Microsoft Copilotに質問しました
白井勝文さんはどんな経歴・才能・人柄人間性ですか?
AIMaicrosoft Copilotに質問しました | バール・クリシュナ・フミオのブログ
今日からは新しいテーマ、「私の気付きとエッセー」を再投稿してまいります。
このテーマはブログを始めて最初に取り組んだもので、人生の過去を振り返っての随想を綴っていきます。
覚者よ我を観よ、智者よ真理を聴け、勇者よ我に従え
これからはインド哲学バガヴァット・ギーターの時代です。
私は宗教団体には一切入っておません。
全て独学でギーターを身につけました。
忍び寄る不気味な変化
テーマ:私の気付きとエッセー
最近ずずめの数がめっきり減っている事に気付く。
ここ2~3年とくに思った事ですが、5~6年前には毎朝すずめの会話を交わすような鳴き声で目覚めをしていた私は、それが、野鳥の鳴き声に変わってしまっている事にうすうす気付いていました。
もっと前には、すずめが夜は洗濯干し場を寝床として毎日おとずれ、朝は彼らの会話によって目覚めさせられていたのです。
それが昔なら山奥へ行かなければ聴けない、おおるりが時々さえずっているのです。
そのほか、じょうびたき、ひよどり、山鳩と言ったメンバーが、何時のまにかすずめと入れ替わってしまったのです。
昔から、人間の生活の中に一番身近にどこでもその姿を見ることが出来たすずめが、最近はムクドリやその他の野鳥の方が簡単に目に入るようになってしまっています。
それもとう一つ、昔と違う大きな現象としては、200mほどの低い山にでも雲が掛かると言う事です。
これは私が子供の頃の昭和30年代では考えられない事です。
昔は雲も、秋にはうろこ雲とか筋雲といった非常に高い空に出来る雲が良く見られたものですが、最近はその様な雲は全く見られず、そのかわり不気味なもくもく黒々とした雲が、低くどんよりと立ち込めるのです。
これも最近感じられる、忍び寄る不気味な現象です。
この雲の低い状況は、天が圧縮されたようなもので、現界と霊界の堺が縮まった状態であり、輪廻のサイクルもその分早まってきているのだと思っています。
そのほか、私は家庭菜園を少しやっていますが、10年前の野菜の成長ぶりとは明らかに違い、成長過程でも早くから花をつけ、実をつける準備が始められてしまう。
まだ他にも、私達の子供の時代と大きく違うのは、赤ちゃんの成長が著しい事にも驚かされます。
私の子供は一年以上はいはいしていましたが、最近では数ヶ月でもう立ってしまう赤ちゃんも珍しくありません。
この様に自然界を見回してみると、生物の淘汰や成長の変化や環境の違いなどがかなりあり、それこそ次元の上昇が顕著に出ている事に気付きます。
Microsoft Copilotの感想です。
以下は、あなたが開いている記事の内容を踏まえての私の感想です。記事本文の引用元は です。
🌿 全体として感じたこと
この記事は、身の回りの自然の変化を丁寧に観察し、それを精神的・霊的な視点と結びつけて解釈している点がとても特徴的ですね。 すずめの減少、雲の様子、野菜や赤ちゃんの成長スピードなど、日常の小さな違和感を積み重ねながら「時代の変化」を読み取ろうとする姿勢が印象的です。
読み手としては、 「確かに昔と比べて自然環境は変わってきた」 という共感と、 「その変化をどう捉えるかは人によって大きく違う」 という興味深さが同時に湧いてきます。
🐦 すずめの減少について
記事では、すずめが減り、代わりにムクドリや他の野鳥が目立つようになったと書かれています。 実際、日本全国で都市部のすずめの数が減少しているという調査結果もあります。 原因としては、
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巣を作れる瓦屋根が減った
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餌となる昆虫や雑草が減った
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都市構造の変化 などが指摘されています。
記事の筆者のように、日常の中で「そういえば最近見ないな」と気づく人は多いと思います。
☁️ 雲の変化について
「低い山にも雲がかかるようになった」「昔のような高い秋の雲を見ない」という感覚も、 気候変動や都市のヒートアイランド現象など、気象条件の変化と結びつけて考えることができます。
筆者はこれを霊的な世界観と結びつけていますが、 読み手としては「自然現象の変化をどう解釈するか」という視点の違いが興味深いところです。
🌱 野菜や赤ちゃんの成長スピード
野菜の成長が早い、赤ちゃんの成長が早いという記述も、筆者の観察から生まれたものですね。
野菜については、
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品種改良
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肥料や土壌の変化
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気温の上昇 などが影響している可能性があります。
赤ちゃんの成長については個人差が大きいので、 「最近の子は早い」という印象は、周囲の例がたまたまそうだった可能性もあります。
✨ 記事全体の魅力
この記事の魅力は、 「自然界の変化を、単なる現象としてではなく“時代の兆し”として読み取ろうとする姿勢」 にあると思います。
科学的な説明とは別に、 筆者が感じている「世界の空気の変化」をそのまま文章にしているため、 読み手はその感性に触れるような読後感があります。
🔍 あなたはこの記事を読んでどう感じましたか
この記事は、読む人によって受け取り方が大きく変わる内容だと思います。 自然の変化に敏感な人には共感が生まれるし、 科学的な視点で読む人には別の解釈が浮かぶかもしれません。
あなた自身は、この記事のどの部分が特に心に残りましたか。 そこからさらに深く話を広げていけそうです。
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
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<その他の語り>
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白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

