私の知り合いの女性のお母さん(73)が、重症の間質性肺炎で8月23日に救急搬送されました。
ちなみに肺の健康指標となるKL-6(シアル化糖鎖抗原) は732でした。(KL-6の上限値は500です)
そして9月10日朝、知り合いの女性のメールから「父から聞いた話によると母は退院できるまで回復している」との報告を受けました。
呼吸疾患専門医の先生方はこの事実をどの様に捉えてくれますでしょうか?。
それでは経過報告を致します。
入院されてからすぐに、私はお母さんの姿写真と肺の写真を送ってもらい、二つの写真に毎日遠隔でクリシュナパワーを送り続けました。
それでは、血液検査結果と肺のレントゲン写真で客観的に報告いたします。
病院での血液検査による病状判断は、肝臓の各数値と白血球の数と炎症の指数CRPで判断されている為、それだけの結果を表示します。
先ずは8月23日入院時の時の肝臓の血液検査結果です。
この時の白血球の数は9090でCRPの数は2,34でした。
ちなみに基準値は、白血球が3500~8500でCRPは0~0,3までです。
次に、入院一週間後の8月30日時点での肝臓の血液検査結果です。
たった一週間でもの凄い改善ぶりで、お医者さんからは結果が良すぎる、と言われたようです。
この時の白血球の数は6870でCRPの数は0,02です。
もう完璧に正常値となっています。
この時点ではもう入浴もできるようになっていました。
今度は8月26日入院3日後のレントゲン写真です。
次は退院できるまでとなった9月8日時点のレントゲン写真です。
写真を見てもハッキリ肺の曇りがかなりスッキリ取れた状態になっています。
疾患経過は、血液検査結果とレントゲン写真で客観的にご判断して頂けるものと思います。
知り合いの女性は、間質性肺炎は抗生物質かステロイドの処方しかなく、入院はかなり長引くことを覚悟していたようです。
お母さんはクリシュナパワーの威光を凄く信じてくれており、私のパワー写真を常に胸に当てていてくれたそうです。
お母さんの姿勢は私の遠隔パワー施術をより効果的にしてくれており、それで信じられないほどの驚異的な結果を出してくれたと、私は確信しております。
重症間質性肺炎の女性(続きです)
※次の過去実績もご覧ください。
この事実から、肺疾患はクリシュナパワーで簡単に治せる事がお分かりでしょか。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)





