日付:2024/1/9(火)
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ F15入門
目的:F15を体感する練習
言葉を捕らえようとするのではなくて、イメージ、非言語を意識する練習。
いつもの準備
BOXは海賊の宝箱。赤い塗装と黄色の縁取り。自動的にいらないもの入れと言って象徴を入れ。レゾナントチューニングで声の代わりに呼吸し、リーボールはワンブレスで作る。⑩とかいてある輪っかに息を吹きかけると、風船のように膨らんで球体ができる。それを自分に被せる。光を入れる。アファる。ワンブレスでF10に行く。
タイミングがドンピシャで、F12の移行音が入る。
F12。アルプスの稜線と山小屋(小屋のイメージが一定しない)。遠くに雪を被った山脈が見える。青空とのコントラスト。
心地よい感じで、自然に思考をしなくなる。
ナレーションでF15の説明。時間を超えた存在であるあなたのエネルギーはF15に行けるよって。無時間に入ることを望んでくださいと。
裏庭に大きな木があって(高山には大木はないとは思うが)、ツリーハウスがある。縄梯子を登っていく。12、13、14
指輪物語で、ガラドリエルの住まいに行く前にエルフたちが森で作っていた木の上の基地=フレトを思い浮かべ(映画にはあるかどうかしらない。原作にはある)、デッキに出る。小さな小屋的なものがある。
ハイヤーセルフか真の自己につながるシンボル、イメージをくださいと願ってみる。
小屋の扉を開けて入る。あえて想像を止めて、思考に入らないように、感じる方に意識を向ける。
こたつか囲炉裏、和風の古民家に感じる。
ここでナレーションによってF12へ戻る。
F12の山小屋で暖炉の火にあたる。
もう一度F15へ。13、14、15
さっきの続き。あんまりイメージを気にしないで、体の感覚に意識を向ける。背中に微細な振動を感じる。囲炉裏の前に鬼退治に行く前の桃太郎のような大男がいる気がする。
ナレーションが入りF12に戻り
F10戻り、
体調、心、精神についていい暗示を吹き込まれる。
C1へもどる。
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ちょっと関係ないけど、最近の気づきについて。
夫は愚痴の多い人である。
わざわざ嫌なことを思い出してそれを話題にしてくる。
わざわざ休みの日に職場の嫌いな人について話題にしてきたり
時事的な話題でも、とにかく文句をつけないと気が済まない。
大谷翔平でさえ「大したことない」といって批判の対象。
夫以外の人間は全て間違っているということらしい。
しかも話が長い。
これまでその話になったら黙って耐えて、嵐が過ぎるのを待っていたけど、反応を少し変えることにした。
新しい対策は、「すぐに話題を変える」「立ち上がって離れる」「面白い話してと言う」ことである。
これがうまくいっているので、最近巻き込まれていない。
そしてそもそも、周囲の人間は自分の鏡だということなので、夫のあれは、私の持っている一部なんじゃないか。という視点で見る。ずいぶん納得いかなかったけど、私も自分の不快な感情を息子や夫のせいにしている部分があるのだなあと、思うこともあった。









