音声ケロログ
相当トップ級のお医者さんや学者さんでも、ウイルスや細菌が病原だと思っています。
確かに症状に対して介在しているのは事実ですが、病原ではなく病果だと言うのですね。
原因じゃなく、結果だという事です。
しかし、感染としてはやはりその伝達する役割もあるのでしょう。
しかし、そこに居るから必ず発症するとも限らないし、感染しないこともあるわけです。
そこに原因があると活動するというわけです。
たとえば、ゴミ処理の細菌、微生物などが働くには、そこに「ゴミ」がないと活動できません。
その活動のみなもと(源)こそが、真の原因だということです。
いっさいの感染症といわれるものが実はこういう仕組みで成り立っているわけですね。
はい、これで終わります。
説明?
そんなのどうでも・・・(笑い)
まあ、ヒマだったら聴いてみてください。
逆順ですので、下からどうぞ。