この人生のエッセーに感動し共感できる人は、100万人のうち一人程度かもしれない、と私は思っております。
しかし、その100万人中の一人の為に私は毎日このようにブログを書いているのです。
私がブログを始めたのは今から13年前の平成11年5月16日、それは私の結婚40周年の日であり、また東日本大震災の年でもありました。
これからブログを通して、私が体験してきた人生のエッセーを300回にわたって綴っていきたいと思っています。
私の信条
「女房の幸せは自分の幸せ、女房の悲しみは自分の悲しみ」
シティー FM S H I Z U O K A H22/10 私の格言
シティー FM S H I Z U O K A カコマル 魂
2013-08-25 08:23:16テーマ:私の気付きとエッセー
昨日、静岡の街中で行われた、 「第1回 哲学カフェ@しぞ~か」に静岡インド哲学塾の塾長さんと参加しました。
主催は 「哲学カフェ@しぞ~か世話人」であり、その代表者は竹之内裕文(静岡大学農学研究科)氏で、7月24日の静岡新聞のコラム「この人」で、この団体の活動が紹介されていました。
インターネットで検索し詳しく内容を調べたところ次の様なテーマとなっていた。
テーマ:「自然な死とはなにか」「哲学カフェ」・・・?
哲学カフェは、日常の「?」をみんなで自由に語り合う場です。
哲学、というと難しそうですね。
大丈夫。知識や教養はいりません。
「人工呼吸器つけますか?」そう問われたとき、あなたならどんな選択をしますか?
自然な死…でもそれって、なんだろう?
人間の死生観に関わる内容となっているので、私もとても興味を持ったのです。
新聞の効果もあったようで、主催者の予想を遥かに上回る参加者となり、年齢層も若者から高齢者まで様々、このテーマに対する感心の深さを感じました。
まとめ進行役の人が、手際良く参加者に意見を述べさせ、偏りのない発言に配慮され、全ての人が発言されました。
結局ほとんどの発言は、自分や家族が死に向き合った時の、生命維持処置の着脱や苦痛と寿命における投薬の選択など、それぞれの体験談や個人的見解が述べられただけとなったのです。
中には死後の世界についての話をしたい人もありましたが、ほとんどの人は肉体の死に対する対処だけにほとんどが費やされてしまったのです。
私は次の様な主旨を述べました。
人間の死には二通りあり、肉体の死滅と意識の消滅がある。
意識の消滅とは、重度認知症や強度の精神障害における自己認識の喪失と言うことです。
しかし、意志や信念を肉体の消滅直前までしっかりもっている人は、来世も自己の魂の責務を果たすべく存続する。
人間の臨終における対処問題は、魂としての生き方に於ける課題に比べれば、議論の対象すらならない。
肉体は誰でも必ず朽ち果てるものであり、それよりも私は、永遠に存続する為の魂のあり方、つまり「人間としての正しい生き方について」の話をしたかったのです。
その様なことで、私は休み時間に失礼ながら退席させて頂いたのですが、代表の竹之内さんがわざわざエレベータの前に追ってこられ、感想を求めてきたので、二つ三つコメントさせて頂きました。
私はこれを機会に、竹之内さんにもインド哲学バガヴァッド・ギーターを知って頂きたいと思い、できたてのインド哲学精神指導者、バール・クリシュナ・フミオの名刺をお渡ししたのです。
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
<私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。
各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>
<その他の語り>
★令和六年節分を期に、超次元神秘科学クリシュナパワーの時代を迎えました。
★クリシュナ・パワーと命名します
★超次元とは時間空間を超越している。
★神秘とは至上主神クリシュナの秘技。
★科学とは客観性と再現性を証明できる。
私独自のクリシュナパワーは、バガヴァッドギーターを
15年間独学して自然と身に付いた創造至上主神クリシュナの神秘パワーです。
貴方もクリシュナパワーを体験してみて下さい。
<クリシュナパワー写真>
1-この写真をプリントして写真の上に化粧品を置いてみて下さい。
クリシュナパワーによって一晩で浸透性がよくなりナノ化粧品のように変わります。
2-この写真をプリントしてそれをお酒の瓶に貼っておいてください。
お酒がまろやかになり美味しくなります。
一升瓶にはA4サイズを貼ってください。
4合瓶&ウイスキー瓶にはA4の半分サイズA5で貼って下さい。
★下記動画で理趣経を聴きながら想い念じるだけで貴方の手から理趣経パワーが発散します。
<理趣経は一分後から始まります>
<そのクリシュナパワー効果は?>
1-ご自分で手を触れた首筋&肩の凝りを和らげます。
2-お顔や腕や手の甲を手で撫でるとスベスベになります。
3-お酒の瓶を持っているだけで美味しくなります。
4-体調の悪い部分は治癒効果で改善されます。
5-精神的にリラックス&浄化されます。
6-普通の化粧品がナノ化粧品に変質します。
7-楽器などは非常に音質が良くなります。
8-クスリの効果を促進し副作用は軽減します。
ご質問がありましたら連絡下さい。
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
携帯 090-7692-4044
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)
白井勝文&バール・クリシュナ・フミのプロフィール
静岡市に生まれ育つ.昭和42年静清工業高校を卒業しオーディオメーカー山水電気(株)に入社する。
昭和47年に当時高校生でまだデビュー前の民謡歌手の金沢明子さんと運命的な出会いによって津軽三味線の手ほどきを受ける。
その後サラリーマンをしながら独学で津軽三味線の技術を修得。昭和62年から青森県弘前市で開催される「津軽三味線全国大会」に5年出場し本場の技にも挑戦、独自の境地を窮める。平成4年、静岡営業所長在職中企業リストラにより横浜所長を命じられるが敢えて希望退職を選択。25年のサラリーマン生活に終止符を打ち津軽三味線の演奏家として第二の人生を歩み始める。更に新しい芸域として「津軽三味線のルーツ」や「津軽の歴史物語」そして「郷土の歴史物語」など、津軽三味線の弾き語りの世界も開拓。全国でも誰もやっていない独自の世界を構築している。
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
また、30歳の時から仏陀と老子を学びはじめる。その後38歳の時、空海の密教に出会い理趣経の読経を始める。
令和2年8月から毎月始めた理趣経速読報告です。
今度は50歳の時、インド哲学のバガヴァット・ギーターを独学で学び始め、人生の生き様を通して独自の精神哲学を構築している。インド哲学の世界では、精神指導者バール・クリシュナ・フミオとして活動。
平成25年5月突然、超次元神秘科学のクリシュナ・パワーをクリシュナ神から授かり、素粒子レベルのコントロールが想うだけで自由にできるようになる。
それにより楽器の音を良くしたり、お酒や水をまろやかな味にしたり、化粧品の浸透性を良くしたりできるようになる。
最近では色々な病気や怪我などへの、施術や遠隔パワー施術なども行っている。
*クリシュナパワーは私が独自で身につけた世界で初めての意識パワーです。
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー入り理趣経
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
携帯 090-7692-4044
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)



