「人力でGO」様ブログをのぞいたらこんな興味深いものが
追記 2011/11/01
上記のブログにとてもうまくまとめさせて戴きました。
いえ、ボクの助手ではありません(笑い)
この記事のコメントにボクも参加してあります。
え? じゃあ読まない!
この中にブログ主様の見解に
チェルノブイリの後、現代医療の先端を行く医師達がどやどやと現地に乗り込み、徹底的な検診を行っただろうから、いままで気づかなかったような病気までどんどん発見されたのだろう。
まあ、上の様な意味であって、そのまま記述ではありませんが。
人間ドックに入ると、気づかなかったような小さな病気まで発見されてしまう。
そして、当然現代医療の治療を受ける。
それは薬物や手術などという攻撃的治療である。
新潟大学の岡田教授は医学のエビデンスについて詳しい調査を長年おこなっている。
そして、「ガン検診は全然益になっていない」と言う。
なぜならば、ガン検診でたしかにガンは発見される度合いが多くなった。しかし
結果的には全然、延命というか、長命したという検証は無い。むしろ短命の方になっていると。
これでは放射能で自己治癒しようという生命力反応で
一見病気症状に見えるものが実は修復作業であった。これを「ああ大変だ」と言って、医療が発見して逆療法をやる。
そして、結果が悪くなった。 → 放射能でたくさんの人が犠牲になった。
その経過途中で行われた治療そのものの検証が行われていない。
これがチェルノブイリで子供が甲状腺ガンでかなりのひとが有無を言わせずに喉もとを切られてしまった真相なのではないのか?
子供の方が生命力が強い。という事は有害なものに対して反応が強い。
すると、毒の排泄作用も強く出る。
喉がふくれるとかいうのも、それだけ排泄のための治癒反応だとしたら。
それを現代医学では悪化作用だと見る。
腫れ物やでき物は内側にある毒物を排泄する作用である。
じゃあ、切り取ってしまえばよいか?
そうは行かない。全身機能が行っている生命治療を邪魔してしまうのと、後続の毒が出る排泄口が無くなってしまう。
すると毒(有害物)は内側に向かう。
これでは治すのではなく、悪くするための治療ではないか?
確かに放射能は怖い。
しかし、人間の治癒力、細胞の修復能力もあわせて調査研究したものを見直す必要がいまあるのだ。
以上(追記分)
放射能よりもこわい癌治療
「放射能で癌になる」
そうだとしても、今の医療では癌よりも怖い癌治療という。
そして、じつは放射能はそれほど恐ろしくないという・・・
今の基準値は50年前の研究結果だという
そして、30年前に放射能と細胞の修復能力の関係が・・
どうやらDNAの修復のことらしい。
放射能がDNAを破壊する、それを細胞の修復能力が対抗して元に戻す
この修復能力は細胞一個あたり100万回だと言うのだから凄い。
むしろ、その過程で症状として表れた場合に、誰しも治療しようとするだろう。
すると、どうなる?
その細胞の修復能力を阻害するのではないのか?
いや、阻害する医学が世界の主流となっている。
抗ガン治療とみれば直ぐわかる。いかに細胞を攻撃する医療であるか。
これでは治療ではない、細胞攻撃だ。
治療でないなら、それは医療でないだろう。
しかし、明いている目が見えないひとたちにとってはそれが治療だと思いこんで放射能による症状が出たとして医療を施すだろう。
結果的に悪い結果が出ると。
「やはり放射能でこれだけ多くの人が犠牲になった」というだろう。
過去の記録を調べるのはよい。
チェルノブイリにしても、子供の病気に対してどのような治療を行ったのか?
おそらく現代医療であろう。
しかし、それは細胞攻撃的治療だ。
すると、細胞の修復能力を阻害することになる。
結果は放射能汚染によってこうなったという。
その裏には医学的治療が適正だったかどうかなどは含まれていないのだ。
それを見破らないと、過去のデータをそのまま鵜呑みにはできないのだ、
あくまで治療しているのは自己なのだ。自己の細胞能力、つまり生命力、免疫力なのだ
と、書いて、じつは今回はその前に書いておいたメモがある。
重複しているが、せっかくだから
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DNAの修復
細胞一個あたり百万件
の修復が行われている
人体の奇跡 驚異的修復能力
やはり神のやることは奇跡そのものだね。
その能力の差はいわゆる「免疫力」の差なんだろうね。
じゃあ、免疫力って?
生命力。
生命力って?
う(苦笑でごまかす)
生命の力かな
当たり前だね。
例えば、抗癌剤。
これって造癌剤と言われるほど強い毒性があるんだけど、これ飲んだ人が全部やられるというわけではないね。
じゃあ、これだけの猛毒剤を飲んでも治ってしまう人が居るって事じゃない。
そう、にんげんの生命の力、つまり猛毒でやられてもやられても、それを回復(修復)する力を有しているという訳だね。
そうなると、抗癌剤でもいいじゃないか?
毒飲んでも治るならね。
と言いたくなるだろうけど、
いやそうかな、抗癌剤という猛毒飲んでも治るひとくらいなら、飲まない方がもっとよく早く治るんじゃないの?
抗癌剤というのは別に癌を治す薬でもないだろう?
ガン細胞を叩くという猛毒剤に過ぎない、それに普通の細胞だって同じように叩かれる訳だから。
抗癌剤にガン細胞と普通の細胞を見分ける能力などあるはずもないからね。
そうすれば、癌になってしまったひとだって、細胞の修復能力は凄いものがあるんだから、そちらの方を信頼してしまった方がずっと速やかに回復するんじゃないの?
「自然治癒力」とか「自然良能力」とか「免疫力」とか呼ぶものは、この「細胞の修復能力」(細胞一個あたり百万件の修復率)の事を示しているだろうね。
だから、この本来もっている「修復能力」を邪魔しない事が一番の良策じゃないの?
ところで、医学には「自然治癒力」というものが無いと聞いたけど、だから「放っておくとあなた大変な事になりますよ」(タケシの医学情報テレビ)の様になるんじゃな。
放っておくというのは何もしないからどんどん悪くなる
という思考なんだ。
けど、放っておくから細胞の修復能力が最大限発揮されると考えたらどうかな?
でも、でも、どうしても人間は放っておいて、なにもしないことに凄く不安になる、
その不安は当然免疫力と弱める。
という事は
何かがいにならない他の方法で手助けする。
まあ、極端に言えば小麦粉で作った錠剤を「これはもの凄くよく効く薬だ。世界でもなかなか手に入らないものだが、ようやく手に入れたんだよ」と、東大の医学博士という権威から勧められたら、もの凄く効くんじゃないのかな?
医学上のエビデンスの真相を明かす岡田教授によれば、本当の薬よりも偽薬の方が
良く効いた例がたくさんあるそうだから、プラシーボ効果というのは「人間の思いこみ作用」がものすごく治癒に関係しているそうだ。
ひとのもつ「修復能力」を論外に入れての過剰なる「放射能恐怖心」こそ、本当の治癒力を弱めてしまうかも知れないね。
たしかに幼児や子供には厳しいかも知れないけど、本当は子供の方が生命力が強いものだから、当然「浄化の反応」が起こる確率が高いだろう。
しかし、それは大人よりも「修復能力が高い」というものかも知れない。
ただし、その反応は、鼻血を出したり他の病気の症状として見えるわけだから、大人は大変心配して医者にかからせる。
当然、医学は攻撃的対症療法だから、じつは根本的治療ではなく、あくまで一時的症状停止になるね。
そうすると、入れた薬という毒や手術などという細胞攻撃を行われたために、総体的には弱めさせられるわけだ。
だから、チェルノブイリにしてみても、よく観察して見る必要がある。
子供に起こった病状に対してどのような治療を行ったのかを。
それが現代医学的治療なら、それは対症療法だから、生命力を弱めて症状を一時的に止める方法だから長期的にみればそれは寿命を縮めるものと見た方がよいだろうね。
こんな事を土素人かなにを言うか!と怒られるだろうけど、あえて言わせて貰うとして。
放射能よりも怖いのはその後に行われる医学的治療である。
どうだろうか?
現代医学の癌治療がいかにもの凄く危ない方法であるかという事はもう明白になっている。
なのに、国のお役人もマスコミも言わない。学者で分かっていても言わない。
こんな世界だ。これをしっかり認識できない内は
どうして?どうして?国も学者もマスメディアも言わないの?
どうしてWHOが言わないの?
どうして?どうして?・・・・が続く・・・
そんな理由は分かりきっている、とっくの昔にね。
確かに原発などと言う危険でコストの高い代物はもう要らない。
いやそれよりか、
もっと素晴らしいクリーンで超激安コストで、究極的にはフリーエネルギーの研究があるのに、(現在知られているものではない)
原発があるから、伏せられてきた。
医療の世界でも同じなのだ。
代替医療として言われているもの意外にも隠されたものがたくさん隠されているのだろう。
いや、現代医学と言われる西洋医学そのものがじつは代替医療なのだ。
本物がでられないのは偽物が幅をきかせているからだ。
すべてそうなのだろう。
本物が出るために
もう次善の策は終わりを迎えて欲しいものだ。
席を空ければ、当然本善なものがそこに座れる。
ちょう簡単なのだよ、まず財布をスッカラカンにしてみなさい。
そうすれば
今日にでも、財布の中は万札がびっしりだ。
akyooooon
の言葉はこいうい時に発するんだよ、いいね。
はい!!
(と、つい、書き手のボクがうなづいていた)
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