日付:2023/12/17
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 1 オリエンテーション
目的:初心に帰る

 

帰るも何も、初心者のままなんだけど、仮免のまま本試験に受からないような感じなので笑

または免許取ったけどナビがないとどこへも行けない感じ?

 

 

エネルギーとかの説明から。

自然に使っているから、意識的に利用できるようになろうねということ。

「怖がる必要はありません。そのエネルギーもあなたの一部なのです。」

 

改めて聞くと、そうか、そうだなーと思う。

 

右耳からなにがしかのぷーーーという音を聞かされ

左耳からなにがしかのぽーーーという音を聞かされ

両方いっぺんに聞かされる。するとビブラートが聞こえて右脳と左脳が一体となって働く。脳とこころの同調をさせようと。

しばらく聞く。

リラックスできる。

 

エネルギー変換ボックスの基本説明がある。

今回は息子の玩具箱、横80cm 奥行50cm 高さ50cmくらいの、

蓋を被せるとイスになるやつを変換ボックスのイメージに当てる。

具体的な心配事を入れる。

夫との噛み合わない会話とか、自分の先行きとか、私が間違っているのだろうかとか、結局どうしたらいいのだろうとか、卒園文集のデザインとか・・・

固めて丸くして、入れていく。蓋を閉める。離れる。

 

ナレーションがアファメーションをいうので、小声で復唱する。

決まった文言以外では、「ヘミシンクブレイクしたい。それは人に伝えて誰かの役に立てる」というのを認識できていないガイドさんにお願いする。

 

深呼吸の案内のナレーションになる。

何回かやると、レゾナントチューニングの案内。

小声、というかほぼ息漏れなのでいけないのだろうかね。

しかし出せないものは出せない。

あなたの共鳴は調律されました、と言われ、それを堪能してくださいとのことでしばらくリラックスタイムとなる。

 

F3へのカウントアップになる。

心と脳が一体となるそう。

3に来ると、そのあとは実感しろとのことでフリーフローというか、リラックスタイムになる。

 

何もしないで、感じていく。

 

音が脳に響くような気がする。ハートにもリラックスを感じる。

 

3から1まで数えて終了。

 

 

-----------

人に対する批判とは、そのまま自分に当てはまるらしいとのこと。

私は夫が、私に対して感謝が足りないと思っていた。

私の数々の見えないところの家事(支払い、仕入れ)や料理が100%私なのをを差し引いて自分の貢献を主張するのでちょっとムカついたんですわ。

別に私のやることが結果的に多くても構わないんだけど、わかってほしいっていうのがあった。

これって期待と要求だよなあ。

私は相手に勝手に期待(理解を要求)し、それが裏切られ私は相手を勝手に恨んでいるというやつ。

つまり、自分がやってあげるから理解しろという見返りを求めている。

多分そういうことなんだろうな。まず私が夫に対する感謝が足りない。内心では納得がいかないが。

とりあえず感謝ノートというのをつけ始めた。

 

話飛ぶけど

MacとiPhoneは親和性がとても良いので便利。今のプライベート用パターンはこれ。

WindowsとiPhoneの組み合わせはまったく不便だと思うなあ(会社はこのパターン)。

PCをWindowsにするなら携帯はAndroidがいいと思う。

昔はAndroid使ってたことがあるけどPCがMacという、左投げ右打ちみたいな組み合わせをやったことがある。これも不便。

 

買ってしまったのだ。 



お前がⅦをやるなど、百年早い!

と自分に対して思っていたのだけど

一応数だけはこなしているので


あと父母に会うのに、もう少しゴーイングホームよりわかりやすいだろうかと思って。


まだF21 (ていうか全体的に)が仕上がっている気がしないし

PCに入れてiphone に同期して・・・とやってるとそれだけで時間を食うのでまだ実施は先だけど。


そのうちⅦのレポが上がると思います。

日付:2023/12/15
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 6 F21フリーフロー
目的:膜の先を知る

 

最初のナレーションで

「一番大切なのは学んだ内容を実践することです。・・・このエクササイズはシリーズで学んできたことのまとめです」

と言われる。応用編ということか。

 

F12で待てという指示なので、時間をかけて準備をする。

 

前日にやった時(未公開)は

 

どこでもドア的な「どこでも自動改札」のゲートをイメージして

蒸気機関車が汽笛を鳴らし、煙突から煙を吐いててホームへ入ってくる。

 

とイメージしたのだけど、今回は気がつくと機関車の客車に乗っている。

 

機関車は走り出し、太陽みたいなところへ向かっていく。

 

エネルギー体が光を放ち云々、その中でリラックスして下さい」と言われる。

「優しい光に抱かれて感じる愛情」

 

隣の席に直径10cmくらいの光る球があるのではないかという気がした。

 

「光の中を進んでいきます」

「F21に向かいます」

というナレーションとともに進んでいくイメージ。

 

F21到着

 

「この光の向こうには、あなたを理解し、愛する存在がいます。」

「彼らがあなたのローカル2の体験をサポートしてくれるでしょう。彼らの導きを求めてください。援助を求めてください。」

ということを言われる。

いまだにガイドさんを認識できていないので、「そういうのがいるんだな」と思って「私に今必要で大事な体験に、導いてください」と願う。

 

フリーフローになる。

 

汽車を降りてホームへ、そして小さな改札ゲートをぬけて、この前みた三途の川へ行こうと意図する。

 

草原の中に横たわる小川。入門で感じたのと同じ風景を感じる。

 

ここで、前日(未公開)に見た、

透明な膜

をもう一度感じる。

 

横たわる小川の前に、カーテンのように境界線のように

あたかも向こうの景色が続いているかのように見えるけど

それは透明な膜に描かれた絵なのだという感じ。

 

手で触れてみると、水面に触れた時のように波打って、景色が揺れる。

 

手を膜に挿し込む。

膜は破れずに、手が向こう側へ入って見えなくなる。

 

頭を入れるのは怖いが、手でかき分けても水のようになるだけなので、向こう側は見えない。頭を入れるしかない。

 

手と頭を膜に入れ、通り抜けを試みる。

 

膜の向こう側に消える自分を、後ろから見ている。

 

膜のこちら側(進行方向前方)は真っ暗で、裂け目から入ってくる自分が見える。

 

自分の視点に戻す。

 

壁に?スイッチがあるようなので、点灯。

 

石畳の噴水広場に来たようだ。

ヨーロッパっぽい感じ。

 

時間をかけすぎたので、もう帰還のお誘いナレーション。

「体験させてくれたことに感謝してください」とのこと。感謝する。

 

肉体に戻りますといわれ、F12へもどるまでは

逆再生のように後ろ向きに絵が進んだ。

 

F12へ戻る。

12から1までカウントが入る。

 

 

こうやって一度に一歩ずつ行くように、数をこなして少しずつ体験を重ねればいいのだなと思った。いきなりまるの日カフェへ行くぞ!とかやってみてしまったから「よくわからなかった」となってしまっていたのではないだろうか。

 

モンローさんの本を見ると、ほんとうに何日も何ヶ月もかけて少しずつ一つの現象と向き合っていた。数をこなしていこう。

 

 

お湯の旨い季節になった。早朝はココアだのコーヒーだのお茶だの淹れるのが面倒なのでお湯を呑んでる。お湯がうまい。

 
かゆうま
 
これまでF21は苦手(何の気づきも振動もスッキリ感もない)で避けていたのだが、たまにはやってみよう。F21入門を、実は数日かけて複数回実施している。
曲のタイトルとしては、「ローカルⅡへの移動」というのが頭につく。私はこの概念の勉強不足かもしれない。
 
用語の復習をする。
 
◾️参考文献
Journeys Out of the Body『体外への旅』
ロバート・モンロー

 

 

 

ロカールⅠ(CDではローカル)とは

P83より

まさにその瞬間に存在している、馴染んだこの物質界の人と場所から成り立っているのである。肉体を通して感じられる世界で、われわれのほとんどがそれが確かに存在していると考えている。「第二の体」にいるときにロカールⅠに行っても、見たことのない生き物や場所や出来事に出会うことはない。

 

ではロカールⅡはというと

P100より

ロカールⅡをうまく紹介するために、ドアにこういう張り紙をした部屋を想像してもらいたい。「物質的な概念を全てここで捨てていくこと」。

ロカールⅡは非物質の環境で、そこでの運動と物体の法則は物質界とはほとんど関連性を持たない。境界がわからない(実験者には)広大さで、有限の意識ではその深さや面積は推測できない。我々が天国や地獄だと考えるすべての情景がこの広大な空間の中にあるが、そこはロカールⅡのほんの一領域に過ぎない。また意思を通い合わせることができる様々な知的レベルの存在が住んでいる。

 

ヘミシンクを始める人は、ロカールⅡへ行って見たいと思ってやる人が多いのではないだろうか。私も死後探索が最初の動機だった。でも最初に発売されてたのはWAVE1からWAVE6までで、6のトラック5にしてやっとロカールⅡなので、前準備がずいぶんいるものだなあ。

 

 

日付:2023/12/13
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE6 F21入門
目的:F21をお試し見学

 

アファメーションでは、三途の川を見てみたいと言ってみた。

準備のプロセス後、

F12への移行音までがとても長い。リラックスして待つ。

 

F12の移行音に入ると、F21までカウントがはじまる。振動を大きくするように言われる。

これは私の設定だが、F21までは銀河鉄道に乗ることにしている。D51。

機関車が空を走って、雲の中にのトンネル的なところに入っていくイメージをする。

 

13,14,15・・・と順番にカウントするのだが19まで寝た。

21と言われる。

 

F21は人間の物質的世界から外へ出る架け橋なのだという。

エネルギーの振動の変化を感じてくださいと言われる。

つづいて、白い光のパターンを感じてと言われる。

いつもここで「パターンとはなんぞや?」とフリーズしてしまいそうになるので

なんかイメージしとこうと思って

白い、やや縦長の六角形がカーテンの模様のように一面にあるものをイメージした。

 

光の中を進み、ローカルⅡの片鱗を感じ取ってください、と言われる。

六角形の模様のカーテンはトンネルになり、その中を進む。

 

ここからフリーフロー。しかしとても短い。

 

三途の川をみせて、と願ってみる。

草原の中の、川幅1mくらいの小川のような気がしたけど・・・。ちょろちょろと音が聞こえた気もする。

(前にゴーイングホームをやったときは、荒川くらいの大きさだったような。全然印象が違う)

 

あっという間に、F12へ帰らされる。

ローカルⅡとの違いを感じてくださいと言われるんだけど、もう一回F21に行けるといいんだけど、一回しかない。

 

次はトラック6のフリーフローをやってみよう。

 

「F21は全然何も見えないし、感じないから苦手だ」

と思っていたけど、少し基礎固めをした後だったので?印象が変わった。振動はあった。F12は自分の境界線が大きくなった感じ。F21は自分自身が動いている感じ(なんていったらいいのだろう)。

 

アクティブイマジネーションを心がけていこう。

日付:2023/12/10
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 1  リリース・リチャージ
目的:2023年の精神的なゴミを解放

変換ボックスは給食室の大鍋。色々入れて煮込んでもらう。

 

◾️恐怖心の解放一つ目

春先の夫の病気について。

 

背景の説明をすると、5月某日、深夜、夫が”めまい”と嘔吐が止まらなくなり、立ち上がれなくなったので救急車を呼んだ。結果、脳梗塞だった。

損傷部位が小脳であったため、身体の麻痺も言語の影響も最初からない。一週間の入院で帰宅したが軽度のめまいが残るので、4ヶ月休職した。

 

めまいはずっと残っていたものの徐々に軽快し、今はすっかり元気になり、毎日ビールを飲んでるし、車も運転できるし、仕事も復帰したし、子供とも遊んでる。

 

しかし、大変だったよ・・・私は。最初の2ヶ月くらいはワンオペにプラス夫の世話があるので。その時に感じていたことの色々が一つ目の開放で。

 

 

⚫︎恐怖心1

ボックスの中の恐怖心と対峙する。「入院して私が見ていない間に、もっと悪くなって夫が死んでしまうのではないか」と思った。ずっと一緒にいると思っていたのに。または命が助かっても、夫の後遺症がずっと治らなかったら、少なくとも今の職種では働けないのではないか。

 

・・・というような恐怖心を、鍋の中のどろどろしたものに見て、ブロワーで吹き飛ばす。泡に包まれて上空に、多分換気扇に飛んでいく。

 

 

⚫︎感情1

先への焦り。

私が稼ぐか・・・それができるか。家のことと子供のことはどうすればいいのだろう。両方やりながら稼ぐなんて無理だ。夫は働けないのではないだろうか。

 

※私も夫も両親はすでに他界しているので実家に助けてもらうオプションは持っていない

 

粘土状のものを引き剥がしてぶん投げる。

 

 

⚫︎記憶1

ナレーションでは清らかなエネルギーを自分に取り込むと言われるのだが、よくわからなかった。わからないときは光。金の光がカラの鍋底から放出されて、自分に浴びる。

 

夫の入院中、病院の面会は幼児は連れていけないのに、預ける先がなくて困った。一度姉に来てもらって、子供の面倒を自宅でみてもらった。姉は本当に困った時に助けてくれる人。

平日の保育園も、遅くなったりしても預かってくれてありがたかった。

自分の美容院も、「子守りがつかまらなくなったので、幼児を同伴していいですか」ときいて、隣の席を開けてもらった。

 

何もかも手作りの料理、おやつとこだわっていたのだが無理がありすぎたので、これまでほとんどしてこなかった外食を、このあたりから使うことにした。でかけて、帰って昼ごはんをつくらないといけないという切迫感があるのと、外で食べればいいやと思って時間を気にせず息子を遊ばせておくことができる開放感を知った。

 

 

◾️恐怖心開放二つ目

小一の壁について。

 

 

⚫︎恐怖2

ボックス(ていうか鍋)の焦げを洗い落とす

 

 

⚫︎感情2

一人で何もかもやらなくてはいけない

子供は何もできない

夫には何も頼めない

自分の収入を落とせない

ワンオペやめたい。負担が大きい。時間がない。自由が欲しい。

いつも頭が忙しい。そういう生活が嫌だ。

みたいなものを排水溝に流す。

 


⚫︎記憶2

なんだっけ?

 

 

◾️恐怖心開放三つ目

夫がまた仕事を辞めたがっているのでお金の心配

 

 

⚫︎恐怖3

エネルギー変換鍋の内側にねばねばしたものがあって

特殊な洗剤をかける。泡泡になり、吹き飛ばしてブラックホールに吸い込まれていく。

 

 

⚫︎感情3

また私は仕事を辞められない

というのを水で流して解き放つ。

 

 

⚫︎記憶3

金の割合を変えられないなら、家事の割合を下げたい。

 

 

給食室から出る。F10でリラックス。

ただぼーっとする。

 

日付:2023/12/9
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 5  ミッション15 創造と具現化
目的:2024年のやりたいことリスト作成

 

15は創造と具現化の場であるらしい。全てへのアクセスが可能になるとのこと。

準備のプロセス後、F12で待つ。F15(無時間の状態)に導かれる。

 

と、言われても。無時間とはなんぞや。

F15で無時間が体験できる、というのは知っているけれど中々腹で理解できないもので。そういえば、「無時間」とは誤訳であり、「全時間」のほうがただしいと、モーエンさんの本に書いてなかったかな。どっちにしろよくわからない。

 

単に存在する、ということ。

創造性の内側を体感できるらしい。自分の本質を表現できる状態だと。

ここで心を開いてくださいと。人生で創造したいものは全て可能だというナレーション。

 

フリーフローになる。

 

まゆげのアートメイクをする。

レーシックをする(既に実現確定。1月中に手術する)

今の仕事を辞める

今の部屋のものを減らす

下駄箱の夫の靴が多すぎるので、一旦全部出して並べて要るのか要らないのか聞く

もうすぐ42歳だけど二人目授かりたい

ホットクックを使いこなす(今なれていないので、いちいち考えないと使えない。)

土日の昼は料理しない

登山靴を買う

家族で登山(散歩程度の)をする

家族でキャンプする

ヘミシンク基礎セミナー1を受講する

指輪物語のレビューを完了させる(まだ旅の仲間上まで)

指輪物語とホビットとシルマリルの物語の統合的なレビューをまとめる

今までブックメーターに投稿した本を深掘りしてnoteに再投稿する

アーサー王伝説も、モンテクリスト伯も、スペードの女王も

数学ⅡBの勉強に着手する

車検費用を家計から出す

茨城の父の家(相続物件)の建て替え準備を検討する

平屋のログハウス、薪ストーブあり

間取りを考える

 

このあたりでF12へもどる

 

茨城の父の家を建て替えたら、近所の人が勝手に庭とかテラスとかで休んでるようなオープンな雰囲気を出したい

(ここまでいくと、もはや2024年の目標とはいかないけど空想が飛躍していったので書いておく)

 

このあたりでF10へ戻る

 

子供とかお年寄りが勝手に来ていて、私ではなく近所の世話好きな人が勝手に相手をしている。私は隅っこでPCいじってるみたいな。

私はしゃべるのが苦手というか好きではないというか、声を出すことに興味がないので人の世話まで焼きたい気持ちはないが、直接的に前線で戦う人というより、場を作って提供するポジションがいい。

 

具現化したい時には息を吸って、この感覚を思い起こし、

「プラス創造・プラス具現化」と心の中でいって息を吐く。

 

「それによりあなたの創造性は明確な目的に向かって内側から活性化し、人生におけるより高い目標に必要なことが具現化します」

とのこと。

 

覚醒音まで聞いて、自分で「1」を唱える。

 

 

もはや2024年のことではないけど、一歩一歩できることをやっていこう。

ちなみに、やりたいことリストにレーシックを受けると数ヶ月前になんとなく本気じゃなく、ノリで書いたんだった。PC内のnumbersファイル(Mac版のエクセルみたいなアプリ)にはちゃんと書くことにしよう。

そのうちいつか、のうちいくつかは、すぐにできることもある。

日付:2023/12/8
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 3  初めての体外離脱
目的:肉体から出る練習をしてみる

 

本日の変換ボックスは、クリーンルームに入る前の風のシャワー。

工場とかにあるやつ。(設備関係の仕事で、調査で工場に訪問したことがある)

 

リーボールはツルッとした外側を感じた。

 

F10→F12移動。

F12の移行音で、自分がぶわっと広がる感覚を感じた。12へ着く。

 

ナレーションの声がアヤシイ響き(表現方法がわからない)になり

「フリーダムオブムーブメントです」とか言われる。なぜに急に横文字。

 

まずは回転。

丸太のように回転して肉体から出る練習。

左回転をしているつもりになる。一回転する。

乗り物酔いしそう(?)。

 

次に丸太。

あなたは棒です。と言われる。長くて硬い、まっすぐな棒。

端の一方、頭の方がもちあがりますと言われる。

ガリバーになったように、小人たちがロープと滑車を使って引き起こしていくようなイメージをした。元に戻る。

「あなたはもう棒ではありません」で笑いそうになる。

自分を棒だと思い込んで元に戻れない、なんて無いだろうと思って笑ってしまった。

 

次に後退。

今いる位置から後ろに下がれと言われる。

座椅子を突き抜けて、後ろへ下がるイメージをする。

自分を後ろから見ている気になる。

止まって、今いる位置を想像し観察してくださいと言われる。

ヘッドフォンと自分の頭が見える気になる。

前進して座椅子を突き抜けて戻る。

 

これまでに無い深いリラックスを体験してください、と言われる。

あんまり連続してやると乗り物酔いしそう。

 

次に流れ出る気体。

頭頂部の入り口から、外側へ雲のように出ろと言われる。

ガスの塊としての自分を感じろと。

やがて自由を満喫できるのですと言われる。

ランプの精のように、上に流れていく気になる。

留まり、観察してくださいと言われる。

自分のヘッドフォンと頭、座椅子にいる自分が見える気になる。

そして気体の自分は下半身がうすくてみえない。ランプの精だから。

元の場所へ、頭頂部から流れ込んで戻る。

リラックスしてくださいと言われる。

 

次に浮遊。

浮き上がるところを思い描けと言われる。

雲のように浮き上がりますと言われる。

天井から自分が見えると思う。

浮かんでいる自分を思い描き、肉体のある場所を見下ろせと言われる。

降りて戻る。

 

リラックスして落ち着いて楽にしてください。といわれ

F12から10に戻る。

 

心身の健康の暗示を聞かされる。

 

「1」へ自分で戻る。

 

 

 

日付:2023/12/6
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 3  浮揚
目的:ただやってみる

 

なんか波の音が違う。波というか、風の音?

チューニングの音がやけに長い。

準備のプロセス後、F10で待つ。

「エネルギーバルーンを浮かび上がらせます」とナレーションが入る。

これが1回目。全部で3回やる。

ナレーションに従って上昇させていく。床とバルーンの下の端に差ができていく様子を思い浮かべる。

「今の位置で止めてください」
 のあとに、浮かびながら、バルーンの中から観察するように言われる。

少し浮遊感がある。

下降の指示が入り、下へおろす。

「止まって、エネルギーバルーンに守られてリラックスしてください」

といわれるので、ただぼーっとする。

 

2回目。

また浮かび上がらせる。さっきより高めにと言われる。

(再度ナレーションだけ聞くと”先ほどより高く、深い位置まで”と言っている。深いってどういうことだ?)

また観察タイム。

天井があるような気がするなあ。

また下降させて、最初の位置まで戻る。

「リラックスし、バルーンの中であなたを包むエネルギーの流れを観察してください」

と言われる。バルーンの中に注目すると、こまかい粒子が不規則に飛び回っているような気がした。

 

3回目。

また浮かび上がらせる。さっきよりももっと高めにと言われる。

それなら家の外まで出るなあと思いつつ、屋外まで上昇。

ストップと、外側の観察指示。

ちょっと雑念。スケジュール調整が必要なことが2件あるなあということ、週末の予防接種の予診票かかなきゃなあということ、レーシックの術式選択の電話しなきゃな、とか。

リーボールを下降させて最初の位置に戻る。

またバルーンの中の自分を取り巻く流れを観察しろと言われる。

WAVE1のF10アドバンスドでやったような、線を感じた。

下から頭に抜けて、噴水のように頭から360°方向へ出ていき、足元へ降り、繰り返す線。

 

フリーフローになる。

 

 

ホットクックをレンタルして使用開始して2,3日経過したけど、頭が楽になった。

料理は本来嫌いじゃなかったのだけど、頭の負担が大きい。

何が大変かというと、メニューを考えるというのが一番頭に負荷がかかる。

いかに早く作り終えるか、家族の腹を満たし、最低並程度のクオリティで満足させられるか、材料は足りるか、組み合わせはどうか、タンパク質は、みたいな

作ってる時だけでなく、下手したら24時間頭脳はスタンバイ状態になっているわけで

今さら私が宣伝することでもないけど、ホットクックがあると、とりあえずぶちこんでおけばなんとかなるだろう、というのがある。

ここ何日か、イライラが激減した。

関係ないようなことを言ったけど、ヘミシンクのリラックスにも影響がある気がしている。雑念はタスク盛り盛りのせいだ。タスクが少し減ってよかった。

 

・・・書き起こすとこんなになってしまうけど、それをフリーフロー中になんとなく考えていた。

 

 

健康の暗示が入る。

 

「1」でC1へ戻る。覚醒音もちょっと電子音みたいで変。

 

ひきつづき、今日のじゃないけど、過去の記録を転載する。左の単語がナレーション。矢印の跡が私の想像したもの。非言語交信はメモが大変!(何度でもいう)

 

けど、これなんか面白い(他人が書いたみたいに覚えてない)。

 

日付:2023/9/13
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 4  非言語交信2
目的:セミナー後、想像力の練習

 

 

空を舞う鳥→白いかもめ(ペリカン?)三匹ぐるぐる

走る犬→茶色の・・・エル(昔買ってた犬)・・・馬のように風を切って走る

木登りする猿→大木にたくさん登ったり降りたりする。声もキーキー聞こえる。

かける馬→茶色の毛並み、顔の鼻の上だけ白い馬。ゆっくり目の走り。

飛び跳ねるうさぎ→白兎で赤目、一匹ぴょーん

泳ぐ魚→イワシの大群

歩く人→30代くらいのお兄さんがきっちりした歩き

リラックスON OFF

必要→食べ物バナナとか

解放→空を見てのびのび、仕事辞めたいなあ

欲求→Amazonのほしい物リスト、財布とか靴とか

希望→きっと自分の思い通りになるという明るい気持ち

熱望→楽しくて仕方ないこと

興味→知らないことを知りたい気持ち

疑問→どうすると次のステップに行ける?

理解→そうかと胸がスッキリする

受諾→使命のようなものを引き受ける

拒否→それはやりたくない。求人広告を見ること。

反復→ヘミシンクを聞く。成果が出るよ。

援助→少しだけ手を貸してくれて、私が前に進める

こんにちは→はじめましての人

憐れみ→悩んでいる自分

同情→ヘミシンク体験がない人、自分が変われない人

はい→迷わない

いいえ→今の仕事を続けたくない

リラックスON

アファメーション

自分は肉体以上の以上の存在→体の外にあるエネルギーを感じる

物質を超えた世界を→星とか?

エネルギーとエネルギー系を押し広げ→自分から放射状の光を外に

体感し→掴んだもの

知り→色とか

理解し→掴んだものがりんごとわかる

コントロールし→置いたり持ったり

使いこなしたい→?

自分や周囲に→周りに人がいることを感じる。家族。

何かを→いいこと、感情的にいいこと

もたらしてくれるだろう→明るく平和な生活

だからこそ→自分のすべきこと

自分と同じか→本とか読んでる

自分以上の→知識とか?

知恵や→心の使い方

経験を持つ→失敗を乗り越えたこと

知的生命体の→ET?

協力や援助、理解が欲しい→なんでも聞いてごらん

そうした人たちに→UFOと宇宙人

導かれ→ついてきなさい

そうした人々によって→宇宙船に何人もいる

自分の望みを阻むものから→おそれ・自分の壁

守られたい→そういうものに気づかせて欲しい、恐れや思い込み

リラックス→ON

 

宇宙人との食事会に招かれる。顔かたちはぼやけている。

F12へ移動するアナウンス

食事会の部屋にいるので、その部屋ごとみんなでF12へ

気にせず食事会が続く。ミルクソースのエリンギのようなきのこのソテー

言語を介さない交信というので、テレパシー、心と心で会話するのを試みる

その宇宙船のキャプテンみたいな人にあなたは誰、名前はと心で呼びかける

名前はないそうで。

あなた方はこの宇宙船でなんの働きをする人?

「あなたに会いにきた」

食事会にいる人みんな?みんなではないみたいだ。裏方の人もいる。

でも私に興味を持っている。

なんで私に興味?おもしろい?

「葛藤しているから。我々にはない」

ガイドというより友人かな?ちょっと本心がわからなくて怖い気持ち。

悪用はしない?

「傷つける意図も利用する意図もない。友人になろうとしている」

「あなたの準備があれば、教えたいことがある」

F10

 

 

ちょっと睡眠不足なので今日はヘミシンクお休み。(睡眠目的で流し聞きしただけ。)

 

今日のじゃないけど、過去の記録を転載する。左の単語がナレーション。矢印の跡が私の想像したもの。非言語交信はメモが大変!

 

読み返すと不思議。こんなの自分が書いたんだという感じ。やっぱり記録しないと忘れるなあ。

 

日付:2023/9/12
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 4  非言語交信1
目的:セミナー後、想像力の練習

 

 

三角形→正三角形

ピラミッド→一つの砂漠の遠くの

円→正円

ボール→サッカーボール

四角形→横長

立方体→寝てた?

イス→事務所的な布張りの赤いシート、肘掛けなしキャスターあり

窓→アルミサッシのアニメチックな

扉→建て替え前の昔の実家の玄関扉を内側から見ている

部屋→建て替え後の昔の実家の自分の部屋

家→切り妻屋根の煙突付き1F建

道→まっすぐな一本道、両脇に草原、水平線

リラックス フリーフロー ・・・オフ

注意→何かないかな?と探す

火→キャンプファイヤー、夜、メラメラ

風→ヒューという音と身体に当たる感じ

波→砂浜

流れ雲→右から左にスーッと移動する

雨→ザーッという部屋にいて聞こえる音

雪→建て替え前の昔の実家の玄関付近から外を見ている。車に積もったり道路がしゃばしゃばになっていたりする

 

リラックス F12へ(誘導がないのでじぶんで?)フリーフロー

子供と夫3人でいる。エネルギーの状態を見たい(それはわからない)

3人の調和をさせたいと思う。

3人で手を繋いで輪になる。

ここで透明なマーブルのローラーのようなものが見える。工場の機械?それだけ。

透明なマーブル模様の回る玉が、ゲルのようなテントのてっぺんにある。

紫のようなピンクのような光の筋が玉から筋をひいておりてきて

それが数本、3人の周りにゲルのような形を作って覆っている。

3人のそれぞれが嫌々やっている事とかを、テントの外へ放出する。

F12→F10へ