「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら -9ページ目

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。


施設内を自由にそしてクリーンに走り回れるリゾート施設専門EV(電気自動車)をリリースしました。


つきまして展示会を開催します。


とき:5月21日 13:00-16:00

場所:デュラクスアウトドアリゾート京丹後久美浜LABO 

〒629-3577 京都府京丹後市久美浜町布袋野116−1

https://goo.gl/maps/NH9JQyd1jsj1kq3B6







展示するのは全7種類の電気自動車&バイク&自転車
私たちは、リゾートモビリティというワードと共にこれらをリゾート施設に普及させたいと考えます。

実際に私たちも京丹後久美浜にあるグランピング施設を「京丹後久美浜ツーリズム」というコンセプトをもとに地域連携をおこなっている。この際にこのEVが必要不可欠になると考えています。
地元住民様のご理解と各種許認可を得て2021年7月運用開始予定。










デュラクス 夏の運営ツール展示会も同時開催!

ウォーターパーク
ずぶ濡れスプラッシュ






ミストシャワー
ミスト扇風機






詳しくは
デュラクスジャパン 0120-102-548 前田まで






戦略とは


「戦いを略す」


つまり戦わずして勝つこととその昔教えられた(by YouTube笑)


今まで

楽に戦うことを一つの軸にしてきた。


その一つがニッチトップ戦略

とにかく絞り尖り一番になること。






日々

なんでこんな、、、??
自分たちなら変えられるというシーンに何度も出くわす。


そして新たなモノやサービスを生み出す中で


うまくいくものは

「100個中1つ」

大量に試し、その中から原石を絞り出す。そして磨く。


また、最低ロットいう、せめぎ合いの中。大量の廃棄やムダが発生する。


それは、実はムダではない、生み出すための過程となる。





感覚的には成功確率が今

「5個に1つ」になった。

ここに失敗から生まれた経験からくる独自の判断軸とノウハウがある。

そして、やったことは頭に残っている。

そして何かのタイミングでそれらは繋がる。



今回は

グランピングというプラットフォームやツーリズムという軸でよりリアルに繋がった。

たくさんのことが手段として動き出す。組織力がほんとうに必要となる、、、

焦りと共にワクワクも増幅する。



ベンチャーらしいスピード感を伴って先行者益をとりたいとおもう。





備忘録

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今たちベンチャーが強い4つの理由

1.直感力に優れる

ベンチャー起業家は多くの場合、好きなことを行うために起業しているので、論理よりも直感で物事を見極める力が備わっています。データを集めて分析しなければ判断できない大企業に対して、データが無くてもイノベーションが成功するかを速く、場合によっては瞬時に判断できます。

2.意思決定が速い
大企業が根回しによる合意がなければ意思決定ができないのに対し、ベンチャー企業は即断即決が可能です。シュンベーターは経済の発展とイノベーション関係について時間軸では触れていません。しかし、現代では意思決定の速さは重大な差を生みます。

3.切迫感が強い
大企業は経営に余裕があり、リスクが発生する事項について拙速な意思決定は行いません。そのため、データを時間をかけて集めます。
しかし、ベンチャーには机上でデータをのんびり集めている時間はなく、走りながら経営判断をしています。孫子の有名なことわざに「巧遅は拙速に如かず(出来は悪くても速いほうが、出来がよくても遅いよりよい)」ということわざがありますが、ベンチャーは期せずして、毎日の経営の中でこれをしています。そして、そこから研ぎ澄まされた先見性のある判断力が生まれます。

4.勝負を諦めない
大企業には勝負をかけなければならないというビジネス場面は少なく、リスクがあるとアイデアに対する諦めが早くなりますが、一方で、ベンチャー企業は、後がなく常に勝負状態であるため、事業に対し強い執着心を持っています。

————

時代の変化が早い今、変化できる、意思決定が早い私たちは強いと本当におもう。

コロナでそれは更に加速した。

ビジョンはまだまだ大きい。耐えられる足腰をつくらねばと思う。



——

大胆に夢を見よう。

失敗する勇気を持とう。

さあ今すぐ行動だ。










空気で膨らむ着ぐるみ


これも私たちの商品

ちゃんとECで買えるようにしていきます。




例えば

グランピング施設にて、これを着てサービス提供する日があってもいいのかもしれない。

ハロウィンなどのパーティだけではなく。






笑いすぎてお腹痛い

そんなことを増やしていこう。

笑うと免疫も上がるし。



ところで


「ECで買える」と書きましたがサービスを提供するにあたり

・形に残るもの、見えるもの
・写真に残せるもの
・笑顔を見て生み出せるもの
・誇りに思えること
・自慢できるもの

など

ECでサービス提供をするや、分業することにより

「驚きと感動をうみだしている」

ことを感じることが難しくなる。





何のためにやっている

は人にとって必要な要素。

事業(商売)の本質は悩みや課題解決

だから全ての事業にあたり前に価値がある。


その中ですが


私たちがつくったグランピング施設に行けば全て体験できる。

そこにいけば、多くの喜んでいる人たちの顔が見える。


本当に当たり前にしてはいけない価値だと思う。




ビジョンとの格差に

笑うことを忘れ

「何のために?」と自分に問いかけ続けた数年間

の過去にも意味があると思える。



ビジョンを持つことにより、その世界が創られていくを繰り返しできた中で


「人生想った通りにしかならない」とよくする言葉


が今では確信に変わった。

そして、

しんどいことも過程だと自分に言い聞かせることができるようになった。




さあ、いい天気だ。


本日も一生懸命で価値ある1日にします!

ニーズを形にするスピードを上げる。


グランピング施設をプロデュースするdeluxsが


グランピング運営事業をはじめる。


これで「お客様目線」を手に入れる。


グランピング施設オーナーより


「こんな商品が欲しい」「もっとこうしたい」


様々な声が聞こえてくる。


しかし、私たちはB2Bでありながら、お客様のお客様(施設に訪れる一般のお客様)の声を聞くことが必要。


売りっぱなしではなく、商品のブラッシュアップのスピードをあげるために。


といいつつ重要でありながら


もちろん、それは理由の一つでしかない。


繰り返しいうのは目先のことを目的にするとばれまくるので自身にも言い聞かせてます。


以前に例えで書いた、大好きな人に誕生日でサプライズをするために仕事をしてお金を貯めるのは手段だ。

そして驚きや感動を与えることは、自分たちが幸せなことなんだ。


僕らの目的は「感動価値創造」驚きと感動を提供すること。それが自分たちに返ってくるということ。


↓同じようなことを書き続けていますがいくつかピックアップ。

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翼を手に入れた

https://ameblo.jp/zensin/entry-12663661793.html


グランピング事業をはじめたきっかけ

https://ameblo.jp/zensin/entry-12667802001.html


未来都市

https://ameblo.jp/zensin/entry-12668437281.html


久美浜LABOの撮影(ビジョンの見える化)

https://ameblo.jp/zensin/entry-12669786431.html


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事業として個人として

目的、志、価値観を形にするための手段として熱く燃えて前進する。




最後に新たに開発を進めている


deluxsホテルトレーラーを軽く紹介^_^


移動できる価値についてはまた。






——


1人ワーケーションモデル





———


ラグジュアリーモデル




———






このイメージを変えたいと思う。


圧倒的にdeluxsの商品は機能性が高く、かっこいい✨


さて

本日も一生懸命で価値ある1日にします!


皆様のおかげを持ちまして、グランピング施設、ブライダルの撮影が終わりました。


関わる皆様には感謝しかありません。



改めて




何か新しいことをやりはじめるとき。


まだないもの、やったことがない頭の中にある想像(ビジョン)を形にするには



情熱を超えた熱狂が源になるのだと再確認した。







施設をつくりながら


ここで記念日やお誕生日などお祝いごとをやってほしい。


結婚式が開催されるような特別な場所がつくりたい。



と思うようになった。







——-


18歳で創業して、食えないビジネスが軌道に乗ったのが、実はブライダル業界のお仕事でした。

近所の長浜ロイヤルホテルさんのブライダルフェアを見た時に


「自分なら変えられる」


アナログな施工方法をシステム化したのがきっかけです。
お客様からの好評を頂き、ブライダルフェアならシガディスプレイ(当時の会社名)となるくらいに一気に拡げていきました。

21歳の時です。


それから、ブライダル衣装メーカーさんのプロデュース展示会数が日本一になったのが24歳のとき。




↑今見ると、時代を感じるクオリティで恥ずかしい、でも懐かしい(笑






もっと、もっと良くしたいの想いが常にありました。


あるとき

すべてのブライダルのお仕事をやめました。





「全力でふざけて稼ぐ」

稼ぐのところが、業界のしきたりや業界標準といわれる壁が変えられなかったのがきっかけです。



「感動価値創造」はできているのか?

この問いの答えが導き出せなかったのです。

「誰も幸せにならない」と呟きながらやめました。


今思えば完全に力不足でした。







あれから20年、

やりたい世界観ができる自信がふつふつ湧いてきました。


先日も書いたように、

グランピング事業を通じて、自分たちがプラットフォーマーになった。
(翼を手に入れたというブログ)




光があれば影がある。

その影をブライダルのお仕事でたくさん見てきた。


僕が嫌いな言葉は「業者さん」

業者さんと呼ばれながらの経験の中でその意味を

「変わりがきくもの」と捉えるようになりました。




もどります



長らく関わったブライダル業界


その中で

当時ヒエラルキーのトップにいるのが

ホテルなどの式場だと常々感じていた。




今、その立場に立つことができた。




私たちが新たに事業参入するのは

「世界を変える(自分たちで業界標準を創る)」と思ったときです。


まさに今だと感じている。







今回、撮影前にメンバーみんなに


「ビジョンが可視化される」


私たちが扱うモノやサービスを通じて創りだしているのは

驚きと感動、ドキドキやワクワク


「感動価値創造」です。


それが可視化されると伝えた。





尖ったPVになるだろう

グランピングといえば、大自然の中を満喫する

家族や仲間でバーベキューをするようなイメージがある

そのイメージとはほど遠いかもしれない。




しかし、

そこには、つくりたい世界観がある。




人は海外に行ったときはっちゃけられる。


そして

怖いパパ、威圧感のある社長さん、強面の怖い人だって
ディズニーランドに行けばミッキーの被りものがかぶりパーティー気分。



いつもと違う自分がだせる場所

みんながドキドキワクワクできる場所



それが私たちが生み出している価値であり、つくりたい世界。


ブライダル業界への挑戦はこれからです。



「人生想った通りにしかならない」前田雄一


本日も一生懸命で価値ある1日にします!