こんにちわ、徳田美和です。
私たち人間は、核燃料施設という、とんでもない怪物を作り出してしまいました。
環境汚染をしないためのものだという売り文句だったはずの原子力発電所が今、深刻な汚染源となっています。
私たちの肉体内に放射性物質を取り込まないことが第一ですが、
今回のような場面では、万一取り込んでしまうこともあるかもしれません。
その場合、
①肉体が異常を察知して、
②排泄する。
ことが重要となります。
そのためには、
『健全な肉体のプログラム』が作動していることが必要です。
そのためには、
医学的な適切な処置はもちろんですが、
自分の肉体からの要望を信頼すること。
自分の肉体と対話して、
吐きたい。
眠りたい。
叫びたい。
走り回りたい。
暖かくしたい。
なるべく満たしてあげること。
また、満たしてあげられない場合、
いつ、満たしてあげられるのか、
または、満たしてあげることが現実的に難しい場合、他の手段はあるのか。
肉体と話し合うことができます。
私達は、
肉体と、
脳と、
心や
その他が、
いつもばらばらに、要求を出しています。
それらの意見を聞き、周囲の人々と兼ね合いを調整して対処することができるのは、
私たちの中心に居る「私」です。
また、
フラワーエッセンスや
ホメオパシーなども有効な方には有効です。
「フラワーエッセンス 放射能」
「ホメオパシー 放射能」
などで検索してみてください。
総合的に自分にぴったりの方法を見つけることができるのも、
自分の中心にいる「私」です。
チェルノブイリの大事故でも、放射能の害を上手に抜いた例がたくさんあります。
これは、万一被爆したとしても、絶望的ではないということを示してくれています。
肉体的なダメージは避けられないので、もちろん、可能な限り防御することは自分への愛であり、とても重要なことです。
徳田美和