F10流し聞きとか、目の下のクマがなくなるように紫の光線とか、雑念の追い払いとかやってはいるけど、公表するほどの内容ではないので別にいいか。

ヘミシンクのブログなのに、一番のアクセス数がレーシックになりそうだな。

 

書きたいものとウケるネタは違うのだな。

無料ブログを書いて無駄ではなかった。


歯列矯正とレーシック(またはICL)

どっちもおすすめ、というかやったほうがいいね。

これはQOLを上げるものなので。

歯並びは大事。歯石がたまらなくなるよ。

歯周病は脳にも悪い。

 

ガチャガチャの歯並びは多分人生も噛み合わないっすよ。

そう言うことを言っている書籍を紹介しても良いのだけど

ちゃんと自分なりに根拠を示せるように、ヘミシンクでその辺を掴んできたいな。

前歯は社会に対する姿勢を表すとか、あるんすよね。確か。

親知らずは先祖を表しているとかさ。

家系の運が悪いと抜くと一緒に祓えるとかさ。

左が女性性?右が男性性?上と下も過去だの現在だのあるらしいが。

レーシックより歯の矯正のほうが大変だよ。長期戦なのでね。

スピ系で歯並びが悪い人のお世話になりたくねえなってのが正直なところ。

本物かどうか見分けるのにも役に立つかも。

 

歯並びを整えるメリットは、他者に与える印象も大きいようで。

姉には会うたびに「よかったね、よかったね」といわれる。

 

歯科の選び方なんかはレポートしてある。有料100円ですまんです。もう無料でもよかったのだが、すでに買ってくれた人もあるのでとくに手は打っていない。

 

目については。

マダム・リズ・ブルボーが言っている。

近視は未来を恐れているためであると。

思春期に近視が進むのは、大人になることを恐れているのだと。

 

 

再度視力が落ちるようなことを防止するには、近視眼的な思考を脱していなければならないと思った。

 

(私はこの本をKindle版で買ってしまったが、病名のあいうえお順に記載されているにも関わらず電子版には目次がない。思った症例ワードに飛ぶには、一度通して読んで自分でしおりを貼りまくる作業が必要になる。紙版の方が良さそう)

 

レーシック(or ICL)は調べるとわかるけど、手術を受けられるところは数え上げられる程度に少ない。情報が集められるところであれば、失敗はないでしょう。それより歯列矯正のほうが、アヤシイ医院が多すぎて選定に苦労する。


 

というか、歯にしろ目にしろ、ちゃんと希望先の機関で質問してくださいね。お任せ、じゃなくて望む結果が得られるのか、本当に信頼していい?とストレートに聞いて。ちゃんと誠意ある回答を返してくれるところならまず大丈夫でしょう。

 

レーシックの体験記もレポートをまとめて有料記事を書こうと思っていたのだが、レーシックに関しては詳細なことをかくと恐怖をあおるだけになりそうなので、「やりたいけど迷っている」という人の背中をひたすら押すために、あえて詳細は言わない。裸眼で視力がいいって最高だよ。

 

風呂での見え方が劇的に変わったせいで。

子どもと風呂に入るストレスが軽減された。

今までは右目0.1・左目0.08で風呂で子供の相手してたわけで、

それだけでなんだかストレスだったんだよね。

ちょっと精神の余裕がでてきて、話聞かないで遊ばれてもかわいいと思って眺めていられる。

 

見えるもんだから風呂のカビが気になって、こんな汚い風呂いやだと思って

カビ取りに本気出した。

ジェルはカビキラーよりよく落ちるけど、残りカスがすげえので何度もよく洗い流すこと。

 

 

最近は、ヘミシンクを聞いていないわけではないのだけど

こっちにアップしていない日が多くなっている。それはWordPressをやってみているので、そっち触るのが楽しくなってきたから(主題はヘミシンクではないが)。

 

自分は装飾に興味ないと思ったが、それはこういう性質のblogでやるからであるということに気がついた。カスタムできる場で金かけてまでやって、「いつか元取ってやる」と思ってやるのとでは違いがある。

 

 

「なんか体験っぽいことが起きて欲しい」と欲が出てしまうので、数だけはこなしているので初心を忘れて自分のレベルにそぐわない音源聞いたりしてしまう。つまんなく感じることも出てきたので、あんまり結果を求めずに基本的にはリラックスするだけ。

日付:2024/1/28(日)
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ 非物質の友人
目的:ガイドとの交流

準備のプロセス

BOXは海賊の宝箱で、やはり魔封波でいらないもの全部自動的に入れる。

リーボールはハートに光を集めた後、手伝いの小人が空気を入れて膨らましてくれる。

アファメーション後F10で待つ。

 

のっけからハートと頭部に小さい振動を感じる。音楽に煽られて風が頭に吹いているみたい。

 

ナレーションに従って全身の細胞のエネルギーを感じてみる。

ナレーションに従って、アファメーションの一部を復唱する。

 

移行音とともにF12へ移行する。

最近F12と定めた青い小屋のイメージ

の中に入って、ジーナさん方式で、テーブルセットにコーヒーとか出しておき。

ピノを出しておく。

 

で、「彼ら」がくるのを感じてみる。

両側にふたりずつ。4人のガイドが来る。と思ってみる。

私の非物質の体をガイドが持ち上げに来るのだが

 

いやガイドと言ってもよくわからないのだが、

どうも4人のうち一人は酔っ払いのようなノリの若い男の気がして

あれだ、パリピだ。

パーリーピーポー。

なんかテンションが一人だけお祭りのやつがまざっている。

あとはよくわからない。

 

もち上げられた感じ、肉体から離れた感じはしない。

というか、パリピが気になって体感に注意を向けるのを忘れた。


 F12へ連れ戻されてから

もう一度持ち上げてもらう。

 

どうも、よっしゃあ!やるぞ!

みたいなやつが混ざっている気がしてならない。

 

F12へもどり、カウントダウン。

それなりにリラックスできた。

 

 

日付:2024/1/24(水)
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ リリース・リチャージ
目的:過去の悔いを解放して素直な自分になる

 

 

 

思い出したこと

あれあれ、ゲートウェイⅦまで買っておいて放置気味じゃないかw

仕方ない。最近F10とかの気分なので。それに手ごたえのないところを聞くのはつまらないし。

 

 

後悔していることがある。

そんなものはいくつもあるけど、特に高校、大学の学校の選択。それだけじゃない。仕事や人間関係においても、私はいつも「やりたいことよりできることの中から選んで」来たようだ。

だから過去の選択に不満なのだ。

それを私はつい最近まで、家庭環境(母親の病気と障害や父親の暴力)に対するトラウマではないかと思っていた。

だけど、どうももう一つ根っこを掘り当てたようなので、それを開放しておこうと思った。

なぜ自分に対して最上の選択を挑戦させないのか。

 

小学校~中学のころの失恋にさかのぼる。

私の好きだった男の子(I)は、私の仲良しの女の子(S)のことを好きだった。

それだけなんだな。

って、誰しもそんな経験はあると思うけど。

 

私はその時に

「私が彼を好きじゃなかったことにすれば、みんな仲良く遊べる」

という選択に持っていってしまった。

小学校は仲のいいクラスで、誰も彼も男子も女子もみんな友達だった。

中学校も、ある程度その良好な人間関係は続いた。

そういう仲間内の人間関係だったので、こじれる種別の感情を持ち込みたくなかった。

 

それをこじらせて、「私は好きなものを好きだと思ってはいけない」とか

「選ばれないくらいなら、手に入りそうなものから選ぶ」とか

いじけた何かが、基本的な思考にまで浸食してきたらしい。

 

そんな昔の子供っぽい感情が

杭のように刺さっているような気がした。

べつに、自分が相手を好きでいるのは、感情を持つのは自由じゃないか。

やりたいこと、いちばんほしいもの、手に入るかわからないけどやるだけやってみる。

それがわからなかったんだなあ。

 

などなどをヘミシンクで浄化しようと思って

前置きが長くなったが。

浄化といえばリリース・リチャージ。

 

 

実施

準備のプロセス。

変換ボックスは、海賊のやつ風なんだが

それを置いてある部屋が和室。

塔の高いところにあって、窓からは海が見えるような感じの和室。(旅館風)

リーボールは、ハートに光を集める方式で

その後自転車用の空気入れみたいなやつで、しゅぱしゅぱ押して膨らませる。

体を包む大きさになる。

アファメーションやって

F10にいく。

 

変換ボックスのところへ行く。

1回目

恐怖心は

自分に最上を望まないこと、挑戦しないこと、失敗を恐れること

と思い浮かべると、黒い墨に浸った半紙(習字セット?)があるような。

それを和室の窓から投げる。泡に包まれて上空へ。

 

感情は

ふつうに、好きでいればよかったなという感じ。Sちゃんのどこが好きなのか聞いてみたりして、自分もそうなれるようにめざしてみればよかったな。Sちゃんのあかるいところ、やさしいところが好きだったんだろうな。

みたいなのを解き放つ。

 

記憶は

自分の気持ちをストレートに感じること、「まわりが」じゃなくて、素直に「好き」でいい。

 

2回目、ボックスの中身

恐怖心は

黒いモヤが立ち上る。なぜか網状になっているので取り出す。それを窓から放り投げる。すると、窓の外の両側に、空気銃(つば九郎の持ってるやつ)みたいなものを持った門番的な人が二人いて、私が投げたものを上空へ飛ばすのを手伝ってくれる。

 

感情

自分はどうせ好かれない、という感情を解き放つ。さっきの銃を持ったやつがいるので、適当に放り投げて大丈夫そうだ。

 

記憶

「好き」を心の中心に置く。相手がどう思おうが、自分の気持ちはそれで良いということ。

 

3回目、ボックスの中身

恐怖心は

壺だな?梅干しが入っていそうな茶色い壺。投げちゃおう?

重そうだけど、空気銃があるから大丈夫だろう。

重い?思い?

なぜかここでボックスを布巾で拭きに行く。

 

感情

おかきみたいなもの。

外へ放り投げる。鳥がさらって行ったり、空気中で上空に行ったり。

(おかき=周囲への気遣い、と思った)

 

記憶

素直な気持ち、光となって自分に吸収

 

F10でリラックス

(といっても、保育園の謝恩会の係りになってしまって、その雑念がよぎる)

 

しばらくすると、心と体の健康の暗示が入る。これ聞くだけだけでも随分よさそうだねえ。

 

 

 

雑感

なぜ、気にも留めていないつもりだった記憶を

いつでも思い出せると思っていた記憶を

こんなことを思い出したのかというと

間接的なヘミシンク効果なのではないだろうかねえ。

 

あと、レーシックの動機の一つにヘミシンクセミナーもあったのだ。

前回コンタクトだと目の調子が気になってしまうので、裸眼で受講すべくメガネで行ったのだが、眼鏡外してアイマスクして終わったらメガネして

みたいなのが大変面倒で、

日帰りセミナーとはいえ1日に3回くらいは曲を聞いてのワークだったので

これはもう次回は裸眼で行きたいと思っていた。

 

身支度する前から目が見えるなんてスゲー



 

手術当日のこと


いやあ緊張した。

 

はじめは、手術の詳細を書いてみようと思っていたんだけど

・・・

あのですね

思ったより、こ

 

いや

 

あのね

ネガティブなことは、あんまり言わない方がいいと思うんだよね。

 

実際のところネガティブではないんだけど、その、

詳細を書いてしまうとどうしてもこれからやろうとする人は確実にビビってしまうと思うので。

 

レーシックに興味があるけど、ためらってしまうという人は、手術の詳細ではなく得られる結果の方にフォーカスすること。

手術の詳細をイメージしたら怖くなるのは当然なので。

裸眼視力が良くなったらやりたいことを、ひたすら思い描け!

恐怖心はそれで払拭できる。

手術は安全なので、信頼してクリニックに任せればいい。

 

私は、綺麗な星空を見たいんだ。

メガネだと目とレンズの距離感で、あんまり上手く見えない。

コンタクトは夜遅くまで高パフォーマンスのまま装着していられない。

だから、私は視力が悪くなってからずっと、綺麗な星空を見たことがなかった。

高校生くらいからずっと、かな。

見に行ったことはある。

大学生の頃のバイト先の群馬の山とか、

秩父の丘からの夜景とか

離島の夜空とか

見てはいるんだけど、いまいち、どうしても星の光の加減が、一番綺麗な状態をみることができなかった。

 

東京に住んでるので、どうしても、目が良くなっても

見れるものはたかが知れているので、

夜に標高の高いところへ行って、星を見たいなあ。

 

実施後は

手術台を降りた直後から、足元が割と、

あれ?もう見えるの?みたいな感じだった。

もちろんちゃんと回復するには数日を要するということなんだけど。

 

8時間くらい経過したいま、

「あれ?裸眼なんだよね今。」

みたいな感じ。

 

直後から3,4時間経過するまでは痛みがあったけど、今はそうでもない。

 

目薬がめんどいけど、目は大事なので頑張る。

 

 

それから、私が行ったクリニックではレーシックの適応年齢は49歳までだった。

角膜が薄かったり、強度近視で度数が強すぎたりする人はレーシックはできないので、ICLというレンズを埋め込む方式を選ぶ可能性があるのだが

そちらは45歳までという話だった。

 

私は適応検査の結果レーシックOKだった人だけど、逆にICLは眼球のサイズが小さい(?)とかで不適応だった。今42歳なので、万一レーシックが不適応だった場合には、視力矯正そのものが出来なくなる日は近づいていたわけだった。

 

ようするに、適応検査だけでも、興味があるのであればさっさといくこと。手術の実施までは悩んでもいいので。

年齢だけで出来なくなるのはとてももったいない。

 

ちなみに、私は角膜が標準値よりも厚めだったので、

「お客様の場合は、再手術も3回くらいできますww」

みたいに励まされた笑

(レーシックやったのにあとに視力が下がった場合の話。)

 

——

翌日の検診での視力

右目 0.1→1.5

左目 0.08→1.2

まだハローグレア?みたいなものがある気がする。

——


 

翌日〜2,3日後まで

私がよくよく気を付けているのは

”夜家に帰ってから「コンタクト外さなきゃ」と思って眼球に指を突っ込むことをしない”

ということであるww

レーシック前は、ドライアイになりつつあり、コンタクトは半日程度で目がつらくなってしまう状態だった。

矯正後によく見える状態というのは、あさイチのフレッシュなコンタクト装着後とよく似ている。

それが一日続くわけ。

コンタクトはしていない、よくよく意識していなければ、忘れてしまいそうになる。

 

今後旅行とか露天風呂とか、恩恵をもっと体感できることをするのを楽しみにしている。

 

本当に、視力矯正は(も)やったほうがいい。

歯列矯正よりもハードルは低いはずだ。金額も、長期戦になることも、歯列矯正の方が割と大変なのに

心理的な壁はたぶんレーシックのほうがはるかに高い。

抜歯と目の手術ってどっちが嫌なのっていうと、目は嫌だよねえ。

そればっかりはガマンしかないっす

10分くらいだから短いからこれ終わったら視界明瞭なんだってずっと唱えて

うれしいことが待っているとおもえば、乗り越えられるんじゃないだろうか。

 

目が見えるってのはなんてありがたいことなのか。

正月の露天風呂は損したぜ(星が見えなくて)



 

一週間後

一週間後の検診での視力

右目 0.1→1.5→1.5

左目 0.08→1.2→2.0


まだ日によって、時間によって見えにくい時もあるから2.0はまぐれじゃないかと思う。

夜はやはりまだ低パフォーマンスという感じ。


ドライアイはあるけれど、コンタクトしてるより全くマシだよ。涙成分の目薬すりゃあすぐ治る。

日に日にゴロゴロ感も軽減している。


日付:2024/1/17(水)
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ F10フリーフロー
目的:父の誕生日にひとこと言いに

 

72歳、肺がんで亡くなった父の誕生日。命日ではない。

生きていたら75歳なので、まだ死ぬには若いなあ。

あと10年くらい時間があると思ったのにねえ。

 

あまいもの、特に和菓子が好きだった父に

ちょっとしたお供え(あとで消費することも考慮して)

ローソンの糖質表記のある「あんフランスパン」を皿に供えてヘミシンク。

(1個7gの2個入りなので、それでもちょっと注意が必要な糖質量ではある)

 

死んだ人に会うには、F21でまるの日カフェで待ち合わせとか

ゴーイングホームかゲートウェイ7でF27で自分の場所であってみるとか

色々ありそうなんだけど

F10を選択したのは自分の知覚のレベルを考えて、ここがやりやすそうだから。

まるの日さんもモーエンさんもF10で亡くなった人に会えると言っている。

 

場所はどこがいいかなあ、というと、母が亡くなった後に父が単身で移住した茨城の家だな。現在も存在し、私が相続している物件。一階建てで、広い庭と広いバルコニーがある。

 

この家に車で行く。これも父から譲り受け、今私が使用中である。

父はバルコニーで私がくるのを待っていた。

玄関から入っていくと、ダイニングテーブルの椅子に足を組んで座っていた。

 

自分「お父さん、誕生日おめでとう。ちょっとしたものだけどあんバターパン、美味いと思うよ。」

 

生前、結構気難しいひとだった。プレゼントは子供の頃から色々あげたけど、喜んでもらえたことはない。食べ物くらいしか思い当たらない。

とはいえ色々悔いていることもあり、その一つがコロナ禍で訪問を控えていたこと。

 

自分

「死ぬ前に、あんまり行かなくて悪かったね。孫もあんまり見せられなくて。今思うと、顔見に行けばよかった」

 

「気にするな。思いやりの方を受け取っているから」

 

一応、末期がんの人にコロナを移したらいかんと思ってのことだったので。それを悪く解釈せずいいところだけ受け取ってくれているようだ。

 

自分

「レーシックやるので金使うわ」

 

「そうか。いいんじゃない」

 

自分

「あそう。ありがとう」

それから一番いいたいこと。

自分

「生前、お母さんの面倒見てくれてありがとう。そういや、お母さんの風呂はいつもお父さんがやってたなあ。私は被害者ぶるほどお母さんの面倒見てなかった。私たちのことを思ってくれてのことだったんだよね。色々ありがとう」

 

「まあな。お前たちにはお前たちの人生があるからな」

 

自分

「反抗ばかりして悪かった。生前本当にありがとう」

「この家、放置気味で先々が心配。移住できるようにそちらから手伝ってくれまいか」

 

「移住はお前の問題。他へ行ってもいいし、この家はたたんでもいい。好きにしなさい」

 

自分

「とりあえず手のかからんようにメンテを手伝って欲しい。二重生活はしんどい」

 

「おう」

 

自分

「生きている間の悔いってある?」

 

「何をしても満たされなかったことだな」

 

自分

「お父さんが幸せになるには、何が必要だった?」

 

「必要はない。何も。ゆっくり生きることと。それとお前との溝が気になっていた」

 

自分

「うちらどうして上手くいかんかったろうね?」

 

「相手が愛してくれるまで自分は愛を与えない。と、互いに思っていたからだよ」

 

このへんでおわり。「1」へもどる。

いつでも対話したいところ。

 

父とは子供の頃から折り合いが悪くて。

大人になってからは別段ケンカもしないけれど、頑張って会話しないと、何にも話すことがない、みたいな感じになる。

尊敬はしていたよ。理系の大学出て技術畑にいて、博識で何を聞いても答えてくれた図書館のような人だったし。器用で日曜大工の腕も良かった。見た目も清潔感があり、太っていたこともなかった。抗がん剤を飲むまで髪もはげなかった。洋楽をいつも聞いていて、音楽のセンスも良かった。

 

ただ、個人対個人の「隔たり」を埋めることができなかった。

「そういう人」なのではない。姉を見ているとわかる。姉とは雑談を延々とするほど会話があるので。私と父の間にだけ、溝がある。とはいえ、「してくれたこと」を考えれば愛情無くしてはできないことばかり。

心理的な溝を埋めたいなあと思っているので、何度もヘミって会いに行きたい。

 

日付:2024/1/16(火)
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ 直感の探求
目的:直感を使いこなしたい

 

「発見」の続きみたいなもの。邪魔しているものを取り除く。

 

準備のプロセス後、F12でご一緒しましょうと言われる。

 

変換ボックスは宝箱に不要なものを魔封波で入れる。

リーボールは細かいシャボン玉が一つになる。ピンク。

アファる。

ワンブレスでF10に・・・F12の移行音がはじまってしまった。

準備時間短め。

F12から意識をさらに拡張していくというので、拡張のイメージ。

自分の場所であるF12のログハウスの前にいて、空が夜になって星空になっていく感じがした。それからリーボールから触手がたくさん生えて、イソギンチャクみたいになって、絨毛がたくさんある感じ。

 

直感の源と繋がりたいという意思表示をしてください、とナレーションに言われる。また、直感の源と繋がる障害になっている固定観念を見つけてくれとのこと。

 

「自分は価値の低い人間なので他の人より幸運が少なくて当然である」

「どうせうまくいかない。うまくいく人は特別な人。私ではない」

などと思っていそうなので、それを解き放つ。

泡で包んで、リリース・リチャージ風に上の方へ上昇させる。

 

これにより、より深いレベルの交信ができるらしい。

 

深く聡明な部分である源との関係を理解したいと意思表示をしろということなので

そのように願う。

 

フリーフローになる。

 

星空を思い浮かべて、輝く星の一つと、ハートから光を伸ばしてつながる。

まるの日さんのいう「35」の数字をおもいうかべ、流れを向こうからこっちにして、光るものをもらう。

 

ハゲのおっさんが思い浮かぶ。

誰っぽいのか表現しかねるが、モーフィアスっぽい。

メッセージをくださいと言ってみる。

喋らない。

 

使いの人が銀の蓋のついた皿を持ってきた。

床じゃ微妙だから、テーブルがあることにした。

ふたがとられる。

バニラアイスか白いプリンのようなデザート。ここの自分のイメージで食感が変わりそうなのでバニラアイスということにしておく。

そこに、松の小枝が逆さまに刺さっている。

 

分析は禁則だけども、松の意味を後から調べる。

縁起のいい植物だ。

 

 

トラストコープさんwebより引用

 

松の木は、冬でも緑の葉を付け、落葉することがないため「恒久性がある」と捉えられており、縁起の良い樹木です。不老長寿や繁栄、金運を願って、松を庭に植えるケースもあります。

 

 

ビューティーコンシェル(読み方?)さんwebより引用

 

松の香りと言われてピンとくる方は少ないかもしれませんが、心を落ち着かせ、自分を肯定的に受け止められるようになるなどの心への作用が期待される精油です。

 

 

 

逆さまってのはよくわからんけど、とりあえず、記録。

 

一応アイス食ってモーフィアスに問うてみる。

ありがとうございます。どういう意味がありますか?特に松。

 

「アイスはただのアイス。松はめでたい時に使用される。また松竹梅の最上級。それを添えただけ。ただのデザート」

 

(深いは意味ないのか無気力

 

「まずは日常で小さなことに注意を向け直感を使ってみて」

 

 

C1で直感を使う方法の案内が入る。

息を吸って感じを思い出して、

「プラス知る、プラス知る」

すると五感を超えた知覚が可能になるという。

 

感謝せよというので、

ありがとうございますといって感謝の念をはなつ。

 

戻り方はF12からいきなり「1」を思い浮かべろといって

その後カウントダウンも何もないけど、覚醒音まで随分長く放置される。

 

 

 

タイトルの通りなんだけど。

わざわざ義理チョコを配りたいという同僚の女性の気持ちがわからない。プライベーなイベントなのに、職場でやる必要はない。

 

いや、「配りたい」ではないんだよね。

むしろ「今年も面倒くさい」みたいに、その女性は言っていたことすらある。

 

やめませんか?

 

と言ってみた。

 

だって、渡し方がやりすぎなんだよね。

ご自由にどうぞ、ではないんだよね。

個別にラッピング(手製)にして、現場に出てる社員にも必ず受け取るように通達を出すんだよね。

外出が多くて会えない社員にも人づてに必ず渡すように強制するわけで。

 

えええ そこまでする??って思ってたけど、私は金出すだけで何もしないから毎年静観していたんだけど、年々値上がりして、しかも協力会社にまで個別に渡すというので、本気で嫌になってきた。

 

仕事なのに、なぜ性別を意識しなければならないのか。しかも個人的に費用出して。好きで出すならまだしも、イヤイヤなのに。男女比も、9:1だから費用も高めだし。

 

私の場合、職種的に競争相手が男性社員ということもあるので、「女性だから」といって何かするのが本当に精神的に苦痛。自分を下げてるみたいな気がする。他の方は女性枠ポジションなので私と彼女らは少し立ち位置が違う。

 

律儀にお返ししてくれる人もいるので、嫌々あげたものなのに気を使わせて申し訳ないし。お返しもらっても私は食べないしな。何の意味もない交換になってて笑える。

 

ちなみに夫に職場でバレンタインをもらうとしたらどう思うか聞いたら「いらない」の一言。夫ならもらったならお返しするそうで、めんどいらしい。

 

長々とチラ裏レベルのお目汚し失礼。

 

ちなみに、やめませんか?と言った後どうなったかというと

自由参加になった。

4人の女性社員のうち2人はやるそう。

やる人とやらない人がいるのも微妙な話だな。

多分、一人だけ「やらなくてはいけない!」と意気込んでいて、もひとりがイヤイヤ追随している様子。やめたらいいのに。多分誰も欲しがってないよ。

既婚者にあげると、お返し用意するのは奥さんだったりする人もいるらしい。

 

だから、ご自由にどうぞ、ってお茶菓子用意するだけならいいと思うんだけどね。

「それだと食べそこねる人がいるから」っていうんだけど、私はどうでもいいと思う。個人の金出してそこまでやらなくていいじゃん。

 

というわけで、ボイコットしてスッキリした話。

日付:2024/1/15
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ 直感の発見
目的:直感を使えるようになりたい

 

準備のプロセス。

海賊の宝箱に魔封波で不要なものを入れる。

ワンブレスでリーボールを作り、ピンクのおおきなシャボン玉に入っているような気になる。アファってF10へワンブレスで行ったつもりになる。

 

F12の移行音が入ってくるので、共にF12へ移行する。

F12に行ったら、さらに意識を拡張するように言われる。「上級」でやったやつのような感じ。リーボールが二重構造になっていて、外側のやつがどこまでも拡張していくイメージを持った。内側のやつはいつでも自分のそばにある。

 

五感にとらわれない状態にはいったらしい。

ここで、直感を使った結果正しかったという経験を思い出すように言われる。

これってハードル高くないか?以前は「ない」「何にもない」「これ以上このセッションはできない」ってなってしまったのだけど、ちょっとこじつけでもいいかなと思って思い出す。

 

歯列矯正をしよう、と思った時のことを思い起こした。

父に生前、私が成人してから「金は出すから矯正をやりなさい」と言われていた。「絶対やりたくない」と思って拒否し続け、歯並びを悪く言われるのが嫌だったという経緯があった。それが、突然思い立って、2年前に矯正を開始して、メインの治療が終わっていまは保定期間。その時に「矯正をどうしてもやりたい。やらなきゃ」と思った衝動を思い出した。結果は大満足で、本当にやってよかったので、「直感が正しかったこと」に列挙して良いと思う。親からもらった原資があった、というのも幸運なのだが。

 

この感覚を持ったまま、いくつか他の事象を思い出せというのだが

そんなにない。先代のMacbook proが2012年製くらいで重たかったので、思い切って去年Macbook Airを買ったときのこととか?軽くなったのでブログも始められた。

 

とやっていると

 

イメージを消してください。とナレーションがある。

直感は自分だけの特別なシグナルであるという。

生まれながらに備わった能力なのだと。

 

C1で直感を使う方法が示される。

息を吸って直感を使って何かを知った方法を思い出す。

「プラス知る」と心で言って息を吐く。

 

通常のF12へ戻る。

 

どこかのwifiがダウンしている、とメモに書いてある。

 

「1」をとなえてC1へもどる。

 

わりと、ナレーションはつめつめではなくて、ちょくちょくフリーフローっぽい「間」がある。

 

 

--------------

〇追記

ブラック企業へ就職してしまったときのことを思い出した。

その前もブラック企業だったので、脱出したいあまり、多くの「サイン」に目をつぶってしまっていた。

 

必要な収入はいくらなのか、具体的に書かされた。

しかもその聞き方は「生活に必要な収入」のような、変な質問だった。要は、最低いくらあれば生活できるの?というニュアンス。ずいぶん控えめに言ってしまった覚えがある。頑張って節約した月の出費を書いて出した。

 

その金額がそのまま、月額の給与になった。手取りではない。総支給で。

私が申告したのは、手取り金額のつもりだった。というか、社保もなかった。朝から終電まで働いているのに、働いても働いても生活費が怪しくなっていく。

 

そういうのも全部、確認しないで、「下手に出るのが一番」と思い込んでいた。

なんで詳細を確認しなかったのかというと、質問して相手の機嫌を損ねるのが怖かったのだと思う。とにかく、前の会社を辞めたくて、貯金も余裕がなくて「とりあえずやめる」もできなくて、とにかく雇ってほしかった。

 

他人を利用することを何とも思わない人が、この世に存在する。それをはじめて知った。たった一年の所属だったけど、人間不信になった。

 

でも、思い返せば、面接のときから、採用連絡の時から、入社初日の時から、”危険” のサインが出ていた。それに全部目をつぶって、耳をふさいで、平身低頭が謙虚であると勘違いしていた。

 

自分の意志を表明しないと、悪意のある相手には格好の餌食となる。

 

その会社は、仕入れ先とも、協力会社とも、請負先ともトラブルばかり起こして

中には訴訟もあったりして、クレームも多くて、やめた後気が付いたら倒産していた。

 

自分のサイン、心の中のサイレンは鳴っていたはず。それを聞いていればよかった。

 

それは今も鳴っている。”危険” ではないけれど、”そっちじゃないんじゃない” かな。

 

日付:2024/1/12
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ エナジーフード
目的:食べなくていいお得感を練習したい

 

 

 

不食、というライフスタイルがあるのは知っている。

秋山さんの本を読んで思ったのは「食事がいらないのは超便利!」ということ。

 

糖質制限食にしていると、自然に無駄食いはなくなる。

私は万人に正解の食事法はない、と言う説を採用している。

 

 

 

ジョコビッチなんかは、「食事は情報である」といっている。体とコミュニケーションをするのだと。

 

で、エナジーフードがどの辺に位置するものなのか。

公式ガイドブックを読むと、食事法というより、もっと広い意味でのエネルギーを指すようなことが書いてある。ナレーションは「物質的な食べ物の欲求が少なくなります」というので食事に関わることでもある。精神的に満たされないと何かを食べる行為をすることが、関係するらしい。

 

しかし私が考えているのは「お腹空かなかったら便利だよね」という部分。

 

 

準備のプロセス。昔風の茶色の革製の旅行鞄が今回の変換ボックス。魔封波のように、勢いよく「今不要な象徴」が鞄に飛び込んで行き、勝手に閉まる。

リーボールはハートの中心に光を集めて大きくする方法(まるの日方式)。

アファメーションは言葉より、非言語交信でやった時のようにイメージに置き換えてやる。F3にカウントして顔のパーツの力を抜いてからF10までカウントして待つ。

 

ということを省略せずにやっても、十分な準備時間がある。

 

ナレーションと共にF10からF12へ。

なるべく数字より自分の場所をイメージする感じ。

この音源は、F12までいくのにかなりじっくり時間をかけていく。

 

F12につくと、エネルギーの得方の指南が入る。

自分のエネルギーを拡張したところから白い光が降り注ぐので、それを手のひらを上に向けて受ける。受けたものは両手をつたって全身に行き渡る。それを割と長いフリーフローのなかでやっていく。

 

白い光の筋をイメージして、雪が降ってくるように、金色に見える小石大のカタマリが手のひらにどさどさ落ちてくる。持っていたら重くなりそうなので、早速端から吸収して、身体にいきわたらせる。

 

他のストーリ展開も無しに、これだけをフリーフローの間中やっているので、ずいぶん長く感じる。エネルギーを止めた後は、爽快感を感じるようにという指示があるが。

 

食、の雑念があれこれ沸いたせいか、お腹空く気がしてしまった。

(早朝は血糖値が自然に上がるから?)

 

まあきっと、感じなくても精神的なエネルギーは補充できたんだろうな。と思ってみる。

 

エネルギーの補充はC1でやることも可能であるという。

手のひらを上に向けて両手を伸ばし、息を吸って止める。

手のひらに降り注ぐエネルギーを意識し、自分に浸透させる。

息を吐くと、爽快感で満たされる。

 

F12からF10へ戻り、1へ戻っておわり。

 

 

日常(C1)の中で、やってみることリストにいれよう。

私が最近C1でやっているのは、リーボールと変換ボックス。

帰宅時に家に入る前に変換ボックスになんか入れとくといい気がする。

これと、折々エナジーフードを日常でやってみよう。

日付:2024/1/11
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 2  1ヶ月のパターン化
目的:今月のやること

 

中旬に差し掛かってしまったけど、今月分の実施。毎月一回はやろうというのを自分に課している。。

 

変換ボックスは、先日神社で見たお焚き上げ。

もはや箱じゃないけど、炎の中に投げ込んでみる。

リーボールは⑩を吹いて小さいシャボン玉を大量に出して、一つの大きな玉にしていく。それを自分と重ねる。アファってF10で待ち、ナレーションとともにF12へ移行する。

 

各パターンの放出は、打ち上げ花火を打ち上げて、上空であらゆる方向に放出することをイメージ。

 

<肉体のパターン>

背筋の伸びた感じ。健康。

視力が回復(といってもレーシックをやることが確定しているので良好な手術の結果を想像)し、視界が明瞭になる。

 

<精神のパターン>

次々にやりたい課題を楽しくこなす。成果物を作る達成感を味わう。

 

 

<感情のパターン>

いいことを見つけられる。感謝できる体質。家族、両親、自分に関わる人たちに感謝することをいつも思い出す。

 

 

<自我のパターン>

自分と相手を対等に。誰とでもコミュニケーションがうまく行く。人を信じる。

 

 

<存在したい場所のパターン>

狭くてもいいけど収納すべき場所が各所にあって機能的に整っている家。書架があること。薪ストーブと対面キッチン。

 

<行いたいことのパターン>

成果物を作る。文章、執筆等。組織から出て一人で行う。

 

<達成したいことのパターン>

雇われずに働く。対等な人間関係。

 

 

 

「今月の」となると無理があるものもあるけど、目標と方向性を持っていきたいなあという意味で、無理でも構わないのでイメージだけでもしておく。できそうなことから着手する。