗った時のような
衝撃体験!!カテーテルで造影剤を投与
するのは少し苦痛を伴う。。(1分程度)
左は問題ないが右が少し詰まってるよう。
排卵が左右別に行われ不定期である事や、
卵巣の仕組みもこの日知る。。。
大人の女性としてあまりに無知な自分。。
現時点ではここまで。
(残検査)
●子宮頸管粘液検査(排卵期)※未
●フーナーテスト(排卵期)※未
●黄体ホルモン、プロラクチン(排卵後)
一つが悪いからと言って深刻になる
というより、総合的に判断してどのように
治療を勧めていくかを判断していく。
今月の排卵日が平日で、
彼とのタイミングが測れなそうと伝えると
そちらの方が問題だとその日の先生には
言われる。。。
きちんとタイミングが取れないならば
今後の二人の方向性をどうしていくか、
そのために必要なことをまず話すべきと
先生には強く言われるが。。。。。
うちの年下君は、
どんな反応をするだろうか。。。(。ŏ﹏ŏ)
言うのも気が重い。。。
_| ̄|○ il||li
9/13 ぱんだ
(参考サイト)※他サイト
■ブライダルチェックとの違い
https://oggi.jp/5048355
■費用の目安(保険適用有無あり)
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AMHとは、アンチミューラリアンホルモン(または抗ミュラー管ホルモン)の略で、発育過程にある卵胞から分泌されるホルモンです。
血中AMH値が原始卵胞から発育する前胞状卵胞数を反映すると考えられております。
その値は、卵巣内にどれぐらい卵の数が残っているか、つまり卵巣の予備能がどれほどかを反映すると考えられています。
その為、AMHは卵巣予備能(※)の目安となる評価指標で、不妊症治療領域では近年話題になり注目されてきております。
(※卵巣予備能とは、卵巣の中に残っている卵子の目安のことです)
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