アメージング ドライフラワー & レジンフラワー

アメージング ドライフラワー & レジンフラワー

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ミモザが花屋さんで売られるようになりましたね。

元気カラーの明るい黄色がきれいで、ポワポワとした丸い花がとても可愛らしいです。

 

ミモザももちろんアメージングドライフラワーにできますよ。

ポワポワとした花がそのままの姿で仕上がります。

 

これまでの『ミモザのドライフラワー』の概念を変えてしまう、アメージングドライフラワーのミモザをご覧ください。

 

生花に見えますが、ドライフラワーですよ。

 

 

比較しますとその違いが歴然とします。

 

 

フワッと仕上がっています。

 

概念が変わるでしょ?

 

ミモザは水分が少ないですから乾燥も簡単で、2~3日でアメージングドライフラワーになりますよ。もちろん葉っぱもそのままドライリーフにできます。

 

アレンジメントやレジンアクセサリー、ハーバリウムなどの花材として大活躍するミモザ、みなさんも作って楽しんでくださいね!

 

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↓作り方・美しさの理由をご覧ください↓

 

 

 

新しいドライフラワー製法を考案したわけ

 

製法特許出願と講座講師就任

 

講座運営会社との決別(この製法がだれでも自由に使えるわけ)

 

 

 

 

『日本中のお客様と公平に接したい。どこかで教室を開催すると来られない人がほとんどで、不公平になってしまう』

 

そうした想いから、これまで教室やワークショップなどは一切行ってきませんでした。

 

しかし私もだんだんと歳をとり、いつまでアメージングの仕事を続けられるかわからないので、動ける間に蓄積したレジン創作に関する技術や知識を、一人でも多くに人に伝えておきたいと思うようになりました。

 

そこで10月から横浜でワークショップを開催し、【レジンレッスン動画】の販売を始めました。

 

◆ワークショップに関しまして

 

ワークショップの次回の開催日程は以下のとおりです。

 

日時:令和6年1月14日(日)

   13:30~17:30

会場:横浜駅西口徒歩3分

定員:12名様

受講料:\11,000-(税込)

 

レクチャー内容の詳細、お申込みはこちらから

 

 

◆レジンレッスン動画に関しまして

 

『横浜は遠くてワークショップに参加できない』という方は、動画をご利用ください。

ワークショップのレクチャー内容とほとんど同じです(時間の制約がない分、動画の説明の方がくわしいです)

 

動画はオンラインレッスンのように、決まった時間に配信するのではなく、アメージングのホームページの、鍵付きページにIDとパスワードを入力して入っていただき、視聴していただくスタイルとなっています。

ですから、ご覧になりたいこと気に、いつでも何度でも視聴いただけます。

 

つまり、『IDとパスワードを購入して、動画ページに入る権利を買う』とお考えいただくとわかりやすいと思います。

 

今後も動画は増やしていきますが、追加料金は発生いたしません。

 

視聴料:\5,500-(税込)

 

レクチャー内容

1,エポキシレジンの計量と撹拌
2,レジンの着色
3,原形の作り方
4,片面シリコンモールドの作り方
5,両面シリコンモールドの作り方
6,両面型での立体成型
7,原形の複製の作り方
  (作品の量産)
8,レジンのカット
9,レジンの加工
  (切削・穴あけ・気泡の修復)
10,コーティングの仕方
11,アメージングドライフラワー
 仕込み方と美しさの理由を解説

 

各レッスンごとにページがわかれていて、それぞれのページでご覧いただきます。

動画再生時間は合計約57分と、盛りだくさんでかなり濃い内容となっています。

 

動画の視聴をご希望の方はこちらから

 

 

ぜひ、あなたの創作にお役立てくださいね!

 

 

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新しいドライフラワー製法を考案したわけ

 

製法特許出願と講座講師就任

 

講座運営会社との決別(この製法がだれでも自由に使えるわけ)

 

ネットスクールの開講と閉鎖したわけ

 
 

 

アジサイが見ごろとなっていますね。とてもきれいです。

 

アジサイのドライフラワーは、レジンアクセサリーやハーバリウムなどの素材として人気があります。

 

アジサイはシリカゲルで埋めても、簡単にドライフラワーにできますが、やはり少し花びらが縮んでシワになりますね。

 

シリカゲルでドライにしたアジサイの画像。

 

 

アメージングドライフラワーならシワにならずに、花びらがピン!としています。

 

 

ひと房をそのままアメージングドライフラワーにするのは大変ですが、たくさん埋設材を使うことで作ることはできます。

 

 

 

すべてドライフラワーですよ

 

 

ガクアジサイも作れます

 

 

 

 

仕込むのも、取り出すのも神経を使いますが、それだけにきれいに仕上がった時はうれしいですね。

 

アジサイの花(正確にはガク片ですが)を一輪ずつアメージングドライフラワーにする場合の注意ですが、これはどの花でも同じ事なのですが、開いて色が鮮やかになったらすぐに仕込んだ方がいいですね。

理想的なのは、仕込みたい花の茎に印をつけておいて、毎日観察をして、ちょうどいいタイミングで仕込むといいですよ。

これは切り花でも外で咲いているものでも同じです。

 

アジサイは長く咲いていますから、その花がいつ開いたのかがよくわからないことが多く、ドライフラワーになった時に、部分的に茶色く変色してしまうことがよくあります。

 

できるだけ新鮮な花を選ぶ、やはりこれが一番大切ですね。

みなさんもお楽しみくださいね。

 

 

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