馬路村の柚子

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ここのところ冷え込みが厳しくなり朝の室内温度が5~6℃まで下がりました。

冷たい風が身にしみるこれからのシーズンに美味しい柚子。 

100%フレッシュな柚子製品を作っている馬路村 から


この時期になると‘柚子しぼり’と‘ごっくん馬路村’というゆずジュ-スを注文して取り寄せします。


以前、旅先で飲んだ柚子ジュ-スが美味しくて美味しくて・・山で飲んだので一層そう感じたのかも知れません。。


その後、探してみるも名前がはっきり覚えていなかったということもあり置いているお店がわからず・・


似たようなものを購入するもやっぱり何かが違う。


そんな時、知人からもしかしたら・・・ということで教えてもらって馬路村の存在を知りました。


探し求めていたものが分かったあの時は非常に嬉しかったです^ー^


様々の商品があるけれど、今でも度々使わせて頂いているのが以下2つ。


あと、ぽん酢もとっても美味しいです。。

ゆずしぼり1800ml←炭酸とお酒で割ってもよし、料理にも使える万能な一品です。

            これからの鍋料理のお供は柚子チューハイで・・・笑^-^


ごっくん馬路村・6本 ←ごっくん馬路村 ゆずジュ-スです。ハチミツが入っているので少々甘めです。
             箱などに描かれているイラストがほのぼのとしていてなんとも和み系です。笑
             進物用にも喜ばれると思います。
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豆腐と湯葉

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豆腐・湯葉が大好きで、豆腐はよく買って家でも食べるのですが、お気に入りは


男前豆腐 です。

↑ホ-ムページ覗いて見てください。テーマソングもあって笑えます。


名前からして意気込みが感じられるこの豆腐。

かっちりとした豆腐なのかなと思いきや・・・

柔らかめの崩れやすい豆腐なんですがこの口の中でとろける感じがたまらなく好きです。

とっても甘味があって美味しい豆腐です(´ー`)

人それぞれ好みがあると思いますが、

これは最近はまっている豆腐です。

湯葉も大好きなんですが市販ではなかなかないので、

梅の花 に行きます。

先日、季節の‘豆づくし’コースを食してきました。

まさに豆腐と湯葉が堪能できるコースでした。ここの豆腐シュウマイがまた美味しいんです。

いろんなコースがあって目の前で、豆乳ににがりを入れて豆腐を作るのもあります。


豆腐料理は、胃がもたつかないし、

ヘルシーで体に良いから人気を得ているんでしょうか。

特にイベント時はいつも予約客でいっぱい。予約なしですぐに入れることはなかなかないです。


これからさらに美味しい豆腐料理の季節のはじまりですね^ー^




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スパイス

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暦の上では、もう秋。

ディスプレイは、早くも秋色のものが多く出始めているけど、


まだまだ厳しいこの暑さに食欲もさほど無い。

そんな中、スパイシーなものが、食欲をそそる。

香辛料(唐辛子・ギャバンのブラックペッパー)などの、スパイス系が好き。

 (家でカレーを作る際にも、ギャバンのペッパーをひとふり、ふたふりします)

ギャバンのホームページ


最近食べたせんば自由軒のカレーは、ヒットだった☆☆☆

最後のほうは口の中が、ヒーヒー。(笑)

レトルトで一人前¥420円。割といいお値段ということもありやはり美味しかった。



先日スーパーで、買い物中“黒ごまらぁ油”というのを、発見。

黒ごまのらぁ油って初めて見たので、思わず手にとってしまいました。

驚いたのは、その小ささと値段。 とっても小さな可愛らしい丸い瓶で、¥630(税込み)でした。

黒ごまのらぁ油は非常に珍しく(というか、製造は日本で唯一ここだけらしい。)

鹿北製油のホームページ

沖縄産の唐辛子に長ネギ・ショウガ・ニンニクで風味付けした、無添加の“らぁ油”とのこと。
なんだか、スタミナがつきそうなこのらぁ油、高いな~と思いながら・・・購入。
(以前の“どっちの料理ショー”でも、紹介されたもの)
早速、餃子のたれに、一滴・二滴・・う~~ん。美味しい。(´ー`)ノ
                                                   いろあわせ
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久々の日記

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久々に兄日記。


先週の日曜日は、横浜みなとみらいで花火大会があった。


昨年観にいってよかったので、今年も楽しみにしていたが、

到着時刻が遅くなり、花火を見損ねてしまった。



帰りに関内をうろうろしていたら、「横浜カレーミュージアム」を見つけたので

入った。ラーメン博物館と並ぶ食のアミューズメントパークである。


いろんなご当地カレーがあり、どれを食べようか迷ったが、「せんば自由軒」の

文字が目に入り、「おっ」と思った。


親元離れて初めて大阪で一人暮らしを始めたとき、江坂からせんばまで出かけよく食べた。

18か19のころだったと思う。以来、食べてない。


久しぶりに食べてみて、不安と希望が同居しながらも、青春時代を謳歌したころを懐かしく

思い出した。(こんなノスタルジーを感じるなんて、老けたもんだ)


名物インディアンカレーは、具のないドライカレーの真ん中に卵の黄身しかのってない。

お肉やジャガイモやにんじんなど入っていない。でも値段はいっちょまえである。


素朴で質素ながらも、明治時代にハイカラ料理として歓迎されたインディアンカレーは、

やっぱりとってもおいしかった。


またいつか食べたくなる。そんな味である。


みなさんもぜひせひ。


【せんば自由軒】

http://www.senba-jiyuuken.jp/