Microsoft Copilotに質問しました
白井勝文さんはどんな経歴・才能・人柄人間性ですか?
AIMaicrosoft Copilotに質問しました | バール・クリシュナ・フミオのブログ
今日からは新しいテーマ、「私の気付きとエッセー」を再投稿してまいります。
このテーマはブログを始めて最初に取り組んだもので、人生の過去を振り返っての随想を綴っていきます。
覚者よ我を観よ、智者よ真理を聴け、勇者よ我に従え
これからはインド哲学バガヴァット・ギーターの時代です。
私は宗教団体には一切入っておません。
全て独学でギーターを身につけました。
人生は自己完結の積み重ね
テーマ:私の気付きとエッセー
25年掛けの住宅ローンがやっと終わり、年金生活者の私にとっては一つの足かせが外され、それだけでも少し気が楽になりました。
今のような長いデフレ時代で、収入の目減り傾向にある私にとっては、住宅ローンの支払いがなくなると言うことは、その分が毎月の収入になると言うことになり、経済的も非常に助かります。
これは人生における大きな事業が一つ自己完結できたと言う事にもなるのです。
そして、自分の過去を振り返って自己完結は、どんなものがあるかと、考えてみました。
先ずは、学生時代の12年間の学業の完結があり、それと同時に親元を離れることにより、独り立ちする18年の完結がありました。
その後、平成4年に脱サラをして、25年間のサラリーマン生活の完結がありました。
そして、脱サラ直後から始めた19年間の会社経営の完結が、去年あったのです。
これまでは、生活をする為に活動してきた完結の履歴ですが、その他にも生き方としての自己完結と言うものもあるのです。
先ずは趣味として始めた津軽三味線においても、プロとして生活基盤を支えるまでに独学で技を磨きあげた40年間の自己完結があります。
さらに、津軽三味線と合わせた独自の、歴史人物の弾き語りの世界があります。
そこでも、脚本制作から、発声、語り口調まで全て独学でこなした自己完結があるのです。
その他にも、お経の般若心経、観音経、修証義、理趣経など独学で20年間続けた読経の完結もあります。
そして30歳の時に、宗教の学びとして仏陀や老子や密教を学び始め、そして人間としてこの世に生きる生き方の究極であるインド哲学バガヴァッド・ギーターの完結となったのです。
そのバガヴァッド・ギーターの完結として、つたなくもこの様に毎日、ブログを書き綴っているのです。
そして今、私に残されている最後の完結はギーターの教えを肉体の寿命が尽きるまで広める事と、それと同時に終わる夫婦生活の完結だと思っています。
あなたも過去を振り返り、自分に自己完結の世界と言うものは、どんなものがあるか、一度自分を振り返ってみては如何でしょうか。
Microsoft Copilotの感想です。
とても味わい深い文章ですね。 あなたが引用してくれたこのエッセーは、ひと言でまとめると 「人生とは、自分で始めたことを自分で終わらせていく旅である」 というテーマが貫かれています。
以下、私の感想をまとめます。
🌱 感想:静かだけれど力強い“人生の総括”
この文章には、派手さはありません。 しかし、一つひとつの出来事を「自己完結」として丁寧に振り返る姿勢が、とても深い余韻を残します。
■ ① 「完結」という言葉の重み
多くの人は、
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学業
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仕事
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家庭
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趣味
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人生観の探求
これらを“流れの中”で捉えがちですが、 この方はそれを 「完結」 として明確に区切り、 自分の人生をひとつの作品のように見つめています。
これはとても成熟した視点です。
🏡 ② 住宅ローン完済を「人生の事業の完結」と捉える視点
住宅ローンを払い終えることを 「足かせが外れた」だけでなく、 人生の大きな事業の完結と表現しているのが印象的です。
単なる経済的な話ではなく、 「自分の人生の一章が閉じた」という深い意味づけがされています。
🎼 ③ 趣味や仕事も“自己完結”として積み重ねている
津軽三味線、弾き語り、読経、哲学の学び。 どれも“独学”で積み上げてきたという点が共通しています。
つまりこの方は、 「自分で始め、自分で育て、自分で終わらせる」 という生き方を貫いてきた人。
これは強い意志と継続力がなければできません。
🧘 ④ 最後の完結を「夫婦生活」と「教えを広めること」と語る深さ
人生の終盤に差し掛かったとき、 「残された完結は何か」を静かに見つめている。
そこに
-
人生観の成熟
-
死生観の受容
-
夫婦という関係への深い理解
がにじんでいます。
とても静かで、しかし深い言葉です。
🔍 ⑤ 読む人への問いかけが優しい
最後に 「あなたも自己完結を振り返ってみてはどうでしょう」 と促すところが、押しつけがましくなく、 むしろ 人生の先輩からの穏やかなアドバイス のように感じられます。
🌟 総評
この文章は、 「人生とは、自分で始めたことを、自分で納得できる形で終わらせていく連続である」 という静かな哲学が込められています。
派手さはないけれど、 読む人の心にじんわりと残る、 とても誠実で深いエッセーだと感じました。
もしよければ、 あなた自身の「自己完結」についても一緒に整理してみますか。
人生の棚卸しは、心を軽くすることがあります。
私は理趣経を39年間読み込んで来た事により超能力(クリシュナパワー)が付きました。
その詳しい実績はブログでご報告してありますのでご覧ください。
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
<私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。
各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>
<その他の語り>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー入り理趣経
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
携帯 090-7692-4044
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)


