草莽崛起~阿蘇地☆曳人(あそち☆えいと)のブログ

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自虐史観を乗り越えて、「日本」のソ連化を阻止しよう!

「士は武士なり。君下に武士を立てて衆人直耕の穀産を貪り、若し之れを抗む者あれば武士の大勢を以て之を捕縛す。是れ自然の天下を盗むが故に、他の己れを責めんことを恐れてなり」(安藤昌益)

 



「侍をして国中にあらしむべからず」(播磨土一揆)




「君民の共に重んずる所は社稷である。社稷を重ぜざる民は民ではない。社稷を重ぜざる君は君ではない。」

「君を主とするから、暴君政治の弊が起る。民を主とするから、賤民政治の弊が起る。」

「憲法即ちコンスチチューシヨンといふ語は、本質といふ意味である。國の本質は、社稷の外にはない」 (権藤成卿『自治民範』平凡社、一九二七年、二七八~二七九頁)。

 




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 《プロジェクトピースナイン8・3要請書 (今 言論・表現の自由があぶない!)》
 ◆ 日本の春を実現し北東アジアに春を呼ぶために
 
イメージ
 
一旦ブルーシートで覆わせた習志野市大久保地区の関東大震災朝鮮人虐殺現場
(写真№2)
 
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人間同士の協力関係が真に実在する関係であるなら、その関係がよって立つところの実在的基盤が存在するはずです。例えば自然環境、また、住居や調度品などの生活手段はその使用様式という文化の媒体です。

こうした実在的基盤を持たないところに、無理に共同体を作ろうとすれば、信仰等の観念にもとづくカルト的な集団を構成するしかありません。そして、あべこべに「助け合っている」という妄想に実在性の衣を着せるために、種々の儀式や小道具が必要になります。指導者の肖像画、徽章、ユニフォームetc.

さらに儀式の度に
その集団の統合のシンボルを褒め称える歌を歌いましょうなど。

「国民国家」の
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         3、「・・・いかなる主張もすることができないものとする」
 
今回の韓国最高裁の判断は、「『完全かつ最終的に解決された』『いかなる主張もすることができないものとする』の中に「反人道的な不法行為をした日本企業に対する慰謝料は含まれていない」としています。
 
判断の要点は
①協定は財産権と民事請求…続きを読む
 
 
 

 

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きょうは菊薫る文化の日です。私の住む武蔵国の空はどこまでも天色の透明感にあふれています。

 さて、国家と文化(宗教も含めて)について考えるとき、私はよく文化勲章=叙勲に思いを寄せます。春と秋の叙勲に関し、審査・授与を含めて業務を管轄している機関は内閣府賞勲局です。そこで、内閣府のホームページを参照しつつ、この叙勲について、少々知識を得てみました。「栄典制度の沿革」のページを開くと、次のように記されています。
http://www8.cao.go.jp/shokun/enkaku.html

「明治4年9月、維新の大業なった新政府は、当時いわば「立法機関」として諸制度の建議の任に …続きを読む

 

 

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徴用工判決ヒステリーの日本マスコミが触れない事実…安倍政権が新日鉄住金に圧力をかけ“和解”を潰していた!
 

2018.11.01 Litera
 

《戦前、日本が朝鮮の人々を労働力として強制動員した、いわゆる「徴用工」問題。韓国の大法院(最高裁)は…続きを読む
 

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