私は、東日本大震災によって福島第一原子力発電所の爆発があった2011年5月から、ブログを書き始めました。

お陰で膨大な「活き方や精神哲学の投稿記事」がありますので、これからテーマ別に再投稿をしていきます。

この頃は61歳で知力も活力もあり、今読み返してみると、良くもこんな記事を毎日下書き無しで30分程度でアップできたと、自分ながらも驚いています。

それでは、これからテーマ別に再投稿記事を毎日アップしていきますのでご覧いただければ幸いです。

 

15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>

 

 

 

私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。

各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>

 

 バガヴァッド・ギーターとは  

 第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘>

 二羽の仲良い鳥

 瞑想(ディアーナ・ヨーガ)

 絶対者についての知識

 物質自然の三様式【徳、激情、無知】

 第12章 献身奉仕

 

その他の語り

 釈尊の教えを語る (最上の幸福とは)

 釈尊の教えを語る (我も耕す)

   学校講演 生き方講座(人は何の為に生きるか

 

 

インド哲学の教えは時空を超える

2013-02-06 08:14:54テーマ:これからはインド哲学の時代


先日、ある人からスカイプ依頼が入りました。
その方は、無執着という言葉で検索をしていって、私のブログにたどり着き、内容を読んでスカイプ依頼をしてきたとのことです。
私も「無執着」と検索をして、私のブログを探してみましたら、8ページ目になってやっとヒットしましたが、ここまでよく読み流して私のブログまでたどり着いたものだと感心しましたが、彼は、これこそが神の導きなのですと言っておりました。

2013-02-06時点ではトップページのトップにあがっておりました>
不思議なことにその方は、マントラの唱えで一番好きなマントラは何と!クリシュナ・マントラとの事で、その場でハレー クリシュナ・ハレー ク リシュナと歌い唱えてくれました。
私はその事だけで、もう感動し嬉しくなってしまいました。
この時、「私のブログに神が導き下さった」と彼が言いましたが、その神こそがクリシュナである事を、私は確信したのです。
彼は、日本の神道系や、サイババの世界や、その他遠隔治療やマントラの唱えなど、数多くのオカルト世界の体験をされているようです。
そして、20年ほど前からは、日本神道系の神々の導きによって、数々の神社を巡りまわされた、と言っておりました。
その頃は、「自分は神に選ばれ、神によって導かれているのだ」と言った優越意識があり、かなりハードなスケジュールでもそれをこなしてきたが、とても大変であり、もう疲れた、とも話しておりました。
彼は彼の経験から、日本の神々を崇拝すると、その神によって各地の神社を巡りまわされてしまうと言う事で、これはまだ時間と空間の中での活動にあり、低次元の世界と言う事が分かった、と言っておりました。
そんな事を経験した彼は、もう日本の神々ではなく、やはり信仰するなら、インドの最高神であるクリシュナかラーマチャンドラでなければならないと悟った、と言ったのです。
私は、クリシュナは無限で永遠の究極の真理を説いており、何処へ行く必要も無く、そこに存在する点こそが神聖なるスポットであると、説明しました。
つまり私がスカイプで、パソコンの前に座りながらにして、インド哲学の精髄であるバガヴァッド・ギーターの尊い教えを説いているその処こそ、そこが神聖なる聖地である、と言う事になるのです。
どんな凄い聖地を巡り歩いても、真理を知ることはできません、しかしその聖地を巡り、疲れた末にこそ彼は、真理を説く私の基に辿りつけたとも言えるのです。
クリシュナの教えは永遠と無限の真理であり、永遠は時間を超える事に通じ、また無限である事は、自分と言う存在の点である事を意味する事になるのです。
つまり、インド哲学バガヴァッド・ギーターの教えは時空を超えているという事なのです。

 

スカイプでバガヴァット・ギーターの無料指導を致します。

我こそはと思う方は、お気軽にコールしてください。

貴方の新しい精神世界を築いて欲しいです。

スカイプのアドレス balkrishna75
バール・クリシュナ・フミオ

 

 

クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家

YouTube

津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube

白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube

白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - 

 

クリシュナパワー入り理趣経 

クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2

 

HP https://ichigenkuyou.work/

メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp

携帯        090-7692-4044

白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)