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竹内智香(友か、30)=広島ガス=が決勝トーナメント決勝でパトリツィア・キミ・マー(26)=スイス=に破れ、惜しくも、「銀メダル」!!
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NTTグループの携帯電話と家庭用の固定通信サービスとの「セット割引」を解禁する検討を始める。
セット割引はKDDIやソフトバンクには認めているが、携帯と固定通信の双方で高いシェアを持っていたNTTについては、市場独占の懸念があるとして禁止してきた。
競争激化でNTTの携帯の国内シェアは約割まで低下。巨大企業NTTの規制が解ければ、今以上に生き残りをかけた販売戦争に発展する可能性は十分にある。
セット割引は、自社や子会社の光回線などの固定通信と携帯電話の両方を契約した人に、割引料金を適用するもの。競争の激しい携帯市場で他社からの乗り換えを促し、顧客を囲い込む効果はある。
NTTドコモの売り上げは、年々低下。KDDIやソフトバンクは2012年3月から、固定通信とスマホを契約する、スマホの料金を月1480円値上きするプラ
ン、それを、ドコモから他社への乗換が加速する要因になっていた。
ただ、NTTグループが固定通信で約7割、携帯電話で約4割のトップシェアをしめていることも。競合各社は「強い者同士が結びつくと、競争が怒りにくくなる」とけん制し合っている。
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「憲法解釈変更に関する最高責任者は自分」――。
こう国会答弁をした安倍晋三総理を巡って、自民党内に波紋が広がっています。同党執行部は、まだ、火の粉がくすぶっているので、火消しに躍起となっています。
与党・公明党はあくまで慎重姿勢のままです。
自民党まで批判が広がれば、首相官邸と与党との対立に発展しかねないほどにもなりました。与党議員の中からは、官邸主導のあり方に「政高党低」では、との声も聞こえます。
石破茂自民党幹事長は、安倍総理の発言について、「首相が言ったからと言って、何でもできるわけではない」と首相を擁護しています。
元をただすと、今月12日の衆院予算委員会で、首相は憲法解釈をめぐり、「最高責任者は私だ。その上で選挙で国民から審判を受けるのは、内閣法制局長官ではなく、私だ」と答弁。
翌13日の自民党総務会で「選挙で勝てば憲法解釈が変更できるというのはおかしい」(村上誠一郎元行革担当相)など異論が続出しました。
石破氏は会見後の衆院本会議で、首相と今後の対応を協議しました。
自民党は首相周辺や霞ヶ関の「与党軽視」とも取れる動きに神経を尖らせています。
10日には今国会提出予定の医療関連法案を与党の了承後、政府が法案の一部を修正していたことが発覚。
高市早苗政調会長が「絶対看過できない」と抗議し、法案を原案通りに戻させる一幕がありました。
首相の周辺は一枚岩ではありません。例えば、谷垣グループ。
逢沢一郎・衆院議運委員長が停滞する対中韓外交を念頭に、「安倍政権は高支持率を誇っているが、どこに落とし穴があるか、反対側も見る態度も必要だ」と発言。
谷垣禎一法相が、「私もほぼ同感だ」と同調するなど、首相と距離を置く発言も相次いでいます。
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「集団的自衛権」という言葉が、最近、新聞やテレビ、あるいはネットにも流れています。でも、この言葉の意味を知る人は、案外、多数派ではないと思います。ですが最近、都内で対中国人に刺殺されるなど、問題の根は深いと思います。
とりわけ、軍事力の解釈をめぐり、日米の溝がクローズアップされてきています。安倍政権は集団的自衛権を行使できるとした上、政治権力の「関連法規」「国会承認」によって、歯止めをかけ、限定的に行使する方針です。今国会中にも閣議決定される見通しです。
安倍政権の外交姿勢や歴史認識を見てみると、いったん、集団的自衛権の行使を認めてしまう。すると、ますます対外的な緊張が増し、海外での自衛隊の活動が際限なく、拡大され、憲法第9条の平和主義の理念を逸脱してしまうのではないでしょうか。
2010年代に入って、中国は経済的・軍事的な台頭が顕著になり、米国から中国へのパワーシフト(力の変動)が進行しています。日本や国際社会を取り巻く脅威の内容も、大量破壊兵器や弾道ミサイルの拡散、テロ、サイバー攻撃など多局化しています。
こうして、安倍政権は国際協調主義に基づく「積極的平和主義」を基本理念に掲げました。積極的に国際社会の平和と安定に尽くし、日本の平和と国益を得るというものです。
が、私が新米記者だったころ、仲間の記者たちと「集団的自衛権」について議論したことをよく覚えています。当時からすれば、このような政治の動きはあり得なかったと思います。
集団的自衛権は、今すぐ、なくてはならないものではないと思います。
安倍総理は、同権がすぐにでも求められる事例として、公海上で自衛隊艦船の近くで行動する米軍艦船の防護、米国向け弾道ミサイルの迎撃、シーレーンの機雷除去、周辺有事の際の臨検などが遡上に上っている、と言います。
同権では、地理的制約がないため、米軍が駐留するハワイやグアムなどが攻撃を受けた場合、日本の自衛隊が出動する機会も増え、戦死者も出ることも、当然ながら予想されます。そうすると、海外派兵を禁じてきた憲法弟9条に該当することになるでしょう。
毎日新聞が昨年末に埼玉大学と共同で行った全国世論調査によると、集団的自衛権の行使反対は54%、賛成が28%と、反対が賛成の過半数を占めました。安倍政権は、凍てついた、対中国、対韓国との近隣外交を一刻も早く、改善していかなければなりません。
個別的自衛権の適切な見直しによって、まず、自国の守りを固め国際協調路線を名実共に歩むべきでしょう。
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中部電力は、運転停止中の「浜岡原発」(静岡県御前崎市)の「再稼動」に向け、4号機の安全審査を原子力規制委員会に申請しました。
赤字に陥った経営の建て直しを急ぎ、実現したい考えです。が、東海地震の想定震源域に立地する「危険な原発」の象徴--。
2011年5月に、当時の菅直人首相から異例の停止要請を受けました。
再稼動に反対する地元自治体に加えて、
「原発推進」を進めてきた、自民党政権もこれを静観。
再稼動への道のりは、相当な時間を要するとみられます。
この背景には、浜岡原発停止に伴い、中部電力の14年3月決算は、
3年連続の赤字に陥る見通しです。また、安全対策として、高さ22年メートルの防波壁建設など総額3000億円をつぎ込みます。
ですが、東南海地震が起きても、この高さで十分だという保証は全くありません。福島以上に人口も多く、製造業の工場や新幹線、高速道路もあります。
テレビ局はよくヘリを使って、東電福島第一原発のヘリからの上空撮影をしています。特に、NHKの頻度はずば抜けて高い。
今さらですが、防波堤が撮影されていますが、
これは、漁港などのテトラトポット(どうでも良いことですが、新聞用語では禁止語句で、波消しブロックと書かなくてはなりません。理由は商品名だからです)と何ら変りがありません。
こういう不利な条件に危機を抱き、中電は防波堤構想を打ち出しのでしょう。ですが、どんなに危機回避のハードルを高くしても、
想定外の事態は起きないとは言い切れない、のです。
--現実的な話をしましょう--
私は、原発に賛成か、反対かと問われると、「反対」と答えています。
ですが、全ての原発を今すぐ廃炉にすることは、現実的ではないと思っています。
理由は、まず、いっぺんに原子炉停止にし、その上で廃炉にするのが、理想的です。が、これは作業に当たる人材の確保などを考えると、ほとんど不可能です。
原発には巨額の建設・開発費がかかっています。そうした利権にすりよってきた自民党をはじめ、保守色の強い政党は、これまで、原発に群がってきました。
だからこそ、自民党は、「反原発」「脱原発」と言えないのでしょう。それ以外の原発君の約半数は、人間で言うと還暦を迎えた当たりになります。
ですから、その半分は徐々に廃炉にする。
そして、残る約半分は、浜岡以上に防災対策して、再稼動する。それから、老朽化が進んだ原発から、随時、運転停止から廃炉へと進める。というのが私見です。
誤解のないように言はせていただくと、今、全ての原発を止めるという指揮をとった政治的リーダーは、未来に語り継がれる英雄になるでしょう。
小泉純一郎、細川護煕両元首相は政界を引退しています。小泉氏は細川元総理を都知事選へかつぐ、発起人になりました。
小泉氏の最近の「反原発」発言は、かつての「郵政民営化」のように、矛先は鋭いです。ですが、同氏は残念ながら、晩節を汚すことになる--。これが、自民党衆院議員らの遺憾の声です。
原発がわずかでも動ける態勢のみ堅持し、そうした〝時間稼ぎ〟をする中で、政府は次のエネルギー開発を焦眉の急で進めなくてはなりません。そのためには、野党も国会と電力会社へ、、追及する義務があります。
特別ここだけの話です。
中電浜岡原発のある静岡県の御前崎市。ここに報道各社の取材拠点があるのですが、中電の反転攻勢に対して、毅然とした態度で臨む記者はほとんどいません。
その証拠に、中電は地元のゴルフをはじめ過剰な飲食店への誘い、さらには、言うだけで口が汚れるようなことをしています。
中電は確かに悪い。が、それ以上に、報道の原点を忘れているロートル記者は、もっとひどい。
「楽しければいいでしょう」と言う元祖の世代ですから」--。
こう言うのが一番、タチが悪いのです。
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先週に続き、14日当たりから、大雪が降った影響で、関東、南東北などを中心に、かなりの影響が出ました。
これ以上の交通機関の運休、遅れなどについては、先日、小ブログで書いたので、割愛いたします。
先ほど、近くのコンビニに行って、食料を買出しに行ったのですが、おにぎり、弁当、サンドイッチ、漬け物、パン、ケーキ、サラダ・・・。
全て、売り切れ。もしくは大雪の影響で、これら商品が届かなかったのでしょう。
コンビニはコンビニエンドストアの略で、便利な店との意味。確かに、一つひとつの商品の単価は高いですが、一人暮らしの方にとっては、自分に見合った分、無駄なく買えます。
新聞ですら、通常の二倍、三倍以上、配達が遅れました。
「早いなあ、もう夕刊か」と思ったら、朝刊でした。ちょっと笑えました。
こうなると、物流関係は地域的だけではなく、全国的に一番、効率的な流れで動いていますので、遅配となるのは仕方のないことかも知れません。
特に、雪に弱いとされる首都圏。
私が学生時代、仕出し弁当の配達のアルバイトをしていて、今回に近い、大雪がありました。
もちろん、スタットレスタイヤ(当時はスパイクタイヤがまだありました)なんかはないので、坂道を上れないのです。おまけに、ノロノロ運転の車が多くて、渋滞。ひどいものでした。
交通機関では事前の対策として、マニュアルを作り、それを実行しているのでしょうが、自然が相手では、どうしようもないですね。
今回、ブログ記事の形態を変えてみました。せっかく読んでくださる読者の皆さまに感謝の気持ちで、考えてみました。まだ、試行錯誤の段階ですので、時が過ぎれば、コンセプトは固まってくると思います。
【ソチ五輪】
ノルディックスキー・ジャンプ団体で、日本が見事、胴メダル。
おめでとう!
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「ビットコイン」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?
ネット上のデジタルデータによる仮想通貨のことを言います。
元々が、「ナカモト」いう日本人名のナゾの人物が発明したと言われていますが
、その由来などは分かっていません。
ただ、昨年のキプロスの金融危機の際、政府に不満を抱く人々の資金の逃避先となり、価値が高騰。一気に注目を浴びました。
実はこの「ビットコイン」、その価値を保証する国も銀行もないのです。
なのに、国境をまたぐ決済や、政府の規制をすり抜けた支払いが簡単にできる便利さから流通量は日本円にして一時、1兆円を超える規模にふくらんだといいます。
ですが、いわゆる闇の世界にも悪用されています。
というのは、政府や銀行などが、表社会の顔である一方、闇の世界に対して、マネーロンダリング(資金洗浄)などで、締め付けている現状があるからです。
実際、国境をまたぐ決済や、政府の規制をすり抜けた支払いが簡単にできる便利さが、流通量を増やしています。
背景には、既存通貨や各国当局への不信があるのは間違いありません。中国やロシアでは、ビットコインの規制に乗り出す一方、米国は取引への免許制の導入を検討するなど、各国の対応は分かれています。
こうした仮想通貨は、取り引きのバロメーターである貨幣価値が乱高下します。政府がいろいろな形で介入する株でさえ値が上下するわけで、コインビットも恐らく、タンス預金の価値以下にならない保証はどこにもない、と思います。
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小ブログは、ニュースという公的色彩の強い情報にとことん、こだわることを目指しています。
時々の政治権力や財界、官界などの動きをとらえ、特に追いかけているテーマでは、自分の立ち位置から、ささやかながらも主張しています。
もちろん、巨大メディアから見れば、私などは全く相手にされないことは、十分、分かっています。だからこそ、私は本を書き続けているのです。
世の中がどう動いているのか、という本質的な問いに答えることこそ、今のメディアの最大の義務でしょう。しかし現実は、混沌としている時代の波に飲まれ、情報収集能力すら明らかに劣化。
分析力では、かろうじてベテラン記者の頑張りで体面を保っているのが現状です。
昔は、報道が考えるための素材提供という大義名分がありましたが、それすら危なくなってきています。
インターネットの世界的広がりで、パソコンユーザー、一人ひとりが、ネットで情報発信するという国民的ミニメディア時代が到来した、と言っても良いでしょう。
この話は、実際にどういうことを根拠にして主張しているのか、ということを説明をしないと分かりずらいので、折を見て、報告をしていきます。
新聞はとうの昔に、テレビという速報性、機動性に勝る映像メディアに追い越されました。
そのテレビですら、これまで、CMの独断場であった地位が下りつつあります。
今やネットは「生活必需品」。今後はますます、パソコンの単価が下がります。
子供から高齢者まで、一人につき一台以上、という時代はすぐやってくるでしょう。
今から15年前。私が新聞記者だった時、広告代理店・博報堂の営業担当者と、ひょんなことから知り合い、話がよくあったので、一時期、これも仕事だ、と割り切って酒を飲みながら、議論をよくしました。
そこで、何度話しても平行線だったのが、新聞は生き残れるかということ。
その方は、紙媒体は配達された時点で、記録として残るという点を強調していました。
私はというと、つぶれることはない、としても、ゆくゆくはラジオのように落ちぶれていく、というかねてからの主張をしたのですから、今考えても、互いの溝は埋まるはずはなかったと思います。
実際、今のメディアを見ていて思うのは、報道現場がスマートになり、記者のサラリーマン化が進んでいることです。これは、私の現役時代にもよく耳にしていましたので、古くて新しい問題なのでしょう。ある意味、私はネガティブかも。
昔のように、本当に命を削る覚悟で仕事に当たっている記者は、少なくなったと思います。ですが、それは見方を変えれば、私たちを含め、それ以上の世代が単に「異常」であっただけなのかも知れません。
読者の皆さま。これは普段、私が個人的に興味、関心をもっているテーマです。小ブログでは自分も読者も面白いと思う記事を提供する、ということを念頭に書いています。
ですが、今回の記事が、果たして有益であるかどうか、専門的過ぎないかなど、いろいろ考えて書きました。今後も読者ニーズに応えているか、ということも加味し、筆をふるっていきます。
頑張ります!
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先週に引き続き、大雪です。
気象学的に言うと、毎年、この時期。南から北上してくる暖気と、北日本を中心に停滞する寒気がせめぎ合うようです。その境目当たりに急激に低気圧が発達し、関東、東北などで、大雪となりました。でも、これほど積雪があるのは、久しぶりです。
この影響は公共交通を直撃。比較的、雪に強いとされている新幹線も午前中、
運休や速度を落としての運行もありました。
特に山形新幹線は、午前中、福島ー山形間で運休。午後以降もダイヤの乱れは続きました。
高速道路も。東名高速の静岡県内を中心に、昨日から50キロ以上の渋滞が続いています。
私が名前も知らないようなマイナーな高速道路も一部閉鎖となりました。
一番、東京への足を絶たれたのは、北海道でしょう。
何せ、東京へのアクセスは、ほとんどが飛行機ですから。
羽田空港の国内線の運休は600便以上にも上りました。
実は今日、床屋さんに行く予定でした。
自著の写真を写真館に行って撮ってもらう予定だったのです。
が、念のため床屋さんに電話したところ、
「車で来ても大雪で駐車場に停められません。
近くで、車が雪に埋まり、身動きつかないようです。
徒歩でくるのは、危ないですよ」
うーん、困った。
自宅から比較的近い床屋さん3件に電話しましたが、
3件とも留守番電話で、「臨時休業」でした。
明日以降、どうしよう。
床屋さんは月曜は全て休みですから、パス。
写真館もこの伸びきった髪では、写真無しの方が良いぐらいです。
スポーツクラブも、往復の途中に不測の事態が発生することも、
十分、考えられるので、行きません。
その代わりにもなりませんが、体力の許す限り、雪かきをしました。スポーツクラブで体を鍛えているので、根拠の無い(〇〇君)自信を持っていたのですが、
腰痛のひどいこと。休み休み、息をぜいぜいさせながら、やりました。
さて、明日どうしようーー。