うっほとキン肉マン
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フリーズスクリューレーン



フリーズスクリューレーン






使い手:ヘイルマン 






ヘイルブレスを使い、空中に螺旋状の氷の道を作る補助技。




















ヘイルマンはこのフリーズスクリューレーンで加速をつけて、毒針エルボードロップでマリポーサを攻撃している。












バイクマンのエレキリングのような使い方ができ、形状を変える事によって戦術を大きく広げる事ができる。



(遠心力でヘイルマン自身が吹っ飛ばされそうな形をしているのは内緒だ)






攻撃をし終わった後は崩れて雹に戻っていたが、ヘイルマンの意思で維持か消滅か選択できれば、さらに優位に試合を進められる。





氷のリングにした事で相手の空中殺法を防いでおきながらも、自分はこの技で空中殺法を自由に使う事ができ、マリポーサへの挑発のつもりで使ったフシもある。



ドSなヘイルマンの性格を象徴した技となっている。








今週のキン肉マン(第287話) 感想


うっほ!


うっほ!!



うっほです(^-^)ニクッ




それでは『今週のキン肉マン』の感想です。





◆第287話
『暗雲!?間伸び覚悟のフルメタルパニック!?』の巻




さて、順序を追って感想をば。


ブロッケンJr.の選定に対してのアリステラの物言い。


これはストーリー場、誰かはツッコまなくてはいけませんね。

先週ブロッケン自身が、「オレなんかでいいのか?」発言はしてくれましたが、客観的に「オイオイ、善戦超人ブロッケンでいいのかよ??」と読者の代弁をしてくれる役が必要になります。




ぶっちゃけ前回のブロッケンとラーメンマンのシーンがあるのでブロッケンの実力うんぬん〜のくだりは十分なのですが、ダメ押しというやつですね。



その損な役割を買って出たのは宿敵アリステラ!



悪魔超人3人の方が実績があって強いのに、そんなヤツでいいのか?とソルジャーに念を押す。



そんな事言ったって、アタルは自信満々に指名をしたし、嫌だと言っても残虐の神の力は使っちゃったので替えもきかないので、この発言は完全に無意味な発言です。

読者への念押しという嫌な役を買って出て、さらに非礼を詫びてこの早々に展開を切り上げるアリステラ、素敵でした(^^)!5点加点です。
(なんの点数だよ)








「仲良く新たなリングでも設営するか?」という可愛い皮肉も素敵でした(^^)






そしてフェニックスの意識の取り戻しからのソルジャーとの対面。



個人的には今回はここが1番好きなシーンです。

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かつて王位をかけて戦い、卑怯な戦法を重ねて勝利を手にしたフェニックスは、ソルジャーに対して多少気まずい感情があったはず。





「久しぶりだな、ソルジャー。いやさキン肉アタル」



本当は王位編での醜かった自分を謝りたかったのだと思いますが、ソルジャーがそんな事を微塵も気にする様子がなく、謝る事も野暮だと感じたからの



「フッ・・・まずはそうだな。その場所は・・・」






「フッ・・・」だと感じました!




漢ってのは語ればいいってもんじゃない事が伝わるシーンでした。






・・・いや、ここまでは良かったんですよ、ここまでは!!



今週のキン肉マンはここからがヤバイ!!
(本当の意味でヤバイ)



フェニックスが提案したのがソルジャー&ブロッケン惨敗のトラウマ引き起こす、かつての関ヶ原!




そしてギミックも最低な立方体リング!




そして放置されたリング、宇宙超人委員会はリングの片付けもしないんかい!



フェニックスはスイッチどこに隠し持ってたんだい!


「闘う超人の強い意志に反応してリングは蘇る!」


「リングが我らの闘う意志に反応して蘇りの意志を見せ始めた!」




とか言ってますが、あれが動いたのは完全にスイッチ押したからだろ!



そもそも下調べで動く事は確認済みとか言ってただろ!




と怒涛のツッコミが続きましたが、最もヤバイのは、このクソリングが復活して動き出すシーンに9ページも費やしているという事実!!!




解説入れれば14ページ。




連載20ページの3分の2以上をこのクソリングに使われるとは想像だにしていなかったので、正直吐きそうになりました。




フェニックスのドヤ顔説明も本当にいらなかった。



過去のトラウマ戦場はロビンの不忍池とかあるけれど、リングのギミックが大きく作用して勝敗に結びつくデスマッチはマジでやめて欲しい。



王位編後半の不人気は、ほとんどリングのせいだと思っておりますので。



最後にもう一つ、タイトル全然関係ねぇ!!!



ブロッケンJr.の血盟!!っていうタイトルだから、ブロッケンの意気込みとか、血盟軍のアシュラやニンジャやバッファローが




「カカカー、オレが一緒に戦いたかったが、流石はソルジャーと最も信頼関係が厚い男だ!」



「ブロッケンならこの戦いを任せられるでござる!」


「タイマンならアイツに負けないが、ソルジャー隊長とコンビを組むと全く歯が立たなかったからなぁ!頑張れよ!」




とか、そんな熱い展開になると思っていたのに・・・。




後半は完全に興ざめでした。




週刊少年ジャンプに掲載された『さよなら、キン肉マン』に続いての今回のグダグダな展開。


この先ちょっと不安になってきました・・・(´・ω・`)




さて、今回うっほの予想が的中していた事が1つありました。



それは『戦場が関ヶ原になるんじゃないか?』という事です。




うっほはソルジャーのタッグパートナーはネプチューンマンになると予想していたのですが、ネプはキン肉マンと『巌流島コンビ』を組んでおりました。

宮本武蔵と佐々木小次郎のライバルコンビですね。


じゃあ安土城の近くの関ヶ原戦って、『関ヶ原コンビ』で決定じゃないか!考えていたのが、以前のブログに書いてあります。















いろいろ不満を爆発させましたが、週刊少年ジャンプ用の読み切りを書いたり、コミックス発売があったり、ラジオ出演があったりと、最近多忙な先生方でございますので、読ませ方を工夫するのは集英社の編集の仕事だと思います。




どうか納得のいくものを読ませてください(´・ω・`)













今週のキン肉マン(第287話)


うっほ!



うっほ!!




うっほです(^-^)ニクッ






それではお待ちかねの月曜日『今週のキン肉マン』の時間です。




◆第287話
『ブロッケンJ r.の血盟!!』の巻






両者合意のもと、オメガマン・アリステラとマリキータマンのオメガの民コンビvsキン肉マンソルジャーとブロッケンJr.のコンビ『フルメタルジャケッツ』の対戦が決定した。





ソルジャーが選んだ男に対し、アリステラは念を押す。




「お前の配下には十分な実績を持つ者が他にもいたはずだが、本当にそいつでいいのか?」
















ソルジャーは冷静に答える。



「オレが他の選択肢を配して選んだ。そこにお前が文句をつける道理があるのか?」





アリステラは不用意な発言をソルジャーとブロッケンに詫びる。





次の戦いに進みたいが、安土城のリングは激戦により崩落寸前。




戦う場所をどうするか話し合っていると、後ろから声がする。



「なら・・・いい場所がある・・・」





意識を取り戻したフェニックスであった!














フェニックスがモニターに映し出した場所は、だだっ広い草原であった。





その場所は岐阜県の『関ヶ原』だった。





そこはかつてキン肉マンソルジャーチームとフェニックスチームが戦った場所であり、草原の真ん中には浮遊立方体リングが埋まったままになっていたのだ。






しかし朽ちて使い物にならなさそうな立方体リングであったが、フェニックスがスイッチを押すと音を立てながらリングが地面からせり上がり、空中に浮かび上がったのだ!






これで舞台は整った!




いざ、決戦の関ヶ原へ!!







次回につづく。







感想は後ほど!!






特別読切 さよならキン肉マン 感想



それでは週刊少年ジャンプにて特別読切が掲載されているキン肉マンの感想を。











◆特別読切
『乱心!超人師弟コンビ!!』の巻







キン肉マンに縁の深い超人が10人選ばれておりましたが、その順番が謎。



1〜3  カレクック
          ベンキマン
          ジェロニモ
4        ブロッケンJr
5        ウルフマン
6        ラーメンマン
7        バッファローマン
8        テリーマン       
9        ウォーズマン
10      ロビンマスク




フツーに考えたら、キン肉マンと付き合いも長く、縁も深いテリーマンが最後に鳴らすべきだと思いますが、この順番は親密度でもなければ登場順でもないです。



おそらくはロビンが順番を提案したのではないでしょうか?






ウォーズマンにはこの強行を前々から話していたのでしょうね。
じゃなければウォーズマンのベアクローの説明がつきません。
ロビンのお膳立てをするのですから、素敵な弟子です。



それにしてもロビン一色の展開でした。


これは人気投票で3位を獲ったロビンへのご褒美読切のような気がしてなりません。



でもロビンの一人称は「オレ」じゃなくて「私」の方がしっくりきます。



本編では死亡中なので、読切でロビンを讃えよう的な策略が見え隠れしておりました。




キン肉マンファンにとって、それ自身はとても嬉しい事なのですが、少年ジャンプ購読者の全国の少年少女はこれを読んで『キン肉マン』という作品をどう評価するのだろう?と考えてしまいました。




実際毎週ジャンプを読んでいるうっほの嫁が




「初めてキン肉マン読んだんだけど、よく意味がわからない〜」




と、うっほよりもドライな意見をくれました(苦笑)



どうせなら熱い友情で、全員一致団結で式をぶち壊すためになだれこんでキン肉マンと10本勝負をするとか、正義超人同士で間引きレスリングをして残った1人がキン肉マンとガチ勝負をするとか、そっちの方が盛り上がったような・・・。


まぁキン肉マン結婚のガチスパーと若干内容はかぶるかもしれませんが、技や展開を変えるだけでも、もっと濃い内容になる気がしてなりません。




そういう視点で読んでいたので、人気投票100位圏外の委員長の涙シーンとかいらなくない?とか思ってしまいました。





鉄の掟で有名なキン肉族が、『大王になる者は引退しなくてはならない』という習わしを簡単に曲げてもいいものか?


掟と習わしは別物なのか?とか、いろいろ考えてしまいました。



これはロビン主役の話だったので、『週刊少年ジャンプ』で若い子達に読んでほしかったのはドジでマヌケだけど優しくて強いヒーローがキン肉マンという話でした。



そういった意味で期待しすぎてしまいました(>_<)




10人の中にキングコブラやスカルボーズがいないのはいつもの事です。









特別読切 さよならキン肉マン



今週の少年ジャンプに掲載されている特別読切のキン肉マンをお送り致します。






◆特別読切
『さよならキン肉マン!!』の巻





国立競技場ではキン肉マンの引退式が行われていた。


王位争奪戦を制し、キン肉星の大王になる者は超人レスラーを引退するのがキン肉族の習わしだという。


キン肉マンに縁のある10人の超人が1人づつゴングを鳴らし、10カウントでキン肉マンを送るセレモニーでは、それぞれの超人が想いをキン肉マンに伝えていた。


ウルフマン、ラーメンマン、バッファローマン、テリーマン、それぞれ全員がキン肉マンの引退を惜しみ、納得に至ってはいないようだった・・・。



すると、9番目にゴングを鳴らすウォーズマンが突然、ベアクローでゴングを突き刺し、会場にどよめきが走る。












すると10番目に控えていたロビンマスクがゴングの前に立ち、手刀でゴングを粉砕したのだ!!!














「こんなセレモニーなど認められるかーーっ!!」





ロビンは王位争奪戦では全ての試合に出場し、キン肉マンチーム優勝に最も貢献した。


が、その結果キン肉マンが引退する事になるなんて知らされておらず、ライバルとして納得がいかなかったのだ。



キン肉マンの立つリングに上がり、殴りかかるロビンマスク!




乱闘を止めようとテリーマン達が乗り出すが、それを制したのはロビンマスクの気持ちを最も理解しているウォーズマンだった。




「式を混乱させた事は謝るが、ロビンは真剣にやっているんだ!!」




ロビンの決死の思いを感じ取ったキン肉マンはロビンに応戦し、周りの正義超人達は2人の闘いを見守る事に。





ロビンスペシャルとタワーブリッジというロビンマスクの代名詞の必殺技に対し、キン肉ドライバーとキン肉バスターでお返しをするキン肉マン。














最終的には小細工なしの殴り合いに発展する2人の闘いを正義超人達は盛り上げ、声援を送る。



正義超人達の誰もが本心ではロビンと同じ気持ちであり、キン肉マンの引退を最も納得していなかったのは、キン肉マン本人であった。




やがてパンチの手が止まると、キン肉マンはある提案をする。



「自分の引退は宇宙超人委員会ではなく、ロビンマスクに委ねる事にする」と。








キン肉マンはロビンの前に引退状を差し出す。





「いいのか?引退はさせんぞ?少なくともオレがお前に勝つまではな!」




キン肉マンは笑いながら答える。




「傲慢なヤツめ、まぁ一生かかってもお前には無理だがなっ」





ロビンは引退状を受け取り、高らかに笑い始める。



「確かに受け取った!ハハハハ!これでお前はもう自由に引退はできない!」













キン肉マンはロビンの熱い友情に感謝し、ロビンの拳を重ねる。




周りからは2人を祝福する声援があがりつづけていた。












感想は次回に!!














週刊少年ジャンプ 29号


さて、今週はキン肉マン祭り!



という事で、最新話、最新刊に続いてなんと





週刊少年ジャンプ29(肉)号にて特別読み切りが掲載されているのです!!!














キン肉マン40周年を記念して29号が永久保存版になりました(^^)!!



キン肉マン掲載ももちろん嬉しいのですが、今週のジャンプはオモロイです。



週刊少年ジャンプ読んでない人にはわからないかもしれませんが、今うっほの中でジャンプの面白い漫画TOP3が表紙に3作も!





◆呪術廻戦・・・99点
ハンターハンターにも通ずる思考を使うホラーバトル漫画。
ストーリーも独特な絵もキャラクターも会話の言い回しも内容もコミックスのおまけページも全てがうっほにピンポイントで、今1番ハマっている漫画です。
ちなみに好きなキャラは東堂と虎杖です。



◆鬼滅の刃・・・80点
ぶっちゃけここまで人気になると思わなかったです。続いてくれて良かった。展開的には今最高です。
好きなキャラは伊之助。



◆食戟のソーマ・・・75点
連載開始から飽きずに読めた作品。
ピークは過ぎてしまったのでこの点数ですが、コミックスは定期的に読み直したくなります!
なんと今週が最終話!いままでお疲れ様でした(^^)
好きなキャラは黒木場です。



火の丸相撲・・・75点
熱くなれる相撲漫画です。現在大相撲編ですが、高校生編の方が熱くなれました。
好きなキャラは國崎。



ハイキュー・・・75点
熱くなれるバレーボール漫画です。長期連載漫画ですが、ダレなくて面白いです。
好きなキャラは田中・東峰。



好きなキャラ、全員ゴツめの漢気キャラ(脳筋)ばっかでしたw




ちなみに今のワンピース・ワノ国編は25点です。
読むのがしんどいです。はやくこの話終わってくれと願ってます。





キン肉マンの話しようとしたらドえらい脱線しましたw



長くなったのでキン肉マンの感想は次回に。



タイトルは『さよなら、キン肉マン!!』の巻





















今週のキン肉マン(第286話)感想


うっほ!


うっほ!!


うっほです(^-^)ニクッ



それでは今週のキン肉マンの感想です。




◆第286話
『超絶!王道!軍人同盟!!思わせぶりのケツアゴは死刑よ☆』の巻






結果はブロッケンJrでした。



うっほの予想おさらいです。



1番  ケツアゴ
2番  三面
3番  顔面蒼白
4番  ドナドナ
5番  善戦超人





という事で、5番の『サングラスなの?帽子の影なの?』が、見事ソルジャーのタッグパートナーの権利を手にしました。









ソルジャーとブロッケンのコンビは王道中の王道!!!



これは最近大人びて若干哲学的になっていたキン肉マンが、少年漫画として君臨した瞬間だと思いました(^^)!






・・・が!!!



それでも、うっほの予想の中では1番選んで欲しくない方(実際最下位)が登場してしまいましたので、ちょっとその辺の補足をおさらいしながら。




※うっほはキャラクターよりもストーリーを重視する読者ですので、その辺を視点においた上で、作品のメリットを考えております。







ネプチューンマン・・・王位争奪戦でアタルが消滅した後に灰を託した男。
真・友情パワーの伝道師として正義の心を持って復活。
正義・悪魔・完璧とソルジャーの世界観を広げ、完璧超人界と手を取り合う糸口や、王位争奪戦でのやりとりが明かされるとか、そんな可能性から1番に予想しておりました。
なにより思わせぶりなコマ割。今回もなんやねん、このケツアゴ(´・ω・`)











アシュラマン・・・汚名返上ならず、残念です。


ネメシス・・・キン肉マン代理としては最強で、タッグの中でモメたりしても最後には協力し合うとか、ドラマティックな展開が期待できた。
完璧超人界だけでなく、全超人界をサタンから守ろうと一皮剥けるネメシスも見たかったです。



バッファローマン・・・サタンと契約した過去があるだけに、アリステラやマリキータマンとの会話がより重厚なものになると予想できたので、サタンの輪郭を描くには最適だと思いました。




ブロッケンJr・・・ファンサービス。


ぶっちゃけ人気投票の最上位のブロッケンが採用された感が否めないです。



ソルジャーがタッグ戦には信頼が必要で、その信頼度が高ければ高いほどより強いタッグが生まれる、とおっしゃってました。


アタルの自信満々の解説に説得されそうになりましたが、過去にこのコンビ(トリオ)はフェニックスチームに敗れております。



本当に上記の通りの理屈なら、フェニックスチームに負けたのは、バッファローマンのせいだったという事になります。




「あの時は私が王位に取り憑かれて血盟軍の足を引っ張ってしまった・・・アイドル超人として実力をつけた今のブロッケン、お前とどうしても組みたかった。今度こそ共に勝利を掴もう!」


とか付け加えてくれたら締まるのになぁ〜。






そしてブロッケンの最近の大躍進、うっほ的には微妙なんですよ(´・_・`)




カーメン戦  →  実質敗北からの救世主

ザ・ニンジャ戦  →  敗北濃厚からの道連れ。2分の1でロビンに助けられる。

2000万パワーズ戦  →  乱入コンビに秒殺

プリズマン戦  →  道連れダブルK.O.からのプリズマンだけ元気生存。ブロッケン死亡。

世界五大厄戦  →  フルボッコ

弟子のジェイドもガゼル戦以外フルボッコ



戦績はパッとしないけれども渋くてカッコイイのがブロッケンとかザ・ニンジャの良さであり、人気の理由だと思っているのですが、クラッシュマン戦でまさか勝つとは思いませんでした。



サイコマンでブロッケンらしさを取り戻しましたが、ちょっと強くなりすぎと感じてしまいます。





ニンジャに関しても、まぁカラスマンが微妙だったのでニンジャの勝ちは納得しましたが、やっぱりサタンクロスやハンゾウ戦のように散っていくのがニンジャの魅力かとも思います。



そんなわけでブロッケンが選ばれた理由は、ぶっちゃけ人気投票の結果だと思っております。


しかしそれも漫画には大事な要素!!


うっほもこのコンビ結成は大いに納得・喜んでおります(^^)!


ブロッケンとラーメンマンのシーン、あれもメチャクチャ良かったです^_^!


上記の5人以外だったなら、よっぽどの理由がない限り納得はできないと思います。




フルメタルジャケッツ・ふもっふ



じゃなくてフルメタルジャケッツのファイトを楽しみにしましょう(^^)!





アタルが残虐の神にパワーをもらった後、パワーが槍の形になった時、猛烈にトラウマが蘇った事は内緒だ(^ω^)!!!











今週のキン肉マン(第286話)


うっほ!



うっほ!!



うっほです(^-^)ニクッ




楽しみの月曜日がやってきました!


今日は朝5時起きで出張なので、夜中は寝てました、スンマヘン。



それでは今週のキン肉マンの時間です。





◆第286話
『両の眼を閉じた時!!』の巻





残虐の神の力で1人の超人を結界から出し、パートナーとして選ぶというソルジャー。



彼の中でパートナーは決まっているという。



タイミングを見計らい、結界を破る準備をするソルジャーと残虐の神。





一体誰がパートナーに選ばれるのか・・・??






















残虐の神の力がソルジャーにたくされると、そのエネルギーは槍の形に変わる。





アタルがその槍を投げると、空間を切り裂いた!!





そしてその空間にソルジャーは手を突っ込み、裂け目から1人の超人を引き上げる・・・。







その超人は・・・












ブロッケンjrだ!!!







急に戦場に呼び出されたブロッケンは、状況に戸惑う。



ソルジャー隊長との再会を喜びたい気持ちもあるが、自分が呼び出された意味を問う。






ソルジャーは答える。


タッグは個々の力も大事だが、信頼関係が最も大事だ。

信頼関係でその力は膨れ上がり、無限の可能性まで広がる。

ブロッケンほど信頼関係が成り立つ存在はない。


ソルジャーは弟のスグルよりも、ブロッケンの方が自分を深く理解してくれているかもしれないと感じるほどだという。




ソルジャーの評価を嬉しく思うブロッケンだったが、それでも1人しかいないパートナー枠に自分が選ばれた事に自信が無く、言葉を詰まらせるが、モニターに映った者の顔を見て迷いが晴れる。






その者とはラーメンマンだった。




自分の尊敬する男が、安心した顔でブロッケンを見送っていた。




「ソルジャー、あんたの判断は正しい!頼んだぜ隊長!」





2人はかたい握手を交わし、タッグ結成を表明。




『フルメタルジャケッツ』としてリングにたった!









アリステラ&マリキータマンと睨み合い、激しい火花を散らす!!






次回につづく。







うおー!

ブロッケンJrがパートナーとは!!



王道中の王道の展開に震えました!!



思わせぶりなネプチューンマン、残念でしたがブロッケンJrならば盛り上がる事間違いなしですね!


詳しく感想は後ほど!











うっほと北海道旅行2



うっほ!



うっほ!!



うっほです(^-^)ニクッ




今回北海道旅行では大きな出会いがありました。





肉友・サクリファイスさんとお会いする事ができたのです(^^)





いそむちさんの通夜じゃなくて、いそむちさんの送別会ではサクリさんから、MC勇一さんを介して北海道マッスルショップのステッカーをいただいたり、





今年のGWにはまさたこさんが北海道にてサクリさんとお会いした話を聞いておりましたので、北海道の前日にお会いできるか連絡したら、快諾してくださいました(^^)




いや、本当前日にすいませんでした!!





今回は親族の顔合わせがあったので、会食の後、夜21時半から飲みに行く事に。




北海道の居酒屋はツマミも絶品!という話を聞いていたのですが、うっほは会食でコース料理と地酒を飲み散らかしていたので、ツマミは軽めにしました(^^)




初対面のサクリさんと肉トークを交えてプライベートトークで盛り上がり、気づいたら朝の3時過ぎておりました(*≧∀≦*)





土地勘のないうっほをホテルまで送ってくれる紳士なサクリさん。




是非ともまたお会いしたいです(^^)!





そして翌日は登別温泉へ。




硫黄源泉のある登別は、高温の源泉付近に草木は生えず、煙を上げており、その風景から『地獄』と呼ばれております。




















鬼の像がいたるところにあり、本当に地獄のよう。















地獄のコマ!




地獄の凱旋門!




地獄の断頭台!




地獄のカレー!!















うっほと北海道旅行


うっほ!


うっほ!!


うっほです(^-^)ニクッ






6月8〜10日、うっほは所用で北海道に行って参りました。




約27年前の小学生の頃に1度家族旅行で行った事がありますが、なんら大した記憶がありまへん。




今回は親族の結婚式前の顔合わせっちゅー事で行ったわけなのですが、うっほ親族と北海道親族の予定を調整した結果、1年でこの日しか合う日がなかったのです。




4月末になって、そろそろ飛行機チケットを取ろうとしたのですが、全然飛行機が空いてない!!





ホテルを取ろうとしたのですが、こちらも全然空いてない!!



空いていても、通常相場の3倍〜10倍の値段!!



こりゃあどーいうこっちゃ!!!



調べてみたら、6〜8.9は札幌よさこいソーラン祭りというどでかい祭りイベント&サザンオールスターズ札幌公演と同日時だったようで、手痛い出費をくらいました( ;∀;)














はーるばるきたぜ  函館〜♫



じゃなくて札幌〜♫





北海道にきて絶対食べたかったものを食い散らかしました。




初日は新鮮な回転寿司!








具がとにかく大きくて新鮮!


そして想像よりはるかに安価で食べられました!


ここは『花まる』という大人気の回転寿司屋です。




そして2日目『ジンギスカン』!
















羊肉がこんなに美味いと思ったのは初めてです。


羊肉ソーセージも絶品でした!





そして3日目は味噌ラーメン!



新千歳空港のラーメン街で『弟子屈(てしかが)』いただきました(^^)














本当は、都内でも食べられる機会のあるラーメンよりも、スープカレーを食べたかったのですが、空港内のスープカレー屋は1時間待ちで、断念しました。





今回は札幌→登別→札幌という流れだったのでキン肉マン的な名所には行く事ができませんでしたが、次回は函館五稜郭!

















または北海道UFO発着所












へ行ってみたいと思いますww

(ちなみにUFO発着所はないそうです。モデルになった公園みたいなのならあるそうです。)









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