「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら -10ページ目

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。

本日は久美浜LABOの撮影




創ってきたもの そして私たちの事業としての存在意義が可視化される。




一つの気づきとして


私たちにはジャーニーが必要。

そして私たちは常に「成長過程」にある。




・なぜそれをやるのか?

という強い目的


・将来的にどうなりたいか

という志やビジョン


・自分たちが大切にしている

価値観


これを明確に持つことから全てははじまる。


そして強い思いは


具現化される。



不思議なようで、原理原則的なものも同時に感じる。








「下請けをやめたい」


「都会へ出たい」


「東京で仕事をしたい」


「海外で仕事がしたい」


「業界地位を上げたい」


「業界を変えたい」 


なにかをはじめるときに湧き上がるのは


「世界を変えたい」という強い思い。




しかしそれらは目的ではない。


ジャーニーの中の一部(手段)ということは後から気づく。


しかし目的やビジョンを描くことにより、それがそう(一部)であると先に理解することができる。


経営者はそれを伝えるのが1番の仕事だと思う。





目的は


「感動価値創造」にある、



仕事、家族、個人における


感動価値創造の定義である

成長、幸せ、感動を書き出して一つづつ叶えて行くをやるんだだけど



もっとシンプルにって最近思うようになった。




「感動価値創造」が生まれたきっかけは何か?





昔のブログにもよくでてくる。そしていつも口にしていた


「驚きと感動をうみだす」


これが10代で事業をはじめてから、ずっと口にしてきた言葉。



それを一つの単語にしたのが感動価値創造。



そしてこれが事業をやる目的であり、事業の存在意義。



考えればとてもシンプル。


例えば


好きな人をサプライズで喜ばせるのは、過程も、喜んでいる姿をみるのも、誰もが幸せと感じるはず。

例えばそのためにお金を貯めるや稼ぐは手段なのだ。



ワクワク、ドキドキを与えたい。

自分もワクワクドキドキしたい。






つまり


感動価値創造は


驚きと感動を創り出す。



ワクワク、ドキドキするを創造しているということ。



他人の、そして自分たちの。



僕のいう

「全力でふざけて稼ぐ」は目的だと見られることもあるが、手段です。



地方創生もそのためのグランピングも

ワクワク、ドキドキを生み出すための手段。



撮影も(ここで本題に戻りました笑)








さて、そろそろ現場にでます。



本日も一生懸命で価値ある1日にします!




「人生の全てに意味がある」前田雄一




ps.気づき


展示会プロデュースの営業の現場にいる頃に


いくつかの大きな変更の中に


「社長は内容がコロコロ変わる」という声をよく聞いた。


「展示会は手段ですからね。社長はその先を見てます。それを目的としてる人からすればコロコロ変わっているように見えるんですよ」って展示会担当者さんに皮肉気味によくお伝えしたのを思い出した(笑


だから社長の仕事はビジョンを明確にして、それを伝えること。


点が線になり、面になりそれがジャーニーとなる。


それは事業においては、一人ではできないものだから。






「外はカリカリ、中はとろーり」

今日は

たこ焼きのお話し



あっうそ


唐揚げのおはなし^_^






冗談はさておき


外はカリカリ(ドライ)


中はとろーり(ウェット)


当たり前かもしれないが

会社運営において





外にはドライ

中にはウェット



僕は特に極端かもしれない。

会社運営のお話です!


まだまだ面白いことは盛りだくさん。

まだまだ生み出していく。

プラットフォームを手にしたことによってそれは加速する。

実現するのは人と組織

そして

ビジョンで巻き込んでいく。

外はカリカリ

中はとろーり


原理原則をもって進んでいく。



詳しくはまた



メモ——

⬜︎自分のやりたいこと
成し遂げたいこと
に目的を置く主語が「私が」「私は」の人

⬜︎詳しく書きませんが
「お金が」が主語の人

⬜︎社会に貢献したい
など他人が主語の人






————


「前ちゃんなら、そして今の市場性ならこれから2年で50億だね」


尊敬する友人Fさんから、上記の言葉を半年前にもらった。



——

Fさんは「限界集落となった地元に恩返しがしたい」という構想の中


まだ私たちにノウハウも、実績もない中


グランピング施設立ち上げのためのご発注を沢山いただいた。


それがなければ今の状況はつくれていないだろうな。


と感謝しかない。


また、



あれから3年半で時価総額を一気に1000億円をこえる企業までにした創業社長のFさんの実績も見てきた中で

もらった言葉を深く受け止めた。


——-


最近、アクセルの踏み具合が変わった。(自分的には)ベタふみは変わらないが


人と組織への注力、専門家の支援、外部サポートメンバーとの連携を強めている。



成長に伴っての歪みは当然ながらある。


ビジョンをもっと共有しなければいけないという反省も。




50億について

根拠なき自信ではなく、今の市場性やポジション、ビジネスモデルならいける。



ちゃんと計画をくもう。


チャンスがピンチになることもよく知ってる。


リスクも踏まえて、前進していく。



本日も一生懸命で価値ある1日にします!








「これをみて何を連想するだろうか?」


ドラゴンボール

亀仙人


まあ


正解!




僕が思うに…は


この一枚の絵で連想するのは未来

だから、私たちのグランピング施設には

モビリティといわれるものをたくさん走らせることにした。


自然とスマートなモビリティそして恐竜🦖って
センスしかないでしょう(笑笑


私たちは「第8世代のグランピングというものを創る」

※—-
第6世代はホテル基準
第7世代はホテルに加えた非日常の付加価値
(例えば目の前がビーチ、連峰を目の前にした絶景、掛け流し温泉、そしてあらゆる体験をミックスしたもの)

そして
第8世代は、IOT やスマート化、そして循環型エネルギーの活用などサスティナブルな施設を指す

ちなみに第5世代以下はこれはキャンプでしょっていう施設。

——-


戻ります。



以前のブログで第8世代についてサスティナブルなポイントについて書きましたが


今日は未来を感じさせる弊社LABOを走るモビリティたちのご紹介。



まずはこちら💁‍♂️




こいつも、、、



こうなるやつ✨



機械がバランスをとってくれて、体重移動で直感的に操作できる。




これで移動してると「映える!」




その他LABOには↓



ゴルフの移動自体を楽しむ



電動自転車もスタイリッシュに


オフロード キックボード
実は1000Wのモータを3機積んだモンスターマシン
(坂道をスムーズに駆け上がれるよう)
スタッフがカッコつけて移動してます。


定番のこのタイプも 
(定番と違うのはオフロードタイプということでこのゴツいタイヤ)



結婚先の入場などにほんまに可愛い。




そして各リゾート施設に「レンタルEV」として導入していく↓ オーソドックスながら可愛い。



トゥクトゥクタイプ✨




全て電気で走る。


電気自動車はまだまだサスティナブルとは言えないかもしれない。


直接は二酸化炭素は出さないが、発電の際に出ているからね。


しかし


電気自動車になるということでパーツがシンプルになり、修理が簡単。その前に壊れる要素自体が少ない。



さて、もうそろそろ出社の準備しないとです💦


本日は未来感の話からスタートした。


何が言いたいかというと



はい、、、


私たちは「魅せ方(見せ方)で価値を変える」会社です。


モビリティやEVと言われるものの見た目と合わせて、私たちみたいな会社がいわゆる自動車メーカー(ファブレス)になるという時代に面白さを感じる。



本日も一生懸命で価値ある1日にします!


「人生想った通りにしかならない」前田雄一



ps.

リゾート施設専門EVブランド

deluxs-remobi(デュラクス リモビ)前田はフルフォーカス中

今たちベンチャーが強い4つの理由

1.直感力に優れる

ベンチャー起業家は多くの場合、好きなことを行うために起業しているので、論理よりも直感で物事を見極める力が備わっています。データを集めて分析しなければ判断できない大企業に対して、データが無くてもイノベーションが成功するかを速く、場合によっては瞬時に判断できる。

2.意思決定が速い
大企業が根回しによる合意がなければ意思決定ができないのに対し、私たちベンチャー企業は即断即決が可能です。現代では意思決定の速さは重大な差を生みだす。

3.切迫感が強い
大企業は経営に余裕があり、リスクが発生する事項について拙速な意思決定は行いません。そのため、データを時間をかけて集めます。
しかし、ベンチャーには机上でデータをのんびり集めている時間はなく、走りながら経営判断をしています。孫子の有名なことわざに「巧遅は拙速に如かず(出来は悪くても速いほうが、出来がよくても遅いよりよい)」ということわざがありますが、私たちは期せずして、毎日の経営の中でこれをしています。そして、そこから研ぎ澄まされた先見性のある判断力が生まれます。

4.勝負を諦めない
大企業には勝負をかけなければならないというビジネス場面は少なく、リスクがあるとアイデアに対する諦めが早くなりますが、一方で、わたしたちは、後がなく常に勝負状態であるため、事業に対し強い執着心を持っています。


時代の変化が早い今、変化できる、意思決定が早い私たちは強いと本当におもう。

コロナでそれは更に加速した。

ビジョンはまだまだ大きい。

耐えられる足腰をつくらねばと思う。

本日も一生懸命で価値ある1日にします。