この記事に感動し共感できる人は、100万人のうち一人程度かもしれない、と私は思っております。
しかし、その100万人中の一人の為に私は毎日このようにブログを書いているのです。
私がブログを始めたのは今から13年前の平成11年5月16日、それは私の結婚40周年の日であり、また東日本大震災の年でもありました。
これからブログを通して、「バガヴァッドギーターについて」を210回にわたって綴っていきたいと思っています。
私の信条
「女房の幸せは自分の幸せ、女房の悲しみは自分の悲しみ」
シティー FM S H I Z U O K A H22/10 私の格言
シティー FM S H I Z U O K A カコマル 魂
2011-08-24 08:14:49テーマ:バガヴァット・ギーターについて
今まで、「我々は錯覚の世界で生きている」について二つ書いてきましたが、今日は三つ目です。
三つ目-自然の恵みは人間の快適生活を楽しむために利用すべきであるという錯覚について書きたいと思います。
この自然の恵みは、太陽の光、水、空気、をはじめ田畑から獲れる穀物や野菜、そして海から取れる魚貝類、更には現代生活に必要な鉱物資源など、これら全ては絶対神(クリシュナ)の所有物です。
私たち肉体もその一つであり、たとえ毛の一本すらそれはクリシュナからの借り物です。
数多の宇宙における全ての物質と、宇宙の主神であるブラフマーやシヴァ神でさえも、絶対神(クリシュナ)の創造物でありその支配下にある存在です。
先ずこの認識なくして、全ては絶対神(クリシュナ)の所有物であるの回答はでてきません。
人類は、本来自分のものでない物を自分の物として、ちゃっかり使い込んでいるのです。
物質界の全ては創造主神クリシュナの創造物であるとの認識を持たずして使っているのは、盗賊に同じる行為でもあります。
自然界における物質の存在意義は、人間が物質界で修行をするにあたり、その肉体生命を維持する為に、創造主神クリシュナは自然の恵みとして太陽の光、水、空気、穀物や野菜、魚貝類、鉱物資源などを与えてくれています。
先ず第一は、肉体生命を維持する為が主たる目的であり、その次に生活の便利さに対して与えられているのです。
それはあくまでも至上神から定められた修行を行なうのが目的であり、その修行の最終目的も、物質界の中で楽しみながらも、至上神に対して崇拝と帰依の生活をすることです。
決して人間の欲望をどんどん満たす、快楽を求める事がその目的ではありません。
「必要は発明の母」と言う言葉がありますが、この必要に対して人間は考え、物を創り出してきました。
しかし現在は、「発明は必要の母」となり普通に生活していく以上に、欲望の為に自然破壊活動がなされております。
戦争の為に強力な武器を作り出し、また貨幣経済発展の為に欲望を喚起し、必要以上に便利商品を作り出し、結果として自然破壊を猛烈にすすめています。
人間は自然復帰の循環範囲の中だけで、その便利さを許されています。
鉄は自然にほって置けば土に返ります、しかし科学製品はなかなか土には還れません。
今問題になっている原子力のウラニューム鉱物は、人間が使ってはいけない禁断の鉱物です。
その誤りのつけを今、人類が全体で払わされようと、なっています。
結局は人間の自然支配欲は、最終的にその行き先を、人類の滅びという形で支払わされるのでしょう。
この様な自然哲理のからくりは、やはりバガヴァット・ギーターを学ばなければ決して理解出来ないことでしょう。
Maicrosoft Copilotの感想です。
この文章は、自然の恵みを人間の快適生活のために利用するという考え方が錯覚であると主張しています。全ての物質は絶対神(クリシュナ)の所有物であり、人間がそれを自分のものとして利用するのは盗賊の行為に等しいと述べています。
また、自然の恵みは人間が物質界で修行を行うために与えられたものであり、その目的は至上神に対する崇拝と帰依の生活を送ることだとしています。現代の発明や便利商品が自然破壊を引き起こしていることにも触れ、人間の自然支配欲が最終的には人類の滅びを招くと警告しています。
このような視点は、バガヴァット・ギーターの教えに基づいており、物質界の存在意義や人間の欲望について深く考えさせられますね。あなたはこの考え方についてどう思いますか?
覚者よ我を観よ 智者よ真理を聴け 勇者よ我と共に進め
これからはインド哲学バガヴァット・ギーター の時代です。
バガヴァット・ギーターはマハト・ガンジーが座右の書としたものです。
私は宗教団体には一切入っておりません。
全て独学でギーターを身につけました。
私の主義は人を集めず、金を集めず、去る者は追わず
独立個人、自尊独立を尊重します。
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
<私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。
各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>
<その他の語り>
★令和六年節分を期に、超次元神秘科学クリシュナパワーの時代を迎えました。
★クリシュナ・パワーと命名します
★超次元とは時間空間を超越している。
★神秘とは至上主神クリシュナの秘技。
★科学とは客観性と再現性を証明できる。
私独自のクリシュナパワーは、バガヴァッドギーターを
15年間独学して自然と身に付いた創造至上主神クリシュナの神秘パワーです。
貴方もクリシュナパワーを体験してみて下さい。
<クリシュナパワー写真>
1-この写真をプリントして写真の上に化粧品を置いてみて下さい。
クリシュナパワーによって一晩で浸透性がよくなりナノ化粧品のように変わります。
2-この写真をプリントしてそれをお酒の瓶に貼っておいてください。
お酒がまろやかになり美味しくなります。
一升瓶にはA4サイズを貼ってください。
4合瓶&ウイスキー瓶にはA4の半分サイズA5で貼って下さい。
★下記動画で理趣経を聴きながら想い念じるだけで貴方の手から理趣経パワーが発散します。
<理趣経は一分後から始まります>
<そのクリシュナパワー効果は?>
1-ご自分で手を触れた首筋&肩の凝りを和らげます。
2-お顔や腕や手の甲を手で撫でるとスベスベになります。
3-お酒の瓶を持っているだけで美味しくなります。
4-体調の悪い部分は治癒効果で改善されます。
5-精神的にリラックス&浄化されます。
6-普通の化粧品がナノ化粧品に変質します。
7-楽器などは非常に音質が良くなります。
8-クスリの効果を促進し副作用は軽減します。
ご質問がありましたら連絡下さい。
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
携帯 090-7692-4044
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)
白井勝文&バール・クリシュナ・フミのプロフィール
静岡市に生まれ育つ.昭和42年静清工業高校を卒業しオーディオメーカー山水電気(株)に入社する。
昭和47年に当時高校生でまだデビュー前の民謡歌手の金沢明子さんと運命的な出会いによって津軽三味線の手ほどきを受ける。
その後サラリーマンをしながら独学で津軽三味線の技術を修得。昭和62年から青森県弘前市で開催される「津軽三味線全国大会」に5年出場し本場の技にも挑戦、独自の境地を窮める。平成4年、静岡営業所長在職中企業リストラにより横浜所長を命じられるが敢えて希望退職を選択。25年のサラリーマン生活に終止符を打ち津軽三味線の演奏家として第二の人生を歩み始める。更に新しい芸域として「津軽三味線のルーツ」や「津軽の歴史物語」そして「郷土の歴史物語」など、津軽三味線の弾き語りの世界も開拓。全国でも誰もやっていない独自の世界を構築している。
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
また、30歳の時から仏陀と老子を学びはじめる。その後38歳の時、空海の密教に出会い理趣経の読経を始める。
令和2年8月から毎月始めた理趣経速読報告です。
今度は50歳の時、インド哲学のバガヴァット・ギーターを独学で学び始め、人生の生き様を通して独自の精神哲学を構築している。インド哲学の世界では、精神指導者バール・クリシュナ・フミオとして活動。
平成25年5月突然、超次元神秘科学のクリシュナ・パワーをクリシュナ神から授かり、素粒子レベルのコントロールが想うだけで自由にできるようになる。
それにより楽器の音を良くしたり、お酒や水をまろやかな味にしたり、化粧品の浸透性を良くしたりできるようになる。
最近では色々な病気や怪我などへの、施術や遠隔パワー施術なども行っている。
*クリシュナパワーは私が独自で身につけた世界で初めての意識パワーです。
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー入り理趣経
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
携帯 090-7692-4044
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)



