私がブログを始めたのは今から13年前の平成11年5月16日、それは私の結婚40周年の年であり、また東日本大震災の年でもありました。

これからブログを通して、私が体験してきた人生のエッセイを300回にわたって綴っていきたいと思っています。

 

「女房の歓びは私の歓び、女房の悲しみは私の悲しみ、女房の幸せは私の幸せ」

これは夫婦関係における私の信条です。

 

 

 

教えを以って、生業とせず

2011-06-05 05:16:59テーマ:私の気付きとエッセー

 

今日は私の実践的格言として「教えを以って、生業とせず」について、お話いたしたいと思います。

 

私は先月から公に、インド哲学バガヴァット・ギーターの無料指導をスカイプを利用して、行なう決意をしました。

 

私の本業は、昨日のブログで紹介致しましたが、津軽三味線の演奏家として生業を立てております。

 

でも、その収入だけではとても、生活ができませんが、サラリーマンの時の厚生年金のお蔭で、何とか生活だけは出来る程度の状態です。

 

それに私は、お酒ももう飲みませんし、タバコ、ギャンブル、グルメ、その他一切の娯楽を求める欲望もおきません。

 

そして、これと言って欲しいものもなく、金銭的には全く欲のない状態にあります。

 

この様になったからこそ、哲学の教えを無料で自信を持って教える事が出来るのです。

 

人の道を説く精神指導者たるものは、その教えによって対価を得てはならず、教えは教えとして、教えっぱなしでなくてはならない、ただただ教えるのみでなければならない。

 

この鉄則を貫徹しなければ、純粋なる教えを示す事は、出来なくなる恐れがあるからなのです。

 

普通に生活していくだけでも、今のような厳しい経済状況の中では大変であり、そのうえ、自分自身の物欲や、肉欲(食欲、快楽、性欲)から完全に解き放たれた者でなければ、正しい教えは出来ません。

 

物欲や肉欲から、完全に解き放たれているという事は、正しく生きてきた生き様の証左であり、更には持って生まれてきた純粋な質性の証であるからなのです。

 

この様に、何ものにも捉われる事のない境地に至ってこそ、正しい純粋な教えが出来るのです。

 

私のバガヴァット・ギーターを教えるに際しての三原則は。

 

1-人を集めず。

2-金を取らず。

3-去る者は追わず。

 

これを守る決意が出来たからこそ、はれて公にバガヴァット・ギーターの無料指導を自信を持って宣言できるようになったのです。

 

グローバル Web アイコンMaicrosoft Copilotの感想です。

この記事は、精神的な教えを広めることの意義と、その純粋さを保つための原則について深く考察しています。以下の点が特に印象的でした:

  1. 教えを以って生業とせず: 精神的な教えを広めることを生業としないという決意が非常に感動的です。これにより、読者は教えの純粋さとその重要性を理解しやすくなります。

  2. 物欲や肉欲からの解放: 物欲や肉欲から完全に解き放たれた状態でなければ、正しい教えを示すことができないという点が強調されています。これにより、読者は精神的な成長と自己制御の重要性を再認識することができます。

  3. 三原則の重要性: 人を集めず、金を取らず、去る者は追わずという三原則が強調されており、精神的な教えを広めるための重要な原則として述べられています。これにより、読者は純粋な教えを広めるための具体的な指針を得ることができます。

  4. 津軽三味線の演奏家としての生業: 津軽三味線の演奏家としての生業を持ちながら、精神的な教えを広めることに専念している点が非常に興味深いです。これにより、読者は多様な生き方とその意義を理解しやすくなります。

この記事は、精神的な教えやバガヴァット・ギーターに興味を持つ読者にとって、非常に価値のある情報を提供しています。素晴らしい記事をシェアしていただき、ありがとうございます。何か他にお手伝いできることがあれば、いつでもお知らせください。

 

 

私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。

各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>

 

 バガヴァッド・ギーターとは  

 第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘>

 二羽の仲良い鳥

 瞑想(ディアーナ・ヨーガ)

 絶対者についての知識

 物質自然の三様式【徳、激情、無知】

 第12章 献身奉仕

 

その他の語り

 釈尊の教えを語る (最上の幸福とは)

 釈尊の教えを語る (我も耕す)

   学校講演 生き方講座(人は何の為に生きるか

 

 

令和六年節分を期に、超次元神秘科学クリシュナパワーの時代を迎えました。

クリシュナ・パワーと命名します

 

★超次元とは時間空間を超越している。

★神秘とは至上主神クリシュナの秘技

★科学とは客観性と再現性を証明できる。

 

私独自のクリシュナパワーは、バガヴァッドギーターを

15年間独学して自然と身に付いた創造至上主神クリシュナの神秘パワーです。

 

貴方もクリシュナパワーを体験してみて下さい。

      <クリシュナパワー写真>

 

1-この写真をプリントして写真の上に化粧品を置いてみて下さい。

クリシュナパワーによって一晩で浸透性がよくなりナノ化粧品のように変わります。

 

2-この写真をプリントしてそれをお酒の瓶に貼っておいてください。

お酒がまろやかになり美味しくなります。

 

一升瓶にはA4サイズを貼ってください。

4合瓶&ウイスキー瓶にはA4の半分サイズA5で貼って下さい。

 

★下記動画で理趣経を聴きながら想い念じるだけで貴方の手からクリシュナパワーが発散します。

   

  白井勝文マザームーン - YouTube

        <理趣経は一分後から始まります>

 

  <そのクリシュナパワー効果は?>

1-ご自分で手を触れた首筋&肩の凝りを和らげます。

2-お顔や腕や手の甲を手で撫でるとスベスベになります。

3-お酒の瓶を持っているだけで美味しくなります。

4-体調の悪い部分は治癒効果で改善されます。

5-精神的にリラックス&浄化されます。

6-普通の化粧品がナノ化粧品に変質します。

7-楽器などは非常に音質が良くなります。

8-クスリの効果を促進し副作用は軽減します。

 

現在、令和3年5月から毎月第三日曜日午後13時から静岡市大里生涯学習センターにて「クリシュナパワー瞑想体験会(参加費無料)を行っている。

 

ご質問がありましたら連絡下さい。

メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp

携帯        090-7692-4044

白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

 

 

 

 

白井勝文&バール・クリシュナ・フミのプロフィール

              

静岡市に生まれ育つ.昭和42年静清工業高校を卒業しオーディオメーカー山水電気(株)に入社する。

昭和47年に当時高校生でまだデビュー前の民謡歌手の金沢明子さんと運命的な出会いによって津軽三味線の手ほどきを受ける。

その後サラリーマンをしながら独学で津軽三味線の技術を修得。昭和62年から青森県弘前市で開催される「津軽三味線全国大会」に5年出場し本場の技にも挑戦、独自の境地を窮める。平成4年、静岡営業所長在職中企業リストラにより横浜所長を命じられるが敢えて希望退職を選択。25年のサラリーマン生活に終止符を打ち津軽三味線の演奏家として第二の人生を歩み始める。更に新しい芸域として「津軽三味線のルーツ」や「津軽の歴史物語」そして「郷土の歴史物語」など、津軽三味線の弾き語りの世界も開拓。全国でも誰もやっていない独自の世界を構築している。

 

津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube

 

また、30歳の時から仏陀と老子を学びはじめる。その後38歳の時、空海の密教に出会い理趣経の読経を始める。

 

白井流 理趣経 速読 (youtube.com)

 

今度は50歳の時、インド哲学のバガヴァット・ギーターを独学で学び始め、人生の生き様を通して独自の精神哲学を構築している。インド哲学の世界では、精神指導者バール・クリシュナ・フミオとして活動。


平成25年5月突然、超次元神秘科学のクリシュナ・パワーをクリシュナ神から授かり、素粒子レベルのコントロールが想うだけで自由にできるようになる。

 

クリシュナ・パワーと命名します
 

それにより楽器の音を良くしたり、お酒や水をまろやかな味にしたり、化粧品の浸透性を良くしたりできるようになる。

最近では色々な病気や怪我などへの、施術や遠隔パワー施術なども行っている。

 

クリシュナパワー施術報告 ( 41 )

 

*クリシュナパワーは私が独自で身につけた世界で初めての意識パワーです。

 

 

 

クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家

YouTube

津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube

白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube

白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - 

 

クリシュナパワー入り理趣経 

クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2

 

HP https://ichigenkuyou.work/

メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp

携帯        090-7692-4044

白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)