Hiroshiのブログ -357ページ目

Hiroshiのブログ

今後不定期投稿となります

 

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
ダイヤモンドリーグ +70XP,49249XP,四十一分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=Kgha36EPdf0&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=2
HSK4#13~HSK1#2 背了三十八分钟的单词。

https://www.youtube.com/watch?v=hZbA0xxGUVY
kazu in Shanghai #18,看了十分钟的频道。

https://www.youtube.com/watch?v=RvRtkbDbSn8
HSK5 601~900 min ,三十二分钟的单词。

https://www.youtube.com/watch?v=TzOWAzFsqIY
李姉妹ch,看了十九分钟的频道。一共两个小时二十分钟。
追加勉強完了。




今夜は自治会の役員会で公民館へのWifi設置問題を検討してもらう。

高齢化の進むこの団地では高齢者だけの世帯が多く、そうした世帯は大抵ガラ携帯使用者。こうしたことは国勢調査の担当をしなかったら分からなかっただろう。地域のデジタル化を含め、社会資本を充実させないと、このままでは取り残される高齢者世帯が続出する。

問題は《高齢者自身がそれを実感していない点》一方で、将来過度の負担をすることになる《若者がそこまで頭が回らない》こと。

まず地域でいつでもデジタル技術を近所の人に聞けるような体制を公民館に構築したい。その1歩として、公民館にwifiを導入することを企んでいる。今夜の自治会役員会ではその動議を出す予定。




『邪馬台国論争の新視点』3
昨日の話の続き:
范蠡が稲と西施を携え山東に亡命したとの妄想もここから出た。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3158/trackback


さて、7世紀天武天皇の時代、同じ遠賀川流域に位置しながら田川地域を筑前ではなく豊前に国分したのは権力が集中しないようにしたのが理由だと著者は解説するが、p106 その根拠を述べない。多分、理由はあるのだろうが、あまり詳細に検討されているようには思えない。なんでも言える世界だと思ってしまう。しばしば古代史の世界ではこうした記述があるので、それができるだけ距離をおこうと思う理由にもなっている。

筑豊が筑紫と豊の政治的中心から離れた境界だというのは地形的位置(「人」の字の右側が田川)からそのようには思えるが、そのことと先の田川地域を豊前にしたのは理由が分からない。まとまっている地区だから敢えて分けたのか? 筑豊地区の勢力は反対しなかったのか? 少なくとも証拠の1、2は挙げてもらいたい。

様々な言い伝えから「火の国」の語源は「不知火」という。p112 それは位置的なこと(八代)もあり、説話で日が没して前方に「火の光」が見えたということもあるらしい。

いずれにせよ、「筑紫」と「火」は神話の世界でも別に描かれているらしい。p118 地形的にも南関がまさに両者を地形的に分断する山系の関にあたるので、それはあるかもしれない。

この本の欠点の1つが、図が非常に分かりにくいという点。出版用にわかりやすい図を新たに作成したのではなく流用したに違いない。

菊鹿盆地の遺跡から多くの鉄器が出土するらしい、これは阿蘇のリモナイト(阿蘇黄土)から作られたとの説があるらしいが、これなど同位体分析で産地を結論できるのではないか?  まだ分析されていない?

*鉄の同位体は30以上、主なものだけでも4つあるから、その成分比でどこの産地由来か推定するのは常道だと思う。


九州本島、壱岐、対馬、韓国は目視が可能だとか。p146 壱岐と対馬の山から対岸が見えるらしい。それなら海を渡ろうかと思うはずだ。

1つ誤解していたこととして、卑弥呼が送った使節は洛陽までいったらしい。p149 てっきり楽浪郡止まりだと思っていたのだが? そのように記憶したような? 多分倭国の使節と間違ったのだろう。

そのことに関して卑弥呼が使節を送った年にはまだ楽浪郡は公孫淵が8月まで支配していて、これを落としたのが司馬懿だとされるので、その時間的制約が上の問題を複雑にした可能性がある。

著者はこうした背景に魏が邪馬台国の存在を相対的に高めた理由に挙げている。p156 つまり、公孫氏や高句麗、呉に対する牽制力としてという意味らしい。それが倭人伝が詳しく書かれた理由?

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
ダイヤモンドリーグ +80XP,49169XP,二十四分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=gKUoka-HWPA&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=13
HSK4 #11~13 背了四十四分钟的单词。

https://www.youtube.com/watch?v=hZbA0xxGUVY
kazu in Shanghai #16~17,看了二十四分钟的频道。

https://www.youtube.com/watch?v=9vuBfMx3P2s
HSK5 45min~end,二十八分钟的单词。一共整两个小时。

运动;爬上散步 4.1km, 6509步,14楼。




<公務?>
本日は朝から公民館の工事立会い。洋間とトイレの蛍光灯をLEDに交換する。2台で合計41,800円。明日役員会があるのでこれまでの経緯と精算書等の報告書を作成。支払いが町の電気屋さんでVISAが使えず、ATMで現金を入手、お金を立て替える。今時、現金とはとても煩わしい!

今後、雨樋の修理と玄関ドアの交換が予想されるが、今年度はコピー機導入でかなりの出費があったので、現時点では取り敢えずの修理で持ち越し、来年度以降に先延ばしする。

昼からスタバで読書三昧、『邪馬台国論争の新視点』を読み上げる。下記に記すように、ちょっと不満のたまった本。




<Salsa キューバ・ヴァージョン>
https://www.youtube.com/watch?v=kCEjgwo_lVo

後半の輪でやるのがカシーノ。一番小柄な男の子がリーダ、次の動きを指示している、凄い!
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5760/trackback

これまでメキシコ、アルゼンチン、コロンビア、キューバの先生から習ったけど、それぞれ違う。個人差もあるだろうけど、それぞれのお国柄もあるように思う。どれが「正式のサルサ」なんて言えないね。




『邪馬台国論争の新視点』2
まずこの著者は邪馬台国の時代は「倭の二元国家論」を考えている。つまり北九州と近畿に2つの勢力がこの時代あり、やがて近畿勢が北九州勢を飲み込むという図式。p30

金属器(青銅器、鉄器)と稲作農耕は同時に入ってきたという理解を著者もしている。p67

よくその前から稲作は日本列島に入ってきたという意見も多いが、これついては農学者の意見に『水耕農作は大規模で高度な技術が必要』で陸稲が疎らに植えられているのとは違うという意見があった。その方が事実のような気がする。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/2599/trackback

漂流民がたまたま持ってきた稲を植えるとは違うということだ。

著者は朝鮮半島の混乱で倭の国へ上記の技術を携え「大量の渡来民がやってきた」と考えているみたいだ。p73 そして時期的には紀元前3世紀後半、秦漢混乱期を当てる。p74 

ところで稲の一部は中国南方の一部の品種のクローンだとの遺伝学の研究から結論されているが(株分けだとクローン化しやすい)、これを無理なく繋げるには、これは南方と朝鮮半島は沿岸交流により昔から繋がっていて、その1つに稲の品種が2系統あったと考えれば良い。こうした遺伝学の知見を全くこの著者は考慮に入れないのはちょっと不満。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3161/trackback

ここで北九州の倭政権を考えるのに重要な史料遺跡が筑紫神社だとか。p93 地元なので何時か現地に足を伸ばしてみたい。先日行った、九州歴史資料館のの北西1.5キロの地点にある。ちょうど山脈の切れたところ、筑紫平野と福岡平野部の接合的。

ところで著者によれば、この「つくし」というのは「使い切った」とか「消耗した」が起源だとか。p94 いろいろ逸話が語られているが、どうも説得力がない。こうしたところも消化不足。素人が傲慢なことを言いますが(汗)

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
ダイヤモンドリーグ +30XP,49069XP,半小时。

https://www.youtube.com/watch?v=-6dvSNw93Xs&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=11
HSK4 #9~11 背了四十三分钟的单词。

https://www.youtube.com/watch?v=i-uBy9t6q5E
kazu #126,看了二十分钟的频道。

https://www.youtube.com/watch?v=9vuBfMx3P2s
HSK5 ~45min,二十八分钟的单词。一共两个小时一分钟。
勉強の気力なし、明日も勉強できない用事が朝から入っているのに… 土曜日追加決定!

运动;爬上散步 1.3km,2351步,2楼。




<速報>
今読んでいる本、『シン・ニホン』に面白いことが書かれてあった。ちょっと先走りするが、これを少しでも早く<文字化>したいので今、取り上げる。

情報というのはあるレベルを超えるとアイデアや気づきの増大に繋がらず逆に負に働くらしい。これは著者は「知りすぎ」という。『シン・ニホン』p185より。

この言説が理論的な結論によるものか、経験則的なものか書かれていないが、いずれにせよ、何となくわかる気にはなる。つまりあることに精通しているとしばしば奇想天外なアイデアは出にくくなるというパラドックスだ。これは経験がある。

しかし、面白いというのはこのことではない。その後で、著者は『新しい知識が入ってきた時に異なる領域の間で何らかのアナロジーを見出しやすい』という。そこで新たなアイデアが生まれると。それ故、知覚できる領域を増やしていくことが重要だと。

ちょっと、自己流にその現象を図式化してみた。図では三次元的にしてみたが、二次元でそのような例が多い。いずれにせよ異分野の領域の特異点が重なることで新領域が生まれる可能性がある。下の図では影になった部分がその新領域を現している。

 

 

これは分子生物学の創生期を考えると実に分かりやすい。物理や化学の専門家が生物現象の極めて単純な系を自分の領域の初歩的な知識を元に考え、初めて二重螺旋や標的理論を思いついたということ。前者では水素結合*による遺伝現象の説明だし、後者はウイルスや細胞の放射線による致死イベントの違い。

*これを参考に大学生に人工DNAが何故可能なのか理解してもらうのに利用させてもらったことがある。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/4797/trackback
https://blue.ap.teacup.com/salsa2001/img/1514025306.jpg

あるいは言語学の素養を持ち(ある人物はラテン語を学習していた)、同時にコンピューターを勉強した若者が先進的プログラムを開発したという逸話に繋がると思う。

だから、今の日本の文系、理系という分け方は問題がある。しかもこの分類は高校という極めて早い時期で行われる。例えば私は高校2年で理系コースに入ったので経済学の基礎的学習はしたことがないが、最近になり経済学を齧り初めてこの学問は数学や工学の手法が応用できる分野だと感じている。それなのにそうした素養を持つ若者を日本では経済学の分野にいくことを阻んでいる教育体制がある。

これはHaoziさんのところでのコメントからインスパイヤーされたこと。
https://ameblo.jp/haozihaozi/entry-12715846766.html#cbox





<物知り顔でいう者の顔が見てみたい>
国交省の統計資料書き換え、捏造
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6412566

今まで幾らでも証拠が上がっていたのに、今頃騒いでいるのが不思議だ。『中国の統計は信頼できない』など物知り顔でいう者の顔が見てみたい。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/4950/trackback


誰でも検証可能のようにExcelでダウンロードできるようにして。さらにブロックチェーンを導入しろよ!! それをしないのは故意の隠蔽だからだ!
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6635/trackback
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5642/trackback




「『魏志』倭人伝と東アジア」
『秘本三国志』という本を読んでいるが、この本も、タネ本は陳寿の書いた『三国志』が元になっていると思うが、このうちの「魏志」には有名な卑弥呼の邪馬台国が書かれている。

そこで、ついでというわけではないが、陳寿が魏志倭人伝の周囲についてこの際、ついでに調べてみようと思い拾い読みし始めた本。もともと日本古代史にはイデオロギーに汚染された議論が多いので(これについては最後にも少し議論する)、あまり近寄らないようにしているが、今回は<陳寿の視点>ということで距離を置いて調べてみた。

で、手に取った本というのが、今年出たばかりの本。『邪馬台国論争の新視点』。実は図書館に新刊として特別サイトに掲示されていたので、探し出したと言うよりは、それで目について手に取ったというのが本当のところ。とりあえず、最後の6章の「『魏志』倭人伝と東アジア」だけ読んでみた。

『邪馬台国論争の新視点』
片岡宏二著。雄山閣、2021年初版。

魏志倭人伝が書かれた背景として、ある説によれば、

<陳寿が自分を登用してくれた恩のある西晋の司馬氏の正当性を認めるために、西晋と対立した呉の背後にあった倭人を重視した記述になった> という説があるらしい。p172

本当かいな?と正直思った。だって当時、倭人はそんなに重要視されるほどの存在? 東の海の中に住む未開人という位置付けではないか?!

また著者自身の見解としても、「倭国」ではなく「倭人伝」としたのは、倭国を統一国家として陳寿が認めていない節を感じるから。取るに足らない存在という感じを持つ。実際それ以外の東夷の国は、高句麗、韓と表記され、「高句麗人伝」や「韓人伝」とはされていない。p178 

ただいずれにせよ、『すべての史書は現代史である』という真理は変わらないと思う。つまりこの陳寿の書いた『三国志』も後世に残すためでなく現時点での彼の属する組織の<正当性>を表すためのものであったことは違いない。

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
ダイヤモンドリーグ +70XP,49039XP,二十一分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=-aNrg-q3u7w&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=9
HSK3~4 #7~9 背了四十五分钟的单词。

https://www.youtube.com/watch?v=aEY6ROPtFrI
LANGUAGE ch 中国語2,~15min 听写三十三分钟的句子。

https://www.youtube.com/watch?v=RvRtkbDbSn8
HSK5 601~900,背了四十二分钟的单词。继续努力很刻苦!

https://www.youtube.com/watch?v=mpizjsJrpOo
kazu #15,看了六分钟的频道。

https://www.youtube.com/watch?v=fHfbgWfFKwY
李ちゃん,看了六分钟的李频道

https://www.youtube.com/watch?v=mqgkwkG-yTU&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=45
【青島日美】中級,#42~45,学习十五分钟的汉语文法。

https://www.youtube.com/watch?v=8mOhI9geRqs
李ちゃん,看了二十六分钟的李直播版。一共三个小时十四分钟。

运动;一堂Salsa课




<政治的に動く?>
初めて議員に接触。政治的に動くことは今まで一度もなかったが 《公民館デジタル化プロジェクト》の一環として町議会に働きかけることも重要かとの思い。

<福岡市に出来て、この町で出来ないことを悔しいとは思わなのか?!> 

の言葉がどれだけ効果的か? 今週末の役員会でも試してみよう(笑)

接触したのは一度も投票したことのない政党の議員だが(=某宗教団体が母体の政党)、国政とは違うのだから別に構わないだろう(笑)
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12707740824.html
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12707535836.html

ところで、いつも選挙の時にやる「マッチングテスト」で最も合う政党はこの20年以上自民党(汗) 但し信頼できない政権(=AB政権)であれば、あえて別の党に入れることを旨とした。《信頼は民主主義の根幹》だから。その意味では不満はあったが、菅さんは評価できたし、現在の岸田さんにも期待している。

夕方からは防犯防災委員として地域のパトロール、その後ダンスクラスに多少遅刻したが出席できたのは良かった。そんなわけで今日は大忙し、それでも勉強できたので良しとしよう。




<プエルトリコ・NYヴァージョン>
曲はMarc Anthony。彼はプエルトリコ系ニューヨーカー。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/1386/trackback

https://www.youtube.com/watch?v=vQlC-GQQwO8

米国自治州であるプエルトリコはNYと関係が深い。自国民?として移住したはずの土地では、差別の中で暮らせざるをえない彼らが、その生活の中から絞り出すような曲。Not neitherの国、プエルトリコ。世界は広い。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/1027/trackback




『秘本三国志』2
「牛耳る」の語源は古代中国で牛を殺して血をすすり、その左耳を切り、そこからの血を準備する者のことをいうらしい。p129

北ベトナムのハノイ博物館に漢代の刀剣があるらしい、その長さ1.1mとのことでかなり長い。漢代の刀剣は現存するものが少ないが、それでは何故ベトナムでは残ったのか?p152 これは今後の課題。

漢代の地方組織は全部で11州。九州とされたのはその前の時代らしい。p165 これはAKさんからの情報。以下コピーしておく。
https://ameblo.jp/xuzhoumeso/entry-12713745165.html#cbox

***************************

『九州は古代の聖王禹が洪水を治めたときに定めた制度で、『書経』の禹貢という篇に記されています。この禹貢篇では、禹が山を削り河の土をさらい、豊かな土地にしたのち、それぞれ九州に分けて、それぞれの州の土地の状況や特性にしたがって、税や貢納物を定めたことが書かれています。禹の伝説はかなり古くからあるもので、西周時代の金文にも登場しますが(ただし偽作説あり)、禹と九州の伝説が結びつけられたのは春秋・戦国時代ぐらいだと思います。いずれにしても、伝説上のもので、実際に九州が存在したわけではないですね』

***************************

屈原の昔から楚の国(湖北、湖南)は神仙家の巣窟だったらしい。p172

孫堅は孫子の子孫を自称していたらしい。p216  確かに杭州の上流にある富春はそのように聞いたことがある。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3829/trackback
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/3364/trackback

<データーベースとして>
唐の長安から1日行程にある場所が馬嵬で安禄山の時、楊貴妃が殺された場所。2日行程にあるのが五丈原。p223

後漢時代は皇帝から皇族が王として任命されたが、これは名目だけでその国に行くことは禁じられていた。それは、その国で権力を育てることがないように。p309

<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
ダイヤモンドリーグ +30XP,48909XP,十五分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=EtYpcNnapXU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=7
HSK3 #5~7 背了四十一分钟的单词。

https://www.youtube.com/watch?v=lu-FNzaexPY
LANGUAGE ch 中国語1,四十五分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=9vuBfMx3P2s&t=2432s
HSK5 1~600 前半 背了五十分钟的单词。

https://www.youtube.com/watch?v=mpizjsJrpOo
kazu #14,看了二十一分钟的频道。

https://www.youtube.com/watch?v=ORxQJMyOwr4
ゆうきの中国語 学习三十一分钟的频道。 非常难!

https://www.youtube.com/watch?v=1RXBPbD5D38
とある中国人のむいむい,十二分钟。

https://www.youtube.com/watch?v=w6F_pCCcV3k&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=41
【青島日美】中級,#38~41 ,学习二十分钟的句子。

https://www.youtube.com/watch?v=2n4J2xUKTKw
Miho'movie,学习六分钟的句子。一共三个小时十二分钟。四个小时一分钟。

运动;爬山散步 4.5km,6976步,4楼。




<サルサ・ロマンティカ・ヴァージョン>
流れるような動きはキューバン・サルサとは全く異なる。これぞSalsa Romantica!
https://www.youtube.com/watch?v=8JIx26vYJsA

一口にサルサと言っても様々なヴァージョンがあるのはこれが《移民のダンス》だからだと思う。アフリカをルーツに持ちながら、最初奴隷としてカリブ海沿岸諸国へ、そして自由になった後、移民としてアメリカへ、ヨーロッパに流れていった。そこで初めてサルサと名付けられた(名付けたのは米国でだと記憶する)。それゆえ、それまでに流れ着いた場所の音楽と楽器に融合したダンス。

1つを取り上げ「これがサルサだ」などということは無意味だと思う。上のYoutubeのコメント欄に、「Great moves but it's not salsa.」という意見があったが。それは違う。 何故ならサルサは「ディアスポラの音楽であり舞踏」なのだから。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/29/trackback




<千載一遇のチャンス>
先日「ねえね」さん、ところで話題になったことがきっかけで、最近「論破王ひろゆき」さん、の動画を見ることがある。思ったのは、彼の言っていることはなかなか核心をついていると思う。特に以下の動画は殆ど同意できる。
https://www.youtube.com/watch?v=7Snai8RHQic

とりわけ、その通りだと思ったのはこれからの大学が学生に提供すべき「場」あるいは「機会」に関しての彼の見解だ。

実際に機械を分解してダメにしたり、壊したりすることは個人では難しいし、Youtubeで見ても実感できない。でも大学ならそんな場を提供できる。先日も同じような事を「ねえね」さん、のblogのコメント欄に書き込んだりもした。下記のサイトのコメント13。
https://ameblo.jp/neene0822/entry-12715071066.html

こんなことは誰でも大学教育に少しでも関わった者なら一度は考えたことがあるだろうが、それを実行に移すのは大変。少しの変更でも様々な困難を伴うことは経験済み。ところが現下のコロナ禍はそれを可能にしたのでは??。 千載一遇のチャンスかも?

例えば、PCRの原理や計算はオンラインでビデオを何度も観て理解し、少数人数のクラスで、実際に自分で「検量線」を取ってみれば <限界と有用性がよく理解できる> そうすれば、

『PCRは偽陽性や偽陰性が多い』

などと口走る「自称専門家」はいなくなるというものだ!
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12651679236.html
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6437/trackback




『シン・ニホン』と並行して読んでいる本を、忘れなうちに纏めておこうという事で暫く『秘本三国志』を先にアップする。大変読みやすく気楽に読める本。


『秘本三国志』
陳舜臣中国ライブラリー13、集英社、1999年初版。

元々は雑誌に連載したものをまとめたもので1974~77年まで文藝春秋の月刊紙?に連載されたもの。冒頭に木村尚三郎氏による紹介があり、p02 最後に稲畑耕一郎氏との対談が載っている。p487~ 

前者は同一同名の別人でない限り西欧中世史家ではないか! そして後者は間違いなく東洋史家。何と贅沢な紹介記事だろう!
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/4985/trackback

木村尚三郎氏の本も批判しながらも勉強になった本。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/313/trackback

洛陽は北魏のときの場所から隋時代に煬帝により引っ越しがあったらしい。それは白馬寺を中心にして北魏のは寺の東に、隋代は西に移動したらしい。p037

北魏時代の落葉については同時代人の杨衒之の書いた『洛陽伽藍記』に記載があるらしい。p037

『洛陽伽藍記』は引用で何度もみたが、そのものは読んだことないね。いつか読もう!
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5955/trackback

この本、小説の体裁を取っているので非常に読みやすい。私としては寝床で読む本に決めた。但し、だからと言って中身が薄いと言うわけではない。逆にとても中身が濃いが余り頭を使わなくて気楽に読めると言う意味。 実際2夜で読んだページ数は100ページを越えた。あまり急いで読む必要はないのだが(汗)