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スイッチを入れろ。波長を合わせろ。ドロップアウトしろ。

心の闇から生まれるのは笑いと喜び。いつも一人で苦しみを抱えてなくていい。苦しい時に輪から一人で離れようとしなくていい。

こんにちわ、徳田美和です。




3.11以降、ほとんど東京にいることがなくなってしまいまして、


この際、

東京から本拠地を移そうと思い、

セッション・レッスンが可能な場所を探していました。




そして、つい先日、魂に響く場所を見つけました。

東京から二時間。

栃木県です。



栃木の魅力については、ありすぎて、書ききれず、別の機会に譲りますが、

原発や石油から時代がうつる、鍵になる場所のひとつだと確信しました。



そこで、私にできることを

考えたとき、

すごく嬉しくなります。



やっと自分の場所をみつけた。



そんなことを、話していると、

わたしもわたしもと、

どんどん移住希望者が増えてきて(笑)



ひとつの村ができてしまいそうな勢いです。


すでに、

そのあたりには、そのような暮らしを実現しているひとたちがいて、



みんなが、安心を分かち合い、喜びを育てる暮らしは、

私が、小さい頃から夢見ていたものでした。


$スイッチを入れろ。波長を合わせろ。ドロップアウトしろ。




さて、話は変わって、

今回、

念願かなって、

キャンピングカーでのセッションを行ないました。





いつもは、ホテルでセッションしています。

ホテルでのセッションは、

窓が大きくて、高く広く見渡せる中で行なっています。


教会が見える風景や、


懐かしさを感じる、日本らしい丸っこい山々の連なりを見ながらのセッションは、

どの土地も、

本当に楽しくて、たくさんの奇跡を見せてくれました。



今回のキャンピングカーでのセッションは、

自然を見ながら、大地が運ぶ風を受けて、


運転してくれる仲間がガイドのように、ぴったりの場所に運んでくれて、

そこでセッションを行ないました。


どのセッションも、本当にステキな環境で行なうことができて、

最高でした。


$スイッチを入れろ。波長を合わせろ。ドロップアウトしろ。-キャンピングカーでセッション


徳田美和
こんにちわ、徳田美和です。


厳しい夏を越して、疲れがでてきていらっしゃるかたも多いようですが、
みなさまいかがお過ごしですか。


特に、目の疲れや、喉の渇きを感じる方が多く、

先日のグループレッスンでは、全員目の疲れを訴えていらっしゃいました。


目がつかれると、

なぜか、

声が枯れやすくなります。


そんなときは、
簡単な額のマッサージをおすすめします。

ゆっくりとやさしく軽く、
指先を使って、額を開くようになでるだけです。
最後は耳の後ろに払うようにして、流し送ります。

1回ですっきりしますので、試してみてください。


レッスンやセッションでは、
このひとなでで、カクッと眠ってしまう方もいらっしゃいます。



徳田美和
こんにちわ、徳田美和です。



自分が悪いのかな…。

自分が至らないのかな…。

何かが足りないのかな…。

私たちは、うまくいってないとき、その状況を変えるために、もがきます。



いろいろな大変な日々の中で、ひとつの答えにたどり着いた女性から、
メールをいただきました。

彼女の息子さんは、学校で繰り返し繰り返し繰り返し、問題行動を起こすそうです。


彼女が、子育てに悩み、苦しんで出した、ひとつの答えを、

同じ苦しみの中にいて、もがいているたくさんのお母さん達とシェアしたいと思い、



許可を得て公開いたします。



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先日はありがとうございました。
徳田さんと話して少し気持ち整理ができました。
また、息子とも少し話したりしました。

私の結論は、私が息子を理解しなかったら誰が理解できるか!です。

息子は学校で苦しんでるようです。
常識の枠にとらわれた考えや学校の体制に反抗しているように思えます。
ちょっと大げさな言い方ですが、私も担任と話してこれは息子きついかも…と思
うところがありました。

また、私も息子の友達のお母さんから『○○くん、もっとかまってもらいたいん
じゃない?』みたいな事をよく言われます。
何を根拠に言うのか想像するのもバカバカしい話しです。
人それぞれの接し方があっていいはず。
私は息子を憎らしく思う事もありますが、息子を大事に思う気持ちは十分ありま
す。
ただ、私は大人だからまわりと折り合いをつけていく事ができますか、息子は苦
しいでしょうね。

受験がストレスで荒れてる…お母さんが相手にしてくれなくて寂しいんだ…など
など、見た目だけの杓子定規な考えにあてはめられるのが…。

だから反抗してます。
十把一絡げにした中のいい子しか認めない学校の体制に、くだらない常識にとら
われた大人や友達に。
反抗したって意味が無いと本人がわかるまで反抗させます。
最低のルールは守るようには話しますけどね。

なんでもかんでもドンと来い!!って感じです。

話しはグチャグチャですみません。
要は私だけは息子の理解者になりたいと言うことです。

長くなりましたが、また徳田さんにお会いしたいです。

東京にお帰りになられる日を楽しみにしてます。


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親子って、ちゃんと組み合わせができているんだなぁ…、と、いつもいつも、感心します。


徳田美和
お元気ですか?徳田美和です。


今日は、愛。について、


愛の声、愛の音。というものがあります。


すごーく簡単にいうと、愛の音は、
ハートチャクラに関係している振動のなかの、音波と呼ばれる部分です。




愛の音の成分には、

悲しみ
怒り
恨み
恐怖など、

およそ愛とは思えないようなものが含まれています。



びっくりするかもしれませんが、

本当にそうなのです。



わかりにくい部分なので、
別の言い方をします。


悲しみ
怒り
恨み
恐怖など、を

ない方が望ましいもの。(つまり、否定的なもの)

として扱ってしまうと、

愛の声、愛の音にならないのです。



どうなるかというと、

非常に身勝手で、冷たい、残酷な音になってしまうのです。




愛。


という大義名分のもとに傷ついているたくさんの人がいます。



深みのない愛によって、傷ついているたくさんの人がいます。


「もっと息子さんを愛してあげてください」

「無条件の愛を与えてあげるべきです」

「人に迷惑をかけるな」など。



善のおしつけ、光のエネルギーのおしつけ、愛のおしつけ、

善であることの押し付け、こうあるべき、という押し付け。


言葉を発する側からの一方的な目線で、語られる善の言葉。




とても立派そうな唇から発せられて、正しそうに聞こえ、

人を縛り付けます。



正しそうな人が発する言葉は、本当に正しいのか?です。

正しそうな人が言う、善は、本当に善なのか?


聖人君子っぽく見える人、そういうふうにふるまうひとが、

本当にそういう人なのか?



…。




本当の愛の音を聞いて欲しくて、


7/25(五天山・屋外にて)、7/31(ライブカフェ・トーン)、8/7(ライブハウス・DUCE)

札幌でライブをします。
主催は、NEXT DNA。総合監督は、南毅さんです。

コーラスのメンバーは、私が選びました。

ソロボーカルの「レオナ」と
「アトムハートボイシーズ」のライブです。

悲しみ
怒り
恨み
恐怖など、を

ちゃんと経験して、消化して、成分として含んだ、愛の声を、札幌から宇宙に発信します。

既存の「愛」とは違います。


気分で、ストリートライブも行います。


徳田美和


自分を活かす。

まるごとで人生にコミットメントする。

深く楽しむ。


人生の喜怒哀楽を受け入れる。そのために必要なのは安心感。


生きる。

ということを問い直されている。

どう生きるのか?



これまで同様、自然を破壊しなくては生きていけないのか?

本当にそうなのか?

本当にその選択肢しかないのか?



自分を殺さないと、環境に合わせられないのか?

本当にそうなのか?

本当にその選択肢しかないのか?


我慢しないと生きていけないのか?

本当にそうなのか?





どう生きるのか?


自分を活かす。

まるごとで人生にコミットメントする。

深く楽しむ。


受け入れる。そのために必要な安心感。


生きる。

ということを問い直されている。

どう生きるのか?


どう生きるのか。

どう生きたら、自分の全てが生きるのか。

どう生きたら、自分も環境も自然界も生きるのか。


福島人。

原発関係の人たち。

誘致した政治関係の人たち。

それを許した人たち。

反対しなかった人たち。

そんな日本に住み続けた私たち。


過ぎたことを、いろいろ言っても、しかたないけれど、


このままでは、

みんな死ぬ。


生きたまま死ぬ。

死んで死ぬ。

生きるために死ぬ。

ほんとにこの先もこのままでいいのか?


自分の環境を、他人任せにしておいていいのか?


学者は、まちがえる。

政治家は、まちがえる。

親は、まちがえる。

先生は、まちがえる。

テレビは、まちがえる。

新聞は、まちがえる。


人間は、受け取りまちがえる。判断を間違える。


権威があったら、間違えない。と思うことが間違い。

なにか資格を持ってるから間違えない。と思うことが間違い。


間違えを責めることが間違い。


私たちは生きてる限り、たくさん間違える。



このまま、自分の環境を、他人任せにしておいていいのか?



全力で生きよう。

上手にできないかもしれないけど、

『全身全霊で生きる』ことを練習しよう。



自分の環境が本当に自分にふさわしいか、自分で検討しよう。

どう生きるのか?

今、日本人に問われてる。


こんにちわ、徳田美和です。


今日は、オカルトトークです。

こういうことが嫌いだったり、信じない人も多いと思いますので、

作り話。と思って読み流してください。



セッションの中で、

悪い気が体の外に出て行くとき、

・体からスーッと冷気が出る。

・蜃気楼のようなもやもやが昇る。

・もやもやがどろっと出る。

・異臭がする。

・ぶーん、と音が聞こえる。

・肉体の外側に固まりがあって、触っている感じがする。

・皮膚がもぞもぞと動く。

・皮膚の色が変わる。

・目の形が変わる。

・骨の位置が変わる。


そんなことがときどきあるのですが、


先日行った、グループワーク中に、

本人以外の参加者全員が目撃した、


蜃気楼のようなもやもや。





参加者全員が見えたっていうパターンはめずらしかったです。

ほらほら、ここから出てる。

っていうと、

ホントだー!!ってみんなが言う。


おぉ、みんなと共有できてる。って、

おもしろかった。


…私も参加者も全員しらふです。変な薬もつかってません。


最近一段と、そういうのがわかる人が増えているように思います。



スピリチュアルオタクや霊感体質以外の人がわかるようになってきたことに大きな意味を感じます。


宇宙のなかのフォトンベルトと呼ばれる、光子が密集した帯域に地球が入ってきたせいなのか、


直感・インスピレーションが格段にあがっているようです。



で、そうなると同時に、私たちの弱い心につけこんだところからのメッセージも多くなってきていますが、その話はまた今度。


作り話おしまい。

徳田美和
こんにちわ。徳田美和です。

(震災前の3/10に書いて、非公開にしていた記事を3/20に公開します)



今日は、子離れについて。

お子さんが、ある程度大人になってきたことを感じて、そろそろ離れていくんだな。って準備をはじめていらっしゃるかたもあるかと思います。

子離れの時期はいつですか?

って、聞かれます。

一番良い時期っていうのがあるのでしょうか。



子離れの良い時期についてはわかりませんが、

親離れ子離れの理想像なら、少し考えることができそうです。


友達が話すカバ達の生活が、とてもかわいかったのでご紹介します。

カバの子離れが参考になるとは言いません。

しかも、

テレビで見た。って言ってましたので、本当かどうか定かではありませんのでご容赦ください。





カバは、家族単位で生活しているそうです。

寝るとき、子どもを挟んで、川の字になって寝るそうです(かわいい!)

あの顔で、あの形で、川の字で寝てるのだそうです。かわいい。


そんなカバが、ある日、子どもを追い払うのだそうです。

かなり厳しく、追い払うようです。

子どもは、家族を離れて、一人(一匹)新しい家族をつくるための旅に出ます…。


今…。

川の字で寝てる。っていう部分と、

子どもを追い払う。っていう部分しか覚えていない自分に驚きました。




話題を変えます。


…。


そういえば今日、レッスンの時に新曲を持ってきてくれた方がいました。

友達の結婚式に出席したときにできた曲だそうです。

…こんな内容でした。



ある一人の女性。
彼女は、今まで、気づかなかったことに気づいた。
彼女が、誰かをとても愛して、今新しい家族を作ろうとしている自分を幸せに思ったとき、彼女はわかった。
彼女がいままで、どれほどの愛を両親から与えられてきたかがわかった。

つらいことや悲しいことに気を取られている間、気づかなかったけど、
そんな間にも、たくさんの愛に支えられて生きてきた。

愛されて育てられてきたから、大事な人を愛せるようになったんです。ありがとう。


…っていう、そんな感じの内容でした。


私たちが普段口にする、愛。とは、違う形の愛です。

ほわーんとした、甘い夢の中の愛ではなくて、

毎日、ご飯を食べさせ(外食だとしても!)、命を生かし(時々怒りすぎて殺意を感じたとしても!)、服を着せ(誰かのお古だとしても!)、靴をはかせ、学校にいかせ、この大変な時代に10年とか20年の長い間。

かわいいのは、初めの数年で、
だんだん、生意気なことを言ったりするようになり。でまたそれをかわいいと思ったり憎たらしいと思ったり。

10年とか、20年とかの長い時間、命をつなげた。って、すごいことだと思います。


カバの育児が、何年くらいのものか知りませんが。(どなたかご存知だったら教えてください)


人間の子離れ。

頑張ってしなくてもいいんじゃないかと思います。


そして、もうひとつ。

頑張って子離れしてもいいんじゃないかと思います。



一生うるさい母さんでいてもいいし、

どこかで、カバのように家を追い出してもいい。


別の選択肢もあるかもしれません。



お母さんお父さんと、子供達の数の親離れ子離れ。

楽しんでください。



寿命や宿命の関係で、強制的に終わらされてしまう親子もたくさんあります。

生きてこそ。

ともいえますが、


たとえ、どちらかが、びっくりするほど早く死んだとしても。


かけがえのない、尊い、関係を持った、親子です。




徳田美和
こんにちわ、徳田美和です。

自分を大切に扱うことはわがままなことなのでしょうか。


私たちの大切な人が嬉しそうにしていると、ほとんどの場合、私たちも嬉しくなります。

混乱状態のとき、そうでないこともあるかもしれませんが、



大切な人が、幸せそうにしている場合と、

辛そうにしている場合、

どっちが嬉しいか、質問されたら、


多くの人が、幸せそうにしていると嬉しいのではないでしょうか。




自分を大切に扱うことは。

自分のことを大切に思ってくれる人を、

幸せにする力があります。



親、家族、友達、仲間、縁あった全ての人にとって、

私たちの幸せは、大切な価値をもっています。



では、自分を大切にすることを、わがままと感じてしまうのはなぜでしょうか。

それは、自分だけを大事にしているか、

周りに影響を与えている存在としての自分を大事にするか、の違いかもしれないと思います。



とはいえ、自分だけを大事にすることを通して、大事にされていたり、つながっている事を学ぶこともあるかもしれません。

このとき、わがまま。と非難される場面であるかもしれませんが、

そこを通過することで、次の段階にすすめるのかもしれません。



どちらにしても、

私達は、全てのつながっている人達を少しづつでも幸せにすることができます。



自分を大切にすることは、

その一歩になるかもしれません。




徳田美和

こんにちわ、徳田美和です。

タイトルを「大丈夫を伝える方法」としました。




私たちの肉体からは遠赤外線が出ているのをご存知ですか?


特に手のひらや胸からは、たくさんの遠赤外線が出ています。



「手当て」という言葉があるように、

古くから、手のひらから出る遠赤外線は、人を安心させ、病気に向かう力を与えます。

「抱きしめる」ことで、赤ちゃんが安心する場面もあります。



手のひらから遠赤外線を出すためには、

① できる範囲で、自分の心を安定させます。(大事です)

② 両手をこすり合わせます。摩擦熱で遠赤外線が発生します。(イメージも大事です)

③ その手は、自分や人を元気にする、治療器です。手ひらの真ん中を使ってください。

私たちひとり一人が持っている奇跡の力です。



片手が不自由な方は、手のひらで、体のどこかをこするといいです。

両手が不自由な方は、手をこすり合わせるイメージをすることで、背中や胸に遠赤外線がでてきます。

私たちひとり一人に、まだまだたくさんの力があります。



青空を、たくさんの飛行機が被災地に向かっていく。その飛行機雲。

オレンジ色の消防隊員の姿。

カーキ色の自衛隊員の姿。

たくさんの茶色のダンボールを積んで走るトラック、バス。

企業からの寄付。個人からの寄付。

情報公開の正確さ。…菅さんは明言しています。直ちに健康に被害はない。つまり、長く居たらよくない。ってちゃんと伝えてくれています。…

節電によって暗くなった街。





この全てが、愛と絆のエネルギーの種となって、春になったら花になります。秋になったら実を結びます。


これから、私達は、今までに見たこともない、胸を打つ美しい光景に心を奪われると思います。



季節は、被災地の瓦礫の隙間から、花が咲く季節に向かっています。

いままでに見たことがない、美しい光景が待っています。

私達は、それぞれの大切な人たちと、抱き合って美しい光景を喜び分かち合います。

抱き合うことができなくなった命も、私たちのすぐ周りで、喜びを分かち合います。



失われたたくさんの命のご冥福をお祈りします。

行方不明者の救出をお祈りします。

被災者のみなさんの心身の無事をお祈りします。

作業にあたっているみなさんのご無事と、ご家族の心の無事をお祈りします。

大切な人たちと、出会えますように。全ての人々が喜びの時間を過ごせますように。



駒込スタジオでは、明日3月21日から、レッスンとセッションを再開します。




救援物資や義捐金、節電や節ガソリン、声かけや祈り以外のことで、私にできることは、

ボイストレーニングで声を解放することであり、カウンセリングです。

必要な範囲で、電気を使わせていただきます。



徳田美和
こんにちわ、徳田美和です。

私たち人間は、核燃料施設という、とんでもない怪物を作り出してしまいました。


環境汚染をしないためのものだという売り文句だったはずの原子力発電所が今、深刻な汚染源となっています。



私たちの肉体内に放射性物質を取り込まないことが第一ですが、
今回のような場面では、万一取り込んでしまうこともあるかもしれません。
その場合、

①肉体が異常を察知して、

②排泄する。

ことが重要となります。


そのためには、

『健全な肉体のプログラム』が作動していることが必要です。




そのためには、
医学的な適切な処置はもちろんですが、


自分の肉体からの要望を信頼すること。

自分の肉体と対話して、

吐きたい。

眠りたい。

叫びたい。

走り回りたい。

暖かくしたい。

なるべく満たしてあげること。

また、満たしてあげられない場合、

いつ、満たしてあげられるのか、

または、満たしてあげることが現実的に難しい場合、他の手段はあるのか。

肉体と話し合うことができます。



私達は、

肉体と、

脳と、

心や
その他が、


いつもばらばらに、要求を出しています。


それらの意見を聞き、周囲の人々と兼ね合いを調整して対処することができるのは、
私たちの中心に居る「私」です。


また、

フラワーエッセンスや
ホメオパシーなども有効な方には有効です。

「フラワーエッセンス 放射能」
「ホメオパシー 放射能」

などで検索してみてください。



総合的に自分にぴったりの方法を見つけることができるのも、

自分の中心にいる「私」です。



チェルノブイリの大事故でも、放射能の害を上手に抜いた例がたくさんあります。

これは、万一被爆したとしても、絶望的ではないということを示してくれています。

肉体的なダメージは避けられないので、もちろん、可能な限り防御することは自分への愛であり、とても重要なことです。



徳田美和