「今気になる・人に話したい旬のネタをお届けするネットニュースのサイト ねとらぼ」様で、9年経過しても劣化していないバラのレジンフラワーのインスタ記事を紹介していただきました。
『レジンに閉じ込めたピンクのバラ→9年後・・・・「すごい」“現在の姿”に反響』
私にとりましてレジンの中の花は、劣化しないことが当たり前になっていますので、こうして驚かれますと初心を思い出すような、新鮮な気持ちになりますね。
透明なかたまりの中の花が、何年たっても咲き続けているわけですから、考えてみますと不思議な感じですね。
もちろん劣化しないように封入していますから、化・科学的にはなんの不思議もないのですが。
【インスタ元記事】
2017年
2026年
9年経過して、レジンは少し黄色っぽくアンティーク風に味が付きはじめていますが、中のバラは色鮮やかなままで劣化していません。
(ちなみにレジンが黄色っぽくなるのは紫外線が原因でなく、空気に触れるとこによる『酸化』が原因です)
花びらに薄くレジンを塗って固めたアクセサリーをよく見ますが、薄くコーティングした花は徐々に劣化していきますが、このように完全にレジンに閉じ込めた花は、封入の仕方が正しければ、10年経っても20年経っても劣化することはありません(色素の種類によっては褪色することがあります)
そうしたレジンフラワー作品の作り方をお教えするのが【レジンフラワーテキスト】です。
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