「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。

何のためにこの事業をしているのか。自分の人生の意義や今の価値観を創ってきたコトについてブログという形に残せることに感謝です.


悔しくて泣き叫んだこと


感動で涙が止まらなくなったこと


家族や仲間の優しさや、大切さを感じることも全て価値あることなんだと感じるようになりました。


↓創業ストーリーも少しづつまとめております。


http://s.ameblo.jp/zensin/entry-11623756822.html




展示会・ディスプレイのことならゼンシンへ 展示会で成功する為には、、、 ハードとソフト両方から販促支援

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過去つくってきた事業の見直しをしている。


ほんとうに面白い。


可能性しかないから。


遅れた業界(寝ぼけた業界)を変える!


を言い続けてきた。


新しい常識でオセロの色を塗り替えていく。


相手は寝ぼけているのだから簡単だと感じる。


とはいってもだ。


だからウェブサイトや営業資料、売り方全てを見直している。


改善点がたくさんある。そしてやっていないこともたくさんある。

だから、それが可能性のもと。


やりきります!


本日も一生懸命で価値ある1日にします!






コロナで失ったもの


そして


得たものがある。


今までの、いくつかの事業転換を思い出し



時代は未来から過去へと流れていると感じる。


つまり


「どうしたいか?」や「どうなりたいか?」


の逆算で今がある。


そして過去は結果によって塗り替えられる。


今の結果は、あの時があったから

そして

持ってなかったことや、理不尽なことさえ

プラスに捉えることができる。


未来の自分かいるから、今の自分があり、過去の自分がいる。




いつからか


「人生は想った通りにしかならない」


そして


東日本大震災のときから


「本日も一生懸命で価値ある1日にします」


のいうのを毎日ブログやストーリーで発信してきたことも意味がある。


ここは過去のnoteをみてもらえればと、、




戻ります。



コロナの第七波がまたきてはいるものの


もう収まった感がある。



そして、コロナで失ったものや


コロナで得たものを明確に捉えられてきた。



その中で


deluxs.というブランド。


展示会プロデュース事業、店舗事業と


「魅せ方で価値を変える」


を劇的に加速させる方法をお陰様で見つけることができた。


その設計図も後、数日でまとまる。




震災、コロナ禍

既存の仕事がほぼゼロになる中


よく聞かれる。

周りから見た時に逆境と思える環境の中、上をみてニコニコしている理由


18歳で創業して.何度もピポットしながら、30年以上事業を継続できている理由



常に未来に向けてワクワクしながら、ストーリーを描き、今やることにもワクワクする。


旗を立て、組織を組み立て、



「見つけた」未来を


全力で今を積み重ね実現していく。




その未来の絵がカラーでものすごくリアルに想像できるときはその通りになるを繰り返してきた。

これが「人生は想った通りにしかならない」をいつからか口にするようになった理由です。


つまり、なんでも想った通りになるのではなく


強く想い、リアルに想像するのしか実現しない。

逆に、できないことは、想像しない。




⤴︎コロナ禍で一気に新しいことも生み出した⤴︎

同じようなことを書いてますが

更にその先

今までつくってきたものを
展示会プロデュース事業、店舗ツール事業
一気に磨き、シェアをとり
業界標準を私たちがつくるところまで高めていきます!



ということで


お楽しみに。



「起こること全てに意味がある」

前田雄一









































このGW楽しませてもらった^_^


2時間の列に並んで乗り物に乗るという経験も。

(某夢の国へ家族で来てます)


待ち時間も楽しい。


まず待ち時間を楽しませてくれる環境や仕掛けがある。

そして自分達が楽しむという気持ちに溢れている。


そのうちの1/3は携帯で仕事をしてますがはかどるはかどる^_^


そしてその時にSNSにあげたストーリーがこちらwww




「人はポジティブな人と一緒にいるとポジティブになる」


本当にその通りだと思う。

ちなみに僕はいつもめっちゃポジティブ。 

(なぜそうなのかを深掘りしたことがある。それはまた書きます)


某夢の国で多くの人が楽しんでいるのを見て、コロナの終焉を感じた。

同時に事業に結びつけ、コロナで得た新しい武器(直近のブログにも書いた)で既存事業のシェア取りに本気を出す。


待ち時間に

競合他社のウェブサイトを見ながら

「遅れている、勝てる」としか思えない。


オセロのように、ペラペラ小さく自社の色に入れ変えてきた。

この過程を経て、角を取りに行こうと思う。

角は見込み顧客のN,T,S,Sうちに変えられない理由が見当たらない。


目標を持つことや、それを実現するストーリーを考えるのが楽しい。

やり切ります!



同時、先日に書いた繰り返しになりますが


また数年前より掲げてきた「LT Vを上げる」についても結果が出始めてます!

仕組みに落とし込んで加速させる必要がある。



客単価×客数

この売上の公式について、現在の1顧客に1商品・サービスという既存のスタイル


から


1顧客に多品種の商品・サービスを利用して頂く


つまり


ライフタイムバリュー×客数


に変えていく。


幸い素晴らしい既存顧客様が多数存在する。


ただ売り上げを上げるだけの手段ではなく、なぜそれが大切で必要なのかを引き続きメンバーにも伝えていく。


本日も一生懸命で価値ある1日にします!





___ポジティブについて書きましたが、その逆のネガティブについても受け売りですが備忘録として書きます——


気をつけたいwww


⬜︎ネガティブな人間と一緒にいると自分もネガティブになるどころか健康面で悪影響を及ぼすことが判明



 口を開けば不平不満と言い訳ばかり。会話は常に「でも、だって」と逆説の接続詞から始まる。いわゆるネガティブタイプの人間はどこにでも存在する。


 ただ存在する分にはかまわないのだが、彼らはそのネガティブな思考を伝染させていると知ったらどうだろう?常に前向きでありたいというあなたの気持ちを打ち砕くどころか、健康面でも悪影響を与えているのだ。



⬜︎人から受けるネガティブな感情が体をボロボロにする

 ネガティブな感情、いわゆる否定的な気分は脳の内部に作用して、悪いことにばかり目がいき、良いことを見つけにくくしてしまう。更には怒り、敵対心、不信感といった否定的な気分が、体にまで悪影響を与えるのだそうだ。


 例えば、怒りを例にとろう。あなたを怒らせるような人と一緒にいると貴重な心のエネルギーが浪費される。だが、それだけでなく、血圧、ストレス、不安、頭痛、血行不良といった形で体までも苦しめる。


 また、研究からは、わずか5分間の怒りから感じるストレスによって、6時間以上に渡って免疫系が損ねられてしまうことが判明している。こうしたことは、心臓発作や脳梗塞といったより深刻な病の引き金となる。


⬜︎不信感の強い人も体を傷つけている


 不信感もまた有害だ。2014年の研究によると、不信感が強い人は認知症のリスクが高いそうだ。2009年に行われた10万人の女性からデータを集めた研究では、もっとも不信感が強かったグループでは、もっとも不信感の弱かったグループに比べると心疾患を患いやすい傾向にあることが明らかにされた。


 さらに中国系アメリカ人を対象とした大規模な研究では、中国の占星術を信じており、自分の誕生日が不吉な日であると考える人は、同時に生まれた非中国系および信じない人に比べて、実際に早く死んでいることがわかった。


 その原因は占星術とは関係がない。否定的な態度と悲観主義が文字通り死を早めたのだ。


⬜︎ネガティブな感情は否応なしに伝染する

 これらはいずれも恐ろしいものだが、さらに嫌なのはその感染力の強さだ。否定的な人と過ごす時間が長いほど、同じような考えをするようになる。


 ある心理学者は、そうした人と一緒に過ごすうちに、顔の表情、姿勢、さらには声の調子まで似てくることに気がついた。さらに重要なことは、心の状態まで真似するようになるということだ。


 人間は共感する生き物であり、他人の気分を感じることができる。他人が不機嫌ならば、自分もそうなるのだ。


常に不平不満しか言わない人とは距離を置くべき

 こうした科学的な知見から得られる唯一利にかなった結論とは、身近にいる否定的な人たちとは距離を置くべきということだ。


 どうしても付き合わざるを得ないというのならば、そうした否定的な気分を打ち消し、自分の怒りを健康的に発散する手段を見つけることだ。


 そして最後に、一緒に愚痴に付き合わねばならないのならば、自分とって実際は好ましい愚痴を言うようにしよう。


——


なるほど!


厳しくても「このコロナでこうして事業を変えている」「もっとしたい」前向きな話をする起業家が周りにいることに感謝。


さあ、楽しくなってきたやり切ります。




振り返ると

私たちは、ピンチの度に成長してきた。
ドラゴンボールでサイヤ人が死にかける度に強くなって行くようにww 



冗談はさておき


コロナ禍では生き方の密度が上がった。本気で考えに考え、イメージを形にするサイクルから生まれたものはたくさんある。




コロナ対策ツール「スマートチェッカー」をリリースし、そしてスマートオフィス事業がスタートしました。

しかし、コロナ禍で生まれたのは、その事業ではなく


代理店さんと一緒にそれらを販売したこと、戦術ではなく、その上の戦略となるビジネスモデルそのものを変えた


今はその努力している渦中です。


メンバーを巻き込み、ビジネスモデルを変える、考え方を変えるために覚悟をもって進んでいく必要がある。


「変える」ことの難しさに直面しているが、未来のためにやるしかない。



まさに「ピンチはチャンス」だ。





このコロナ禍でスマートチェッカーやグランピングツール、最近では展示会について、店舗ツールもこれから本気で取り組む

代理店募集」ってやると取り扱いしたい会社さんが多く手をあげてもらえることに気づきました。

https://www.facebook.com/100001177092686/posts/4607299722652552/?d=n

こんな投稿でも10件以上のDMがきて、実際に取り組みがはじまっている。



この要因について

・メーカーとして(ニッチながら)優位性ある商品開発

・お客様を集客できていること


が肝となってますが





製造は世界シェアをもったグローバルメーカーで行うファブレスを基本として


ニーズを掴むため、高い粗利を得るため、ダイレクト販売を行いながらですが

販売を(B2Bは人の説明が必要なことに気づき)外部に委託する仕組みを加速させてます。


つまりメーカーとして

製造や販売は外部に任せ

・競争力を持ったものづくり

マーケティング


に特化する戦略です。

これがコロナ禍で生まれた(変えた)戦略です。


似た戦略しているところないかということで

レッドブルさんを最近ベンチマークしてます。


最近行っていることとして


1.

移動式アウトドアリゾート(グランピング)をリリースします。

泊まる、くつろぐ、食べる、サウナなどをパッケージにしてレベシェアにて費用を稼ぎながら、プロモーションを行っていきます。

4/22 アルペンさんとの取り組みをスタートとします。














2.廃校にて

コンテナにIOT 、AI,セキュリティシステムを組み込んでヘラクレスオオガブトの養殖がはじまります。

またキクラゲも同じシステムで育てその菌糸をつかったサステナブルな仕組みです。

またその際に今期プロポーサルで獲得した廃校を活用します。




3.アクアポニックス






4.オフグリット、カーボンニュートラルハウス(リゾート)の開発スタートしました。






5.世界の昆虫と恐竜展をパッケージにしてイオンさんなど人の集まるところに稼ぎながらデュラクスのプロモーションを行っていきます。





チームラボさんのように、受託型から自社ブランドとして表舞台に出て行くことも一つの狙いです。




7.デュラクスダイナソーカフェを日本のリゾート施設ホテルににこの夏よりレンタルしていきます。







エンタメ要素や

社会課題解決やサスティナブルな活動と連携していることで、他では真似できない私たちならではよ違う観点で

事業を進めていきます。



「全力でふざけて稼ぐ」前田雄一



ps.今年中にデュラクスアウトドアリゾート京丹後久美浜LABOと同地域にある橘小学校跡と併せて当業界では世界最大のショールームが完成する。


ウェブサイトで、SNSで、メディアで見たものの


現物が見れて、触れて、(ものによっては)その場で持ち帰れる。


それらはECとも連携し、バーチャルショールームの仕組み、IOTを駆使し遠隔オペレーションの仕組みも取り入れます。


より詳しくをhttps://note.com/zensin7/n/nefceb3c3855b

ノートに書いてます。


お楽しみに!




また数年前より掲げてきた「LT Vを上げる」についても結果が出始めてます!


客単価×客数

この売上の公式について、現在の1顧客に1商品・サービスという既存のスタイル


から


1顧客に品種の商品・サービスを利用して頂く


つまり


ライフタイムバリュー×客数


に変えていく。


幸い素晴らしい既存顧客様が多数存在する。


実現するための肝となる幹部採用と育成を更に進めていく。


楽しみです。





私たちはあるべき姿、理想を追い実現させていく。



コロナ禍を機に世界の変化のスピードは更に加速した。


理念を軸に、変化することが強さとなる。


そんな証明をした一年だった。


既成概念にとらわれ、業界の常識にのっかるのではなく


業界常識を創る側でありたい。



「感動価値創造」という理念を持ち、行動をはじめたのは随分と前だけど、その本質を感じることができることにお客様、ゼンシンメンバー、協力会社様、家族、関わるみなさまに改めて感謝です。



今年は(自分のものさしレベルですが)大きな意思決定をたくさんした。




1.

大きな意思決定、やめるや新たなことをするにあたり、理念、ミッション、ビジョンを軸に考え行動した。

軸があるということがいかに大切か、今回も強く感じた。


それを再確認するために、今に至るターニングポイントをノートにまとめた。


前田雄一|note感動価値創造の理念をもとに「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。#人生一度きり #グランピング施設プロデュース #恐竜 「感動価値創造」360度の成長・幸せ・感動をつくるために。人々を世界をドキドキワクワクさせる。リンクnote.com



今は未来に繋がり、過去が今に繋がっている。

ある時、過去が意味や意義を持ち出し、その過去は書き換えられる。

「人生は想った通りにしかならない」


行動すること、口に出すこと、意識を持つこと

これをバラバラにせず、熱狂や夢中の中、前進していく。

事業も

理念(ミッション)、ビジョン、バリュー(価値感)を揃えてメンバー、一丸で前進する。




繰り返しになりますが

やり方は変われど、理念やビジョンがあることが強いと感じる。



2.グランピング市場が伸び出した。その中でポジションをもっている私たちにグランピング関連の仕事が入ってくるようになった。

そんな中、運営を軸としたグランピングプロデュースに力を入れ出した。

そのための設備投資、グランピング運営関連の採用に力を入れた。

そして、フランチャイズシステムにも力をいれ、資本、マネジメントにレバレッジをかけて一気に伸ばしにかかりはじめた。


3.人、組織が肝になる。

採用と育成に力を入れた。特に幹部育成が重要と捉え、意思を伝えるとともに、具体的な仕組みづくりに入った。今年は新卒採用も復活させる。ウォンテッドリーでの価値感採用のための記事、数万社の中で最高位14位まで上がった。

自分が思ういい会社のイメージを更に形にしていく。そのために〇〇もする。



4.メディアに取り上げれることが増えてきた。更に露出することによるブランディングや販促に力を入れる。

今年は自身著書もでる。この正月に書きながら、今の戦略にはめ込み(FC加盟を加速させるためのもの)事業の加速にハマる予感でワクワクしている。


5.私たちのやっていることが「感動価値創造」につながる。どれだけ価値のある事かが心の底からわかっている。それがそのまま業績に表れる。

自分達の生み出している価値が、見えたり、理解できることはほんとうに素晴らしいことだと思う。




仕事、個人、家族単位で考える中

本日のブログには仕事のみ書きました。


なぜやるのか? 何をだうやってまで

ノートhttps://note.com/zensin7/

に書いた。


の中の随所記してます。

まだ記事は追加していきます。


「人生想った通りにしかならない」前田雄一


#人生一度きり 

#いつか必ず死ぬ

#人はいつ死ぬかわからない

 #毎日を一生懸命で価値ある1日にする