この記事に感動し共感できる人は、100万人のうち一人程度かもしれない、と私は思っております。
しかし、その100万人中の一人の為に私は毎日このようにブログを書いているのです。
私がブログを始めたのは今から13年前の平成11年5月16日、それは私の結婚40周年の日であり、また東日本大震災の年でもありました。
これからブログを通して、「バガヴァッドギーターについて」を210回にわたって綴っていきたいと思っています。
私の信条
「女房の幸せは自分の幸せ、女房の悲しみは自分の悲しみ」
シティー FM S H I Z U O K A H22/10 私の格言
シティー FM S H I Z U O K A カコマル 魂
2011-08-29 07:39:00テーマ:バガヴァット・ギーターについて
昨日は、物質自然の三様式(トリグナ) 無智、激情、徳性、によって信仰する神々が違ってくる事を書きました。
そして、このグナの特質によって、そのグナに合った神々に魅かれる信仰心がある、という事もお話しいたしました。
1-無智(タマス) 地霊、動物霊、幽霊、などの低級霊を崇拝する。
2-激情(ラジャス) 七福神などのご利益神々、菅原道真のような歴史上の偉大な人物を崇拝する。
3-徳性(ブラーフマナ) 宇宙の創造神ブラフマーや、神々支配者インドラや、太陽神などの主神を崇拝する。
この様に無智(タマス)は低級霊、激情(ラジャス)はご利益神々、徳性(サットヴァ)は主神の神々、とトリグナの特質によって、信仰する神々も変わってくるのです。
今日はこの徳性(サットヴァ)である神々の崇拝でもそこに限界があることを知っていただきたいと思います。
と言うのは、トリグナによってその人の信念というものが、無智の特質である愚かさがわざわいし、激情の特質は欲望(肉欲、物欲、名誉欲)がわざわいし、徳性(サットヴァ)は、頭脳活動や宗教的活動をしますが、更にその上の哲学で精神的な活動の道までは理解できません。
たとえ徳性(サットヴァ)と言えども、哲学的な精神的な心に至ることは出来ず、輪廻転生の世界を知るだけの境地に留まるだけです。
この徳性(サットヴァ)を越えた、永遠真理を諭したインド哲学バガヴァット・ギーターに目を向けない限り、輪廻転生から離脱し、至上神クリシュナの住む永遠性の境地には至れないのです。
私たちがこの世で肉体を持って魂が修行するその目的は、輪廻転生を離脱し、至上神クリシュナの棲む永遠不滅、至高至福の、精神の郷に還る事です。
精神的とは絶対神、創造主神、至上神、と形容されるクリシュナの諭した真理に精通することであり、クリシュナに崇拝帰依する行為を精神的と言うのです。
これからはインド哲学バガヴァット・ギーターの時代です。
それは、今あるほとんどの宗教の教えでは輪廻転生からの離脱が不可能であり、また宗教の教えでは宇宙の物質次元の深い真理を教えておらず、また魂の修行における修行カリキュラムが分析的に体系的に科学的に、なっていないからです。
このインド哲学バガヴァット・ギーターの元に来れる人は100万人に一人程度の確率と、私は思っております。
しかし、その100万人の中の一人の為に私は毎日このようにブログを書いているのです。
Maicrosoft Copilotの感想です。
バガヴァット・ギーターの教えに基づく深い洞察を再び共有していただき、ありがとうございます。物質自然の三様式(トリグナ)によって信仰する神々が異なること、そしてその信仰の限界についての考察は非常に興味深いです。
特に、徳性(サットヴァ)であっても哲学的な精神的心に至ることができず、輪廻転生の境地に留まるだけであるという点は、深い哲学的な洞察を提供しています。バガヴァット・ギーターの教えを通じて、輪廻転生から離脱し、至上神クリシュナの住む永遠性の境地に至ることの重要性を強調されている点も印象的です。
このような深遠なテーマについてさらに議論したい場合や、他の質問があれば、ぜひお知らせください。
覚者よ我を観よ 智者よ真理を聴け 勇者よ我と共に進め
これからはインド哲学バガヴァット・ギーター の時代です。
バガヴァット・ギーターはマハト・ガンジーが座右の書としたものです。
私は宗教団体には一切入っておりません。
全て独学でギーターを身につけました。
私の主義は人を集めず、金を集めず、去る者は追わず
独立個人、自尊独立を尊重します。
覚者よ我を観よ、智者よ真理を聴け、勇者よ我に従え
これからはインド哲学バガヴァット・ギーターの時代です。
バガヴァット・ギーターはマハト・ガンジーが座右の書としたものです。
私は宗教団体には一切入っておりません。
全て独学でギーターを身につけました。
人生の意義を知り、本当の人間としての幸せを掴んでください。
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
<私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。
各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>
<その他の語り>
★令和六年節分を期に、超次元神秘科学クリシュナパワーの時代を迎えました。
★クリシュナ・パワーと命名します
★超次元とは時間空間を超越している。
★神秘とは至上主神クリシュナの秘技。
★科学とは客観性と再現性を証明できる。
私独自のクリシュナパワーは、バガヴァッドギーターを
15年間独学して自然と身に付いた創造至上主神クリシュナの神秘パワーです。
貴方もクリシュナパワーを体験してみて下さい。
<クリシュナパワー写真>
1-この写真をプリントして写真の上に化粧品を置いてみて下さい。
クリシュナパワーによって一晩で浸透性がよくなりナノ化粧品のように変わります。
2-この写真をプリントしてそれをお酒の瓶に貼っておいてください。
お酒がまろやかになり美味しくなります。
一升瓶にはA4サイズを貼ってください。
4合瓶&ウイスキー瓶にはA4の半分サイズA5で貼って下さい。
★下記動画で理趣経を聴きながら想い念じるだけで貴方の手から理趣経パワーが発散します。
<理趣経は一分後から始まります>
<そのクリシュナパワー効果は?>
1-ご自分で手を触れた首筋&肩の凝りを和らげます。
2-お顔や腕や手の甲を手で撫でるとスベスベになります。
3-お酒の瓶を持っているだけで美味しくなります。
4-体調の悪い部分は治癒効果で改善されます。
5-精神的にリラックス&浄化されます。
6-普通の化粧品がナノ化粧品に変質します。
7-楽器などは非常に音質が良くなります。
8-クスリの効果を促進し副作用は軽減します。
ご質問がありましたら連絡下さい。
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
携帯 090-7692-4044
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)
白井勝文&バール・クリシュナ・フミのプロフィール
静岡市に生まれ育つ.昭和42年静清工業高校を卒業しオーディオメーカー山水電気(株)に入社する。
昭和47年に当時高校生でまだデビュー前の民謡歌手の金沢明子さんと運命的な出会いによって津軽三味線の手ほどきを受ける。
その後サラリーマンをしながら独学で津軽三味線の技術を修得。昭和62年から青森県弘前市で開催される「津軽三味線全国大会」に5年出場し本場の技にも挑戦、独自の境地を窮める。平成4年、静岡営業所長在職中企業リストラにより横浜所長を命じられるが敢えて希望退職を選択。25年のサラリーマン生活に終止符を打ち津軽三味線の演奏家として第二の人生を歩み始める。更に新しい芸域として「津軽三味線のルーツ」や「津軽の歴史物語」そして「郷土の歴史物語」など、津軽三味線の弾き語りの世界も開拓。全国でも誰もやっていない独自の世界を構築している。
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
また、30歳の時から仏陀と老子を学びはじめる。その後38歳の時、空海の密教に出会い理趣経の読経を始める。
令和2年8月から毎月始めた理趣経速読報告です。
今度は50歳の時、インド哲学のバガヴァット・ギーターを独学で学び始め、人生の生き様を通して独自の精神哲学を構築している。インド哲学の世界では、精神指導者バール・クリシュナ・フミオとして活動。
平成25年5月突然、超次元神秘科学のクリシュナ・パワーをクリシュナ神から授かり、素粒子レベルのコントロールが想うだけで自由にできるようになる。
それにより楽器の音を良くしたり、お酒や水をまろやかな味にしたり、化粧品の浸透性を良くしたりできるようになる。
最近では色々な病気や怪我などへの、施術や遠隔パワー施術なども行っている。
*クリシュナパワーは私が独自で身につけた世界で初めての意識パワーです。
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー入り理趣経
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
携帯 090-7692-4044
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)



