「えっ、ソフトバレー?」 -120ページ目

9/27練習日

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ソフトバレーのミックス(男女混合)をメインにやってるワケだが、

味方がサーブを打つと、男が前衛、女性が後衛とポジションチェンジを行う。


相手のサーブの場合は、サーブを受けこちらの攻撃が終わったら、同様に

ポジションチェンジをする。


そのポジションチェンジ後の、特にオフェンスのバラエティが少なく、

攻撃パターンを読まれ、ブロックされるなどして失点する

場面がここのところ多い。


こういった時のプレーって、セッターが声を出して、たとえば、「1」なら

レフトオープンとかやってんのかなぁ?他のチームやハードは・・・



試合に行く限りでは、そんな相手には当たった事ないんだが・・

ラリーが続いた時の決め手はやっぱり、個人スキルに頼るところが

大きいので、そう高いスキルもないオレの場合、決定力に欠けるワケ・・・


となると、サインプレーで攻撃に幅をもたせ、相手ブロックを多分に

振る作業がとても大切になるんだな・・・


という事は、ウチのチビッコ女性軍にもオフェンスに入ってもらわなきゃ

ならないんだよね・・・


限られた人材で、最高のプレーを目指すという作業は、この上なく、

楽しい・・・



そして万年女性部員募集中の我がチームに、オレの大好きな

ハリウッド女優、アンディ・マクドウェルなんかが入ったらいいなぁー

などと妄想しつつ、ハーフパンツのジャージ姿を想像してみると、

違和感過積載ですね。


ありえんな・・・

レコメンド

音楽評論家よろしく、推薦文を書いてみる・・・

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mink

80年代の化粧品メーカーのCMのような雰囲気をあえて甘受した

ようなアルバムジャケットに込められたメッセージは、とても硬質な

意志だった・・・


いしだあゆみが薄幸の女を演じる正月映画のような、やるせなさ感が

安居酒屋の大根サラダのようにてんこ盛りだと思いきや、響く音の

粒子のひとつひとつは、宇宙から地球を見るような、現実感がありそうで

ないパフォーマンスを身にまとっている。


あまつさえ、その粒子ひとつひとつが己の細胞とがっちりと熱いハグを

交わしているかのような、波立つ情感のうねりが明らかにさんざめくのを

感じたら、YOUは確かに合格!


MISIAのようなminkの波動は、似かよるが全く異質。

3曲目のMISIAとのかぶり方は、尋常じゃない度胸・・・

そして、イーグルスの「言い出せなくて」をカバーするとこなんぞ

グラスに涙が落ちます、先生・・・


ドリカムの「すき」のカバーも、ウチのよめハンのおしゃべりを

ふうっと、止めてしまう爆発力を発揮するだろう・・・


そして、聴く人全てにこのアルバム全体に流れる、【大人の女】感が

心地よく五臓六腑に染み渡るだろう・・・

派手すぎず、聴衆に媚びすぎず、立ち昇る大人の分別を

兼ね備えた立体感ある現実的歌声は、恐らく女性として一通りの

酸い甘いを乗り越えてきた果ての物だろう・・・

そう、歌声がリアルなのだ・・・

そこには明白な際立った硬質の意志があり、本人がとても高い

レベルで理解している・・・


イメージとしては、27~29歳くらいの女性なんだろう・・・

素敵だ・・・








えっ? うん?

1984年生まれ・・・・


21歳・・・・!?




まだ、ガキじゃねーかよ。


おじさんあんたの曲で、心のプルプルが止まんないんですケド・・・

休息時間・・・

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「プハッハハハハハハーーーー!」


合コンの席上、開始32秒で、場をとにかく温めようとする

学生のような、無駄に高いテンションで盛り上げるオレが

いた・・・


その歪曲した義務感は、毎夜子供たちが夢の中で、

カナダの木こりとナポリタンスパゲティを美味しく食べたり、

異様に太った童顔なインド虎と、フランスのノルマンディ地方

で本格的なガレット屋を見事繁盛させるストーリーなどと

戯れている頃、発揮される・・・


話を戻そう、ナスターシャ・・・



ウチのヨメはんは、特に季節ごとのTVドラマ枠に一喜一憂する

ワケでもなく、悲惨な結末のフランス映画を分かったふりして、

観るような女でもなく、トリコロール色の鍋掴みを2晩かけて作り上げる

ようなタマでもない・・・


唯一無二の趣味が、おしゃべり・・・

誰がどう言おうと、おしゃべり・・・

天上天下唯我、おしゃべり・・・



帰宅後、食事を終え、子供たちが寝息をたてはじめると、オレと

アイツのアツイおしゃべりタイムが始まる・・・

イヤ、アツイのは彼女だけだが・・・


とにかくオレは上記した通り、全力で受け答えし、

満足いただけるようなギャグで笑いをとりにいく・・・

それでないと、もう彼女は満足してくれないんだ・・

二人で晩酌をしながら、おしゃべりにはなを咲かせる・・・


しかし、少しでも気の無い返答をしようものなら、

機嫌の悪い大リーガーのように、至近距離で

舌鋒鋭く、反撃してくる・・・



これみてる皆さん、これが毎晩彼女が寝るまで

続くんですよ・・・

考えてもみてくれ、ヨメはん相手に毎晩、全身全霊で

笑いをとりにいく、旦那って・・・



途中で、「ちょっとオレ 読みたい本があるから読むわ」とか

「レンタルビデオみるわ」など言おうものなら、立てた親指で

首をかき切るようなゼスチャーをしながら、

「go to hell!」などと言わんがばかりに、強く激しく抵抗してくる・・・


よって、そんなオレの一人遊びは彼女が寝てからなんすわ・・・



で、どうしても早く一人遊びに興じたい時は、とにかくデタラメに

彼女と乾杯を繰り返し、酔いつぶす作戦をとるのだが、これも

諸刃の剣で、オレも同時に撃沈しちゃうんだわ・・・87%以上の

確率で・・・



つー事で、毎日帰宅しても心の安息がありません。

誰か、僕に休息時間、下さい・・・


高2の女の子ばりに、プチ家出でもしそうな勢いです・・・


読了キブン。

「だからさぁ、勉強とかどうでもいいんだよ・・・」

「父ちゃんは小さい頃から本が大好きでな・・・」


などと、オレのエデュケーション哲学を気持ちよく、

長男に浴びせいてたら、背後に人影が・・・


またしても、ニタつく同居しているおれの母親である・・・


手渡される、原稿用紙・・・

またもや、見たような感じの字体・・・


それは、オレの中一の冬休みに書いた、やっつけ読書感想文

だった・・・

しかし、ババァ、よく持ってるなこんなもの・・・



以下そのまま掲載します。(一部表現のおかしなトコや誤字もありますが、

それは中一のオレが果てしなくバカだからです・・・)



"気くばりのすすめ"

                     1-1 31sofva

まず、この本を読んだ動機は、冬休みも終わりに近ずいて、

他の宿題は、おわっているが、感想文だけは、いつも休みの

最後に書く。

日常生活で本を全く読まない自分は、なにを読もうかと、考えていた。

自分の本箱には、雑誌、マンガしかない。そこで弟は、本をよく読む

ので、弟の本箱をみると、「気くばりのすすめ」があった。

著者はNHKに勤めて、三十年の鈴木健二だ。そこで、いちいち本を

選んでいては、めんどくさいから、この本を読むことにした。


まず気くばりのすすめで、一番目に書かれていることは、「互いに

名前をよく呼び合う」という事である。これも、かんがえてみれば

そうである。部活の時でも、先ぱいに名前で呼ばれると、しんらい

されていると思う。だが、先生の中に「おい!」とか、「おまえ」などと

呼ぶ先生がいる。まぁ、かりに自分がかりに掃除をやっているのに、

さぼっていると見られて「おい、おまえ、まじめにやらんかー」と

ゆわれるのと、「31sofva、まじめにやらんかー」とゆうのは、

前の方は、まちがえておこられ、あとで、ぶつぶついったり、根に

もったりするが、後の方は、いちようおこるが、あまり後で、

ぶつぶつゆわないと思う。やはり、いい人間関係を作るには、

お互に名前を呼び合うとゆうのも、一つの手であろう。


次に、気くばりは、技術であると書いてあった。電車やバスなどで

老人が、入ってきて、席をゆずることが、思いやりの技術である。

きょねんのことであるが、陸上の記録会から帰ると中、先ぱいが

立っている、おばあさんに席をゆずっていた。自分も、何回か、

ゆずろうと思ったが、実行できなかった。やはり気くばりをするとき

の一番の難点は、この、気くばりは、技術とゆうことであると思う。


こうした、ちょっとした、気くばりが、自分の人生、あるいは、世界を

かえることも、ありかねないだろう。気くばりに不慣れな現代人に

おすすめしたい本である。




書評家きどりで書いてます・・・

という事で、今からこの原稿用紙を4つに破いて、二級河川あたりに

KANの「愛は勝つ」を歌いながら流してこようと思います・・・


レヴュー

m-flo, m-flo loves BENNIE K, m-flo loves EMYLI & YOSHIKA, m-flo loves Sowelu, m-flo loves WHEE SUNG, m-flo loves 加藤ミリヤ
BEAT SPACE NINE

前にも書いたが、m-floの最新アルバムが、秋風と

キンキンとケロンパばりのおしどりぶりを見せている・・・


つまりイイ、と。



聴く音楽の99%が洋モンだが、こいつらはいいね。

バーバルの声が多少下品に感じる時もあるケド・・・


本格的に聴いてみようかな、こいつら・・・


公式HP で視聴できるから聴いてみてよ。


特に上掲した最新アルバムの6曲目はイイネー

旧メンバーのLISAとの絡みのある曲もあるし、

BENNY Kとの2曲目もイイし、3曲目もステキ・・・


HPの右下のコンテンツをクリックして、

ディスコグラフィをクリック。

それで、アルバムを選んで、上掲した

CDの下をクリックね。


HPにいくといきなり2曲目のPVが流れるから

会社とかで観てる人、ヴォリューム注意よ。



秋のドライブや、スポーツの練習のお供に最高です!


是非、オレと同世代のオヤジに聴いて欲しい・・・

コックな小学生・・・

YOAWFJ


冷蔵庫に、ケッパーがあったので、出来合いのスモークサーモンを

買ってきて、酒のアテに・・・


もちろん、すだちをたっぷり搾り、オリーブオイルと黒胡椒

そして少しのだし醤油を・・・



スモークサーモン自体が、イケてねー


今度、スモークに挑戦してみるべ・・・



ところで、思い起こせばオレの料理生活というのは、

小学校2年生くらいから始まった。


当時、長く病気を患っていた弟が長期入院しており、

自動的にオカンもそれに付き添う事になる。

その病院が県外だっという事からも、その時期の

夕食とかは、オトンかじいちゃんが作っていた・・・


しかし、学校の昼食の時間、基本的に給食なのだが、

月に一回くらい、お弁当DAYがあった・・・


当初はパンとか、出来合いの巻き寿司を1パック、などという

小学校低学年には少し香ばしい弁当!?を持たされたが

まわりの友達の、愛情溢れる母親の手作り弁当を目の当たりに

すると、やはり途中でイヤになり、格好だけでも手作り弁当を

食べたいという欲求が高まり、ある時から、自分で弁当

をつめるようになった・・・


まぁ、つめると言ってもそこは小学二年生・・・


ごはんと、オカズにサンドイッチを詰めたり、

ごはんに、切るだけというハムや魚肉ソーセージとか、

なんのヒネリもない、食事というよりかは、食糧だった・・・



そんな経験があったからか、分かんないケド、料理するのは

嫌いじゃない・・・


しかも、最近一皮ムケた気がした・・・ウフッ



素材重視、素材ありきだったオレ料理が、想像力と閃きを

大切にしたイマジネーション&インスピレーション重視の料理

スタイルでいこうと最近誓ったのだ・・・


近々、作ろうと画策しているのは、

【アボガドとエビのかき揚げ風天ぷら】

この組み合わせ、よくサラダチックなのはあるが、天ぷらにしたら

どうでしょうか?衣に少しワサビマヨネーズ入れたら油ハネるかなぁ?


でも、あつあつをレモンと岩塩で食べたいなぁ・・・



まだ外が暗いうちから起きだし、弁当をつめてた少年は、

今やっと、大人になったかもしれません・・・

蒼い時・・・

「だきゃら、なんで6+3=9が出来て、3+6が=8に

なっちゃうんだよっ! 素敵な魔法でも使ったのかよっ!」



と、本日3度目のオレのブルーサンダーが落ちた・・・


まぁ、長男が今年から小学生になったワケで、

どうも足し算がいまいち理解しきっていない・・・


彼の返ってきた宿題のプリントとか、ドリルを

みながら指導をしてたのだが、ちょこちょこ間違ってる

んですわ・・・


まぁ、勉強は小学校卒業時にある程度のボーダーを

越えればいいと思ってるし、別に成績の良し悪しに

関して言及するつもりは、毛頭ないし・・・


それより、心と体の肌感覚での人との付き合いの方を

色々聞いたり、アドバイスしたりしてるし、そういった

泥くさい人間関係に常に揉まれてバランスのとれた

成熟した人間になって欲しいと思ってますわ・・・


だが、3+6が=8、これはどう考えても、酷い・・

だって、6+3=9は出来るんですもの・・・

これじゃ、カレーライスは作れるが、

ライスカレーとなると、とろみのたっぷり効いた酢豚を

自信満々で作り上げるのと、ほぼ同じレベルにある・・



そんな、熱いシートノックを繰り出していたら、

同居している母親が、ニタつきながら

古びたわら半紙の束をオレに渡してきた・・・


おなじような計算問題でつまづいている、

算数のプリント・・・


シカモ限りなくどこかで見た、文字・・・


名前を見ると、1年白組 31sofva・・・


途端にサイドから、息子の

「同類項だな、ほんわかとーさんよー」

などという意思が含まれた笑い声が

飛んでくる・・・


という事で、必然的にオレのシートノックは終了し、

約1時間に渡って、そのプリント群の閲覧大会が始まった・・・


長男さんよー、笑ってろ今は・・・

30年後、同じことが繰り返されるから・・・と心の中で

つぶやきながら、そっと彼のプリントを隠した・・・


夜のしじまに、響き渡る家族の笑い声・・・


だが、オレの周りだけは、何故か蒼い時が支配していた・・・



しかし、小1のオレ、もうバカとか言うレベルじゃねーな・・・

9/20練習日

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今日は、ソフバの練習でしたわ。


ところでさ、

みんなさぁ、アタッカーにあげるトスの話でも、しないか・・・?


いや、そのつまりあれってさ、小学生の男子が、

【女の子の7大不思議】を仲間5人くらいと、高見盛の

ツッパリばりに激しく議論するかのように、オレにとっても

それを50倍くらいスケールダウンしたような、不思議ワールドが

眼前に広がっているワケ・・・


「ほんとに素敵なトスと言うのは何か?どういうトスか?」という事に

ついて、レクチャーを受けた事もないオレが、おぼろげながら

その全体像を語らせていただくと、オレにしてみれば理想的な

トスはアタッカーの最高到達点からボール1コちょっと下あたりの

高さで、スパイクを打つときに、一瞬、時が止まるような感覚に

陥るようなトスであるのよ・・・


その時には確実に相手コートが見まわせるワケ・・・

よって、どの場所にどういう風に攻撃をしかければいいか

段取りが出来るんだわ・・・


アタックの上手い人って、やっぱりそんな感覚に常に身を

置くのが上手な人なんだろうと思うし、セッターもその人に

ベストな高さに上げる、週刊現代の熟女ヌードより素敵な

スキルを持っているんだろう・・・


つー事は、セッターとの打ち合わせというか、コンビネーション

練習が非常に大切になってくるわな・・・


それで、いいのか?


やろうとしてる事、間違ってないのかな?


ちょっとプロの選手のblog にトラックバックでもかましてみます・・

饒舌な意思の果てに・・・

上海の古いんだか、新しいんだか分かんない薬店の

前で、パリ育ちの疲れきった大道芸人が戯れに

微笑みかけた中華風味な雑種の仔犬に、

「論外だよ、白石先生」というタイトルの学園物の

ショートストーリーを描く事を余儀なくされた構成作家が放つ

滋味たっぷりの哀愁にも似た視線を投げ返された

という事実は、たっぷりと注がれたクラムチャウダーの中に

不透明で不完全な目測を一縷の望み、いや、二枚看板の

投手陣が唯一のアドバンテージとして、夏の甲子園の

地方予選の一回戦をたたかう、B級高校の野球部の

練習をフェンスの外から観る、入部2週間でその野球部を

去った、長尾君のかすれた呟きと共に襲う軽い眩暈(めまい)

にも類似した、嫌なループを世に晒す事になる・・・


ひどく滑舌のよいアコースティックギターのような聡明さを

誰しもが産まれながらに抱えているもんではない・・・


羽交い締めにされたアフタヌーンティータイムの傍らで

うずくまるブルック・シールズばりの瀟洒な立ち振る舞い

を6時間かけて真似ようとも、それは痕跡も残さず、雲散霧消。


だが・・・・、

血脈に濁流のように流れるDNAレベルのやりとりに、聞き耳を

立てれば、四方八方から馬が集まってくる・・・

それに、向き合えば血路が見事に開かれ、満足げな竜雷太の

笑い声が聞こえてくる・・・





つー事で、今日次男(3歳)がはじめて、うどん一玉たいらげました。


讃岐人としての資質と運命(さだめ)に覚醒し、初めて

讃岐っ子として正式にスタートラインに立ったことを

高らかに宣言し、皆様にご報告申し上げます。


親代表 31sofva

NM,SAJL

ごち。

3ケ月に一度くらい、ヨメはんのおやっさんが、

休日の昼飯を遊撃的に奢ってくれる・・・


という事で、そんな小躍りしちゃうようなオファーが

昨日あり、オレはこうして海辺の海鮮料理屋で、

宝田明の休日のように、ビールを飲んでいるんだが、

人っていうのは、他人には見えない、聞こえない、

理解できない、my ルールに従って、日々過ごしている

のである・・・


それは、いかなる時でも本能的に表に出ようとするが、

欺瞞を内包した理性という名の上っ面だけの耽美主義

によってことごとく、駆逐される・・・


何が言いたいかというと、昼めしというだけで、

○○定食などを頼む、8人の身内をよそに、のっけから


単品「タコ酢」¥580


を頼み、生ビールとのグッドヴァイブレーションを堪能している

オレにおいて、my ルールを完遂出来るのか不安に駆られてしまう

ような、皆の食事スピードの速さには感動さえ覚える・・・


しかし、変えない、曲げない、省みない・・・

前菜系~メイン系~シメ系という、鉄の鎖状を違える事は

全くもって、出来ない・・・



続いて、サザエのお造り¥980をオーダーし、2杯目の生ビールを

グランドオーダー・・・

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そして続いて、刺身盛り合わせ ¥1200

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ここで、冷酒にチェーーーーンジ!


みなが既に終わっている中、シメの


煮魚定食¥1580をいただく・・・

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ハギのキモ、うまーーーーー!




お義父さん、ごちっ! また、オファーまってますっ!