みなさん、こんにちわ。
今日の東京は、ジリジリと照りつける暑さが復活です。
今日は、フッ素(フッ化ナトリウム)について。
古い話題で恐縮ですが、フッ素入りの歯みがきをお使いになっている方が多くいらっしゃるので触れたいと思います。
フッ素(フッ化ナトリウム)は、歯を丈夫にすると言われて歯磨き粉や水道水にまで添加されていますが、
セッションの結果では、エラーが出ることが多いです。
特に、腎臓が弱い方、脳を使うかた(芸術家・アスリートなど)は要注意です。
フッ素が、脳(中枢神経・生命維持)障害を引き起こすことは専門家のあいだでは良く知られていますが、一般的にはそうでもないようです。
「フッ素の力で歯が真っ白になる!」というCMを始めてみたとき、私はまだ子どもで、家族全員フッ素入り歯磨きに飛びつきました。
その後、百科事典で、フッ素(フッ化ナトリウム)を調べると、
劇薬。とか、脳が駄目になる。とか、書かれているのを発見しました。
子供心に、イヤーな大人の事情を察知したのを覚えています。
その関連でフッ素のことを調べたところ、イヤーな感じがさらに強まることになりました。
旧ソ連の強制収容所で、フッ素の人体実験が行われたそうです。
囚人にフッ素を少しづつ増やしながら与えつづけたところ、
凶暴な囚人も従順になった。
その後は、政治犯などにも使われた。ということを本で読みました。
また、ホメオパシー的には、性的に早熟になるとも言われています。
私のセッション結果では、クリエイティビティーが阻害されて、自由な表現ができなくなってしまう傾向があります。自由な表現に興味を失う。という感じです。また、セクシャルな問題も起こるようです。
フッ素を添加することになったいきさつに関しては、いろいろ国際間の政治的都合・経済効果があるようです。
歯が白くなるのは歓迎ですが、従順とは…。
日本人は奴隷みたいだな。と感じるのですが、フッ素の影響もあるのでしょうか。
かつての日本人に比べて、脳が充分に機能していない方が多い理由のひとつかもしれません。
逆に言うと、フッ素を飲むと、セクシーかつ、従順な女性になれるのでしょうか…
むぅ。
劇薬を水道水に添加するほどの大人の事情を抱えた国というのも困ったものです。
徳田美和