パイン*自分を責めている人へのレメディ
こんにちは英国バッチ財団登録プラクティショナーakikoです。週末はバッチフラワーレメディのオンライン勉強会に参加しました。今回のテーマは「パイン」パイン(ヨーロッパアカマツ)このレメディを必要とする人自己嫌悪。罪悪感にとらわれる。努力しても失敗すると自分を責める。他人の原因で起こった失敗でも自分のせいだと考える。パインのレメディを使用すると自分を受け入れられるようになる、自分を許せる。自分の欠点を認めるけれど、こだわらない。思い当たる方いませんか?病気になって、「すみません」と謝ったり「あんな失敗するなんて!自分自身が許せない!」他人のミスなのに、自分が悪いと感じてしまう。日本人はパイン傾向の人が多いのでは?という話が勉強会で話し合いました。確かに、すぐ謝りますよね。(謝ればいい、という考えもあるのかもしれませんが)他人に迷惑かけちゃいけない、ルールを守らなければいけない。日本人の道徳心。。それぞれ育った環境、カルチャー、宗教、国によってパインの必要性は違うのではないか?というとても興味深い話になりました。実は私、最近パインを飲んでいます。バッチレメディを学び始めた時は私は自分を責めるパインではなくどちらかというと他人を非難するビーチが必要でした。最初の頃はビーチをよく飲んでいました。でも最近は、レメディと瞑想の影響か自分と向き合えるようになって実は私はすごく自分を責めていることに気がつきました。例えばついつい身近な人だと言いたいこと言ってしまって。。言いすぎちゃった。。。あんな風に言わなければよかった・・結局私が悪い。と自分を責めていたことに気がつきました。自分を許せないなら他人も許せないのでは?自分を愛せないなら他人も愛せないのでは?パインはただ自分を許せるようになれるだけではなくて、他人も許せたり愛せるようにサポートしてくれるレメディだったのです。こんなにパインのレメディが奥が深いなんて!バッチフラワー パイン (PINE) 10ml グリセリン 日本国内正規品 【 あす楽 】 【 ヤマト運輸ネコポス可 バッチフラワーレメディ ノンアルコール バッチフラワー バッチフラワーレメディ バッチ フラワーエッセンス 】楽天市場2,592円一般的なレメディの説明だと表面的な意味合いしか書かれていないので罪悪感は感じてないわ、私にはパイン必要ないわ。って思ってしまうけれどこうして掘り下げていくと、結構必要なレメディだと気づく人多いかもしれませんね。38種類のレメディはそれぞれ奥深い意味があるんです。とても面白いですよ。私は引き続きパイン使用してみますね。最後までお読みいただきありがとうございます。