日付:2024/1/9(火)

時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ F15入門
目的:F15を体感する練習

 

言葉を捕らえようとするのではなくて、イメージ、非言語を意識する練習。

 

いつもの準備

BOXは海賊の宝箱。赤い塗装と黄色の縁取り。自動的にいらないもの入れと言って象徴を入れ。レゾナントチューニングで声の代わりに呼吸し、リーボールはワンブレスで作る。⑩とかいてある輪っかに息を吹きかけると、風船のように膨らんで球体ができる。それを自分に被せる。光を入れる。アファる。ワンブレスでF10に行く。

タイミングがドンピシャで、F12の移行音が入る。

 

F12。アルプスの稜線と山小屋(小屋のイメージが一定しない)。遠くに雪を被った山脈が見える。青空とのコントラスト。

心地よい感じで、自然に思考をしなくなる。

 

ナレーションでF15の説明。時間を超えた存在であるあなたのエネルギーはF15に行けるよって。無時間に入ることを望んでくださいと。

 

裏庭に大きな木があって(高山には大木はないとは思うが)、ツリーハウスがある。縄梯子を登っていく。12、13、14

指輪物語で、ガラドリエルの住まいに行く前にエルフたちが森で作っていた木の上の基地=フレトを思い浮かべ(映画にはあるかどうかしらない。原作にはある)、デッキに出る。小さな小屋的なものがある。

 

ハイヤーセルフか真の自己につながるシンボル、イメージをくださいと願ってみる。

小屋の扉を開けて入る。あえて想像を止めて、思考に入らないように、感じる方に意識を向ける。

こたつか囲炉裏、和風の古民家に感じる。

 

ここでナレーションによってF12へ戻る。

F12の山小屋で暖炉の火にあたる。

もう一度F15へ。13、14、15

さっきの続き。あんまりイメージを気にしないで、体の感覚に意識を向ける。背中に微細な振動を感じる。囲炉裏の前に鬼退治に行く前の桃太郎のような大男がいる気がする。

 

ナレーションが入りF12に戻り

F10戻り、

体調、心、精神についていい暗示を吹き込まれる。

 

C1へもどる。

 

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ちょっと関係ないけど、最近の気づきについて。

 

夫は愚痴の多い人である。

わざわざ嫌なことを思い出してそれを話題にしてくる。

わざわざ休みの日に職場の嫌いな人について話題にしてきたり

時事的な話題でも、とにかく文句をつけないと気が済まない。

大谷翔平でさえ「大したことない」といって批判の対象。

夫以外の人間は全て間違っているということらしい。

しかも話が長い。

これまでその話になったら黙って耐えて、嵐が過ぎるのを待っていたけど、反応を少し変えることにした。

新しい対策は、「すぐに話題を変える」「立ち上がって離れる」「面白い話してと言う」ことである。

これがうまくいっているので、最近巻き込まれていない。

そしてそもそも、周囲の人間は自分の鏡だということなので、夫のあれは、私の持っている一部なんじゃないか。という視点で見る。ずいぶん納得いかなかったけど、私も自分の不快な感情を息子や夫のせいにしている部分があるのだなあと、思うこともあった。

日付:2024/1/8(月)
時刻:pm1:30
曲目:非言語交信2
目的:イメトレ

 

準備のプロセス。

変換ボックスはツルッとした皮の旅行鞄。象徴を入れてどこかの部屋を出る感じ。

レゾナントチューニングをウィスパーでやって。

リーボールつくって。浮かんでいるイメージをしとく。

ここでなぜか自分はお婆さんになっている。

 

「オフ」はスケッチブックに描いた紙を引き剥がすようにやっていた。

 

 

空を舞う鳥

→海の沖の方で海鳥が複数くわーっと鳴いて、ぐるぐる

 

走る犬

→でかい茶色のテリアが洋風の家の庭ではしる

 

木登りする猿

→ワオキツネザルが大木に何匹も。キーキー聞こえる。

 

駆ける馬

→ユニコーンが宇宙を駆ける

 

飛び跳ねるうさぎ

→赤い目の白ウサギ。因幡の白兎のごとく、海でサメをぴょんぴょん飛び石のようにしている。

 

泳ぐ魚

→イワシの魚群。水族館っぽい。急に方向転換したりする。

 

歩く人

→体操着と赤白帽の少年。学校のグラウンド。アニメチックな感じ。

 

リラックス

→普通にリラックスして、OFFでやる気スイッチを入れるかんじ。

 

 

必要

→手を空に掲げているところ。

 

 

解放

→ドーム上の建物の天井がパカっと割れて外に出る

 

欲求

→りんご農園のりんごを木からもいで食べる。脚立に乗っている。

 

希望

→くらい屋外、人々がみんなで何かを探している。誰かがあったぞーといって小石のようなものを拾う。

 

熱望

→中世の東欧の教会でひざまづいてお祈りをしている少女。

 

興味

→少年が現代風のマンションの中で飼われている水槽の魚を目で追う。

 

疑問

→ドラえもんにでてくる町の雰囲気で、道路に何か落ちている。なんだろう?

 

理解

→近くによると、光る石だった。

 

受諾

→文書が届いて何かの依頼が来る。引き受けると返事を出す。

 

リラックスON

→こないだの大浴場の露天風呂

 

拒否

→アラビア風魔神の要求を拒否。そいつはのめない。

 

反復

→ドラえもんにでてくる町の雰囲気で、道路を何往復もする

 

援助

→万札の束が、果物のお皿?の上にのせられて、5個くらい。

 

こんにちは

→マンションの玄関(自宅ではない)が空いて誰かが訪ねてくる。

 

あわれみ

→常に何か足りない感じの人

 

同情

→かわいそうに思う

 

はい

→黄色い丸い光がぱぁ〜〜〜っと光る

 

いいえ

→紙をくしゃくしゃに丸めてポイっと落ちる

 

リラックス

→リラックス

 

 

アファメーション

自分は肉体だけの存在ではない

→寝ている状態の肉体からエーテル体が浮く

 

肉体以上の存在だからこそ

→エーテル体が起きて歩く

 

物質を超えた世界を知覚できる

→トンネルがひらけて、海辺の街が見える

 

だからこそ、エネルギーとエネルギー系を

→体の周りにサイヤ人みたいな気の炎

 

押し広げ

→気が広がる

 

体感し

→エネルギーを静かに感じている

 

知り

→流れているのが見える

 

理解し

→色がわかったり、簡単に握って石を砕いたり

 

コントロールし

→お手玉をする

 

使いこなしたい

→針をいくつも作って、模型の家を作る

 

それは

→さっきの全部

 

自分や周囲に

→家族や職場

 

何かを

→喜びや平穏

 

もたらしてくれるだろう

→楽しかったねとかの感想

 

だから

→次の文言の用意

 

自分と同じか

→舞空術で荒野に浮いていて、正面に同じように舞空術で浮いている人物がいる

 

自分以上の

→前の人が気を強くする

 

知恵や

→作戦とか

 

経験を持つ

→いろんな修行をしてきた。

 

知的生命体の

→地球人ではない人

 

協力や援助、理解が欲しい

→ハートから光を出して援助を求める

 

そうした知的生命体に

→前の人

 

導かれ

→どこかへ飛んでいくのでついていく

 

そうした人々によって

→5人くらいに増えている。

 

自分の望みを阻むものから

→攻撃を受けても編隊を組んでいるので大丈夫

 

守られたい

→バリアで四方守られている

 

リラックス

→砂漠の中のオアシスの家に辿り着く

 

F12へ自分で移行する。

アラブ系の感じの人たちのお茶会のような感じ。

 

私に何かメッセージをくださいと願ってみる。

5人の中で長老っぽい人に聞く。

たくさんの宝石を見せられる。

どういう意味でしょうと問うと

次に全部砂になる。

「ものがなくても、私や仲間、あなたの意識は明瞭にある」

「惑わされないで。何も失っていない」

 

 

いつもの方法でF10に戻ってと言われるので

心の中でカウント。

自分で一をイメージしてC1へ。

 

 

 

 

 

日付:2024/1/8(月)
時刻:am4:30
曲目:オープニング・ザ・ハート2
目的:心の平穏

 

夫がヒーターを買ってくれたので

上からタオルケットで覆うだけで、あったかくて良い。

 

日の当たる浜辺も思い浮かべやすいと言うもの。

また変換ボックスと長いアファメーションの復唱をして。

肉体を愛で包んでくださいというので

リーボールでいいんだろうか?リーボールを想像して作る。

 

ここで、愛の感情とその状況、人物を思い出すように言われる。

お腹に息子がいて、夫がそばにいた時かな。

 

そのあとに純白の光でつつむ。

細やかな振動をどこかに感じるのだが

どこだろう。耳のあたりではないか。頭部の気がする。

 

穏やかで集中した状態の目印を思い出せとのことで

前日のヨットで海上を走っている人を思い浮かべる。

穏やかで集中した感じになる。

曲調が変わって、頭部と上半身に微細な振動を感じる。

長いフリーフローがある。ゆっくりした深呼吸をしていく。

 

前日の夜の絵本を思い出す。

読んだのは『みどりの機関車しゃヘンリー』だが

『ミッケ』を読んでくれと言われたのも思い出す。

私はこの『ミッケ』が嫌いである。一文字たりとも読みたくない。

 

 

というどうでも良いやり取りを思い出し。

リーボールの外へ遠ざける感じ。

 

ナレーションのとおり

愛のエネルギーを心臓のあたりに集中させ、心臓の真上に持ってくる。

純白の光が自分の一部となることを感じる。

ナレーションどおりに、心臓付近にいったんその光が入って

上空に離れていくのを想像する。

それは光線を発して、光が心臓と繋がっている。

 

ナレーションとナレーションの間が長くて、フリーフローのようなところがよくある。海辺の街の湾曲した岸辺を思い浮かべた。

 

また愛の状況を思い出すように言われ

夫と子供がお腹にいた頃を思い出し

光線を通して自分の心臓に注がれる。

それを自分から送り返す。

 

ここで水辺の丘の頂上に立つギリシャにありそうな神殿のような建物を思い浮かべた。パルテノン神殿のようでいて、屋根が中国風。

ネットで探すとマレーシアのメラティ湖というところがイメージに近いなあ。

 

 

これが丘の上にある感じ。

脈絡はない。

 

昔の同僚の雑念。

お見合いでスピード結婚しスピード離婚した男。

一緒に客先常駐していたので、その人の体調不良の始末(病院行かないで休憩室で寝てるからクレームになった)とか、どうでも良いことを思い出して

変換ボックスを呼び出して入れておく。

 

光線を収束させて自分へ戻すようにとナレーション。

光線は三角形になっていくのだって。

それを心臓に迎え入れ。

これは差し伸べるためにあるということ。

 

フリーフロー的な時間がまたあって、

もう一人産みたかったなとか考える。

 

10から1まで数えて戻る。

カウントダウン中にも振動を感じた。

 

日付:2024/1/7(日)
時刻:pm2:00
曲目:オープニング・ザ・ハート1
目的:心の平穏

 

序盤の準備。

灯台と海、太陽。

まだ犬吠埼の影響がのこっている。

「海からの贈り物」は木製の塗装なし、ミミックのような宝箱。

息子の騒々しさ、を入れる。仕事の悩みを入れる。

船に乗せて海に流す。

 

アファメーションが長い。

生命体の源と触れ合っていますとか、自らを開いていますとか。

目的は愛となることとか。長い長い。

それを復唱する。

 

海の向こうから朝日が照っているイメージをしていた。

ヤドカリが歩いていたり。ヒトデが落ちていたり。

 

呼吸を整えるプロセスが入って。

レゾナントチューニングがあって。

 

振動しているところはどこか、見つけて集中しろといわれる。

背中かな。

体の下の方、足から順にリラックスしていって、徐々に上に登る。

 

リラックスが済んだら内側へ向かうの一段階目。

無に集中してくださいとのことで、黒い幕の中に入っていくイメージをする。

 

二段階目の内側の無に入る。またさらに幕の中へ。

胸の辺りに微細な振動を感じる。

灯台の上の方にジブリっぽい少女が住んでいる。

窓を開けて風を入れる。木の枠の窓。

 

完全な平穏の中で目印を探せと言うこと。

このナレーションを聞く限り、シンボルと目印はイコールだ。

こないだは蝶々だったり、十字の模様のコマだったりしたのだけど

今回はヨット。一人乗りのやつ。

これを思えば、また同じ状態になれると言うこと。

(でも毎回イメージが安定しない?)

 

1までカウントして戻る。

 

スッキリ感が良い感じ。

 

日付:2024/1/6(土)
時刻:am4:00
曲目:the visit
目的:仕事の迷いについて

 

浜辺はこないだ行った犬吠埼の岩場の荒い海(穏やかな海を思うかべるナレーションなんだが)

 

コロナ以降に暇になって仕事がつまらなくなってしまった。

何か違うことを、自分のの能力を活かせることするか、場所へ行きたい。

と思いつつ行う。

 

浜辺から小川と小径を見つけて上流に向かって歩けというナレーションに従う。

50cm幅くらいの川かなあ。

左右に丘があるということなのでそのようにイメージする。

 

なんかいつもthe visitやる時は、ロングヘアでツバの広い帽子を被ってロングスカートかワンピースを着ている女の人を第三者視点で見る感じなのだな。

自己像とは全く違う。

私自身は髪は短い時がおおいし、帽子はワークキャップとかだし

スカートは履かないし、いまでもwegoとかの服が好きな感じ。

外見で一番似ているのは「ネギ」か「ひまわり」だということなので、絵に描いたようなモデルのような女性が出てくるのは誰なんだろうね。身内にも似ていない。

 

進むほどに左右の丘が狭まってきて、谷になる。

どんどん歩いていく。

やがて「水の出る穴」が出現する。

毎回言うけど、この訳は何とかならなかったのだろうか?

「小川の流れ出る洞窟」ってことなのはわかるけど。

 

で、洞窟に入っていき、上り坂を登っていき。

トンネルが小さくなって這っていく。一旦水の流れを見失って

また立てるようになって、流れを再度確認し。

 

「大きなずっしりとした扉」のところへくる。

下から水が流れている。

 

この扉のイメージは

たてに板が組まれ、木目が特徴的で、上部はアーチで、黒い金属の部品が使われている感じ

ネットで探すとこれに近かった。

 

これから光が漏れてきて

扉の向こうにはあなたを大切に思っている人が語りかけてくるという。

 

扉が開いて白いモヤに包まれる。

11、12・・・20までカウント。

 

馬に乗った騎士で、槍を持っている。

「身動きが取れないなら時期ではない。」

でも楽しくない。どうしたらいい?

今思いついていることをやってみるのはいい?

「感謝できることを書いていくのは良い」

 

騎士が馬を降りて冒頭の女の人にひざまづいているイメージが湧いたが

なんじゃそりゃ?とツッコミを入れて打ち消してしまった。

20、19・・・10に戻る

 

扉のこちら側へ帰ってくる。あるいて洞窟を出て浜辺まで戻る。

 

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アーサー王と円卓の騎士をまた読みたくなったなあ。

何が良いかと言うと、随所に女性を大切に扱う騎士道精神が散りばめられているんだよね。ファイナルファンタジーをご存知の方は、最強の剣であるエクスカリバーはここからきているよ。

 

 

 

 

 

日付:2024/1/4(木)
時刻:am5:00
曲目:ゲートウェイWAVE 1 F10フリーフロー
目的:F10復習とリラックス

 

寝ながらやると雑念が入りやすい感じがするので起きてやりたいのだが

寒くてできない。布団の中でやってる。。。

ヒーター欲しいなあ。

 

ほぼ流し聞き。気づくべきものがあるならメッセージが欲しいと願う。

 

あるものに感謝するのはいいけど

流されたら自分の幸福はわからなくなる。

何をすると嬉しいのか。自分の機嫌を自分で取っていく1日にしよう。

日付:2024/1/3(水)
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 4 向こう一年間のパターン化
目的:2024年のパターン化

 

変換ボックスは宝箱

10で待ち、12へ音楽と共に移行する。

 

◾️肉体のパターン

腹回りの脂肪がない(最近ぐだぐだになっていた糖質制限をもう一度やる)

猫背が治ってる(整骨院とか行ってみる?)

ドライアイが治ってる(レーシックやってコンタクト止めるから治るかな?)

 

◾️精神のパターン

いいアイディアと実行、やる気に満ちている

家族と共にある安心感

 

◾️感情のパターン

小さなことを喜べる

感謝できる

今ある幸せに気づき、味わう

 

◾️より大きな自我のパターン(意味がわからん)

自分のしたいことで仕事がうまくいっている

良好な人間関係

充実感

 

◾️いる場所のパターン

平屋のログハウス

綺麗なキッチン

三角屋根

テラス

 

◾️していることのパターン

文章を書く

ストーリーのある作品を書く

童話を書く

 

◾️達成していることのパターン

1作品書く

 

F12→F10

 

励ましの文言を聞く。

 

「1」を思い浮かべてC1へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日付:2024/1/2(火)
時刻:am4:30
曲目:オープニングザハート3曲目
目的:夫の関係性について見直し

 

姉夫婦と旅行に行ってきたので、旅先でやっていた。

 

前日に4曲目を聞いて、ジーナさんのブログをを参考に

シンボルを確定させた。ジーナさんありがとうございます。

 

記録がないのは、息子が5時半に起きてきたから、シンボルだけイメージして終わっちゃったからだな。

ブーメランの帰ってきたやつが黄色のアゲハ蝶になったと思ったのでそういうことにしておいた。

 

オープニングザハートでは、変換ボックスは海からの贈り物と言われる。

今回は船の積荷っぽい木箱。

「目印」も実はよくわからんままなので、1曲目をまた聴かないとな。

今回は十字の一つが矢印になっているコマ。を目印だと思って実施。

 

この3曲目というのは未解決の対人関係を解決するというやつ。

 

年末に色々合って。

というのは、息子がトイレに行かないで漏らす、ということに夫がやたらキレて、なぜか私のやることなすことに批判が止まらない状態になっている。私が何かの返事をしなかったらしいと言ってキレている。その状態で旅行に出発していたのでどうしようかと思った。家族とケンカ中という、こんなにつまらない旅はない。

まあ旅行の勢いで怒りはおさまったらしいが。

八つ当たりされた私は納得いかない。

 

3曲目は心の中で意見交換をするという流れ。

傷ついたこと、知ってもらいたいことを何でも包み隠さずイメージの中の相手に対して伝える。

調べもしないで否定しないでほしい。愚痴をやめてほしい。

できる人ができる時にやればいいから、役割分担を固定しないでほしい。

いつもお金のやりくりに苦労しているのを知ってほしい。

病気の時のケアとか、私に対する感謝が足りない。

 

あたりまで言ったところで交代。今度は相手の言い分を聞く。

病気は自分のせいではない。

もっと自分を理解してほしい。

完璧にやろうとしているのに、あなた(私)のせいでできない

 

相手の言い分が出たところで

束縛のエネルギーとか古い感情を解き放つ。

 

心臓のところにシンボルを思い描き愛のエネルギーを発する。

それを相手に向けて包み込む。

この光で相手を解放する。

愛とは違った仕方で縛っていたエネルギーを清め解き放つ。

あなたも私も過去から自由になる。鎖が外れる

愛を送り返してもらって、受け入れる。

 

思ったこと。

最近いい加減になっていた糖質制限をもっかい真面目にやろうと思った。

なぜ?なぜなら、糖質制限で一番面倒なのは家族なんだよ。

自分一人なら私は大して食に興味がないのでどうにでもなる。

貫く方が面倒なのだ。

流された方が楽なのだが。

私は高糖質の物質をたべたときの満腹感が嫌いで、今までみたいにやっておきたい。

身軽になっていたい。

関係ないように見えるけど、流されたくないってこと。

 

穏やかで集中した状態にもどる。

 

日付:2023/12/29(金)
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイWAVE 1 F10アドバンスド
目的:リーボール強化作戦

 

まだ体調が戻っていないのでF10付近をやっておきたく。

というか次は順番的にWAVE 7のレトリーバルチャレンジするのか?というところなんだけどこの知覚でやっても仕方ない気もしている。基礎練に戻ろうかな。

基礎練というか、もう少し自分のレベルに合ったところをやった方がいい気がする。

 

 

波の音の導入部。

荒いよねえ。東映△(若い人にはわからない?)っぽいな。

 

BOXは海賊のたからばこ。

「不要なものみんな入れ」と何かのカタマリのようなものを入れてしめる。

遠ざかれと言う指示にはシャッターを閉めて対応。

 

この辺は雑念。

今朝見た夢↓を思い出す。

 

住宅街をあるいていくと、集合住宅のベランダに雄鶏が見えたのが2箇所。

みんな大家さんには内緒に違いない。

 

 

 

 

リーボール作成のナレーションになる。

足元からエネルギーを取り込んで頭から放出。それが足元に落ちていきまた足から取り込む循環になるのだが

座椅子に寝てるとイメージがしにくい。角度調整したけど、これは真っ平になって寝てないとイメージがしにくい気がする。(いつも悩む)

まるの日さんのお知恵を拝借し、ハートに光を集め、それをだんだん大きくしていく手法にすりかえておく。

丸くなったら足から頭、外側のながれにしてみる。

 

バルーンに守られていることを感じろとナレーション。

 

ここではいつも「トーラス」を思い浮かべている。エネルギーの流れ的にはトーラスにしている。

牧野内大史さんと言う方の本に出てきたと思う。彼がトーラスをどう活用したのか?再読しないと思い出せないのだけど要するに無限に循環していると言う話だった気がする。

 

 

 

呼吸法なんかは、牧野内さんの3-5-8(吸って3秒、止めて5秒、吐いて8秒)が

一番自分に合っていて、よく使わせてもらっている。

 

ナレーションにより

リーボールのワンブレステクニックが言われるのだけど

⑩と言う赤い輪をイメージして、息とともに口から吐き出すと

一発でリーボールができるよ。ということなんだけど。

 

自分が納得いくようにすると、

口から出たのは輪ではなく球体である。最初から小さなリーボールである。

それがどんどん大きくなって、自分のいる位置に重なってくる。

あとはポジション調整。

のような手順が自分的には良い。

 

F10までカウントアップになる。

F10到着。

「F10の穏やかさに身を委ねてください」とナレーション。

ぼけっとしておく。

 

雑念。

昨日の職場の掃除について。

コロナ以降私の職種の扱う機器の設備投資が落ち着いたせいで、

私は割とヒマである。

無法地帯だったスチールラックにプラケースを導入して、綺麗になった。

本業より掃除で会社に貢献したな。

 

と言う雑念をリーボールの外へおい出す。

 

カウントダウン。いったん1までいく。

 

F10へ再び。カウントアップ。

リーボールの一年分の補修をしよう。(リーボールっていたむの?)

光を補充。

 

タッチのみなみちゃんの雑念。

もう一個雑念。

保育園の年長の息子の同級生の、弟、妹たちを思い浮かべる。

第二子欲しかったな・・・。授からなかったな・・・。

1、2歳ってかわいいんだよねえ。

 

と言ったところで終了。

 

わりと雑念まみれだったけどF10は体感的に超快適な感じ。

 

日付:2023/12/26(火)
時刻:pm2:30
曲目:ゲートウェイWAVE 7 F27探索

目的:父母にF27で会えるか

 

本日二本目のヘミシンク。

 

F25まで自力で行ってナレーションと合流なのだが。

準備のプロセス〜F12まで随分長くて、この曲自体2回目だけどペース配分がまだよくわからない。

 

F12のあとにF21、そこからF27までは一気に行けるはずだと思うんだけど、

この段階(F12〜F15〜F21〜F23〜F25)を経るのはどうしてなんだろうか。

 

F25からF26に行く時に、風景が消えて光というか白い空間になる。

白い空間の先に出口がひらき、公園が見えてくる。F27へ到着。

 

あなたは訪問者にすぎず、物質世界ですべきことがある。と注意が入る。

 

今回は石造の道のような気がする。

 

これは熊本県の八角トンネルだけど、イメージに近いかもしれない。

 

これの道が石畳になっている感じ。

 

レセプションセンターです。と言われるんだけど

またよくわからない。

石畳に道のトンネルのさきに中世の城があった気がするけど。

貴族の邸宅みたいなところでウダウダしていると

ナレーションがスペシャルプレイスの案内になっていく。

 

貴族の邸宅の中に、広大な敷地なので湖があって、

桟橋があって、前回想像した帆船がある。

父母がF27にいるのなら、デッキの食堂に来て欲しい。

 

円卓の左手に母、右手に父がいる気がする。

それぞれの今の様子を知りたい。

全部は時間が足りなくなりそうなので、今回は母の居場所へ案内してもらう。

 

色とりどりの草花の咲く庭の向こうにメルヘンチックな家

このリンクの屋根を赤くしたような。

 

よく家でお菓子を作っているのだって。

生前私たちにしてあげられなかったことをしようとしているという。

姉ちゃんにも届けてあげたいので、夢に行ってあげてほしい。

 

でも、私がして欲しかったのは進路の相談だよ。

 

よく、お母さんが過干渉で勉強しろとうるさかったり、

どこの学校へ行かなければ許さないとか、

それがトラウマになっている人の話はきくんだけど

私は逆で、無関心、無干渉が辛かったのね。

(母は言語障害もあったので助言とかそもそも難しい。右半身麻痺の体で日常の生活で精一杯。父も子供の進路に無関心)

高校受験も、全部一人で考えた。担任はバカなので相談しても仕方ない。

中三の頭で進路なんてわからない。ない頭を捻って、受かりそうな公立に

受かったんだけど、その時の考えというのは、

私立(滑り止め)に行かせる金はないとだけ父に言われていたので

偏差値だけで、受かるところを探した。

本当は当時世の中に出始めていたパソコンいじりが楽しかったので

工業高校に行きたいなあとおもっていたけど

将来の道が狭まってしまうという理由(父談)で普通科。

この時に、大人ならではの視点で誰かにアドバイスして欲しかったんだよね。

やりたいことはなにか、とか、君の長所はこれだからとかいっさい誰からも何も言われなくてただ受かる公立を探した感じ。

誰からも助言がもらえなくて。たった一人で考えた。

 

母は、「ねねちゃんが自分で見つけられると信じたのよ。あなたは賢い子だからお母さんがあれこれ言うことはないと思ってた」

という。

 

F21へ戻りましょうとナレーションがはいる。短いなあ。準備と戻りが長いんだよね。

 

感情はおいていきましょうということで、変換ボックスみたいなものに、がさっといれてF26、25、24、23、22、21

若干のリラックスタイム。木のウロのベンチでコーヒーを飲む。

 

20〜12までカウントダウン。

12でしばしリラックス。

1まで丁寧にカウントダウン。