賭けに勝ったことある?
これまでの
〖 本日限定ブログスタンプ・麻雀の日 〗
と
何も変わってません…が…
私の場合―――
▼本日限定!ブログスタンプ
今日より2026年8月1日(土)
こんにちは雪月 剛(ゆづきごう)です。
きょう二編目……
どうぞ
よろしくお願いいたします~~~
〈 原文に段落行間隔らの改定を施しています… 〉
昨年2025年8月1日(金)
の
▼本日限定!ブログスタンプ
賭けに勝ったことある?
そもそも賭け事はやりません。
私の場合――――
大体が~
人生そのものが賭け事なんでしょうから他に興味がまったく湧きません~~~
昨年2024年8月1日(木)
の
▼本日限定!ブログスタンプ
賭けに勝ったことある?
麻雀とかやりませんのでお答えの仕様がありません……
私の場合―――

2023年8月1日(火)
2022年も今日より8月1日(月)。
きょうも今朝、
アメバさんより寄せられている2020年8月26日投稿記事
ですが、
アメーバさんのご厚情をありがたく受け、
ここに活用をさせていただく所存……
それではリブログです~~~
妬(ねた)み嫉(そね)み僻(ひが)み、嫉妬(しっと)、羨望(せんぼう)、
所謂、ジェラシー
- テーマ:
- ブログ
前回、
今日は愛酒の日、でも、でも、私たち雪月には
奈落の底がパックリ口を開けて待っていた
の つづき
では――――
怖ろしいリヴァイアサン
妬(ねた)み 嫉(そね)み 僻(ひが)み、
嫉妬(しっと)、羨望(せんぼう)
という、
所謂、 ジェラシー。
親が狂っている〈 痴呆 〉という現象は身内…
それも
一緒に住んでいる
一番身近な子どもほど見分が付けられない。
非常に難解、解り辛いものとは、話には聞いていた
が、
それが自分に実際起きるとなる
と
殆ど解らない。
話によく聞く
徘徊とか記憶喪失とかの、何かはっきりとした確証でも診えない
限り、
喩え
医師ですらあっても異常と正常との区別は付け難い。
そういった情況は、自分たち
の、
嘗ての経験よりいえることであります。
私の両親
も、
現在(いま)より顧みれば ほんとうに常軌を逸していたのです。
が、
最中に解ることは 全く できませんでした。
父親の、
余りにも理不尽極まる振る舞いを見予(みか)ねた
地元市民病院のベテラン内科部長医師
が、
私たち家族のことを心配してくれ、
親切に忠告までしてくれたことがあるのです
が、
その医師に向かってさえ
『 貴様みたいな若造に何が分るか、
俺の方が世の中をよく知っとるぞ。
偉そうなことこくな--- 』
と
逆に喰って懸かって往く始末。
痴ほう症の治療で病院に訪れているんではなかったんです。
父親の体調不良
で、
私たち夫婦が母親も伴って病院に連れて行っているのです。
医師了承の許、
その
現場に私たちも一緒に立ち会って一部始終は見ていたのです
が、
父親、また母親について
も、
【 元々が、 そういう性質(たち)の持ち主だと思い込んでいたこと
から、
それを
精神破綻とまでは思いが及び付くことはなかったのです 】。
父親がそう言動すれば連動して
『 そうだ そうだ、お父っあんの言わっさる通りだ、お父っあんが正しい。
お前たちが全部悪い。
お医者さんも何にも分からん癖に偉そうなこと言わッさんな 』
とこんな風、
まるで自分が勝ち誇ったかのように---------
病院だけのことではなく、
いつの場合にだって同じ情況を迎えるのです。
何を説明しようとしても、いつも、ただの徒労に終わるだけ。
誤解をしないでいただきたい。
私は、わざわざ、
ただの
個人的な愚痴を述べようとしているのでは絶対的にありません。
自分たちの原点よりお話をしない
と、
後のお話に繋がらなくなってしまう
理由と…
このブログに接点のあるお人たち
の
少しでも参考にでもしていただければ
幸いとの念で綴っているのです。
自分の両親となると、斯様(かよう)な
ほど
痴呆と正常〈 健常 〉との見分けが非常に難しいもんだ
との、
これからお話をする
前哨戦のつもりでお話申し上げているのです。
前述の日本国洋画壇の大先達、
高田力蔵氏らとのその後のお話に関して
も
私の動きがすべて止められて往く―――
両親との問題勃発は避けて通れない、基(元)のお話となるからです。
私がまだ、18か19
の
駆け出しの小僧っ子なら誰も私を問題とせず、
何の問題も起き得なかったでしょう。
喩え、もしも起きたところ
で
殺人事件なんかでも起こさない限り、
直ぐに立ち消えのことだったでしょう。
けれど、
当時の私の立場では、もうそんな分けには参りません。
許される分けがありませんでした。
何度もお話していることです
が、
愛知県三河湾沿いの陸の孤島に居を構えてこそいます
が、
仕事そのものは全国が相手、 メジャー的になるのも
寸前、
手中にあった私です。
そこに
大きな問題が潜んで〈 孕(はら)んで 〉いた分けです。
現在(いま)はっきりと解ること
は、
私の狂った両親
が、
私雪月と利害関係が絡む第三者連中の格好の標的…
これまで何とも目障りだった私を追い落とす
絶好のチャンス到来…
私の両親
が、
悪意と欺瞞に満ち充ちた格好の餌食とされてしまったのです。
しかし、当時の私たち
は、
その怖ろしく蠢(うごめ)いている
【 リヴァイアサン 】
の
現実を全く知らずにいました。
否、
知らずというよりも理解の範疇外(はんちゅうがい)でした。
【 人間に棲む悪魔の存在〈 リヴァイアサン 〉】
の
存在に全く疎い私たちであったからです。
身内の者は当然のことでした
が、
赤の他人では、
世帯主である私たちの全く知らぬ間に忍び込んできていた、
困った人を援けるために設立された
筈の
【 民生委員 】
が
まず真っ先登場の公的人間である、
【 リヴァイアサン出現 】
でした。
この【 民生委員 】 に関して
は、
私の手に余ると思い、最寄りの駐在さんに相談、
しかし、駐在さんの手には余る
と
所轄署知能犯係刑事まで回され、相談をした事実まで持っています。
相談には、
愛知県福祉課までも訪れています。
そこで、
民生委員任命権はその町の長にある
ので、
私の場合は町長に相談をするようにと指導があり、
元衆議院議員
で
選挙落選で当時町長になっている人物に会っています。
このお話が主題ではないので、
大変に参考となるお話には違いないのです
が、
何れまたの機会と、ここは飛ばさせていただきます--------
この町長には、
とんでもない非道い扱いを受けているのは確かで
あり、
その経緯は現実で事実です。
当時の、
その酷い対応振りの元衆議院議員でもあった町長
は、
昨年亡くなったと報道でちょとだけ扱われてはいました
が-------
民生委員は任意同行一歩手前まで行って中断。
〈 民事裁判を起こすべきでした
が、
私たちに金銭をも含め、
当時は
全く余裕がないシッチャカメッチャカな情況…
無理な状態で断念をせざるを得なかったのです 〉。
それは
【 拙著、また雪月剛のブログで、ずっとお話しているところ
の
「 雪月養魚場連続襲撃事件発生 」
が
すべての理由となります 】
私たち雪月の場合、 両親に、 第三者が入り込んでこなければ
何も難しい問題にはならなかったのです。
私は、人間の誰しもが持つ、
妬(ねた)み 嫉(そね)み 僻(ひが)み、
嫉妬(しっと)、羨望(せんぼう)という、
所謂、ジェラシー--------
ジェラシーは私にだってあります
が、
私は子どもの頃よりポーッとした性質
で、
長じるに従い、
無い物が欲しければ自分で手に入れるよう頑張れば良いだけ
と、
羨望という感覚、良いなあと思う気持ちくらいは起きます
が、
嫉妬心は薄い方の人間だったと自分を思います。
だから逆に、
嫉妬心、ジェラシーの強い人間の相(すがた)を視る力
が
非常に弱い私たち雪月だったんだな
と、
要するに人間の本質をまるで識らなかったんだな
と、
後年にして漸く反省に至っているのです。
ジェラシーについてのちょっとした、
ほんとにあったお話があります。
拙著にも描いていることですが、 ここにも綴っておきます。
嘗て、
中部地方、東海地方の絶対的権力者で支配層と謂われた、
今はなき、
旧名、東海銀行(現三菱UFJ銀行)の剛腕融資係
より
お褒(ほ)めのお言葉??
を
いただいているお話であります。
それは
【 私ほどのものが、到頭、雪月さんを倒せなかった。
雪月さんはそんな人です。
だから、
私の後任となる人物には、
今後
確と雪月さんの力になるよう
くれぐれもくれぐれもしっかりと伝えて往きますので、
これからどうか頑張ってください 】
続けて
【 私は、あなたが心から羨(うらや)ましい。
あなたは好(い)いなァ。
私は、
後2~3回ほど何処かの店に行って、それでお終い。
その後、良くて出向となるでしょう。
私の人生はそんなもんです。
雪月さん、銀行員もですね、
焼もちを妬くんですよ。
いけない、いけないとは思いながらもですね、
ついつい、
虐(いじ)めてしまうのですよ。
それは、
部下に対しても同じです----- 】
まだまだ続けて、
次は、
当時の社会においては強烈で衝撃的なお話--------
【 雪月さん…
世間では まだ誰も知らないことなんです
がね…
私が倒せなかったあなたのことですから、
せめて
お教えをしておきたいんです
が――
何れ東海銀行の名は
ね、
なくなるかも知れないんですよ…
残るかなあ…
いや残らない。
まず、なくなってしまうなァ----- 】
つづきは「 雪月 剛のブログ188 」、パート119へ----
2020年8月26日
雪月 剛(ゆづきごう)
――以上がリブログ……
まことに
ありがとうございました。
アマゾンより新しく出している拙著です!!

by 雪月 剛 (著)
ユーさんへの伝言 勉強っていったいなんなんだァ――??
Paperback – December 6, 2024
¥3300(Tax included)
|

























