もう闇の工作指令がどんどん暴露されている。
とても恐ろしい悪行が平気で行われて来たことが分かる。
<記事転載>
母体だけではなく、胎児の脳まで到達して影響を与えるようなワクチンを医療の規範にしてしまっている
「我々は母体だけではなく、胎児の脳まで到達して影響を与えるようなワクチンを医療の規範にしてしまっている」
コロナワクチンのmRNAはナノ粒子に包まれているため血液脳関門を通過して脳血管に炎症を起こす それは胎盤も通過して胎児にも入るし、胎児の脳にも到達する。
動画↓(表示されない場合は再表示して下さい)
CDC(米政府機関・厚労省に相当)が、発表した米国内での流産の数。
明らかに、ワクチン接種が始まってから、信じられない棒線の伸びを示しています。それでも、実際は、これの10倍以上だと、推測します。
CDC内部告発があり、死亡者数を少なく見せていると訴え出る者が出てきました。
米不正選挙と同じです。
「だから、なんだ?」ということです。
mRNAワクチンを拒否した国家元首たちが、次から次へと死んでいったことをお忘れなく!
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スパイクたんぱくの恐ろしさが次第に明らかになりつつあります。

COVID-19ワクチンの接種に抵抗する大統領や首相が急死する「偶然」
どうどうとmRNAワクチンを拒否する大統領や首相が、次から次へと急死しています。
ハイチ大統領が殺されて10日ほどで、ハイチにmRNAワクチンが米国から到着しました。

WHOが21億円の賄賂を渡し、薬草で治療しようと推薦するマダガスカル大統領に毒を入れることを提案
彼は、mRNAワクチンの導入を拒否し、その結果、コロナ騒動はマダガスカルで起きていません。
ワクチンは必要なく、よもぎを使った薬草でコロナは予防できると主張し、薬草を広めていますが、その、薬草に、WHOから、毒を入れようと、大統領自身に提案してきたというのです。
その1~2か月前には、暗殺未遂事件が2度起きたばかりで、彼は生き残っています。
マダガスカル大統領は、「WHOは毒を使ってアフリカ人たちを殺すつもりだ」と声をあげています。

マダガスカル大統領が開発したヨモギの飲み薬に、毒を入れようと、WHOが提案したのは、この暗殺未遂事件が起きた後です。
2度の暗殺に失敗しました。
それまで、メディアを使って、WHOは、マダガスカル大統領が、ワクチン接種を受け入れないことを批判していました。

ボディーガードが犯人にピストルを突き付けている動画
【ワクチンに触れるな!】先月まで国会議員だった方が衝撃の証言【ラジオ】
国会議員たちに「ワクチンには触れるな」と、お達しが出ていると暴露しています。
「パンドラの箱」のように、議員たちが恐れているということです。
厚労省の公式発表だけで、接種後の死亡者は1300人を超えていると言うのに、国会で誰も話題にしません。(過去記事)

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
クリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)






