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茨木市の不動産ブログ

アイ・ウィズ不動産・・・茨木市で不動産屋をしています。不動産・住宅のことについて書いています。時には【物件情報】、時には【日々のひとりごと】。ほぼ毎日更新していますので、楽しんでくださーい。

最近「住宅についての最新情報や考え方も頭に入れておこう」と、作業中にユーチューブ流したりで聞いております

 

 

ランダムに聞いていますが「この人が言ってること100%当たってるなぁ」ってチャンネルはやっぱり無し。

おおむね合ってるけど間違ってるところもあるよな・・・

おかしくはないけれど、見てる人が違った受け取り方してそう

こんなチャンネルもまぁまぁありますね

 

コレは私の経験や主観で言ってるから、私が合っているとは限らない。いや間違ってるかもしれません。

 

でも30年この業界の前線でやってきたから、そんなにズレてないと自分では思ってるんだけどな・・・

 

 

 

自分がユーチューブしたとしたら、そりゃサムネ(題)で興味引かないといけないし、内容でもすべてに当てはまる様な伝え方だとフワっとしちゃうので、断定的な言い方になっちゃうのも理解できます

 

 

 

怖いのは、こういったものをお客さんが視聴して、それを全てだと信じてしまうこと

 

不動産や住宅ってほとんどの人は経験しないし、仕組みや工事単価など不明な部分が非常に多いので、一般の人にとってはまだまだ情報不足の業界なんですね。

 

特に不動産業界なんかは、知られていない事をいいことに、ムチャクチャやってますからね(汗)

 

 

 

ホームページやブログなどで相談いただいたお客さんには、疑問や不安なことを細かく説明して、安心してもらいたい。

(ウソや分からない事は絶対に言いませんが)私を信じられるか信じないかは、あなた次第です。

 

 

 

 

<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>

今日の朝イチは茨木神社へ。天気も良く、寄ってきました。

新しく建て替わって、また雰囲気が変わりましたね。

 

 

今は七五三の時期で、ノボリが立っていました。私もここ茨木神社で七五三をやっております。

昔から変わらずお世話になっている場所。

 

 

 

昨日は定休日だったのですが、用事もあり午前中は出社。その前に、棟上げされた建築現場に寄ってきました。

 

整理整頓されたキレイな現場。気持ちいい。

窓からも日差しが降り注いでいて気持ちいい。

 

まだ木材が見えている状態で、足場も組まれている状態で、これだけ明るかったら問題なしです。

 

 

 

 

<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>

セキスイの時の先輩が、かなり前の話になりますが、色んな建築家とからむ住宅会社?(コーディネート会社)に転職されたです。

 

今からもう15年程前になりますが、たまたま建物の展示会があったので行ってみたら、バッタリその先輩に会いました

 

 

 

立ち話でしたが色々と建築家が建てる家について教えてくれて、その中で印象に残った言葉があります

 

「カッコいい家とか設計する人はいっぱいいるけど、お客さんに紹介できる建築家は断トツで●●●さんやなぁ」

 

なんでですか?って聞いたら

「人間性がダントツやから」

 

 

 

これは分かりますね。建築家(設計士)ってやっぱ自分の作品って思っている人も多くて、依頼者であるお客さんの要望にあまり耳を傾けなくて困る人も多いって聞きます(今は知らんけど)

 

私の過去の建築や設計が好きで依頼してきたんでょ!みたいな。

 

 

 

「この建築家はもちろん設計も素晴らしいけど、お客さんとの対応力がもう違うから」って言ってました

設計料は怖いけれど(汗)、たしかにこんな建築家なら一回設計してもらいたい

 

 

 

私も設計する人間として、自分が悩んで考えた間取りには自信を持ててから提案していますが

気を付けている事は【やさしくあること】。お客さんの不安や疑問、考えを出来るだけ教えて欲しいんです

 

それを聞いて、考えた間取りの方向性が違っていたらすぐに修正・変更案を考えたいし、より違った間取り提案が出来るかもしれないってチャレンジしていきたい

 

 

 

住宅業界ではあまり聞かないけれど、不動産業界では気分よくない話をよくお客さんから聞きます

 

「間取りの打合せは3回までです」

 

「めっちゃ良い間取りが出来たので、楽しみにしてください!」って打合せ前に連絡が来た。初めて間取りを見せてもらう日だったけど、そこで契約を急かされた

 

「建築条件付き土地で、元々あった参考プランを少し変更した位の打合せをされた」

 

こういうのって、間取りを軽く考えている、もしくは実際には間取りを考えていない営業マンだからこそ言えるトーク(汗)

お客さんが納得する間取りを作り上げていこうって考えている人間には出来ない・・・

 

 

 

これから多様化してくる時代になってくると思います。打合せ相手がどういった人なのか?というのは住宅においては非常に重要になってきます。自分のイメージが実現出来そうか?それを注意して、担当の観察を初期の段階でしておいてくださいね。

 

 

 

 

<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>

売却について、【高額査定&高額チャレンジ価格提案】や【物件情報の囲い込み問題】【買取りへの誘導問題】についてちょこちょこ書いています。

 

 

 

これらを不動産営業目線で書くと、こういうのって仕事としてラクなんですよ

 

ワザと高い査定価格を出す・相場を超えた高い売出し価格を提案して売主様の興味をひく

とりあえず高い価格を提案して売却を依頼されれば成功。あとは価格を下げていけばいいし。本音ではその担当はその価格で売れるとは思っていないですよ。どうやって価格下げていこう位の頭になっています

 

他社には物件を紹介させないようにして自社だけで売ろうとする

他社には案内させないand広告させない、または他社からの申込は売主様には出さない。成約価格が下がろうが、時間かかろうが、自社だけで売ろうとする。またそうやって売れない状況を作りだして、最終的に買取りでも売主様はOKと言われればラッキー。

 

 

 

ラクだから、営業マンそして会社の実力はどんどん落ちていきます。営業レベルがかなり下がるのは間違いない。

 

 

責任ある査定を提案する事がなくなるし、実際に売却を依頼されたら価格を下げる事ばかりに集中します。

 

販売にしてもやっぱり一般のお客様に買ってもらうのが一番大変なんですよね、不動産は。買取りだと買うのは同じ不動産会社。基本的に「買いたい」って切望しているし、いわゆるプロなので買った後になにかあっても買い取った不動産会社の責任。仲介する担当は基本的に提案する事もなく、責任を負う事もなくで・・・提案力が落ちていきます。

 

 

 

結構似た状況をハウスメーカー時代に経験していまして、【モデルハウスを売ります】キャンペーンです。

 

どこかの展示場で使用したモデルハウスを安く売ります的な販売。昔はモデルハウスだけではなく、単純に「坪単価2●万円で売ります。関西圏で2組!」みたいなキャンペーンもやっていました。

 

 

このキャンペーンをするとものすごくお客さんが来ます。当時で1回のキャンペーンで関西圏で何千組という申込み。そして1次選考という名目で、土地調査・間取りの提出までしていくんです。1次選考に通ったお客さんは基本全邸提案する事が必須。営業マンはかなり忙しい・・・(汗)

 

年に1回のキャンペーンだったんだけど、会社の売上(契約)が落ちてきたら、何回もキャンペーンを実施するようになったんです。年に2回・3回と。

 

 

まずここで営業スキルとして問題が発生しますお客さんはいっぱい来るし、アポイントは簡単に取れるしで、初回接客のレベルが落ちていきます。努力や工夫しなくなるから

 

 

 

そして抽選の日を迎えて、まぁ1組とか2組しか当選しないので1次選考を通過した1,000組・2,000組のほとんどの人は外れる訳です。ここで皆さんお気付きだと思いますが、外れたお客さんがメインターゲット。

 

土地調査して、自分の要望に近い間取りを実際に見ると、そのうちの数十組は普通に検討されるんですね。その人をフォローして「モデルハウスキャンペーン特別値引きがありますよ」っつって、最後は値引きも付けてクロージングする販売手法になります。

 

 

 

さらにここで問題点がもう1つ。キャンペーン値引きに頼った営業しかできなくなるんです。お客様の要望をヒアリングして、打合せを重ねて、人間関係も作ってというプロセスを大幅に飛び越えて、値引きに頼った営業になってしまう。

 

 

 

キャンペーンをやると契約数は伸びるんだけど、社員は疲労するし、なによりも一番大事な提案力が劇的に低下するので、今後はやめておこうという方針になっていった記憶があります

 

 

 

長くなってきましたが、やっぱりラクな方に流れると実力は落ちていきます。

 

一般のお客様に売る事が不動産仲介は基本なんですね。他社にも情報をフルOPENにして売主様にとって一番良い条件で売るのも基本。自社が一番良い条件の買主様を探せばいい。

 

 

そして率直に書くと、リフォーム済み物件や新築建売・建築条件付き土地を売のが一番簡単。説明が少ないですから。

 

中古物件(古い状態の家)なら、リフォーム提案や建物説明を織り交ぜながら買主様に納得・満足してもらうのが仕事。

 

土地なら、新築を建てる時の問題点や解決策をご提案する。どんな建物が建てられるのか?お客様の要望に合う建物が建てられる土地なのか?こういった事を繰り返して、営業力が上がっていくと思うんです。

 

 

 

でも・・・当社とすれば、ありえない高額価格提案や物件情報の囲い込み・買取り誘導を見るとイラっとしますが、長い目で考えれば「そうやっていって実力落ちてください」ってなるので、それまでの我慢ですけどね(汗)

 

 

 

 

<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>

 

お客様から「ネットに掲載されているこの物件ってどう思います?」とか「スーモとかホームズとかのサイトもチェックしてます?」ってたまに聞かれます。

 

 

答えとしては定期的にチェックはしていますが、厳密に言うと【中古一戸建て・中古マンション・土地は必ずチェックするけれど、新築一戸建てはあまり見ない】という感じ。

 

 

 

理由は、新築建売や建築条件付き土地にほとんど魅力を感じないから(私自身の話ですよ)

 

異常に高かったり、間取りに魅力がなかったり・・・と、そんなケースが多いので見なくなりましたね

まぁ高過ぎる物件が多いというのが一番の理由かなぁ

 

販売当初は売れずに、徐々に価格を下げてきて相場帯に入ってきた物件だけ頭に残しているという感じです

 

 

ぶっちゃけて言うと、地元に根付いて相場を分かっている不動産会社は今積極的に買取り(建売・建築条件付き土地での販売)をやっていませんからね

 

 

買取るという事は基本的に比較的安く買えるという事ですが、今売りに出ている物件を普通に買い取って、利益乗せて販売したら相場より高くなりますからね・・・

 

 

 

(全部とは言いませんが)現在販売されている新築建売や建築条件付き土地って下記の会社が多い傾向

 

・物件を仕入れて(買い取って)、販売を回していかないといけない会社

・資金力はあるので、土地を買えば建物利益も含めて売上は立つので、数で勝負している

・需要の高いエリアを高値でも買い取り、さらに相場より高めで販売。需要があるので相場はウヤムヤでも売れるだろう

 

こんな感じじゃないかな

 

 

 

という事で不動産仲介業をやっている身とすれば、新築物件という見方じゃなくて、そこらへんの経緯が見えるので魅力を感じられないという訳です

 

なんかここまで書いててもいいんだろうか・・・(汗)

まぁいっか

 

 

 

 

<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>

30年程住宅設計に携わってきた経験から、近年に間取りの要望変化をいくつかピックアップ

 

ここ30年でもかなり間取りが変化してきているの実感できます

これから5年・10年くらいは更に変化してもおかしくなさそう

 

一番大きなのは和室だと思うんです。そのへんも含めて書いていきます

 

 

 

①和室が無くなっている

 

15年・20年前は当たり前のように設計していた和室。ここ数年は間取りの希望にも上がってこなくなりました。個人的には畳は好きなので寂しい気持ちもありますが・・・

 

要望されるとしても、和室といいうより洋室で畳を敷いただけの洋和室。それも単独和室ではなくリビング隣接がほぼですね。あとは小さい畳コーナーといった感じかな。

 

床の間・仏壇入れ・長押・隅柱・出書院・広縁、、、、、、知っている設計も減っていくんじゃないでしょうか(汗)

 

 

②ファミリークロークやシューズクローク

 

特にファミリークロークの要望が断トツに増えています。

 

「納戸」ではなく、家族で常時使用する収納に変化しています。昔はタンスを持っている人がほとんどだったんです。家を建てて各部屋にクローゼットを取っても、そのタンスを置いておく部屋(納戸)は当たり前のように要望がありました。

 

タンスが減ってその代わりに、共有して収納を取ろうという発想かな。

 

 

③子供部屋などは小さくてもいい

 

こちらも昔は6帖が絶対条件、なかには8帖欲しいっていう方もいらっしゃいました。

 

それが現在は4.5帖とかそれよりも狭くてもいいっていう要望も浸透してきた感じですね。帖数というよりベッドや机の置き方さえ注意して設計すればそれはアリだと思います

 

各部屋を広くするなら、LDKの広さや仕様設備に予算を回したいという流れもあるかと思います

 

 

④バルコニー無し

 

これも増えてきましたね。私としてはやっとその設計に慣れてきたという感じ。

たしかに使用する事は少ないし、物干しも両働きや花粉という事もあって、室内干しが主流になってきた感じです

 

 

⑤浴室やトイレに窓はいらない

 

これもようやく慣れてきた・・・

断熱効率考えたら壁の方がいいしね。窓を開けるというより機械換気が主流になってきています

 

 

 

まだまだあるのですが、時間がないのでまたの機会にかいてみたいと思います

 

 

 

 

<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>

今日は京都の嵐山方面まで行ってきました

 

絶好の天気で3連休。車は多めという感じで渋滞まではなかったけれど、スゴイ人ですね嵐山(汗)

もう人しか見えない・・・・・

 

車で通っただけだから見てないけれど、お寺とか竹林とか、動けないんじゃないかって。

 

 

 

茨木市は観光地ではないので、京都や大阪市内みたいな人混みとは無縁の街

人が多いのはいい事なんだけど、ちょっと疲れるかな・・・

 

 

 

嵐山に来るといつも思い出すのが、豆腐の森嘉さん

 

 

今日も寄ってきました

 

 

今日は焼き豆腐を購入

 

 

茨木市って北大阪になるんですけど、京都も神戸も横移動で近いので、便利ですよ

 

 

 

 

<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>

今日は昼間は暖かいくらいでしたが、夜はヒンヤリ。車の温度計は16°になってます。

 

 

そろそろご案内していても建物の断熱について話が出てくる季節になりそうです。建物の提案をする立場としては季節関係ないんですけど、お客様はやっぱ夏と冬は特に気にされる。

 

 

 

省エネ性能も重視される今、床暖房の設置は減ってきていますが、やっぱそもそもの断熱性能である断熱材・窓などの開口部の性能を上げておくのが基本かと思います。

 

 

 

新築はもちろんですが中古物件でもしっかりと打合せ・確認していきます。

 

 

 

 

〈茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産〉

【不動産は地場産業】って昔から言われることがあります

 

特に私がやっている不動産仲介は、なにか物を生産していないけど、地域内の物件いう資源をもとに仕事をしているので、ある意味【情報という地場産業】といってもいいかな

 

 

もう本当にエリアを決めて、定点観測なんです。もうずーと定点観測。

この情報観測の積み重ねで、お客様に提案することが可能になってくるんです

 

 

 

ここまで前振りを書いて、とある不動産会社のユーチューブを見たんです

 

購入の仲介手数料無料!って事で集客しています。限度はあるんでしょうが、基本的に対応エリアを決めていなく、かなりの遠方からの依頼でも仕事を受けているみたい。

 

 

 

で経験談を話していて、「先日ユーチューブを見て問合せ頂いたお客様の引渡しが完了しましたぁ。●●県の・・・え~と・・・え~・・・・・あれ何て呼ぶんだろうな?(市名のこと)」

 

ウソやろ? 引渡しまで終わってて?

 

スゴイなぁ(汗)

よう言うたと。「あれ何て呼ぶんだろうな?」ってよう言うたわ。

 

 

 

「仲介手数料無料で、ユーチューブで顔を見て一応知っているから、依頼してみよう」っていうのは別にいいと思います。それはお客様個々の考え方だから、他人が言う話ではありませんので。

 

 

ただ大事なそして高額な不動産を、地域の事を全く知ろうともしない不動産会社に頼むのは危険だと思うんですね。

愛媛県に住んでいる人が、みかんを買うのに大阪の果物屋に依頼してる感じ・・・かな。例えが合ってるかどうか微妙ですが(汗)

 

 

なんかビックリというより、寂しい気持ちになったユーチューブだったな・・・

不動産は地場産業というのを知っておいて頂きたい出来事でした。

 

 

 

 

<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>

昨日の夜は、飲食店経営している大将とご飯食べながら2時間近く話をしました。

 

京都の祇園で20年ほど修行をして、8年前に独立して店を出された人

最初の3年くらいは売り上げも伸びずに試行錯誤の日々だったらしく、料理の方も試行錯誤だったみたい

 

焼き鳥をメインにやっていく!というのを見つけてからやっと落ち着き始めたという話でした

 

 

 

歳も近かったし、独立開業しているというのも一緒。話をしていて、もうすごく分かる。

 

大将もそうだった様ですが、私も夜中の2時とかに目が覚めて、「寝てる場合じゃないんじゃない・・・」って夜中にチラシポスティングしてたりと、なにか動いていないと不安な日々でした

 

 

 

で、色々と話をしていて結局大事なのは【裏切らないようにする】【地道に続ける】の2つですねって。

 

大将もお客さんが少ない日が少しでも続けば、食材変えて利益率を上げる選択が頭に浮かんだり、焼き鳥を焼く炭もランクを落とせば・・・(知らなかったのですが、炭によってかなり価格が違う)みたいな考えになるようですが、絶対にそれだけはしてはダメって。

 

そして料理や接客も自分が納得できるものを地道に続けるしかないって話。

 

 

お客さんを見て、そして継続するのが一番大事って事ですね

 

 

 

当社も14年目を迎えていて、集客という面では「紹介・ホームページ・ブログ・メルマガ配信・チラシ(売却)」というのが現在のメイン活動。

 

 

接客という面では、「お客様の事を考えて、正直に説明し提案する」「住宅設計や建築知識を生かして、お客様に合わせたコスパの良いトータル提案をする」のがポリシーになっています。(私が勝手に考えているだけですが)建物と予算に悩んでいる人の最後の砦だと思って仕事しています

 

 

他の不動産会社には絶対に出来ない提案を行っていけるように、そのためには地道な積み重ねが大事って事を認識できた夜でした。

 

 

 

 

<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>