Agent DのWillful Days II -237ページ目

Blog No.0730「レコーディングダイエット-92日目(2009.12.27)」

2日遅れのクリスマスとして過ごした27日は、食事制限を一時的に解除した。よって今回は、ステータスのみ公開。それじゃレコーディングじゃねぇじゃねぇか、というツッコミはしないように。



【本日のステータス(22:43測定)】


体重:70.8kg(+1.0kg・反発)

BMI:24.2(+0.3・反発)

基礎代謝:1600kcal(+16kcal・反発)

体脂肪率:26.5%(+0.1%・2日続伸)

内臓脂肪レベル:8(±0・12月21日の反落以来変わらず)

骨格筋率:31.0%(-0.1%・2日続落)

体年齢:40歳(+1・反発)

Blog No.0729「日経CNBC・朝エクスプレスより-2009.12.28」

・先週からの値動き…金曜日の海外は休場が多かったため、動きは特になかった。ドル円が90円以上で小じっかり。アメリカの金利上昇が続いているので、投機筋のドル買い戻しが促されている。1月8日には、アメリカの雇用統計がある。

・11月の鉱工業生産による、ドル円への影響…円買いで反応。

・今年はドル安が進んだが、来年もこの傾向は続くのか?…ドルの上値の重い1年になりそう。利上げは早くても来年中盤以降か? アメリカの低金利が続く。

・これまで堅調だったユーロやオーストラリアドルがやや軟調…リスク回避思考による持ち高調整。その一方、ブラジルや韓国の通貨は底堅い。アメリカ株が上昇基調なのもあるが、雇用統計前に、流動性の高い通貨に持ち高調整が。1月は、他にも26~27日のFOMC。



今後1週間の予想レンジ(9時21分現在)

ドル円:90.5~92.5円(91.50~91.52円)

ユーロドル:1.425~1.445ドル(1.4365~1.4371ドル)



(三菱東京UFJ銀行 高島 修 氏)

Blog No.0728「東京市場前場寄り付き-2009.12.28」

日経平均:10521.81(+27.10)

TOPIX:910.91(+1.52)


ドル円:91.44~47円(9:01現在)


日経平均は反発のスタート。予想レンジは10450~10600円。8時50分に発表された本日唯一の重要指標、11月の鉱工業生産指数(速報値)が+2.6%と、市場予想(+2.5%)より良い結果となった。9ヶ月連続のプラスは、実に13年ぶり。予測指数は、12月が+3.4%・2010年1月が+1.3%。なお、本日はニュージーランド・オーストラリア・イギリス・カナダがボクシングデーで休場。一方、アメリカ市場はクリスマス休暇だったが、シカゴGLOBEX先物はしっかり。

Blog No.0727「レコーディングダイエット-91日目(2009.12.26)」

【本日の食事・摂取カロリー】


夜食

0:42 あめ玉(45.74kcal)


朝食

8:31 スライスチーズ(86kcal)


間食

11:57 ワッフル(441.6kcal)


昼食

15:08 ごはん・さんま蒲焼・若鶏から揚げ(722.97kcal)


夕食

21:13 しょうゆラーメン・マルチビタミン&ミネラル サプリメント(393.64kcal)


計 1689.95kcal(+371.71kcal・反発)


【本日の消費カロリー】


基礎代謝:1584kcal

ウォーキング:69.8kg×67.65分×0.0534=252.153198kcal


計 1836.153198kcal


【本日のカロリーバランス】


1689.95-1836.153198=-146.203198kcal


【本日のステータス(20:34測定)】


体重:69.8kg(-0.2kg・3日続落)

BMI:23.9(±0.0・12月25日の2日続落以来変わらず)

基礎代謝:1584kcal(-6kcal・3日続落)

体脂肪率:26.4%(+0.6%・反発)

内臓脂肪レベル:8(±0・12月21日の反落以来変わらず)

骨格筋率:31.1%(-0.1%・反落)

体年齢:39歳(±0・12月22日の反落以来変わらず)


なお、詳細については、gooからだログに掲載している。

Blog No.0726「レコーディングダイエット-3ヶ月目サマリー」

Agent DのWillful Days II-レコーディングダイエット3ヶ月目


レコーディングダイエット3ヶ月目。帰省中、実家の体組成計は、基礎代謝を厳しく算定する代わりに、体脂肪率は甘めに算定してくれる。中盤の体脂肪率の急落・急伸は、そのためである。ただ、帰省中はこれまで、必然的に食事量が増える傾向にあったので、それを考えれば、思いのほか体重の反発を回避できたことは評価に値する。何度か、体重が70kgを割り込むことがあったが、いずれも押し返されて現在に至る。4ヶ月目の目標は、体重を60kg台にし、それを維持できるかどうか。

ちなみに、普段の測定時は夕食前なのだが、時に夕食後になる場合がある。その時は、当然体重が増えるのだが、その反面、体脂肪率は低下するのだ。体重を良く見せるべきか、体脂肪率をよく見せるべきか??



【ステータス比較(11月25日→12月25日(変化量・騰落率))】



体重:71.8kg→70.0kg(-1.8kg・-2.51%・3ヶ月続落)

BMI:24.6→23.9(-0.7・-2.85%・3ヶ月続落)

基礎代謝:1613kcal→1590kcal(-23kcal・-1.43%・3ヶ月続落)

体脂肪率:26.8%→25.8%(-1.0%・-3.73%・3ヶ月続落)

内臓脂肪レベル:9→8(-1・-11.11%・3ヶ月続落)

骨格筋率:30.8%→31.2%(+0.4%・+1.30%・3ヶ月続伸)

体年齢:40歳→39歳(-1・-2.5%・3ヶ月続落)

Blog No.0725「レコーディングダイエット-90日目(2009.12.25)」

【本日の食事・摂取カロリー】


朝食

11:21 スライスチーズ(86kcal)


昼食

13:08 お茶漬け・若鶏から揚げ(714.04kcal)


間食

15:22 マルチビタミン&ミネラル サプリメント(12kcal)


夕食

19:20 味噌ラーメン・リポビタンD(506.2kcal)


計 1318.24kcal(-318.92kcal・2日続落)


【本日の消費カロリー】


基礎代謝:1590kcal


【本日のカロリーバランス】


1318.24-1590=-271.76kcal


【本日のステータス(19:02測定)】


体重:70.0kg(-0.3kg・2日続落)

BMI:23.9(-0.1・2日続落)

基礎代謝:1590kcal(-4kcal・2日続落)

体脂肪率:25.8%(-0.3%・反落)

内臓脂肪レベル:8(±0・12月21日の反落以来変わらず)

骨格筋率:31.2%(+0.1%・反発)

体年齢:39歳(±0・12月22日の反落以来変わらず)


なお、詳細については、gooからだログに掲載している。

Blog No.0724「来訪 7」

Agent DのWillful Days II-来訪 7


自身のBlogに、“クリスマスペタ返し”のことが書かれていたが、わたしにもペタが残されていた。玉置成実さんである。一応(?)ここだけの話だが、わたしが卒業した大学・短大のコーラス部の後輩は、家庭教師として彼女を担当していたそうなのだ。事実、2003年2月14日 19時56分着信のメールには、4月にソニーからCD(ガンダムSEEDオープニング)を出すという宣伝のメールがきていた。世間を見渡せば、どのようなつながりがあるか分からない。

Blog No.0723「レコーディングダイエット-89日目(2009.12.24)」

【本日の食事・摂取カロリー】


朝食

9:47 スライスチーズ(86kcal)


昼食

13:03 ごはん・白身魚から揚げ・いか天ぷら・キリンラガービール(971kcal)


夕食

17:58 もも照焼(580.16kcal)


計 1637.16kcal(-742.18kcal・反落)


【本日の消費カロリー】


基礎代謝:1594kcal

ウォーキング:70.3kg×40.35分×0.0534=151.474707kcal


計 1745.474707kcal


【本日のカロリーバランス】


1637.16-1745.474707=-108.314707kcal


【本日のステータス(22:14測定)】


体重:70.3kg(-0.9kg・反落)

BMI:24.0(-0.3・反落)

基礎代謝:1594kcal(-24kcal・反落)

体脂肪率:26.1%(+2.0%・反発)

内臓脂肪レベル:8(±0・12月21日の反落以来変わらず)

骨格筋率:31.1%(-0.7%・反落)

体年齢:39歳(±0・12月22日の反落以来変わらず)


なお、詳細については、gooからだログに掲載している。

Blog No.0722「東京市場大引け-2009.12.25」

日経平均:10494.71(-42.21・-0.40%)

TOPIX:909.39(-4.33・-0.47%)


ドル円:91.43~49円(0.13円安・前日同時(15:00)比)


日経平均は寄り付き天井で、4日ぶりの反落。TOPIXは3日ぶりの反落。今週初めての下落となった。クリスマスで多くの市場が休場のことから、開店休業のような状態。主力株は、利益確定売りが優勢な展開だった。東証1部の売買高は12億4428万株・売買代金は8179億400万円と、全日取引では共に今年最低の規模。値上がり銘柄:568(34%)・値下がり銘柄:946(56%)。

Blog No.0721「日経CNBC・昼エクスプレスより-2009.12.25」

【ここまでの動き】


クリスマスで、方向感が出てない。注目は、日米の金利差。アメリカ長期金利は、3.81まで上昇。ドルが買われやすい地合い。


・ドバイショックやギリシャの財政赤字で、ユーロが売られていたが、下落一服。ドル売りユーロ買いのポジション調整。ドル円は、92円で頭打ち感。

・ドル円は84円台をつけて以降、91円へ。流れは変わったのか?…5日移動平均線に支えられてる。92円を上抜けるのか、5日移動平均線を割り込むのか。上抜けると、200日移動平均線のいる93円あたりへ?

・来年の為替市場を見る上で…アメリカFRBの出口戦略のタイミング。金融政策・金利の行方。95円までドル円上昇の可能性も?


今後1週間の予想レンジについての発言はなかった。


(三菱東京UFJ銀行 橋本将司氏)