やはり真実はこうだったんだね~。
2011.3.11、巨大津波が来ることを政府は知っていた | お歌がお好きなサミーさん♪ (ameblo.jp)
元福島県双葉町長の井戸川克隆氏の言葉。東日本大震災について。
2011年の3月11日、東日本大震災が起きましたが、その8日前である3月3日、日本政府は、3月11日に津波が来ることを知っていました。
しかし、政府、東京電力、東北電力、日本電電が、その発表を止めました。
*日本電電:日本電信電話株式会社(NTT)。
皆さん、こんなこと許されますか?
国民が知らなければならないのに、電力会社の都合によって、津波、地震情報の発表を止められたんです。
この震災により亡くなられた方のことを思うと、無念で無念でなりません。
8日もあれば、地震津波の予防対策を取れたのではないでしょうか。
政府が、原発が壊れたのを津波のせいにしたことは、許せないです。
あの日、私たちはパニックでした。津波からの避難、原発の被害からの避難、どうして良いか分からない。
私たちは、政府によって一方的に犠牲者にされました。これは人災です。
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9.11も3.11も人災。支配者層のアンポンタンによって起こされた。
たくさんの人が亡くなり、たくさんの人が悲しみに暮れようと、支配者層のアンポンタンにとっては、大事件などではなく、軽いお遊びでしかない。
テレビからの情報を鵜呑みにしがちな人も、9.11や3.11の真実を知れば、さすがに心境の変化が起きるのではないかな。
「テレビ(政府、芸能人、評論家など)が言ってること、信じて大丈夫なの?」
「テレビが国民に勧めること(ワク◯ンとか)、勧められるがままに実践して大丈夫なの?」って。
自分や大切な人が、元氣な心身で人生を謳歌するには、報道を鵜呑みにせず自分で調べ、真実は自分で取りに行く必要がある。
それではまた。
Summy



<私のボサマ姿を使って構成してくれています>

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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

