え、どこに?
あなたの心の内にですよ。
なんちゃって(笑い)
このヤマタノオロチについてはこちらの地方にある伝説によると、だまされて酒呑まされて殺されたというのです。
その神社のわきにある土まんじゅうに眠っている・・・そうです。
まあ、話は高騰無形ですから。
その神社のある地域は、AKBの元祖でっせ。
最近になってAKBが秋葉から語源が来ていると知りました。(わらい)
地方からポット出の東京。秋葉原をアキバハラと呼んで笑われたんす。
けど、本当はあそこは「秋葉神社」由来の地名で、後に江戸っ子がなまってしまったんでしょか?アキハバラなどと。
けど、けっきょく、今はアキバでしょ?
やっぱり、素帰りしちゃうって事。で、そのアキバの語源になった秋葉神社ってのは、秋葉三尺坊が開祖ってことでしょ。
いまや、静岡が全国の総元締めになった感がありますが、あそこはこちらの地方で修行した人がトコトコと歩いていって、その地域で根を下ろしたんでしょうね。
もっとも、それも後世になって時の権力者がバックになって勢力が大きくなったわけでしょうけどね。
で、え~~と、
なにを言いたかったか・・・忘れた・・・
あ、そんな脈略もなんも考えていないんですから、忘れるというよりも、そのあと続く話がないってことか(笑い)
え~と、その秋葉三尺坊さんは、この地方の生まれではなかったようです。
信州の方からトコトコと歩いてこちらのやってきたという。まあ、昔はみんながトコトコと歩いていたんでしょうから、そこだけはホントらしい。
(追記、ついに修行あいなって火之神の系統になった秋葉三尺坊さんは、もう歩く必要が無くなったようです・・・白狐に乗っている像があります・・・これは上杉謙信が兜にデザインとして使いました。謙信は子供頃、この地に滞在していたんで)
で、その信州のどこからか?
これは推測ですよ、ボクの。
これはきっと、おそらく、戸隠神社。あの奥の院のあるところでしょうね。
え、霊感で確認したのか?
そんなものありません。特に鈍感でとおっていますから。(愕)
あそこには九頭竜神社があるのですね。
たしか、あそこの記事が詳しく書いてあった本があったっけ。
まだ良く読んでないんだけど、「数霊シリーズ」を書いていたひとでしたね。
ところで、ヤマタノオロチの話がなんでこんなところに飛んでしまうんだろう?
ええ、指が勝手に動いているんですよ。きっと背後に秋葉三尺坊が張り付いていて、かたかたとたたいているんでしょ、キーボードを。
じつは先日行ってきたんです。
もの凄い快晴に恵まれましたから、これはやっぱり呼び寄せられてしまったんだな。うん。
そして、帰りはあのルートで野尻湖でも見てと・・・
と思って地理を勘違いしてしまって(よくあるんですが)
信州白馬の方をとおる道に入ってしまいました。
おお、これも予定通り! とよい方に勘違いしまして、
じゃあ、やっぱりあそこにお参りして行こう!
それは糸魚川の奴奈川姫.さんの神社です。
天津神社と言われていたっけ? むかし、何回か訪ねていましたが、ふと、今度の件はそこに回れと指示されたのでしょう(と、都合良く解釈)
(中間追記)
糸魚川市内に入って、さてどの方向だったかな?と、車から降りて通る車を待っていたら、通りかかった車の女性、最初ちょっと説明し出したが
「ああ、ちょうどそこにわたしも行くところだから」と、後について来るように言われました。
そのまま、神社のすぐ横にある駐車場へ直行。
なんと美味い具合に案内されたんでしょ。
しかし、その女性はこの神社には用がなかったようで、そのまま立ち去っていった。
あわてて頭をさげて御礼をしたが、ちょっと遅かったぞなもし。
超鮮明保存版【糸魚川、天津神社】(奴奈川神社)撮影
そして、この神社に
周りにも神社にも人っ子ひとり居ない。
これだけの神社でも閑散としているものだな・・・
独りお参りしてから、拝殿の裏にある小さな神社にもお参り。じつはこちらの方が奥の院なのだ。
向かって左側がぬなかわ姫、右がおおくに主。
本来はぬなかわ姫の土地。そこに出雲から求婚してむりやり(?)一緒になった夫の方が大きな顔をしているのかな?などと不謹慎な事を思いつつ。
先ずぬなかわ姫の御前に。
ついでに、(おいおい)お隣のおおくに主さんの方へ。
それから、動画撮影でもと思い、正式な正面の鳥居から撮影し始めた。
本殿から裏の奥の院とず~~っと撮影していたが、その間、それこそ人っ子ひとり来なかったのだ。
そして、最後に参拝本殿の正面の方に歩いていったとき、ひとりの大人が現れたのだった。
おお、ぐっとたいみんぐ、撮影終了間際になって人が来るなんて!
どうやら、七五三のお参りらしく後から子供が和服姿で・・・
それにしても、
信州とこの越後、実質二日間、まったくの快晴。
それに、この最後のぬなかわ神社でのたった独りの空間を充分味わって、帰途につけたのだった。
ああ、あの世の奥さんとのコラボだったんだろうな・・・・
妙に悲しくてせつなくあるが、きっと二人で回ったとこれは確信している。うん。
(途中加筆が妙に長くなった)
じつは昔、奥さんが白昼夢で姿を見たんです。
あの神社の向かって左側に女性が見えたのです。こちらをみてニコニコしているというのです。夢というよりも、現実世界でボクと話しながらそういう映像を見ていたという事です。
まあ、いろいろ見ましたからねえ(苦笑)彼氏は。
ちなみにボクは彼女だそうです。(爆)
そういえば、女性言葉を使うと妙にしっくり来るような・・・
座るのも自然に横すわりになってしまう
はなしをもとへ。
AKBが秋葉へとなって、その秋葉にそそのかされて信州戸隠へ。
あそこは修験者どもの集まって、山をかけずり回っていたのでしょうか、険しい山が背後に控えていますから。
そこにいたある青年が(想像です)縁の行者さんの伝説を聞いて、越後にはえんの行者さんが勧誘した神社があるそうな、そこには強力なパワースポットがあるから、そこで修行してみようっと。
そう考えてノコノコとあるいて訪ねていった、その痴呆がAKBの総本家元締めとなる。
(信じてはいけまんよ。いま妄想ばなしをしているんですから)
そのパワースポットには役行者が勧誘したとか伝えられる蔵王神社がある。そして、そのわきにヤマタノオロチの土まんじゅうがあるという。
どうにか、つなげたな(笑い)
蔵王は蛇王ともなる・・・・そうです。他人様の話。
信州戸隠の奥のinもいまや超パワースポットとして人気を集めている。
そこから、わざわざトコトコと歩いて(妙に強調するな)来た修行者が、この地域のパワースポットにはもっと別次元のものを感じたのか、それとも役行者さんから霊界通信でもあったのか?
それはAKB61に聞かなければわからない。
ボクはいまや、その戸隠の九頭竜さんを連れて奴奈川姫.さんの所へのお使いをしたのは、きっと秋葉さんの意ではなかったのではないか、そう硬く信じている(というか、そう信じたいだけか)のであります。
追記、
AKBは秋葉が語源ではないという話になっているようですが、本来名前を付ける人が表面意識、顕在意識で付けるのではないのでしょうね。
それは自分が産まれる前に自分の名前を自分で決めるのだという話と同じでしょうけど、それはインスピレーションで親に伝えるんだそうです。
案外、世の中はこのような隠れた意識の世界で肝心な事はすでに決めているのかも知れないんです。
48の意味もかなり深い意識から来ていると思いますね。
実際に名前をつけたりする人は、自分でもなんとなくそう思ったという様に、案外奥の方から指示されているのかも知れません。
え?AKB61は?
これは、チャンと意味が顕在意識にも分かっていますよ(爆)
こっちはAKANNBE~のAKB
61 もち、新生の第一歩ですよ。
そういえば、先々日は胎内の羊水に使ってきました。
赤ちゃんになって、そしてトコトコと歩いて(じゃないな、車で)戸隠しまで行くのも、今度のヤマタノオロチ復活ののろしを上げる下準備に使われたのでしょう。
う==む。
かなりこじつけてしまったな・・・どうりで疲れた。いや、憑かれたのかな?
おっと本命の紹介を忘れて閉めるところだった。
宇宙に登場した「オロチ」の正体
初期宇宙の超モンスター銀河「オロチ」、発見
ついに「ヤマタノオロチ」登場
日本神話では奇っ怪な大蛇とされて、スサノオが退治したという、あのヤマタノオロチです。
けど、むかしある本で「ヤマタノオロチ」を退治したら中から新しく産まれ若々しいスサノオが登場するという地方での奉納祭りがあるそうですよ。
なにを意味するって?
まあ、草薙の剣とかもオロチの体内から取り出したという神話とか、なんとなくですが、その様な事象が創作神話にされて、その舞台をいまこの地上世界(宇宙)で演じるというのかな?
ますます分からなくなってきましたか?
いえ、ヤマタノオロチ神話では「だまされて酒を飲まされた」大蛇となっていますが、これと似たもの同士が「酒呑童子」なんです。
彼は鬼とされてしまいました(笑い)
だいたい、鬼とか大蛇とかされて、大昔から封印されてきた意識というか、エネルギーがついにその封印を破って飛び出してくるという、そういう感覚を持ちませんか?
え?もたない?
あ、そう。
しかし、それは大宇宙に顕れたという事は、外と内の鏡の原則で、じつは自分の内側に顕れるということかも知れませんね。
自分の体内にヤマタノオロチとか鬼が住み着いていた・・・
おお、おそろしや・
え、鬼はすでに家の中で寝ころんでいる?
そのそばであなたは台所でちゃわんを洗っているって?
まあ、宇宙はひとの意識の内側を投影しているという話をよく聞きますが、このヤマタノオロチの登場は何を意味するのかな?
記事、それとも発見日? 2011,11,1 うん、ぞろ目、じゃあ
次のぞろ目は2011/11/11ってことか。
興味津々ですね。