スイッチを入れろ。波長を合わせろ。ドロップアウトしろ。 -3ページ目

スイッチを入れろ。波長を合わせろ。ドロップアウトしろ。

心の闇から生まれるのは笑いと喜び。いつも一人で苦しみを抱えてなくていい。苦しい時に輪から一人で離れようとしなくていい。

こんにちわ、徳田美和です。

今日は、生きる力のひとつである、解毒力の中から、吐き出す力について考えたいと思います。




我慢していると、自分が辛くなってくる。

でも、我慢しないと、周囲がつらくなる。

周囲がつらいのは、自分もつらい。

だから我慢する。



本当は、もっと、もっと、もっと、もっと、泣きたい時があるのではないでしょうか。

本当は、気が狂うほど、叫びたい場面があるのではないでしょうか。

吐きたい。

ゲップしたい。

うめきたい。

ののしりたい。

おならしたい。

うんこしたい。

おしっこしたい。

もんくいいたい。

もう何も聞きたくない。

…。


あるいは、

そういった感情も、感じなくなってしまう程、繰り返し繰り返し、自分の感情を抑えていらしたのではないでしょうか。





「今、泣いても良いですか?」「かっこ悪く、泣いても良いですか?」
「今、叫んでも良いですか?」「みっともなく、叫ぶのを許してくださいませんか?」




そう言って、自分の肉体と心が、苦しんでいることを、


おもいっきり!


表に出してみると…。





内側に溜まった不要なエネルギーが、

解放されていきます。






あなたが吐き出した不要なエネルギーが、周囲の人を不安にさせることを恐れる場合があるかもしれません。もしかしたらそういうこともあるかもしれません。



可能であれば、山に向かって、海に向かって。

布団をかぶって。

車の中で。

家族の許可をとって。

周囲の許可をとって。



内側に溜まった不要なエネルギーを解放すると、

体内の気血の流れがよくなって、

体の免疫力があがります。

オーラも丈夫になります。



私も叫んでます。

涙が、まだ少し、出にくいです。いつもなら、ばーーばーーでるのに、ちょろり。くらいです。

泣いて良い、泣いて良い、って、自分に言い聞かせています。



泣いたり叫んだり、吐いたりして、いろんな感情が、少しづつでも浄化されていきますように。



徳田美和
こんにちわ。徳田美和です。


何かと、感動することが多くて、

言葉にできないほど、感動がたまってしまい、

固まります。


受けた感動が、過ぎ去った後にも

心にずっとある、ジーンという喜び。


セッションのたび、レッスンのたび、友達と会うたび、親と話をするたび、感動しています。


誰かに伝えることができず、何かを返したくても、どうしたらいいかわからず、詰まってしまいます。


あまりにもたくさんの人に感動をいただいて、どこから誰から感謝を伝えたら良いのかもわかりませんが、

ようやく出てくる言葉は、


ありがとうございます。と、
おかげさまです。

です。


ありがとうございます。


おかげさまで、

今日も生きてます。


今日もご飯が食べられました。



徳田美和

みなさん、こんにちわ。

徳田美和です。

今日は、『練習すると、上手になる』をテーマにします。


あたりまえ過ぎる、と思うこのことが、難しくなっている方が多いように感じます。



テレビや映画、雑誌や書籍など、メディアから得る情報によって、私たちの頭の中にある世界はどんどん拡張しています。

理想の家庭像。

理想の職場像。

理想の友情。

理想の自分像。

成功とは、人生とは、善とは、許されない行いとは…

できる人とは、駄目な人間とは…


その世界は、架空の映像や、誰かが編集した誰かの人生(そのごく一部)であり、私たちにとっての現実ではありません。


現実は、本人の人生全てを、その本人の立場で経験して知らなくては、本当の意味で知ることはできないものです。


私たち一人一人の人生は、私たちひとり一人の足元にあります。私たちが歩いてきた道と、これから向かう道につながっています。


あなたが歩いてきた道には、何がありますか?


あなたの足元に今、何がありますか?


もし、不仲な家族があるならば、

家族仲良くするための、練習が足りなかったとは言えませんか?

家族との信頼を作り上げるための、練習が足りなかったとは言えないでしょうか。


もし、行動的になれないのであれば、行動するための練習が足りなかったのではないでしょうか。


もし、人生がうまく行っていないとすれば、

自分の人生を運ぶための、練習が足りなかったのではないでしょうか。


愛する。とか、

話す。とか、

聞く。とか、

分かち合う。とか。

動く。とか、

歌う。とか。

動詞であらわされる事は、練習によって、上達します。

希望を抱えて、トライとエラーの体験を繰り返していくうちに、上手になります。






私の、うまくいってないことは、

コミュニケーションです。

伝えたいことの100分の一ほどしか伝えられませんでしたが、

3年前のお正月から練習を初めて、今は、30分の一くらいになりました。


伝えたいことがたくさんあります。

100パーセント伝えたく、

マイペースで練習しています。






あなた様が大切にしたいことが、練習によって、上手になりますように。

私の文章やおはなしが、練習によって、上手になりますように。



徳田美和

みなさん、こんにちわ。徳田美和です。


今日は、安心を伴う行動について。




  ◇ ◇ ◇

安心を作ってるのはセロトニン

  ◇ ◇ ◇


ストレスに立ち向かっているとき、ノルアドレナリンが出て、筋肉に電気が流れやすい状態を作ってくれます。戦うぞ!やるぞ!がんばるぞ!

安心が伴っているとき、セロトニンが働いていて、やるぞ!(キラリン)がんばるぞ!(楽しい!)という前向きさがあります。

安心がないときは、やらなくちゃ、がんばらなくちゃ、はやくやんなくちゃ。






勝負に勝ったり、きりきりまいしたあとに達成感を得るとドーパミンがでて、感激します。
おれはやった!ゲットした!得した!合格した!

安心が伴っているとき、セロトニンが働いていて、やった!(ありがとう)得した!(感謝!)という周囲への敬意や感謝があります。

安心がないときは、優越感。勝った。優位。おれってできる。俺って最高。




ノルアドレナリンもドーパミンも、どちらも減らして、

いっぱい働いたー、つかれたー、
という休息モードのとき、
セロトニンが働いて、リラックスさせてくれます。はぁ~、ゆるまる~幸せ~


  
  ◇ ◇ ◇

セロトニンは危険な環境で減ります

  ◇ ◇ ◇



ストレス環境に長期間さらされたり、不規則な生活が続いたり、太陽に当たる時間が短すぎるとセロトニンが大きく減少することは、良く知られています。


幼児期に安全な環境にいなかった動物はセロトニンの分泌能力が低くセロトニンの濃度低下がおこりやすくなります。 また長期間ストレスにさらされるとセロトニンが大きく減少するため、感情にブレーキが利かなくなります。
サプリメント図書館WEBサイトよりhttp://saputosyo.loops.jp/yaruki2.html


安全な環境というのは、何もDVを受けていない、というだけのことではありません。


厳しすぎるしつけによって、存在否定を感じた場合や、

特に苦手な言葉を繰り返し投げかけられることで、選択の自由を奪われるというのも安全ではありません。

親を喜ばせることを自分自身の希望として育ち、親と自分が別の人格であるということを乗り越えられずに、親の老いとともにうつ状態に入ってしまったり。


家族が多くてそれぞれの話し声が大きすぎていつも怒られているような感じがしていたり、
妊娠時に、堕胎の検討をしたことを、胎児の扁桃体が記憶していたり、
望まれた性別でなかったことが原因だったり。

内部崩壊が進んでいくパターンはいくつもあります。


特定の筋肉の筋力低下が原因となって、危機感を感じていたり。

風水的なことが原因となっていたりもします。

管理所有している物が多すぎる場合もあります。


大人になってからの内部崩壊の最も単純な例は、
寝る時間が遅い+緊張と達成感の繰り返しです。


セロトニンが減って、ドーパミンとアドレナリンを交互に出して、膨れ上がります。

「もっと頑張らないと」っていうとき、ちょっとこれです。



  ◇ ◇ ◇

安全な環境では勇気が出る 

  ◇ ◇ ◇


安全な環境とはなんでしょうか。

タブーがない。
隠し事がない。
コントロールがない。

つまり、

家族間の信頼関係がある。
友人間の信頼関係がある。

信頼関係は、安全にはとても重要なことだと思います。

信頼関係についての詳しい話は別の機会にゆずりますが、

どのような熾烈な環境であったとしても、信頼できると、
勇気がわくのではないのでしょうか。


  ◇ ◇ ◇

安全でない環境は不調を生む 

  ◇ ◇ ◇


さて、

安全でない環境が続いた結果、セロトニンの分泌能力が低下すると、

・手加減が難しくなる(親切にしているつもりが、痛くしてしまったり)
・よくぶつかる(身体の移動範囲の計算やスピードの調節がぎこちない)
・足音が大きくなる(必要以上のエネルギーが筋肉に流れる)
・目線が固まる
・くびから下、背中が硬直する
・声が大きすぎるか、聞こえないか
・表情からやわらかさが消える
上記が続くと、
・血流が悪くなるので、体調や思考に、調節不能な不調が現れる。


その流れで、

怪我をしやすくなったり。おなかの調子が悪くなったり。微熱が続いたり。

不調が現れても、ストレス状態が改善されない多くの場合、治りも遅くなってしまいます。


医師にかかり、治療を受けたうえで、

治りを早くするための、一番の薬は、

信頼です。


  ◇ ◇ ◇

誰かを信頼する前に、自分を信頼する 

  ◇ ◇ ◇


そして、信頼関係を続けるために、努力よりもとってもとっても大切なことがひとつあります。


それは、
誰かを信頼する前に、自分を信頼する。ということです。


自分自身を許して、自分自身に理解を示し共感し、受け入れます。


これは、潜在意識の面からも、生命力の面からも、すごく大事なことですが、多くの方が、自分を信頼するなんてとても難しいとおっしゃいます。なぜか、できないとか、したくないとおっしゃる方はいないです。

難しいということは、練習すればできるようになりますね。
自転車を乗る練習をするように練習したらよいと思います。


今の自分自身を許して受け入れて、理解して安心するから、次の安全なステップを重ねることができるのです。


今の自分を否定すると、今の自分から逃れるための何かをする必要がでてしまいます。


逃れるための行動にはストレスが伴って、

安心してから進む次のステップには安心が伴っています。


行動がまったく同じだとしても、不安をパートナーにするか、安心をパートナーにするかということです。

不安をパートナーに選ぶとストレス状態が続きます。

安心をパートナーに選ぶとバランスの良い状態が続きます。

自分を信頼できるから、信頼とはどういうものなのかが一人称的にわかることができて、
二人称的に周りを信頼できるのだと思います。



必要なボリュームで話ができて、

必要な速度で歩くことができて、

必要なものを必要な分だけ食べることができて、

安心して眠れて、

良い目覚めが得られます。




怪我をしたあなた、病に倒れたあなた。

私はよく頑張ってる。
私は素晴らしい。
私の肉体は素晴らしい。一生懸命不調を訴えてくれている。ありがたい。
私は本当に素晴らしい存在だ。
私は私の不調を信じる。
私は私の身体が訴えてくることを信頼する。

そんな風に、自分自身に語りかけてあげて欲しいなと思います。

そうやって自分を安心させる言葉をかけて、安心を引き寄せるための早寝をしてください。

もちろん、それが全部ではないけれど…。


早く回復しますように。


徳田美和


こんにちわ。徳田美和です。

今日は、
幸せを、世界に広げることについて。




私は、
誰でもが、
自分らしさを発揮させることで
幸せになれると信じています。




自分らしさを発揮させることは、自分のためであり、
本当に世界中のためになることです。


自分らしさを発揮するということは、
世界で唯一の存在としての自分自身の輝きが強まる。ということです。

自分が明るくなります。



自分らしさを発揮するためには、
自分自身と深くコミットする必要があります。

自分らしさを発揮するプロセスでは、
最も自分に近い存在である自分自身を、深く理解して受け入れます。


自分らしさを発揮するということは、
自分として生まれてきたことを肯定することです。

自分を肯定すると、肯定的なエネルギーによって、気血のめぐりがよくなり、
肉体があるべき姿でハツラツと活動します。



自分らしさを発揮すれば、肌や瞳は輝き、健康になり、
世界は喜びにあふれます。






しかも、


喜びは、共鳴します。




共鳴とは、

ある振動とある振動が、影響を与え合って、同じ周波数を打ち始めるのが共鳴です。



共鳴した瞬間、相乗効果でパワフルになる性質を持っています。




感動。は、共鳴します。

心が震える。って、言います。

響くもの同志は共鳴しあいます。

心は響く場所なので、

響いている心が、響いていない心に近付くと

響いていない心が
共鳴し始めて、

響き始めます。





共鳴は奪わず、与える。

共鳴は右から左へ移動するのではなく、増える。

一個が、二個に。

二個が四個に。




自分らしさを発揮すれば、
共鳴現象とともに、世界は喜びにあふれ、輝きだします。



世界中が輝きます。



自分らしさの発揮については、


パーフェクト ブレインチューニングと、

パーフェクト ボイストレーニングの

徳田美和にお任せを(宣伝)




徳田美和


みなさん、こんにちわ。


出張から帰ってまいりました。

とても素晴らしかったです!

前回受けられた方々との、素敵に進化したエネルギーに触れまくって、感動しました!

新しい出会いにも恵まれて、いつにも増してうれし泣き止まらず、でした。





いつも読んでいただき、ありがとうございます。





今日は、仲間自慢をいたします。



私の活動、『魂の解放』を通して、素晴らしい人々とのつながりが数々あるのですが、

その中で、
若くて・美人で・魂も美しい
『ピンクさつまいも』のお二人を自慢します。


ボーカルのまさえちゃんの歌声は、人々の心をあったかく勇気付けてくれます。

ピアノのさきちゃんのピアノは、美しい景色を見せてくれます。


二人が作り、奏でる音楽は、

聞く人の心の中にある、とてもとても大切なものを、トントンして、起してくれます。


『ピンクさつまいも』の音楽に触れると、

私たちの心の奥にしまってある、大切な感情が、目を覚まします。




ピンクさつまいも収穫祭
http://www.pink-satsumaimo.jp/information.html

~オフィシャルページより抜粋~

10月2日(土)
ピンクさつまいも収穫祭vol2
~音の旅の物語~
昨年も10月に行ったピンさつ単独ライブ!今年は、恵比寿天窓Switchにて開催!!!
今年はタイトル通り、音の旅の物語、、、、ピンクさつまいもが奏でる音の旅へ皆さまをご招待いたします。
物語とともに、、、是非是非来て下さい!!

@恵比寿天窓.Switch
http://www.otonami.com/ebisu/news/index.htm
Open 18:30
Start 19:00
\2500(Drink別)

御予約受付開始!mail@pink-satsumaimo.jpまで名前&人数を送ってね!

~~~~~~~~~~~~~~~

先日、二枚組みで発売された
『ピンクさつまいもの光』1,500円
『ピンクさつまいもの風』1,500円

これも良くって、毎日聞きたおした挙句、もう1セット購入して、友人知人にレンタルしています。



市販されているスピリチュアル系の音楽を聴くと、具合が悪くなってしまう私も、
『ピンクさつまいも』の清浄さ、お勧めです~。

このブログから、彼女達のファンが増えたらうれしいです。



徳田 美和

みなさん、こんにちわ。


今日は、「多数決」について。

多数決に不公平を感じているのは私だけではないかと思いますが。



新たな提案に対して、

過半数が賛成していたらGOサインというのは無茶が過ぎる。
と思うのですがいかがでしょうか。


言い換えると、半数近くのひと、或いは、少数の人は反対なわけです。



それ以前の形で保たれてきた秩序があり、



それから変更する場合、最低限、犠牲者を出さない。


ということは、重視されるべきではないかと思います。




映画「水になった村」
http://movies.polepoletimes.jp/mizu/>

では、

大自然に囲まれたお年寄りが、最後を迎える住処を、すでに無用とも思える古いダム計画によって奪われてしまいます。

その結果、山で生活した人間として迎えるはずだった最後の最後の時間が破壊されてしまいます。



ダム建築の経済効果という大きなメリットに、賛成したひとは多かったことと思います。

東京に住んで、賛成も反対もしなかった私自身、ダム建設に手を貸した一人かもしれません。


この話をすると、「じゃぁ、電気を使うなっていうの?」という話に持っていく人もいますがそういう話じゃない。




ありがちな質問です。

「大海で船が壊れました。101人乗っていて、1人犠牲になれば100人が助かります。あなたなら、100人を助けますか?1人を助けるために全員を犠牲にしますか?」

さてどっち?



もうおわかりかもしれませんが、

クエスチョンの段階で、情報操作されています。


101人乗っていて、1人犠牲になれば全員が助かります。


ここで疑問です。

全員助かる方法は探さないの?


ダムの話で言えば、数年、待てばよかったのかもしれません。

環境を保全する方向で、ダム建設による経済効果と同等のものを得られる、別の仕事を作ったらよかったのかもしれません。

たられば、言ってみても、村は水の底ですが…。



塩狩峠 (新潮文庫)/三浦 綾子

¥660
Amazon.co.jp

三浦綾子さんの塩狩峠も。


ご存知のとおり、
最後は強烈です。


私は、本来感動すべきクライマックスで、本を叩きつけて怒りました。

「はさむのは!荷物で良いでしょう!」

本を読んであんなに怒ったのは、後にも先にもあれっきりです。



誰かが、誰かの犠牲なる。犠牲を尊しとする。


そんなスパイラルから、早く卒業したいものです。
知恵を絞って…。



徳田美和

みなさん、こんにちわ。

今日の東京は、ジリジリと照りつける暑さが復活です。


今日は、フッ素(フッ化ナトリウム)について。


古い話題で恐縮ですが、フッ素入りの歯みがきをお使いになっている方が多くいらっしゃるので触れたいと思います。

フッ素(フッ化ナトリウム)は、歯を丈夫にすると言われて歯磨き粉や水道水にまで添加されていますが、

セッションの結果では、エラーが出ることが多いです。

特に、腎臓が弱い方、脳を使うかた(芸術家・アスリートなど)は要注意です。

フッ素が、脳(中枢神経・生命維持)障害を引き起こすことは専門家のあいだでは良く知られていますが、一般的にはそうでもないようです。



「フッ素の力で歯が真っ白になる!」というCMを始めてみたとき、私はまだ子どもで、家族全員フッ素入り歯磨きに飛びつきました。


その後、百科事典で、フッ素(フッ化ナトリウム)を調べると、
劇薬。とか、脳が駄目になる。とか、書かれているのを発見しました。

子供心に、イヤーな大人の事情を察知したのを覚えています。


その関連でフッ素のことを調べたところ、イヤーな感じがさらに強まることになりました。


旧ソ連の強制収容所で、フッ素の人体実験が行われたそうです。

囚人にフッ素を少しづつ増やしながら与えつづけたところ、
凶暴な囚人も従順になった。
その後は、政治犯などにも使われた。
ということを本で読みました。

また、ホメオパシー的には、性的に早熟になるとも言われています。



私のセッション結果では、クリエイティビティーが阻害されて、自由な表現ができなくなってしまう傾向があります。自由な表現に興味を失う。という感じです。また、セクシャルな問題も起こるようです。



フッ素を添加することになったいきさつに関しては、いろいろ国際間の政治的都合・経済効果があるようです。


歯が白くなるのは歓迎ですが、従順とは…。

日本人は奴隷みたいだな。と感じるのですが、フッ素の影響もあるのでしょうか。

かつての日本人に比べて、脳が充分に機能していない方が多い理由のひとつかもしれません。



逆に言うと、フッ素を飲むと、セクシーかつ、従順な女性になれるのでしょうか…

むぅ。



劇薬を水道水に添加するほどの大人の事情を抱えた国というのも困ったものです。




徳田美和

みなさん、こんにちわ。



今日は、恐れ、について。


恐れ。に向き合うことはとても難しいと思うのですが、


自分が怖いと感じることについて、しっかり考えたことありますか?



恐れ。とは何でしょう。


良いか悪いか、でいうと、悪いかんじ。


ハッピーかアンハッピーか、でいうと、アンハッピー。


勝ち か 負け だと、負け。



腰は引けてる。


積極的になれない。


身体はのびのびではなく、重いかんじで。


それに気分も沿っている。



で?その正体、見えていますか?



あなたの恐れの正体は、

本当に、

そのように感じるしかないような、

負け決定の、

アンハッピー決定の、

重い内容のものなのでしょうか。



もしかしたら、

あれ?たいしたことないね。

ということを


もはや習慣として、

反射的に、

恐れているだけなのかもしれません。



反射的に、

正体を見ることすら、

嫌悪して避けているだけなのかもしれません。



「あら?こんなことを怖がってたの?やっだ、私、ばかだったわね?」


パーフェクトブレインチューニングは、

そんな風に気づくお手伝いをしますよ。



正体不明の恐怖、照らしてみたら、愛だった。

「あっれー?」

なんてことはしょっちゅうです。



正体不明の恐怖が、喜びや勇気に変わります。



徳田美和
みなさん、こんにちわ。


子どもの頃の記憶、ありますか?

何歳くらいまであります?



私の一番ふるい記憶は、
生後10ヶ月の時、テレビニュース(事件)で銃声の中で人が争う場面を見ながら、そのとき、母が晩御飯の玉子焼きを焼いていたことです。

平和と流血のギャップ。切ないのと同時に無力感を感じました。




さて、

4才以前の記憶がない。


という方が、たまにいらっしゃるのですが、


幼児教育が原因になっていることが少なからずあるようです。



私自身も、早期英語教育に関わっていた経験があり、子どもの脳の発達に合わせた教育というのは、理にかなっているように思っていました。
効果もあるはずです。
実際ありました。

子どもが驚くほど吸収する時期に合わせて、その道のスペシャリストが情報を渡していく。

良い面がたくさんありそうです。



しかし、個人的には、もしかしたら、何かが足りないのではないか?という気がしはじめています。

足りないのか、余計なのか、まだわかりませんが。




徳田美和