「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。

何のためにこの事業をしているのか。自分の人生の意義や今の価値観を創ってきたコトについてブログという形に残せることに感謝です.


悔しくて泣き叫んだこと


感動で涙が止まらなくなったこと


家族や仲間の優しさや、大切さを感じることも全て価値あることなんだと感じるようになりました。


↓創業ストーリーも少しづつまとめております。


http://s.ameblo.jp/zensin/entry-11623756822.html




展示会・ディスプレイのことならゼンシンへ 展示会で成功する為には、、、 ハードとソフト両方から販促支援

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10代ではじめた事業

その頃からよく使ってきた言葉が

「驚きと感動をうみだす」

それがいつしか「感動価値創造」という言葉になった。

現段階の
ゼンシンにある商品、ノウハウ、世界観を詰め込んだ施設 デュラクスアウトドアリゾートが動き出した。


そしてここがプラットフォームになり新しいビジネスの種が育つスピードがあがる。

20年ぶりのブライダル事業の復活。

スマート化やEV事業についても一気に加速させることができる。

全てが机上の空論ではなくなる。


わかりやすく結果につながるということもありますが



なにより
事業意義や存在意義価値である「感動価値創造」がよりわかりやすくなった。

以下は娘とバギーに一緒に乗ったときの動画

音声ONにすると自分や娘の感嘆の声が聞こえる。

この中に詰まっている気づきがあった。 



ウェブサイトにつかう施設のコンセプトをご紹介します。


「今までにない驚きと感動がある施設がつくりたい」

私たちはdelight &luxury がコンセプトのグランピングツールブランドdeluxsを展開しております。
多くのお客様のグランピング施設の立ち上げに関わらさせて頂くなかで

もっと驚きを。もっと感動を。
心のそこからドキドキ、ワクワクする今までにない場所をつくりたい。
非常識を形にしながら、新たな業界標準をつくりたい。
強い想いの中この施設は生まれました。

「2頭の等身大T-REXが喧嘩している下をくぐり抜けて施設に入っていただこう!」
「ヘリコプターでチェックインをしていただく仕組みをつくろう」
「施設内外を最新の電気自動車で巡れるようにしよう」
「私たちのつくっているのはキャンプじゃない、アウトドアラグジュアリー。サウナもジャグジーもプールもつくろう」
「風の音、虫の音、美しい自然の中、時間がゆっくり流れるのを感じる中、
突然恐竜を一斉に咆哮させよう。その振り幅って面白い(笑」
私たちはこの驚きと感動を生み出すことを企業理念「感動価値創造」を軸として
想いを形にしていきます。
この施設に完成形はなく日々進化し続けます。
この京丹後市のもつ自然や人々の魅力とわたしたちの「感動価値創造」から生まれる驚きと感動の世界を是非ご堪能ください

————-

その気づきから
もっとシンプルに発信しようと決めました。
ゼンシンとしてのミッション、ビジョン、バリュー


理念(ミッション)
「感動価値創造」
人々を世界をドキドキワクワクさせる!


ビジョン
驚きと感動を生み出す商品、サービス、プラットフォームをつくり続ける。


価値観(バリュー)
全力でふざけて稼ぐ


社長挨拶
「驚きと感動を与える」
僕が18歳で創業して以来ずっと言い続けている言葉です。
後から15年続けているブログを読み返して気づきました(笑
それがいつしか
「感動価値創造」人々を世界をドキドキワクワクさせる!という企業理念に、そしてそれが僕自身の人生の目的になりました。

例えば、大好きな人をサプライズで喜ばせるのは、準備の過程も、喜んでいる姿や顔を見て誰もが幸せと感じるはず。
そのためにお金を貯めるや稼ぐは手段ですよね。

ワクワク、ドキドキを与えたい。
私たちもワクワクドキドキしたい。

世界はとてもシンプルなはず。

ビジョンも
驚きと感動を提供し続ける商品、サービス、プラットフォームをつり続ける。

と難しく書いてますが
私たちの世界観を形にしたデュラクスアウトドアリゾートLABOをご覧いただければ理解いただけると思います。
そこにあるテント、恐竜、インテリア、エクステリア、EV ,スマートツール、EVまで全てのモノが私たちの自社ブランド商品です。
そして、そこで生まれる人々の驚き、感動が私たちの存在意義のひとつです。
「社長!数値化してください」と言われることが増えた(汗
決めたことの中でここに一つだけ
沢山の感動価値創造のための手段として2025年までに50施設つくります。


株式会社ゼンシン 代表取締役前田雄一

ps.
前田のブログで「感動価値創造」や「創業ストーリー」で絞り込んで読んでみてください。
ここで書いている意味がもっとわかるかも^_^

今日人生の最後だとしたらこの仕事をしたいと思うか。

この自分への問いは

「何のために」と自分に問いかけながら
在りたい姿とのギャップに
このまま死にたくない。人生に価値をつくりたいと強く思いながら叶わない時(とき)、事業における経験がミッション、ビジョン、バリューにつながった。

って
今になって感じることができる。
そして感謝することも。

「人はいつか必ず死ぬ」
「人生一度きり」
「人はいつ死ぬかわからない」

本日も一生懸命で価値ある1日にします!

【LGBTウェディング】


驚きと感動をコンセプトとするデュラクスアウトドアリゾートでの


「もっと自分らしく、もっとハッピーに!」


を打ち出したアウトドアウェディング

に共感してくれた直くんとのご縁で


LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)のためのウェディングプランが生まれました!


僕自身LGBTについて知らないことだらけだけど撮影の中での彼ら彼女らの愛の形に純粋に感動しました!


そしてとにかく明るくキラキラする姿に多くの気づき、学びがありました。

PVにてシェアさせて頂きます。




#deluxsアウトドアリゾート

#デュラクスアウトドアリゾート #アウトドアウェディング

#LGBTウェディング


施設内を自由にそしてクリーンに走り回れるリゾート施設専門EV(電気自動車)をリリースしました。


つきまして展示会を開催します。


とき:5月21日 13:00-16:00

場所:デュラクスアウトドアリゾート京丹後久美浜LABO 

〒629-3577 京都府京丹後市久美浜町布袋野116−1

https://goo.gl/maps/NH9JQyd1jsj1kq3B6







展示するのは全7種類の電気自動車&バイク&自転車
私たちは、リゾートモビリティというワードと共にこれらをリゾート施設に普及させたいと考えます。

実際に私たちも京丹後久美浜にあるグランピング施設を「京丹後久美浜ツーリズム」というコンセプトをもとに地域連携をおこなっている。この際にこのEVが必要不可欠になると考えています。
地元住民様のご理解と各種許認可を得て2021年7月運用開始予定。










デュラクス 夏の運営ツール展示会も同時開催!

ウォーターパーク
ずぶ濡れスプラッシュ






ミストシャワー
ミスト扇風機






詳しくは
デュラクスジャパン 0120-102-548 前田まで






戦略とは


「戦いを略す」


つまり戦わずして勝つこととその昔教えられた(by YouTube笑)


今まで

楽に戦うことを一つの軸にしてきた。


その一つがニッチトップ戦略

とにかく絞り尖り一番になること。






日々

なんでこんな、、、??
自分たちなら変えられるというシーンに何度も出くわす。


そして新たなモノやサービスを生み出す中で


うまくいくものは

「100個中1つ」

大量に試し、その中から原石を絞り出す。そして磨く。


また、最低ロットいう、せめぎ合いの中。大量の廃棄やムダが発生する。


それは、実はムダではない、生み出すための過程となる。





感覚的には成功確率が今

「5個に1つ」になった。

ここに失敗から生まれた経験からくる独自の判断軸とノウハウがある。

そして、やったことは頭に残っている。

そして何かのタイミングでそれらは繋がる。



今回は

グランピングというプラットフォームやツーリズムという軸でよりリアルに繋がった。

たくさんのことが手段として動き出す。組織力がほんとうに必要となる、、、

焦りと共にワクワクも増幅する。



ベンチャーらしいスピード感を伴って先行者益をとりたいとおもう。





備忘録

———-


今たちベンチャーが強い4つの理由

1.直感力に優れる

ベンチャー起業家は多くの場合、好きなことを行うために起業しているので、論理よりも直感で物事を見極める力が備わっています。データを集めて分析しなければ判断できない大企業に対して、データが無くてもイノベーションが成功するかを速く、場合によっては瞬時に判断できます。

2.意思決定が速い
大企業が根回しによる合意がなければ意思決定ができないのに対し、ベンチャー企業は即断即決が可能です。シュンベーターは経済の発展とイノベーション関係について時間軸では触れていません。しかし、現代では意思決定の速さは重大な差を生みます。

3.切迫感が強い
大企業は経営に余裕があり、リスクが発生する事項について拙速な意思決定は行いません。そのため、データを時間をかけて集めます。
しかし、ベンチャーには机上でデータをのんびり集めている時間はなく、走りながら経営判断をしています。孫子の有名なことわざに「巧遅は拙速に如かず(出来は悪くても速いほうが、出来がよくても遅いよりよい)」ということわざがありますが、ベンチャーは期せずして、毎日の経営の中でこれをしています。そして、そこから研ぎ澄まされた先見性のある判断力が生まれます。

4.勝負を諦めない
大企業には勝負をかけなければならないというビジネス場面は少なく、リスクがあるとアイデアに対する諦めが早くなりますが、一方で、ベンチャー企業は、後がなく常に勝負状態であるため、事業に対し強い執着心を持っています。

————

時代の変化が早い今、変化できる、意思決定が早い私たちは強いと本当におもう。

コロナでそれは更に加速した。

ビジョンはまだまだ大きい。耐えられる足腰をつくらねばと思う。



——

大胆に夢を見よう。

失敗する勇気を持とう。

さあ今すぐ行動だ。










空気で膨らむ着ぐるみ


これも私たちの商品

ちゃんとECで買えるようにしていきます。




例えば

グランピング施設にて、これを着てサービス提供する日があってもいいのかもしれない。

ハロウィンなどのパーティだけではなく。






笑いすぎてお腹痛い

そんなことを増やしていこう。

笑うと免疫も上がるし。



ところで


「ECで買える」と書きましたがサービスを提供するにあたり

・形に残るもの、見えるもの
・写真に残せるもの
・笑顔を見て生み出せるもの
・誇りに思えること
・自慢できるもの

など

ECでサービス提供をするや、分業することにより

「驚きと感動をうみだしている」

ことを感じることが難しくなる。





何のためにやっている

は人にとって必要な要素。

事業(商売)の本質は悩みや課題解決

だから全ての事業にあたり前に価値がある。


その中ですが


私たちがつくったグランピング施設に行けば全て体験できる。

そこにいけば、多くの喜んでいる人たちの顔が見える。


本当に当たり前にしてはいけない価値だと思う。




ビジョンとの格差に

笑うことを忘れ

「何のために?」と自分に問いかけ続けた数年間

の過去にも意味があると思える。



ビジョンを持つことにより、その世界が創られていくを繰り返しできた中で


「人生想った通りにしかならない」とよくする言葉


が今では確信に変わった。

そして、

しんどいことも過程だと自分に言い聞かせることができるようになった。




さあ、いい天気だ。


本日も一生懸命で価値ある1日にします!