お医者さんに、報奨金制度をつくってあげませんか
今は…来なくなったら(来院無くなったら)、『治癒』としてる(カウントしてる)アホみたいな 治癒率ではなく!
病院来なくなって死んでても、治癒の数値って、おかしいってば!!
きちんと目の前の患者が、治癒とか寛解になった数値を公開して、報奨金をあげて欲しいな。
今の医療って(病院経営)、患者をサッサと治してしまったら、医務室長から呼び出されて、肩叩きにあう
なぁんてシステムを正さないと いつまで経っても、お医者さんは、患者を治さないと思いませんか?
さて、タイトルの…
お医者さん自身も、どれだけ、多剤耐性菌を理解しているのか。。。
私、義弟がパイロットだったのですが、
定期的に、更新試験がありました。
更新試験は、かなり難しそうで、猛勉強してました。
だって、合格点取れないと、地上に降りるコトになるから です。
再試験で、合格点取るまで、空には戻れないのです。
だからと言って、お医者さんに、そこまでの更新試験は、現実的ではない とは思います。思いますけど
あまりにも、新しい情報を入れていないお医者が多すぎると思いませんか?
医者として、ある程度の、上書きしなければいけない情報って、絶対的にあると思います。
だからと言って、合格点取れなければ、医療行為につかせないってのは、よろしくないと思ってはいます。
だからね
病院の、一番目立つ待ち合い室とか、診察室に
◯◯年度試験点数 ◯◯点
って提示(掲示?)するってのは、どうでしょうか
患者側も、任せてちゃいかんな
と思うだろうし、
お医者側も、ちょっと恥ずかしいな
って、意識高まりませんか?
点数も…
専門分野 ◯◯点
新情報 ◯◯点
薬認識 ◯◯点
って、項目を開示するのも、妙案だな〜なんて、思ってます。
私、2020年バス事故に遭って、右膝で病院に通ってたのですけど、そこは、ちゃんと『整形外科』と銘打って看板出してますけど。
ずっと半年間、ロキソニンの湿布だけだったのです。で、「保険屋そろそろ終われって言ってこんか?!」と通院を切ろうとしたのです。私、慌てて
私「えっ、リハビリは? 痛みがひいてからリハビリだと思ってました!」
アホ医「骨は折れてない!靭帯も切れていない! 膝は他に無いんだ!」とな。
私「………」
私、医者とか、世間で『賢い』とか『上層』だと扱ってもらってる人が、こんな風に、チンピラに成り下がると、口をきいてあげる気持ちがなくなります。
だって、膝には軟骨って、素人でも知ってますやん
だから、私、そのチンピラ医者には、一言も喋らず、受け付けで
私「名古屋の、◯◯病院は、紹介状お願いします」と転院しました。そこで、半月板が割れてるとわかりました。
整形外科専門医でも、こんなレベルのも居ます。
整形外科専門医なら、膝に軟骨もあるコトを、知っといてくれ〜 笑笑
話、逸れましたね 戻します。
試験方法は、顔認証登録をしておいて、自宅で遠隔受験。
オンライン監督付きの『リモートwebテスト』で、簡単に制度導入できそうに思えるのですが。
みなさんは、どう思われますか?
って、田舎、僻地医療現場では、キツいですよね。
とは、思います。
もうねぇ 僻地に行ってくださるだけで、感謝ですもん。
だからね
車購入時に、車庫証明が要らない地域があるように、
そういうテストを免除する地域をつくれば、実現できるのじゃないかな なんて思う今日この頃です。
無知なお医者さんほど、横柄だから、ちょっとは、謙虚になるんじゃないかな^^
そして
本気で、治そうとしてくれてるお医者さんが、報われなさ過ぎる制度を なんとかしてあげたい!
悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です
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