<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
黒曜石リーグ +30XP,49409XP,十七分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=svq8CaeWyqU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=8
HSK3~4 #6~8 背了四十一分钟的单词。
https://www.youtube.com/watch?v=0ANemrdX_ng
毎日中国語、聞き流し 17min~end, 听了五十一分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=L60CpkTPo6A
Eko, 0~1:20min, 听了一个小时二十分钟的频道。一共三个小时九分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=1O2WjbSoYiA
kazu in Shanghai #21,看了十三分钟的频道。一共三个小时二十二分钟。
运动;一堂salsa课
<3時間も連続でテレビを観る>
最初にみようと思ったのはNHK-BSでやっていた「菅原道真」の番組だったが、それほどのことはなかった。ところが、そのあとたまたま観たタンゴの番組を見入ってしまう。2003年製作のものらしい。
https://www.nhk.jp/p/pcafe/ts/LR4X1K4WV7/episode/te/L14L2VJ9LV/
曲は全てお馴染みのクラッシックだったのも惹きつけられた理由かもしれない。曲としてはSalsaより遥かにTangoの方が好き。
タンゴの歴史はそれなりに知っているつもりだったが、バンドネオンがドイツで生まれたとは初めて知った。タンゴはモノにできなかったのは実に残念。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/360/trackback
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/449/trackback
そんなこんなで、勉強の時間となる午前中、8時から11時まで3時間もテレビを見てしまった(汗)想定外で勉強は進まなかったが、タマには良いんじゃない?
『シン・ニホン』9
著者は脳科学を専攻しただけあって内容が科学的だ。曰く、
『知性の核心は川下(=出力)ではなく川上と川中だという』p176
知覚とその統合であり、行動ではないということだろう。これは実はとても「発想の転換」を求められているように私には思われる。何故なら多くの学問は行動を元に解析するから。
キャノンの実験というのがあるらしい。それは多くの写真家に仮の情報(犯罪者、大金持ちなど)を与えてある同一人物のポートレートを撮らせると写真は全く違うものになるらしい。p179 知覚が行動を変えるということか?
言語化が人間の認知行動の最も高度なものという。これは多くの人が語っていることで、私もその通りだと思うので毎日ブログの形で言語化するのも脳の老化を防ぐためだ(笑)。言語化により初めて人はモノを認識できるということ!
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/403/trackback
ここであのジョブズのスタンフォードでのスピーチが紹介される。p190 私も最終講義で紹介したやつだ。つまりバラバラの知識をつなぎ合わせて新たなものを作り出す工程。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5181/trackback
彼は「点と点を繋ぐ」と表現し、また繋ぐ前には「繋ぐ線はどこにもない」と述べた。即ち、振り返って初めて線が見えてくるのだ。最初から約束なんて何もない。線を繋ぐのは自分自身なのだから!
ここでもAIが「意味を考えているわけではない」ことを説明する。p192 データーと統計と頻度でAIは答えを出す。
ここで非常に重要なことが書かれてあった。既に一度図示までしたが、再度、記録しておきたい。曰く、
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6783/trackback
情報というのはあるレベルを超えるとアイデアや気づきの増大に繋がらず逆に「負に働く」らしい。これは著者は「知りすぎ」という。p185
つまりあることに精通していると、しばしば奇想天外なアイデアは出にくくなるというパラドックスだ。しかし、その後で、著者は『新しい知識が入ってきた時に異なる領域の間で何らかのアナロジーを見出しやすい』という。そこで新たなアイデアが生まれると。それ故、知覚できる領域を増やしていくことが重要だと。p195
まさにこそだ!