夕焼け空にハートの雲と電線

 

2021年10月8日はマヤ暦でキン38。

 

太陽の紋章 ○白い鏡ウェイブスペル 青い手 音12です。

 

9月27日のキン27から続いている「青い手の13日間」12日目です。

 

 

「青い手」の紋章は、キン160で「赤い地球」の紋章を持つ私にとっては「反対キン」にあたります。
 
マヤ暦 青い手 紋章 マヤ暦「青い手」と「赤い地球」の紋章
<マヤ暦「青い手」と「赤い地球>
 
 
反対キンは、自分とは背中合わせのような関係です。
 

これは「相性が悪い」という意味ではなく、見てる世界が違うという感じ。

 

  • 自分とは違う視点を教えてくれる
  • 新しい気づきを与えてくれる

そんな存在ととらえたい関係です。

木彫りの猫と熊、マヤ暦

 

 

 

私は、反対キンの紋章のエネルギーが流れる期間は

「いつもと違う視点からの学びや気づきが得られるような、過ごし方をしたい」

と考えています。

 

 

2021年秋の反対キン(青い手)の期間には

  • プロフィール撮影会参加
  • マヤ暦入門講座参加
  • スティールパン体験レッスン参加
などの予定が入ってきました。
 
初めて体験や、初めてお会いする人との出会いなど、程よい刺激があって楽しい期間となりました。
 
スティールパンレッスンを受けるマヤ暦アドバイザー木原朝子

<スティールパンの体験レッスンにて>

 

 

この時の青い手の13日間の最初の日(音1)には「青い手の13日間の過ごし方」という記事を書きました。

 

 


青い手の「手をかける」「体験」「癒し」のエネルギーを借りる気持ちで、

  • ホームページを少し手直しする
  • 笑顔筋をきたえることを意識する

などをしてみました。

(青い手の期間が終わっても続けたいと思っています。)

 

 

反対キンの時に限らず、その紋章がどんなエネルギーを持つかを意識して過ごすと

「流れに乗っているイイ感じ」

が生まれるように思います。

 

マヤ暦の紋章やそのエネルギーを知ると、日常の出来事の見方も少しずつ変わってくるかもしれません。

 

まやれき

 

 

マヤ暦の基礎講座では

  • 紋章の意味
  • 紋章の関係性(反対キン、類似キンなど)
  • 1年ごとのエネルギーの流れ

などを体系的に学ぶことができます。

 

マヤ暦を日常に活かしてみたい方は、ぜひ講座もチェックしてみてくださいね。

 

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