2012年05月15日(火)
ヴェイガン驚異の科学力!(笑)
テーマ:ガンダム
ようやく日常の生活に戻ってきたが、まだニュースの整理などができていないので今日は「ガンダム」感想で(笑)。
オリバーノーツは今のカルガリーあたりになるのだろうか? しかしまた「ジャブロー」に行くのだな、「ガンダムエイジ」(苦笑)。
作戦図のルート表示を見るとアメリカ五大湖地帯を抜けていきたいようだが、今回の舞台はどう見てもネバダあたりに広がっている砂漠だよなぁ。
あのあたりに限らず、砂漠の「さらさらした砂の層」はそんなに分厚いものではないのだが、その砂の中を進むモビルスーツが出てきたかと思うと、それがわずか3機走り回っただけで「エイジスリー」を閉じ込めるほど巨大な竜巻が発生してしまうとは。
着々と「勇者シリーズ」化していってるな。
早くも出てきた新ボディの一斉正射であたり一面「溶岩の海」になるし(爆笑)。
それにしても、31話にしてようやく「どうしてヴェイガンのモビルスーツはこんなにすごい性能をもっているのだろう」というキャラが出てきたのには呆れる。
そんなことは1話の時点から分かっていたのだから、フリット編で誰かが言うことで話のもう一つの「コア」になっていて当然だし、そうしなければ「エイジシステム」が話に絡んでくることもない。
まあ、だからこそ「エイジビルダー」が空気になってしまっていたのだが。
ディケの孫がいきなりキオに敵対心をむき出しにするのも唐突に過ぎる。
彼が言うほどキオが「特別扱い」されているようなシーンがここまで入っていないのだから、見ている方は「何だあいつ?」が正直なところ。そういう状況なのだから、最後に「戦闘の洗礼(またキオ君は同乗者のことなんか全然考えない操縦するから(笑))」を受けて彼が「『くん』はいらない」とやっても「はあ、そうですか」が関の山だろう。
相変わらずこのスタッフは人物描写が下手。
シャナルアがいきなり「相手にも家族がいる」を語り出したのも、せっかく「勇者シリーズ化」していく中で浮き過ぎ。ここはセリックがいうように「勝って喜ぶのは当たり前」だ。
それとも、予告で何か意味深なシーンが流されていたことから、ここで「戦争なんだよ! 今は!」をやらせるつもりなのだろうか?
オリバーノーツは今のカルガリーあたりになるのだろうか? しかしまた「ジャブロー」に行くのだな、「ガンダムエイジ」(苦笑)。
作戦図のルート表示を見るとアメリカ五大湖地帯を抜けていきたいようだが、今回の舞台はどう見てもネバダあたりに広がっている砂漠だよなぁ。
あのあたりに限らず、砂漠の「さらさらした砂の層」はそんなに分厚いものではないのだが、その砂の中を進むモビルスーツが出てきたかと思うと、それがわずか3機走り回っただけで「エイジスリー」を閉じ込めるほど巨大な竜巻が発生してしまうとは。
着々と「勇者シリーズ」化していってるな。
早くも出てきた新ボディの一斉正射であたり一面「溶岩の海」になるし(爆笑)。
それにしても、31話にしてようやく「どうしてヴェイガンのモビルスーツはこんなにすごい性能をもっているのだろう」というキャラが出てきたのには呆れる。
そんなことは1話の時点から分かっていたのだから、フリット編で誰かが言うことで話のもう一つの「コア」になっていて当然だし、そうしなければ「エイジシステム」が話に絡んでくることもない。
まあ、だからこそ「エイジビルダー」が空気になってしまっていたのだが。
ディケの孫がいきなりキオに敵対心をむき出しにするのも唐突に過ぎる。
彼が言うほどキオが「特別扱い」されているようなシーンがここまで入っていないのだから、見ている方は「何だあいつ?」が正直なところ。そういう状況なのだから、最後に「戦闘の洗礼(またキオ君は同乗者のことなんか全然考えない操縦するから(笑))」を受けて彼が「『くん』はいらない」とやっても「はあ、そうですか」が関の山だろう。
相変わらずこのスタッフは人物描写が下手。
シャナルアがいきなり「相手にも家族がいる」を語り出したのも、せっかく「勇者シリーズ化」していく中で浮き過ぎ。ここはセリックがいうように「勝って喜ぶのは当たり前」だ。
それとも、予告で何か意味深なシーンが流されていたことから、ここで「戦争なんだよ! 今は!」をやらせるつもりなのだろうか?










