未来都市 | 「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。




「これをみて何を連想するだろうか?」


ドラゴンボール

亀仙人


まあ


正解!




僕が思うに…は


この一枚の絵で連想するのは未来

だから、私たちのグランピング施設には

モビリティといわれるものをたくさん走らせることにした。


自然とスマートなモビリティそして恐竜🦖って
センスしかないでしょう(笑笑


私たちは「第8世代のグランピングというものを創る」

※—-
第6世代はホテル基準
第7世代はホテルに加えた非日常の付加価値
(例えば目の前がビーチ、連峰を目の前にした絶景、掛け流し温泉、そしてあらゆる体験をミックスしたもの)

そして
第8世代は、IOT やスマート化、そして循環型エネルギーの活用などサスティナブルな施設を指す

ちなみに第5世代以下はこれはキャンプでしょっていう施設。

——-


戻ります。



以前のブログで第8世代についてサスティナブルなポイントについて書きましたが


今日は未来を感じさせる弊社LABOを走るモビリティたちのご紹介。



まずはこちら💁‍♂️




こいつも、、、



こうなるやつ✨



機械がバランスをとってくれて、体重移動で直感的に操作できる。




これで移動してると「映える!」




その他LABOには↓



ゴルフの移動自体を楽しむ



電動自転車もスタイリッシュに


オフロード キックボード
実は1000Wのモータを3機積んだモンスターマシン
(坂道をスムーズに駆け上がれるよう)
スタッフがカッコつけて移動してます。


定番のこのタイプも 
(定番と違うのはオフロードタイプということでこのゴツいタイヤ)



結婚先の入場などにほんまに可愛い。




そして各リゾート施設に「レンタルEV」として導入していく↓ オーソドックスながら可愛い。



トゥクトゥクタイプ✨




全て電気で走る。


電気自動車はまだまだサスティナブルとは言えないかもしれない。


直接は二酸化炭素は出さないが、発電の際に出ているからね。


しかし


電気自動車になるということでパーツがシンプルになり、修理が簡単。その前に壊れる要素自体が少ない。



さて、もうそろそろ出社の準備しないとです💦


本日は未来感の話からスタートした。


何が言いたいかというと



はい、、、


私たちは「魅せ方(見せ方)で価値を変える」会社です。


モビリティやEVと言われるものの見た目と合わせて、私たちみたいな会社がいわゆる自動車メーカー(ファブレス)になるという時代に面白さを感じる。



本日も一生懸命で価値ある1日にします!


「人生想った通りにしかならない」前田雄一



ps.

リゾート施設専門EVブランド

deluxs-remobi(デュラクス リモビ)前田はフルフォーカス中