akyoonの異端の医学と不思議な情報 -143ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

 



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西洋医学が悪いってんじゃないですよ。


これはこれで凄く役に立ってきたんだから。


それは、病気という背景作りに凄く貢献してきたことだね。


この病気という状態に我々は喜怒哀楽、様々な人間模様を織りなすという


 


ひじょ~~に、人生体験に華を与えてきたんだね。


だから、みんなが最初に約束したんだね。


 


いいか、みんな、時期が来るまでは全員でだまされることにしよう。いいね!


さんせ~~い。


そして、時期が近くなったら、この中の誰かが目を覚ませるような事を始めるんだ。


でも、そのときはまだみんながだまされるという夢からまだ覚めないから、その人は嘲笑されるだろう。けど、だんだんとね、その夢から覚める事になっているんだから、あきらめないでね。


 


そして、長い夢がさめる時がやってきた。


準備期間は約100年くらいにしておこうか、後は段階的にその夢をさませる役割をする人が出てくる。


そして、最終的にはあっという間にみんなが夢から覚めるんだ。


あっという間だよ。


 


夢?


医学が進歩してきたという夢だよ。


医療が、薬が病気を治してきたんじゃなかった。実は自分で自分を治してきたんだってことさ。


それは宗教の言うように、外から救世主が顕れて自分を救ってくれるという夢と似ているかな。


実は救われる者は一人もいないって事に気づくのだろう。


救われなければならない人は一人もいなかったと言うことに気づくようにね。


医学が人間を救ってきたってのも夢のような事になってしまうんだね。


 


ところで、医師の間にもそういう人が出現しているね。そのうちのひとり。


土橋先生のお話は、微笑んで聴けるカモ。


 


録画日時 : 2011/10/20 10:10 JST


テネモス講演会? 土橋重隆先生編






追記



「医者が悪い」「○○が悪い」と言うのはどうも違うんじゃないかと考えて、


患者になる自分自身がみんな決めているんです。


 


「薬を出さない」とか「治療しない」とかで、すぐ訴える。


しかし、当然薬は副作用が付きものだから、害が出るとまた訴える。


これじゃあ、医者はどっちにしたらいいんじゃ!


だから、今は治療ガイドラインという国の定めた道を外さないようにするだけ。


たとえ、それが間違っていようが、それから外れなければ「責任」を問われない。


 


まったく、本当の責任は患者にあると思いますよ。


もう「知らなかった」とか「情報が無かった」とかいう言い訳は通用しない時代ですから。


知ろうとすればいくらでも情報は入ってくるんです。


それを、いつも国が報道が、役所が、学者が・・・


すべて「お上の権威」を鵜呑み、盲信してしまう普通の人に責任があるのです。


そういう人が多いから、今のような医療が改善しない理由です。


土橋先生や真弓定夫先生は医師として、この様な「医者の本音」を語るという事はかなり勇気がいることです。


 


医療業界からつまはじきにされるでしょうから、患者側が相変わらず自分で考えない、判断できないのなら、こういう方はいつまでも少数派で終わります。


 


本当の事を言う貴重なお医者さんたちを、応援したいものです。


この講演動画は家族や友人にも見て貰い、自分で考え、起こった事は自分の責任だということを自覚して、やってもやらなくても訴えるとう盲目的責任逃れはお仕舞いにしたいものです。


訴訟に勝っても、戴くのは国民の税金です。


そのうち、国のお金が無くなったとき、果たして誰がそんな肩代わりをしてくれるのでしょう?


「医学が進歩した」などと言うのは「技術の進歩」を勘違いしているだけのこと。


簡単にだまされて、そして、薬害訴訟。


さらにその薬害治療にまた薬を使う。


いつまでも終わらない薬地獄が続く輪廻の糸車・・


 

縛師

akyoonの告白

な、縄がない!

ええ~~~~~~~

この時期に縄がない?


じゃ、じゃあ、縄師としてのボクの使命は!?

ど、どうなるんだあ~~~


ボクに縄を持たしたらもう!

活き活きとして、まず相手に向かって突進。
この時は鼻息が荒い。
そういえば、むかし奥さんが言っていた。
「あんた鼻息が!」
と顔にかかる鼻息を嫌っていたっけ。(縛、いや、爆。 どういう場面だ!?)
でも、鼻息は荒いわけだな、構造的に。
親指が入るかも・・・・あ、いま入った。。




そして、両手をまわして相手をギュッとしぼる。

そしたら、キをみて、ここぞとばかり縄をぐるっとまわすのだ。

そして、縄をぎゅぎゅっとしぼる。

ぎゅ、ぎゅ、ぎゅっと

そうだ、縄は二重にまわした方がよい。

あとは右手と左手でぐいぐいっと引っ張るのだ。

もう、あとはキリキリっとしまるのだ。

ところが

最近の縛師ときたら、

肝心の縄をケチッって。

たった一重にしちゃって、もう~


あれじゃあ、ぎゅぎゅっとしぼりは出来ないだろう。

縄をケチッてしまったんじゃ、もうお仕舞いよ。

それじゃあ、商売人だ。

一重にしたからといってどれだけ価値があるんだ。
(と、いいつつ、当人も最近はまねして、縄をケチッている 悲笑)



三重とは言わない。

二重で充分なのだから。

ところが、これを一重にハショッテしまい、おまけにだ、縄の太さも細くしだしたのだ。

まったく最近の縄師ときたら!
(と、言いつつ、当人がすでにそれを採用している 非笑)


ボクの出番も少ないのだが、この時期、縄が少々必要なのだ。

ケチって、ケチって・・・・それでも縄はかなり必要だ。


縛る相手は大小あわせてもかなりの数だからだ。


吊りものにも必要だから、吊り用はあまり細いのはダメなのだ。
やはり、吊りは高等テクニックがいる。

吊り師となると、それはもう美的感覚が要る・・・と思う。


きれいに天上の方から一直線に縄をつり下げて結んでやるのだ。
少しでも曲がっていると醜い。

一直線につながれてこそ、美なのだ。それが何本もつり下げられる。

縄の芸術だな、ウン。

もちろん、縛り目は「男結び」だ。

これもギュッと絞られたものが美しい。
そして、縄をそろえてから、ちょっと短かめに貯金、じゃない、チョキン、っと、はさみを入れる。


嗚呼、日本の男結びで縄師の喜びも最高潮に達するのだ。

ああ・・・

それなのに!


なんと、縄が無い!?だと????


某コメリホームセンタア~~に行ったら、なんと縄が置いてない!

ぎょえ~~~~

意気揚々と、これから本番に向かって縄師の生きがいが・・・・と思っていたのに。

なんと、縄が無いのだ。


ああ~~~

なんということだ。

店員いわく。

あの~~、福島原発のせいで・・・放射能のせいで・・・稲藁が・・・・・縄になる稲藁が・・・・


なんちゅうことだ。

放射能汚染で、稲藁が縄にならないというのだ。


これじゃあ、縄師は食いっぱぐれ、いや、生き甲斐が・・


どうやら、これは某コメリホームセンタア~~だけのようだった。
他の入手先が見つかりほっと安堵している。


そして、いま、今日も相手をジロっと見定めてから、突進して行ってギュギュッとしぼり、縄を二重に(いや、ケチッて一重に)まわして、男縛り、じゃない、男結びでキュっと。
そして、チョキンと切れの良い音を楽しみながら庭をかけずり回っているきょうこのごろである。


それにしても、福島原発の放射能の影響は縄師にまで及ぶとは・・・

過剰反応じゃないのかな?


注;  相手は決してうら若き女性じゃありません。(かと言って大豊島でもないが)
   まっとうな樹木です(非笑←?)

吊り   決してうら若き女性を吊り下げているんじゃありません。
たとえば、松とか棒を中心に立ててそこから各枝に結びつける縄の美しさ。

え? だれが「うら若き女性」と言ったって?
あ、自分の妄想にしか過ぎないのか(非笑)



音声ケロログ


相当トップ級のお医者さんや学者さんでも、ウイルスや細菌が病原だと思っています。


確かに症状に対して介在しているのは事実ですが、病原ではなく病果だと言うのですね。


 


原因じゃなく、結果だという事です。


しかし、感染としてはやはりその伝達する役割もあるのでしょう。


しかし、そこに居るから必ず発症するとも限らないし、感染しないこともあるわけです。


そこに原因があると活動するというわけです。


たとえば、ゴミ処理の細菌、微生物などが働くには、そこに「ゴミ」がないと活動できません。


その活動のみなもと(源)こそが、真の原因だということです。


いっさいの感染症といわれるものが実はこういう仕組みで成り立っているわけですね。


はい、これで終わります。


 


説明?


そんなのどうでも・・・(笑い)


まあ、ヒマだったら聴いてみてください。


逆順ですので、下からどうぞ。


 


え、どこに?


あなたの心の内にですよ。


なんちゃって(笑い)


このヤマタノオロチについてはこちらの地方にある伝説によると、だまされて酒呑まされて殺されたというのです。


その神社のわきにある土まんじゅうに眠っている・・・そうです。


まあ、話は高騰無形ですから。


 


その神社のある地域は、AKBの元祖でっせ。


最近になってAKBが秋葉から語源が来ていると知りました。(わらい)


地方からポット出の東京。秋葉原をアキバハラと呼んで笑われたんす。


けど、本当はあそこは「秋葉神社」由来の地名で、後に江戸っ子がなまってしまったんでしょか?アキハバラなどと。


けど、けっきょく、今はアキバでしょ?


やっぱり、素帰りしちゃうって事。で、そのアキバの語源になった秋葉神社ってのは、秋葉三尺坊が開祖ってことでしょ。


 


いまや、静岡が全国の総元締めになった感がありますが、あそこはこちらの地方で修行した人がトコトコと歩いていって、その地域で根を下ろしたんでしょうね。


もっとも、それも後世になって時の権力者がバックになって勢力が大きくなったわけでしょうけどね。


 


で、え~~と、


なにを言いたかったか・・・忘れた・・・


 


あ、そんな脈略もなんも考えていないんですから、忘れるというよりも、そのあと続く話がないってことか(笑い)


 


え~と、その秋葉三尺坊さんは、この地方の生まれではなかったようです。


信州の方からトコトコと歩いてこちらのやってきたという。まあ、昔はみんながトコトコと歩いていたんでしょうから、そこだけはホントらしい。


(追記、ついに修行あいなって火之神の系統になった秋葉三尺坊さんは、もう歩く必要が無くなったようです・・・白狐に乗っている像があります・・・これは上杉謙信が兜にデザインとして使いました。謙信は子供頃、この地に滞在していたんで)


 


で、その信州のどこからか?


これは推測ですよ、ボクの。


これはきっと、おそらく、戸隠神社。あの奥の院のあるところでしょうね。


え、霊感で確認したのか?


そんなものありません。特に鈍感でとおっていますから。(愕)


あそこには九頭竜神社があるのですね。


たしか、あそこの記事が詳しく書いてあった本があったっけ。


まだ良く読んでないんだけど、「数霊シリーズ」を書いていたひとでしたね。


 


ところで、ヤマタノオロチの話がなんでこんなところに飛んでしまうんだろう?


ええ、指が勝手に動いているんですよ。きっと背後に秋葉三尺坊が張り付いていて、かたかたとたたいているんでしょ、キーボードを。


 


じつは先日行ってきたんです。


もの凄い快晴に恵まれましたから、これはやっぱり呼び寄せられてしまったんだな。うん。


そして、帰りはあのルートで野尻湖でも見てと・・・


と思って地理を勘違いしてしまって(よくあるんですが)


信州白馬の方をとおる道に入ってしまいました。


おお、これも予定通り! とよい方に勘違いしまして、


じゃあ、やっぱりあそこにお参りして行こう!


 


それは糸魚川の奴奈川姫.さんの神社です。


天津神社と言われていたっけ? むかし、何回か訪ねていましたが、ふと、今度の件はそこに回れと指示されたのでしょう(と、都合良く解釈)


(中間追記)


糸魚川市内に入って、さてどの方向だったかな?と、車から降りて通る車を待っていたら、通りかかった車の女性、最初ちょっと説明し出したが


「ああ、ちょうどそこにわたしも行くところだから」と、後について来るように言われました。


そのまま、神社のすぐ横にある駐車場へ直行。


なんと美味い具合に案内されたんでしょ。
しかし、その女性はこの神社には用がなかったようで、そのまま立ち去っていった。


あわてて頭をさげて御礼をしたが、ちょっと遅かったぞなもし。


 


超鮮明保存版【糸魚川、天津神社】(奴奈川神社)撮影


そして、この神社に


周りにも神社にも人っ子ひとり居ない。


これだけの神社でも閑散としているものだな・・・


独りお参りしてから、拝殿の裏にある小さな神社にもお参り。じつはこちらの方が奥の院なのだ。


向かって左側がぬなかわ姫、右がおおくに主。


本来はぬなかわ姫の土地。そこに出雲から求婚してむりやり(?)一緒になった夫の方が大きな顔をしているのかな?などと不謹慎な事を思いつつ。


先ずぬなかわ姫の御前に。


ついでに、(おいおい)お隣のおおくに主さんの方へ。


それから、動画撮影でもと思い、正式な正面の鳥居から撮影し始めた。


本殿から裏の奥の院とず~~っと撮影していたが、その間、それこそ人っ子ひとり来なかったのだ。


そして、最後に参拝本殿の正面の方に歩いていったとき、ひとりの大人が現れたのだった。


おお、ぐっとたいみんぐ、撮影終了間際になって人が来るなんて!


どうやら、七五三のお参りらしく後から子供が和服姿で・・・


それにしても、


信州とこの越後、実質二日間、まったくの快晴。


それに、この最後のぬなかわ神社でのたった独りの空間を充分味わって、帰途につけたのだった。


 


ああ、あの世の奥さんとのコラボだったんだろうな・・・・


妙に悲しくてせつなくあるが、きっと二人で回ったとこれは確信している。うん。


(途中加筆が妙に長くなった)


 


 


 


じつは昔、奥さんが白昼夢で姿を見たんです。


あの神社の向かって左側に女性が見えたのです。こちらをみてニコニコしているというのです。夢というよりも、現実世界でボクと話しながらそういう映像を見ていたという事です。


まあ、いろいろ見ましたからねえ(苦笑)彼氏は。


ちなみにボクは彼女だそうです。(爆)



そういえば、女性言葉を使うと妙にしっくり来るような・・・


座るのも自然に横すわりになってしまう


 


はなしをもとへ。


AKBが秋葉へとなって、その秋葉にそそのかされて信州戸隠へ。


あそこは修験者どもの集まって、山をかけずり回っていたのでしょうか、険しい山が背後に控えていますから。


そこにいたある青年が(想像です)縁の行者さんの伝説を聞いて、越後にはえんの行者さんが勧誘した神社があるそうな、そこには強力なパワースポットがあるから、そこで修行してみようっと。


そう考えてノコノコとあるいて訪ねていった、その痴呆がAKBの総本家元締めとなる。


(信じてはいけまんよ。いま妄想ばなしをしているんですから)


そのパワースポットには役行者が勧誘したとか伝えられる蔵王神社がある。そして、そのわきにヤマタノオロチの土まんじゅうがあるという。


どうにか、つなげたな(笑い)


蔵王は蛇王ともなる・・・・そうです。他人様の話。


信州戸隠の奥のinもいまや超パワースポットとして人気を集めている。


そこから、わざわざトコトコと歩いて(妙に強調するな)来た修行者が、この地域のパワースポットにはもっと別次元のものを感じたのか、それとも役行者さんから霊界通信でもあったのか?


それはAKB61に聞かなければわからない。


ボクはいまや、その戸隠の九頭竜さんを連れて奴奈川姫.さんの所へのお使いをしたのは、きっと秋葉さんの意ではなかったのではないか、そう硬く信じている(というか、そう信じたいだけか)のであります。


 


追記、


AKBは秋葉が語源ではないという話になっているようですが、本来名前を付ける人が表面意識、顕在意識で付けるのではないのでしょうね。


それは自分が産まれる前に自分の名前を自分で決めるのだという話と同じでしょうけど、それはインスピレーションで親に伝えるんだそうです。


案外、世の中はこのような隠れた意識の世界で肝心な事はすでに決めているのかも知れないんです。


48の意味もかなり深い意識から来ていると思いますね。


実際に名前をつけたりする人は、自分でもなんとなくそう思ったという様に、案外奥の方から指示されているのかも知れません。


 


え?AKB61は?


これは、チャンと意味が顕在意識にも分かっていますよ(爆)


こっちはAKANNBE~のAKB


61 もち、新生の第一歩ですよ。


そういえば、先々日は胎内の羊水に使ってきました。



赤ちゃんになって、そしてトコトコと歩いて(じゃないな、車で)戸隠しまで行くのも、今度のヤマタノオロチ復活ののろしを上げる下準備に使われたのでしょう。


 


う==む。


かなりこじつけてしまったな・・・どうりで疲れた。いや、憑かれたのかな?


 


おっと本命の紹介を忘れて閉めるところだった。


 


宇宙に登場した「オロチ」の正体


初期宇宙の超モンスター銀河「オロチ」、発見




ついに「ヤマタノオロチ」登場


日本神話では奇っ怪な大蛇とされて、スサノオが退治したという、あのヤマタノオロチです。


けど、むかしある本で「ヤマタノオロチ」を退治したら中から新しく産まれ若々しいスサノオが登場するという地方での奉納祭りがあるそうですよ。

なにを意味するって?

まあ、草薙の剣とかもオロチの体内から取り出したという神話とか、なんとなくですが、その様な事象が創作神話にされて、その舞台をいまこの地上世界(宇宙)で演じるというのかな?


ますます分からなくなってきましたか?

いえ、ヤマタノオロチ神話では「だまされて酒を飲まされた」大蛇となっていますが、これと似たもの同士が「酒呑童子」なんです。

彼は鬼とされてしまいました(笑い)

だいたい、鬼とか大蛇とかされて、大昔から封印されてきた意識というか、エネルギーがついにその封印を破って飛び出してくるという、そういう感覚を持ちませんか?


え?もたない?

あ、そう。

しかし、それは大宇宙に顕れたという事は、外と内の鏡の原則で、じつは自分の内側に顕れるということかも知れませんね。

自分の体内にヤマタノオロチとか鬼が住み着いていた・・・

おお、おそろしや・

え、鬼はすでに家の中で寝ころんでいる?
そのそばであなたは台所でちゃわんを洗っているって?


まあ、宇宙はひとの意識の内側を投影しているという話をよく聞きますが、このヤマタノオロチの登場は何を意味するのかな?


記事、それとも発見日?  2011,11,1 うん、ぞろ目、じゃ



次のぞろ目は2011/11/11ってことか。


興味津々ですね。




 

また兄の入院している病院に行ってきました。


先回は、子供が「現代医学は凄い」と進歩した?医療を絶賛していたのですが。


昨日はちょうど兄の家のお隣さんがお見舞いに来ていたのですが、こんどはちょうどボクに言い聞かせるかの様に(苦笑)、「最近、医者の言うことを聞かない奴が多いが、おまえ(兄のこと)チャンと、医者の言うことを聞いてとてもいいことだぞ!」と。


なんだか、ボクの立場をみんなが知っていて、直接ボクに言えないものだから、他の人に向かって言うかのように話すのだが・・・


けっきょく、今の日本人九九パーセントは医学は進歩している、だから最後はやっぱり病院で治して貰うのが正しい、と思いこんでいるわけで、この人たちが特別でもなんでもない、常識をただ話しているだけなのです。


もし、自分が日本国中で九九パーセントの常識を信じないで疑っているものがあるとして、その立場になって周りを考えてみると、じつによく分かります。


「嗚呼、おれはなんてトンデモナイ人間なんだろう!」


そして、


「果たして、オレの方が正しいのか?」


自問自答するはずです。


これは医学、医療に限らず、他の分野でもそうです。


 


世界はすべて一色に染まっている色、それをマトリックスの世界という。


では、自分の色はまったくそれらと違う。


この自分の色は本当に正しいのだろうか?


自分の方が思いこみがあるのではないだろうか?


 


こんな事を考えるとき


やはり、他人様の書いてくれたものを読むものです。


 


ああ、おれだけではなかった・・・・・


と、


やっぱり、人間はたったひとりでは自信が無くなるものでございます。


ひとりでも多くの人が自分と同じ意見を持って貰いたい。


こういう本能的欲求があるものです。


だから


多くの人は多数決の原理に従い、


「大勢で渡れば怖くない、赤信号」


を選ぶのでしょう。


そして、最後になって


 


「どうして、教えてくれなかったんだ!政府も盗電も嘘ばっかり言っていた!」


などと、人任せにして多数決に従っていた自分を忘れ、怒りに走るのでしょう(笑い)


 


そんなことで、いま冬囲いのアルバイトで忙しくなるので、しばらくは他人様の記事を連続して投稿して参りたいと、かように考えているしだいでございます。


(え? 前から他人様の記事バッカ? )


 


音声読み上げ(誤読あり)


http://www.voiceblog.jp/akyoon/m201002.html#1047972


 


先々回の記事で紹介した中でのお話で、「じゃあ、その情報はなぜ国民に知らせないのだ?」  「どうしてなのだ?」と質問された愚かな(笑い)方が居られましたね。


「文科省で止めているんだよ」


この一言、


40余年前の国会証言シリーズで取り上げたのと同じこと。


それがまだまだ健在虫だということです。


ええ獅子糞虫の虫ですよ。


はは、糞虫に変換されちゃいましたけど。


そんな虫があちこちに居て、その糞虫に簡単にだまされるんだから、糞以下だ言われてもしょうがないんじゃない(爆)


さて、お弁当つくって仕事へ。


年収100万以上は維持しなくちゃ!!


 


あ、そうそう、転化のNHKも絶対放送しないって言ってましたね。


何度もNHKでお話はしたそうなのに。


 


^^^^;


マスコミとは「増すゴミ」がなまった言葉が一般化したもの


本当に大切な情報は隠して、自身の御身を護るのが一番という会社組織。


それがいつの間にか、真実を流すと勘違いされて増すゴミがマスコミに転化してしまったもの。 一例 転化のNHK


(工事苑)

いま世界的にも注目されているのが、おそらくですが・・


精神医療  


 


向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪




元ネタは1~42まで続いています。


 


もちろん、ガン医療や感染症部門の医療も注目されているのでしょうが。


 


問題は「薬で治療する」というごく当たり前の治療が問題であると言っているのです。


先日、兄が入院したので見舞いに行ってきました。


やっぱり最後は病院、そして、薬というのが普通の人のコースでしょうから、もう何もいうこともないし、どうぞお好きなようにというしかありませんでしたが、そこへちょうど兄の子供も見舞いに来ていて、「ほんと~うに、医学は進歩した」と強調して言っていました。


もちろん、ボクが医者や薬を嫌っている(嫌っているのではない、別に必要だとは思わないだけのこと、信条でもこだわりでもない、ただ普通の頭で調べてみれば誰でも納得できるはず。それができないのは、魑魅達は信仰者だからだよ。(笑い)つまり信者さんだから、疑うことを知らないと・・まあ、そんな事は口には出さないけどね。)


でも、事故やけがのとき足が切断したとか、骨が曲がってくっつかないようにレントゲンでみて接骨するとかは、やはり必要だろうから、100パーセント否定は出来ません。


 


まあ、ロバート・メンデルソン医博の言葉をかりて、10パーセントくらいは必要かもしれません。


でも、まだまだ「医学は進歩している」と言っているひとの多いことは実感するな。


日本の医師の中でも極々少数なのだが、「医学は退歩している」と言う人も居る。


真弓定夫医師などは講演ではっきりと言っていましたね。


 


「はい、この中で医学が進歩していると思っている方はいらっしゃいますか?」


だれも手を挙げなかったらしく、


「ほう・・・この中のかたはみんな知っているようですね・・」


医学の進歩と技術の進歩を同じと勘違いしているのでしょうね、きっと。多くの人たちは。


 


もうひとつは、感染症に医学が貢献したという話。


特に天然痘撲滅。


これね、これ。そしてジェンナーさんの種痘だという。


じつはこれも勘違いだったという話は前に紹介したけど、それでも天然痘は消えたという事実はあるから、否定する証拠と肯定する証拠は半々だとも言える。


いや、じつはそんな証拠は否定の事実の方がハッキリとしているらしい。


そして種痘はジェンナーさんのものではない。彼は牛痘だよ。種痘とは違う。


それに感染症を撲滅したというのを事実としたとしてもだ、後のはぜんぶ失敗しているのだ。


たったひとつの金字塔、天然痘は医学が撲滅したという、なけなしの財産(笑い)


 


これも長期的に統計を出すと・・・なんと!


それに接種をしたひとがたくさんかかっていたという!


まあ、後はどこかに紹介きじにしたとおもうから、せるふさーびすで。


 


あ、なにを言いたかったのか?


そうだ、世界の精神医療の真実を探ると、なんと現代医学の全般までよく分かるようになっているらしい。


これからボクも少しづつ見る予定である。


でも、もうそんなの見る必要もないか、そもそも「あいつは頭がおかしい」って大昔から言われているから、悩むことも無し、苦にする必要も無し。


だから薬も要らないし、お医者さんに見て貰うことも無いからね。

「人力でGO」様ブログをのぞいたらこんな興味深いものが


ユーストリーム動画


その2


追記 2011/11/01


上記のブログにとてもうまくまとめさせて戴きました。


いえ、ボクの助手ではありません(笑い)



この記事のコメントにボクも参加してあります。


え? じゃあ読まない!


 


この中にブログ主様の見解に


チェルノブイリの後、現代医療の先端を行く医師達がどやどやと現地に乗り込み、徹底的な検診を行っただろうから、いままで気づかなかったような病気までどんどん発見されたのだろう。


まあ、上の様な意味であって、そのまま記述ではありませんが。


人間ドックに入ると、気づかなかったような小さな病気まで発見されてしまう。


そして、当然現代医療の治療を受ける。


それは薬物や手術などという攻撃的治療である。


新潟大学の岡田教授は医学のエビデンスについて詳しい調査を長年おこなっている。


そして、「ガン検診は全然益になっていない」と言う。


なぜならば、ガン検診でたしかにガンは発見される度合いが多くなった。しかし


結果的には全然、延命というか、長命したという検証は無い。むしろ短命の方になっていると。


 


これでは放射能で自己治癒しようという生命力反応で


一見病気症状に見えるものが実は修復作業であった。これを「ああ大変だ」と言って、医療が発見して逆療法をやる。


そして、結果が悪くなった。  →  放射能でたくさんの人が犠牲になった。


その経過途中で行われた治療そのものの検証が行われていない。


 


これがチェルノブイリで子供が甲状腺ガンでかなりのひとが有無を言わせずに喉もとを切られてしまった真相なのではないのか?


 


子供の方が生命力が強い。という事は有害なものに対して反応が強い。


すると、毒の排泄作用も強く出る。


喉がふくれるとかいうのも、それだけ排泄のための治癒反応だとしたら。


それを現代医学では悪化作用だと見る。


腫れ物やでき物は内側にある毒物を排泄する作用である。


じゃあ、切り取ってしまえばよいか?


そうは行かない。全身機能が行っている生命治療を邪魔してしまうのと、後続の毒が出る排泄口が無くなってしまう。


すると毒(有害物)は内側に向かう。


これでは治すのではなく、悪くするための治療ではないか?


確かに放射能は怖い。


しかし、人間の治癒力、細胞の修復能力もあわせて調査研究したものを見直す必要がいまあるのだ。


以上(追記分)


 


 


放射能よりもこわい癌治療


 


「放射能で癌になる」


そうだとしても、今の医療では癌よりも怖い癌治療という。


そして、じつは放射能はそれほど恐ろしくないという・・・


今の基準値は50年前の研究結果だという


そして、30年前に放射能と細胞の修復能力の関係が・・


どうやらDNAの修復のことらしい。


放射能がDNAを破壊する、それを細胞の修復能力が対抗して元に戻す


この修復能力は細胞一個あたり100万回だと言うのだから凄い。


むしろ、その過程で症状として表れた場合に、誰しも治療しようとするだろう。


すると、どうなる?


 


その細胞の修復能力を阻害するのではないのか?


いや、阻害する医学が世界の主流となっている。


抗ガン治療とみれば直ぐわかる。いかに細胞を攻撃する医療であるか。


 


これでは治療ではない、細胞攻撃だ。


治療でないなら、それは医療でないだろう。


しかし、明いている目が見えないひとたちにとってはそれが治療だと思いこんで放射能による症状が出たとして医療を施すだろう。


結果的に悪い結果が出ると。


「やはり放射能でこれだけ多くの人が犠牲になった」というだろう。


過去の記録を調べるのはよい。


チェルノブイリにしても、子供の病気に対してどのような治療を行ったのか?


おそらく現代医療であろう。


しかし、それは細胞攻撃的治療だ。


すると、細胞の修復能力を阻害することになる。


結果は放射能汚染によってこうなったという。


その裏には医学的治療が適正だったかどうかなどは含まれていないのだ。


それを見破らないと、過去のデータをそのまま鵜呑みにはできないのだ、


 


あくまで治療しているのは自己なのだ。自己の細胞能力、つまり生命力、免疫力なのだ


 


と、書いて、じつは今回はその前に書いておいたメモがある。


重複しているが、せっかくだから


 


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DNAの修復

細胞一個あたり百万件

の修復が行われている

人体の奇跡 驚異的修復能力

やはり神のやることは奇跡そのものだね。


その能力の差はいわゆる「免疫力」の差なんだろうね。

じゃあ、免疫力って?

生命力。

生命力って?

う(苦笑でごまかす)

生命の力かな

当たり前だね。



例えば、抗癌剤。
これって造癌剤と言われるほど強い毒性があるんだけど、これ飲んだ人が全部やられるというわけではないね。

じゃあ、これだけの猛毒剤を飲んでも治ってしまう人が居るって事じゃない。

そう、にんげんの生命の力、つまり猛毒でやられてもやられても、それを回復(修復)する力を有しているという訳だね。


そうなると、抗癌剤でもいいじゃないか?
毒飲んでも治るならね。

と言いたくなるだろうけど、

いやそうかな、抗癌剤という猛毒飲んでも治るひとくらいなら、飲まない方がもっとよく早く治るんじゃないの?

抗癌剤というのは別に癌を治す薬でもないだろう?
ガン細胞を叩くという猛毒剤に過ぎない、それに普通の細胞だって同じように叩かれる訳だから。

抗癌剤にガン細胞と普通の細胞を見分ける能力などあるはずもないからね。

そうすれば、癌になってしまったひとだって、細胞の修復能力は凄いものがあるんだから、そちらの方を信頼してしまった方がずっと速やかに回復するんじゃないの?


「自然治癒力」とか「自然良能力」とか「免疫力」とか呼ぶものは、この「細胞の修復能力」(細胞一個あたり百万件の修復率)の事を示しているだろうね。

だから、この本来もっている「修復能力」を邪魔しない事が一番の良策じゃないの?


ところで、医学には「自然治癒力」というものが無いと聞いたけど、だから「放っておくとあなた大変な事になりますよ」(タケシの医学情報テレビ)の様になるんじゃな。

放っておくというのは何もしないからどんどん悪くなる
という思考なんだ。

けど、放っておくから細胞の修復能力が最大限発揮されると考えたらどうかな?


でも、でも、どうしても人間は放っておいて、なにもしないことに凄く不安になる、
その不安は当然免疫力と弱める。
という事は
何かがいにならない他の方法で手助けする。
まあ、極端に言えば小麦粉で作った錠剤を「これはもの凄くよく効く薬だ。世界でもなかなか手に入らないものだが、ようやく手に入れたんだよ」と、東大の医学博士という権威から勧められたら、もの凄く効くんじゃないのかな?


医学上のエビデンスの真相を明かす岡田教授によれば、本当の薬よりも偽薬の方が
良く効いた例がたくさんあるそうだから、プラシーボ効果というのは「人間の思いこみ作用」がものすごく治癒に関係しているそうだ。


ひとのもつ「修復能力」を論外に入れての過剰なる「放射能恐怖心」こそ、本当の治癒力を弱めてしまうかも知れないね。

たしかに幼児や子供には厳しいかも知れないけど、本当は子供の方が生命力が強いものだから、当然「浄化の反応」が起こる確率が高いだろう。


しかし、それは大人よりも「修復能力が高い」というものかも知れない。

ただし、その反応は、鼻血を出したり他の病気の症状として見えるわけだから、大人は大変心配して医者にかからせる。

当然、医学は攻撃的対症療法だから、じつは根本的治療ではなく、あくまで一時的症状停止になるね。

そうすると、入れた薬という毒や手術などという細胞攻撃を行われたために、総体的には弱めさせられるわけだ。


だから、チェルノブイリにしてみても、よく観察して見る必要がある。
子供に起こった病状に対してどのような治療を行ったのかを。


それが現代医学的治療なら、それは対症療法だから、生命力を弱めて症状を一時的に止める方法だから長期的にみればそれは寿命を縮めるものと見た方がよいだろうね。


こんな事を土素人かなにを言うか!と怒られるだろうけど、あえて言わせて貰うとして。

放射能よりも怖いのはその後に行われる医学的治療である。


どうだろうか?
現代医学の癌治療がいかにもの凄く危ない方法であるかという事はもう明白になっている。

なのに、国のお役人もマスコミも言わない。学者で分かっていても言わない。
こんな世界だ。これをしっかり認識できない内は

どうして?どうして?国も学者もマスメディアも言わないの?
どうしてWHOが言わないの?
どうして?どうして?・・・・が続く・・・


そんな理由は分かりきっている、とっくの昔にね。


確かに原発などと言う危険でコストの高い代物はもう要らない。
いやそれよりか、

もっと素晴らしいクリーンで超激安コストで、究極的にはフリーエネルギーの研究があるのに、(現在知られているものではない)
原発があるから、伏せられてきた。


医療の世界でも同じなのだ。

代替医療として言われているもの意外にも隠されたものがたくさん隠されているのだろう。

いや、現代医学と言われる西洋医学そのものがじつは代替医療なのだ。


本物がでられないのは偽物が幅をきかせているからだ。


すべてそうなのだろう。

本物が出るために
もう次善の策は終わりを迎えて欲しいものだ。

席を空ければ、当然本善なものがそこに座れる。

ちょう簡単なのだよ、まず財布をスッカラカンにしてみなさい。


そうすれば
今日にでも、財布の中は万札がびっしりだ。

akyooooon

の言葉はこいうい時に発するんだよ、いいね。


はい!!

(と、つい、書き手のボクがうなづいていた)


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嘘がまかり通る世の中 あなたは何を信じますか


様HPより


ーーーーーーーーーー以下一部引用ーーーーーーー


 


厚労省は嘘つき


必須予防接種


ロタウィルス
ワクチン


ビタミンK


ポリオ


ありのままSIDS
幼児突然死


母乳はSIDSの
リスクを軽減


小児白血病


粉ミルクの危険性


ミルクと疾病


ミルクと小児ガン


ベビーパウダー


ワクチン神話


MMR自閉症


アーミッシュの
子供たち


ホープウッドの
子供たち


フッ素は
子供に危険


アレルギー


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


 


愚利己のおまけ


 


まずオレから言おう。


「オレは産まれてから一度も嘘をついたことがない」


そして


「このブログは真実だけを述べている、真実だけを集めて公開している」


 


::


 


あなたの反応はいかがでしょうか?


 


「こいつ、ほんとに嘘こき(うそつき)やなあ~」


 


まあ、こんな評価をくだされたあなたは


 


間違っている!


 


 


などとは申しません、いや申しても、それを信じてはいけません。(笑い)


 


人は嘘と知っていて嘘をつく事と知らないで嘘をつくことがあります。


 


だいたいは「嘘と知らない」嘘の方が多いと思います。


 


知っていて嘘をつく人は、詐欺師とも言われたりしますが、だいたいはプロという者は少ないでしょう。


 


だからこの世の中で嘘がまかり通るというのは「知らないで嘘をつく」事が一番多いからだと思います。


 


医学上の嘘


 


嘘八百八病じゃないけど、誰が嘘を知っていて嘘をついているのか、それとも知らないで嘘の伝搬が起こっているのか?


おそらくほとんどが嘘の伝搬だと思います。


それが嘘だとは知らずに真実だと思いこんでしまった。それが糸電話ならぬ、口電話でさらに拡大していったとしたら、その嘘は拡大して巨大化してどうにもならぬ虚像が出来上がってしまった・


ジェンナーやパスツールなどはその典型的な例だと思います。


彼らが最初に行ったその「嘘」(気づいていたかどうかは本人に聞かないとわからないが)が後世にはトンデモナイ学説を生み出して、それがもう一人歩きしてしまった巨獣みたいなものかも知れません。


そのよい例がインフルエンザ騒動でしょう。


まあ、よいかわるいかの判断はお任せして。時には嘘も非常に大切な人生背景になりますから。


鳥豚など動物から感染してしまう恐ろしいインフルエンザ


という巨獣が世界中を駆けめぐる姿


動物では口蹄疫とかいう、これも恐ろしい巨獣が牛や豚を滅ぼしてしまう


 


勘違いと言っても嘘に惑わされてしまった結果が現代人です。


 


どうしてこんな風になってしまったのか?


もちろん、嘘偽りの世界をみんなで創ってそこでゲームしようや。


 


とか何とか合意して集まってきたんでしょうが、そんな事いまさら言われたって・・


と、妙に納得したらゲームもね。


 


それより、まだゲームが続いているいるのなら、その嘘をいかに見破りハードルを乗り越えて行くかというゲームもあり得るわけです。


そんなゲームにまだ傘下虫のボクです。


 


そして、ともかく、嘘の海をかに快適に泳いで行けるか


そのためにはハードルの中身をよく知らなければなりません。


 


ここで紹介している情報は「すべて真実です」とは


言えません。


なぜなら、最初に書いたように、「嘘と知らないで」その嘘を広めているのかも知れないからです。


ゆえに、ここでボクが真実だと言ってオススメしても絶対にそれが真実かどうかなどはわからないのです。


 


それはどこの誰でも同じです。


医学上の説がどうだの、学者がどう言っただの・・高名な誰かとか例え聖者であろうが、覚りを得たという人であろうが、宗教の教祖であろうが・・


100パーセント正しい、0.00001パーセントも間違いは無い


などと考えていると、


 


どこかで大逆転を食らいます。(まあ、それも貴重な体験でしょうけど)


 


嘘を嘘と思うか、真実と思うかは自分自身で決めなければならない


 


それが本当の自由なのでしょうね。


 


 


え~~と、今日のご飯のおかずはナニガいいかなあ~~


キミ、決めてちょうだい


 


食堂で、


ねえ何たべる?


う~~ん、なんでもいいや。あんたのたべるものと一緒でいいや。


あら、わたしもあなたの食べる物と一緒でいいと思ってたのよ。


こうして延々と会話が続くのであった。


 

なんだかわからない?


泥棒が普通の社会人をどろぼうーと呼んだ。


偽医者が真の医者をインチキ医者と呼んだ


詐欺師が普通の人を嘘つきとさけんだ。


こういう例はよくない?


では、この動画を見て感じてください。


残忍な治療:精神医学による有害な「治療」


 


 


まともな人間だったらこんな事はできません。


彼らは狂っているとしか言えません。


「治療」と称しているだけでやっている事はアウシュビッツを超える拷問、虐待、殺人。


いくらホラー映画が凄いと言っても、事実そのものの映像に勝るものはない。


この世はまさに愛を失ったらどうなるかの大実験場の大成功でしょうか?


 


 


精神病医療:これは現代の狂った世界の強調したものかも知れません。


恐ろしい世界は「正義」を名乗って拷問、虐待、殺人を正当化するのです。


真の精神病者は愛を失った人たちのことです。


こんなに人は残忍になれる。平気でおなじ人間をひどい目にあわせられる・・


彼らこそ真の精神病者として、愛を送ってあげる相手なのでしょう。




残忍な治療:精神医学による有害な「治療」