「豊国屋」さんにいきました。(津久井在来大豆)
「新しい道」(◀︎前回の記事をみてくださいね) を走り、帰りに、新戸の「豊国屋」さんに寄りました。我々”サイクリスト”のために、このようなサイクルスタンド付きの駐輪場🚲があります!”サイクリスト”は大げさでした 「普通」の自転車にノーヘルでのっているおばさんです🙇ただ、自転車に乗れるというだけで、”サイクリスト”はないですよね・・・・。言ってみたかっただけです。あ、当時はまだ、ヘルメットは努力義務ではありませんでしたので、ノーヘルで大丈夫です👌クチコミからもわかるように、ご主人はとても気さくな方で、楽しいひと時を過ごせました😀ブログ掲載のために、写真撮影を許可してくださりありがとうございました。(伺ったのは2月です)「幻の大豆」津久井在来大豆について、以下、神奈川県ホームページから抜粋しました。(【】,太字,下線は筆者加工)さらに詳しい説明は、URL↓↓を貼りましたので、そちらをご覧下さい。津久井在来大豆とは【神奈川県内で古くから作られてきた甘くて美味しい大豆】「津久井在来大豆」は、相模原市緑区の千木良(ちぎら)地区を中心に、県内で古くから栽培されてきた大豆です。昔はこの地域を津久井(つくい)郡と言ったことから、「津久井在来大豆」という名前になりました。第2次世界大戦前には県内の多くの農家が栽培していましたが、その後、輸入大豆に押され、栽培面積が減り、「幻の大豆」と呼ばれるまでに生産量が落ち込みました。現在でも、生産量は多くありませんが、県内各地で「津久井在来大豆」を守ろうという取組が行われ、平成20年に「かながわブランド」に認定されました。大豆の甘さを活かした加工品等の販売が徐々に増えてきています。 ぜひ一度、「幻の大豆」を味わってみてください。出典:「津久井在来大豆」を食べよう! - 神奈川県ホームページ (pref.kanagawa.jp) (更新日 2021年12月21日)では、商品を見ましょう⤵︎ ︎⤵︎ ︎トップバッターは、【相模原市消防局×豊国屋コラボ企画商品!「津久井在来大豆蒸かし豆119」】写真がないのが残念です。市内の小学生の絵もかわいいですし、缶詰なので非常食にもなります。印刷されているQRコードを読み取ると、相模原市消防局🚒のホームページにアクセスできる事を、ご主人から教えて頂きました。面白いですね~。プレゼントするのならば、相模原市民が良いかな と思い、そうしました。甘い大豆ときいて、わたしも今度、自分用に買いたいと思いました。こちらは、リピしています。【香ばしい味噌クッキー】🍪津久井在来大豆使用の味噌 を使っています。最初は自分用に、ローソン・スリーエフ相武台前南口店🏪で、買いました。「豊国屋」さんコーナーがあって、そこで、お店の存在を知りました。とってもおいしくて、くせになります💕友人たちにプレゼントをするため、リピートしています。一応、そのローソンについて書かれた記事のリンクを貼っておきますね。⤵︎ ︎クリックしてね!▷▶小田急 相武台前駅 《※あらいその近くの地区》これもおいしいんです! 【津久井在来大豆の納豆麹漬】両親にプレゼントしたら、大好評😀実家に帰った時に、わたしも味見しました。以下は、説明。これは、「ローソン・スリーエフ相武台前南口店」にあったものを撮らせて頂きました・・・。豊国屋さんのご主人が、津久井在来大豆の味噌を手作りしている人もいることを話してくださいました。麹も売っています。そのことをクッキーをプレゼントした友人に話したら、「すでに、津久井在来大豆で味噌を作っている」ということで驚きました!津久井在来大豆使用の商品はほかにもいろいろあります。わたしは、睡眠障害なのにコーヒー大好きです。ですので、【ソイカフェ】☕が気になっています。あと、【津久井在来大豆の納豆】もぜひ買いたいです。メンバーズカードもありますよ〜♪最後に、地図を貼りますね⤵︎ ︎