去年は開幕前にWBCがあったので、

開幕時には既に盛り上がっていたが、

今年はヒッソリ始まった感が(笑)


優勝しても開幕カードを主催できない阪神。

甲子園は選抜やってるし、

京セラドームはオリックスが使ってるから、

仕方ないんだけどね。


そして昨日は、

梶谷1人にやられちゃったなぁ。

3回の超ファインプレーが無ければ、

あそこで点が入って、 

その後の展開は変わっていたと思う。

あれで乗った梶谷は、

ホームランまで打っちゃったしね。



一方水原ショックで揺れたメジャーも開幕し、

ドジャースが評判通りの強さを見せ、

開幕2連勝している。

なかなか野球に専念できる環境にならないだろうけど、

大谷には頑張って欲しいと思う。

これで不調に陥れば、

益々水原氏は追い詰められるだろうし。



3月になってグッと冷え込んで、

近年になく開花が遅れていた桜が、

やっと咲き始めたようで、

今年は久しぶりに、

桜が咲く入学式になりそうだ。

温暖化のせいか、

最近は卒業式に桜、が定番になりつつあったので。



新年度は良い1年になるといいな。



先日から話題になっていたが、

死者まで出ていたとなると穏やかではない。

 

問題なのは紅麹を使っている商品が、

小林製薬のサプリだけではなく、

着色剤として他社の製品にも広く使用されている事だろう。

思いもかけない食品に含まれている可能性がある。

腎機能障害の原因がまだ分からない事も、不安を募らせている。


製薬会社の責任として、

小林製薬が、因果関係がはっきりしない内から、 

自主回収を決め、

摂取しないでくれ、と呼びかけたのは良かったと思う。

とはいえ、医師から指摘があったのは2ヶ月も前だそうで、

その時点で公表していれば、

もう少し被害の拡大を防げたかもしれない。


まさか、という気持ちもあったろうし、

原因が特定できないまま公表できなかったのは分からないではないが、

事は命に関わる問題なので、

そこは見切り発車すべきではなかったか。


 

最近巷に溢れている感もある、

機能性表示食品。

何となく体に良さそう、と思ってしまいがちだが、

実は機能性の表示は事業者の責任でしており、

それを消費者庁に届け出るだけでいいのだとか。

公の機関が何ら検証はしていない訳だ。


その点、似たように思われている、

特定保健用食品(トクホ) とは、

根本的に違うらしい。


トクホは有効性や安全性について、

国が審議を行い、消費者庁長官が許可を与えている。

つまりこちらは国のお墨付きがある訳だ。

だから安全、とは、

必ずしも言い切れないだろうが。



最近は日本も、

一昔前のアメリカ並にサプリが氾濫している。

もう30年近く前に渡米した頃、

大きなモールにはサプリの専門店みたいなのがあって、

アメリカ人、どれだけサプリに頼っているんだ!?と驚いたが、

今や完全に追随している感じになってきた。


手軽にサプリで、と思う気持ちは分かるが、

こういうリスクもある、と考えれば、

やはり基本は食事でちゃんと必要な栄養を摂るべきなんだろうな、とも思う。



とにかく、1日も早く原因を突き止めて欲しい。

原因が分からなければ

治療法の確立も難しい。

そして、まだまだ増えそうな、

健康被害が出てしまった方々が、

早く治癒されますように。




一体どうしてここまで酷い事になってしまったのか。


ギャンブルもそうだし、

相場や株もそうだが、

一旦手を出してしまうと、

損を取り戻そうとして、

更に多額を注ぎ込み、

借金を重ねて膨れ上がり、

二進も三進もいかなくなる、というケースは多い。



それにしても大谷選手をメジャーで成功させる為に、

全力を尽くして来たのでは無かったのか。

6年間も二人三脚で頑張ってきたはずなのに。



報道されている事が事実なら、

これ以上ない裏切りだ。

野球に専念したいから、と、

シーズンが始まる前に結婚を公表した大谷選手を、

野球以外の事で煩わせてしまうのが、

まさかの水原氏だとは。


結婚してからで、まだ良かったけど、

どれだけショックを受けているか、と思うと悲しい。

大谷夫妻だけではなく、

水原氏の家族もまた気の毒だ。

開幕戦で、真美子夫人と仲良く観戦していた水原夫人は、

今どうしているのだろう。



開幕2戦目、

鳴り物入りで入団した山本由伸が、

初回5失点で降板した。


この試合、マウンド上でのコミュニケーションのサポートは、

水原通訳がする、と、

確か開幕戦の時に言っていた。

WBCでも一緒だったから、

山本も頼りにしていたと思う。


それだけに山本の乱調は、

水原ショックも関係したのではないかという気がしてくる。



やってしまった事は取り返しがつかない。

その上、経歴詐称疑惑まで出てきて、

今、水原氏は八方塞がりだろう。

しかも額が額だけに、

普通に働いて返済するのは、

一生かかっても無理だ。



自業自得、とはいうものの、

胴元は、大谷の通訳だから接近した可能性もある。

相当お金を引き出せる、と、狙われたのかもしれない。

そういう警戒心も必要だったのではないか。



最初は軽い気持ちで手を出したのだろうが、

深みに嵌ってしまうと抜けられなくなる。

その前に見切りをつけて、

「損切り」をする勇気を持って欲しかった。

少なくとも大谷がここまで来るのに、

水原氏のサポートも大きかった事は事実で、

それだけに残念でならない。


今後捜査の行方によっては、

大谷に火の粉が降りかかる可能性もある。

殆どの野球ファンが、

何て事をしてくれたんだ、と思っているだろう。


それでも、水原氏の功績が消える訳では無い。

何とか立ち直って再起をして欲しい、と思う。


大谷の為にも、自分の為にも。



神戸大学のバドミントンサークルに所属する学生達が、

富山県内の宿泊先の旅館で、

室内で胴上げをして天井を壊したり、

障子に穴を開けて顔を出したり、

食べ物を投げて壁を汚したりしている動画や画像が、

SNS上に投稿された。


やってる事も相当酷いが、

それをSNSにあげる神経が、

もっと理解できない。

1ミリも笑えないんだけど。



尤も今回、本人は、

24時間で消えるストーリーズにあげたつもりだったらしい。

消えるから大丈夫、だとでも思ったか。


ところがそれを見た友人が、 

その写真や動画が限度を超えていると思い、

スクショして拡散したんだそうだ。

今後新歓が始まる時期なので、

このようなサークルがあることを、

神戸大学の新入生に知っておいて欲しい、という意図だったと言う。



何しろこの写真等をインスタにあげた本人は、20才未満。

が、お構いなしに痛飲して暴れているし、

先輩にアルハラされる、という記述もあったらしい。


知らずにこんなサークルに入ったら、

被害に遭うよ、と言いたかったのは分からなくもない。



それにしても神戸大学といえば、

今や地方国立大の1つ、という扱いかもしれないが、

明治時代に日本で2番目に設立された、

官立高等商業学校がルーツの名門なのだ。

ちなみに1つ目は今の一橋大学。

学生はもう少し自覚とプライドを持って貰いたい。



ところでこのバドミントン・サークル、

「BADBOYS」という名前らしい。

名を体で表わしたつもりなのか。


迷惑行為は今回が初めてではなく、

5年前にも別の旅館で、

廊下に備え付けのシャンプーを撒いたり、

備品を壊したりクローゼットに落描きしたりした前科があるとか。


とすればもう、常習犯なのだろう。

5年前は申し訳程度に一万円置いて行ったそうだが、

実際には修理に10万以上かかったらしい。

それでも学生だから、と、

被害届を出したり損害賠償請求したりはしなかったようだが、

それで味を占めたか。



しかもバドミントン・サークル、と報道された事で、

体育会所属の真面目なバドミントン部が、

間違われて迷惑しているらしい。

被害は旅館だけではない訳だ。


こういう時に、

個人特定して顔写真等を曝そうとする、

迷惑動画あげるバカと同類のバカがいて、

本人ならまだしも、

人違いで写真を拡散したりするので、

バドミントン部は部員の写真を、

ホームページから全部削除したらしい。



全く、どうしてこんな非常識な人間が増えてしまったのだろう。

昔からいたけど、

ネットが無く拡散したりしなかったから、

気づかなかっただけなのだろうか。


いや、私だって聖人君子だったなどと言うつもりは無い。

高校卒業後の同窓会で、

20才前にお酒を飲んだ事もあるし、

当時は飲み放題のディスコが流行っていて、

結構行ったものだった。

その頃は少し位飲んでいても、

ハンドル握る人も普通にいたよ。

ただ、それが許される緩い世の中だった。

セクハラもパワハラもアルハラも、

普通にやってた時代だからね。


でも、今は全て許されない。

世の中が変わっている事に、

緩い時代に生きてた訳でもない若者が、

何故気づかないのだ。


そしてSNS上に一旦あげれば、

簡単に拡散し、拡散してしまえば、

デジタルタトゥーとなって、

永遠に残り続ける、という事の怖さを、

何故想像できないのだろう。



神戸大学は公式サイトで謝罪し、

現在学内で調査中で、

調査結果によって大学として厳重に対処する、と言っている。


本人達はちょっとした悪ふざけのつもりだったのかもしれないが、

その悪ふざけに、

とてつもなく高い代償を払う事になる、と、

これから思い知るだろう。



繰り返される迷惑行為と迷惑動画。

若者よ、少しは学習しようよ。

人様にかけた迷惑は、

結局自分に返ってくるんだから。



昼前、電話が鳴った。

 

義母を病院に連れて行く直前だったので、

今頃誰だ?💢 と慌てて出ると、

うちの姓を言って確認してから、


お使い頂いている浄水器のメンテナンスの件でお電話しました、という。


思わず、はぁ?💢 と言ってしまった。


その空気で気づいたのだろう。

お使いになっていませんか。

失礼しました。


と言うので、

これ詐欺電話ですか?と言ってやった(笑)


いえ、違います、とだけ言って、

そそくさと電話は切れた。




明らかに詐欺紛いの引っ掛け電話だよね。

使っている人なら引っかかるかもしれないし、

使ってないけど興味ありそうな人なら、

売りつけるのだろう。


でもね、大阪の水道水は、

20年以上前から、

高度浄水処理されていて、

浄水器など必要ないのだよ。

タンクに貯めてから流す、

マンションなどの集合住宅なら、

あった方がいい場合もあるかもしれないけど、

最近は集合住宅でも、

直圧や増圧の直結方式給水も増えてるからね。



この手の詐欺電話は、

ちょいちょい掛かってくるけれど、

大体こっちが使っている体で話してくる事が多い。


浄水器だけじゃなく、

お使い頂いているネット回線、とか、

フレッツ光、とか言ってくるのもある。


うちフレッツ使ってませんよ、と言うと、

大体諦めて切られるのだが、

これって昔の電話帳見て片っ端から掛けてるのかしらね。

随分と効率の悪い手法だと思うんだけど、

こんなんに引っかかる人、

どれ位いるんだろう🤔



ともあれ振り込め詐欺だけじゃなくて、

押し売り詐欺もまだまだあるし、

必ずしも全部詐欺とは限らないが、

不用品の買い取り、と言ってくる、

押し買いの可能性がある電話も多い。


ご用心を。



バスケの選手説は、

詳細が分かる前から出ていて、

私じゃないですよ、と、

代表チームの選手がXでコメントして話題になったけど、

マスコミもニアピンまでは到達していた訳だ(笑)

惜しい!あと一歩だったね。



まあ人様が誰と結婚しようと、

関係ないと言えば関係ないのだけれど、

それでも彼の能力に、

多大な期待を寄せるスポーツファンの1人としては、

チャラついた女子アナやタレントやCAでは無く、

同じアスリートを選んだことに、

ちょっとホッとしている。

彼女ならストイックな大谷の邪魔になる様な事は、

決してしない、という気がするし、

サポートも期待できそうなので。



それにしても、

多くのコメンテーターも言ってるけど、

初めて真美子夫人とのツーショットを見た時、

私も、この2人似てるなぁ、と思った。


大谷のお母さんに似てる、という人もいて、

お母さんの顔はよく知らないけど、

きっとそうなんだろうな。


よく、長年連れ添った夫婦は、

顔が似てくる、と言われるけど、

つまりはそれ程相性の良い二人だって事かも。



あわよくば自分が、と、

大谷を狙っていたであろう女性ファンはガッカリしているだろうけど、

非の打ち所が無い、

誰からも文句をつけられない相手を選んだ大谷は、

やっぱアッパレ!だね。



韓国入りしてから、

当たりが止まっているけど、

開幕に照準を合わせていると思うので、

パドレス戦ではきっと活躍してくれると思う。


そして気が早い、とは思いつつ、

この2人の二世なら、

抜群の運動能力だろうから、

どんなスポーツをやっても一流になれるんじゃないか、と、

期待が膨らむ。

ま、そこを見届けられるまで、

長生きはできないと思うけどね。



ともあれ明後日、メジャー開幕。

今年はどんなドラマを見せて貰えるのか楽しみだ。



昨秋、高校の同窓会があり、

その時に硬式テニス部でグループラインを作ろう、という流れになった。


で、時々LINEをしていたのだが、

先月、同期会やろうよ、という話が出て、

テキパキ仕切ってくれた人がいて、

今日行ってきた。



遠くは神奈川と高知から来てくれた人もいて、

久々に楽しい時間を過ごせた。

この年になると、

完全リタイヤしている人、

定年延長でもう少し働く人、

色々だけど、

数十年ぶりに会う人も、

一瞬で昔に戻れる。


二次会で本当に久しぶりにカラオケボックスに行ったら、

今は壁面が液晶画面になっていて驚いた。

時代は変わってるのね😅


世間から隔絶した生活を長年していたので、

ついていけない事も多いのだが、

それでも刺激を受けるのも悪くない。



以前はクラブ全体のOB会も、

時々やっていたのだが、

コロナ以降休止状態なので、

誰かやってくれるといいんだけど。




高校を卒業した年から、

詩のサークルにずっと入っている。


と言っても11年前に中心になって主催して下さっていた方が亡くなって、

それまで編集や印刷などを一緒にしていた私も、

同時期に介護が大変になり、

以来開店休業状態になっている。

以前は年に4度は会報を作り、

2度はカラオケボックスで集まりもしていたのだが····· 


LINEグループを作って、

また1度集まりたいね、と言っていたのだが、

果たせぬまま、

今日メンバーの1人の訃報が届いた。


心不全との事なので、

急死なのかな、と思うが、

確か3つ上だったはずなので、

まだ60代だ。


彼の夫人もメンバーで、

いつも一緒に仲良く参加しておられたので、

彼女は大丈夫だろうか、とも気になる。



そして去年亡くなった高校時代の友人が言っていた言葉、


この年になったら、

誰にいつ何があってもおかしくないんだから、

会いたい人には会える時に会っといた方がいいで。


が骨身にしみる。



身動き取れない、なんて言ってないで、

動く努力をすれば良かった、と、

後悔している。

そうすれば元気な彼に、

もう一度会えたかもしれないのに。



自分自身の残り時間、を、

最近よく考える様になった。

何ができるか、

何がしたいか、

彼の冥福を祈りながら、

もう一度じっくり考えてみようと思う。




高裁レベルで

同性婚を認めないのは違憲、という初めての判決が、

今日、札幌高裁で下された。


国会が立法措置を怠ったとは言えない、として、

損害賠償請求は棄却したが、

5地裁で提訴されていた同種の裁判で、

合憲、違憲、違憲状態、と、

判断が分かれていた中、

高裁ではっきり違憲、という判断がなされた事は大きい。

山が動き出すキッカケになるかもしれない。


国側は、「両性」や「夫婦」という文言を用いた憲法24条は、

同性同士の婚姻を想定していないと反論。

現行制度は同性カップルを差別するものではなく、

憲法14条にも違反しないと主張したそうだが、

世の中も価値観も変わりつつある中、

そもそも同性同士の婚姻を想定していない、事自体が問題だろう。



既に戸籍上での性別変換まで認めているのだから、

古い価値観は壊れつつある、と言っていい。

同性婚を認めても、

社会に何ら不都合は無いと思う。


かつては同性婚を認めれば、

益々少子化が進む、などと言う、

トンチンカンな事を言う人もいたが、

今は駆逐されているのだろうか?

それともまだその考えに固執しているのだろうか?


女性は男性と結婚して子供を産まなければならない、という考え方自体が、

女性を子供を産む道具としか見ていないから出る発想で、

現代には馴染まない。


大体、体外受精による出生数が、

ほぼ1割近い現在、

男女で結婚すれば子供が産まれる、という事が、

とても当たり前ではなくなりつつある。


そして同性婚を認めることで、

親にちゃんと育てて貰えなかった子供に、

家庭の中で育つ機会を増やせるかもしれない。



同性婚であろうと異性婚であろうと、

子供にとって良い環境であれば問題無いだろう。

そして「多様性」と言うなら、

そういう様々な人達を認め、尊重する事こそが、

多様性の第一歩ではないのか。


残念ながら日本では、

同性婚問題もそうだし、

夫婦別姓を認めれば家族の一体感が損なわれる、と

いまだに信じてる人が結構いる。

そう主張するのが、

男性に多い気がするのは、

私の気のせいだろうか。


姓を変える事の違和感や、

それに伴う手続の煩雑さを、

感じずに済むからこそ言えるのではないか。

それこそ通帳も免許も、

戸籍謄本を持って変更に行かねばならない。

今は共働きが普通だから、

女性は休みを取って、

平日に手続きに回る事になる。


加えて離婚する事になれば、

手続きをドッサリしなくてはいけないのも、

これまた殆どの場合、女性側だ。


これって、法の下の平等、に反してないか!?(笑)



話がそれてしまったけれど、

この高裁の判断が、 

古い価値観とその押し付けに、

風穴を開けてくれたら、と思う。


幸せになりたい、と願うのは、

LGBTQであろうとなかろうと同じだし、

全ての人に等しく認められた権利なのだから。




鳥山明氏に続いて、

突然の訃報に衝撃を受けていたら、

政府広報の、

再配達を減らそう、というCMから、

ちびまる子ちゃんの声が聞こえてきた。


先月まで闘病しながら収録されていたそうなので、

録られたのは少し前なのだろうが、

いつものまるちゃんの声で話されていると、

亡くなられた事が信じられない気持ちになる。


俗に24年問題、と言われる、

ドライバー不足対策の為の啓発CMなので、

ずっと放送される訳では無いだろうが、

できれば少しでも長く流して欲しい、と思う。



最近は見ることも減ったが、

子供達が小さい頃は良く見ていた。

あの、のんびりした話し方は、

普段あくせく生活している私も、

ホッとさせてくれた。


原作者のさくらももこさん、

お姉ちゃん役の水谷優子さん、

そしてTARAKOさん、

みんな私より年下なのに、

何で先にいなくなってしまうんだろう···



それにしても、

後任を決めなくてはいけないスタッフも大変だ。

余りにもTARAKOさん=まるちゃん、のイメージが強過ぎて、

誰を選んでも、

視聴者が慣れるのには時間がかかるだろう。

選ばれる人も大変だろうけど。



最後の収録は24日放送だそうだ。

ちゃんと見ないとな、と思っている。


TARAKOさん、お疲れ様でした。