みなさま、こんばんは。大寒を過ぎ、一年で一番寒い時期と言われる時期ですが、お変わりありませんか?私の住むところもとても寒くて、出かける際には何年前かに編んだ帽子を引っ張り出してかぶっています。頭が暖かいとだいぶ過ごしやすいですね。

 

今日はこのブログを読んでくださるみなさまへの短いお知らせになります。というのも、来月中間テスト(この年になってもまだ中間テストを受けると思わなかった…)があって、そのために準備する必要があるので、ちょっと時間が取れそうにないんです。そのほかにグループワークもあり、今なかなか大変なことになっています。でも、その中でも出来るだけ更新できるよう、頑張りますね。

 

お知らせというのは、多分日本で一つしかない?世界でも大変珍しいQポーテンシーキットの勉強会についてです。Qポーテンシーキットについてはこちらでお伝えしています。これは本当に素晴らしいので、みなさまに嗅ぐという方法について、それぞれのキットのレメディをどんな時に使ったらよいか、ということをお伝えしたいな、と思いついてしまいました。←勉強会をするための準備の時間が取れるのかが不安ですが、まあ何とかなると思います。以前講師の仕事もしていましたし。

 

私が素晴らしいと思っていても、それを聞きたいと思われる方がどれほどいらっしゃるのか、ということがよくわからないため、この場を借りてどのくらいの方がご興味があるのか知りたいと思ってこのブログを書いています。

 

今頭の中に浮かんでいるのはこんな感じです。

 

Qポーテンシーキットのレメディは48本!もあります。これを一度にご説明するのはそもそも無理ですので、6~8回くらいに分けてお伝えしようと思います。あまり詰め込みすぎると、訳が分からなくなってしまいますし。1回90分くらいを予定しています。Zoomを使ってみなさまと一緒に勉強できればと思います。質問などがしやすいよう、10名程度の少人数でさせていただく予定です。平日午前、平日夜、休日の3回(同じテーマで3回行います。でも参加される方が違ったら、お話する内容も少し変わるかもしれません。)行えば、ご予定のある方でも参加しやすいかな?と思っていますが、いかがでしょうか?

 

初回はホメオパシーとは何か、Qポーテンシーのレメディの使い方、セルフケアができるのはどんなときか、そしてケガのレメディ2種(アーニカとカレンデュラ)の詳しい説明をご紹介する予定です。

 

ご興味のある回のみ参加でももちろん構いません。ただ、全部の回をすべてお申込みされた方には割引をさせていただこうと思っています。1回3,000円くらいを予定しております。詳細は決まり次第お伝えしますね。

 

まだこれくらいしか決定していないのですが、もし参加してみたいな、という方がおられましたら、いいね!ボタンを押していただけますでしょうか?そしてそれ以外の勉強会をご希望の方、日程についてのアドバイスをお持ちの方がおられましたら、コメントで教えていただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

 

今日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

みなさま、こんばんは。しばらくお休みをいただきました。その間に大寒になり、すっかり寒くなりましたね。寒いのが苦手な愛犬N氏(10歳・♂・プードル)は私の仕事用デスクの隣にあるクッションで寝ていることが多いのですが、寒いときには抱っこをせがみ、膝の上で過ごすことも増えてきました。私も暖かいので大歓迎、と言いたいところですが、右腕に顎を乗せてまったりされると、キーボードやマウスの操作のときに非常に邪魔、あ、いや、なんと言いましょうか、腕が動かしづらいんですよね。腕を動かすたびにN氏は頭が上下に揺れるので、大丈夫かな、と思っていると寝息が聞こえてきて、この前はスヤスヤ寝ていました。こんな姿勢で眠れるのすごいと思いつつ、なるべく動かないようにと気を使う毎日です。

 

今日は前回の続きとして、セルフケアでは対応が難しい内因性の病気(その方が内側に持っている体質的なものからくるもの)は、なぜセルフケアで対応するのが難しいのか、また、ストットラーメソッドを使うホメオパスはどんなレメディをお出ししているのかをできるだけ簡潔に、かつ分かりやすくお伝えできればと思います。このブログでは、基本的にはセルフケアをお勧めしています。何かあった時に自分で対処できる、というのはとても大きな財産になると思い、こちらではセルフケアについてお伝えしているのですが、うまくいかないこともあることを知っていただきたくて書いています。

 

なぜセルフケアでは対応が難しいのか、それはハーネマンがホメオパシーをさらに発展させるきっかけになった、ある事柄をご紹介すると分かりやすいかもしれません。ハーネマンは、初期のころは動物や植物(特にヒトに対して有毒な作用を持つもの)を希釈振盪してレメディを作っていました。ホメオパシーの原則は、「似たものが似たものを治す(Similia similibus curentur.)」というものですから、基本的にはヒトに悪影響を及ぼすものをレメディにすることが多い、というのはご存じの方もおられると思います。ですから、ハーネマンはトリカブト(アコナイトの原材料。ご存じの通り猛毒です。)や毒蛇、毒を持つ虫などからレメディを作り、手当てをしていました。

 

最初の頃は動物や植物から作られたレメディで改善していたのですが、そのうちにだんだんうまくいかなくなり、ついには

行き詰ってしまうことが増えたそうです。この辺のことはこちらでもご紹介しています。ハーネマンは何かがおかしい、と思い、なんと12年、もしくはそれ以上の年月をかけて様々な検証を行いました。その結果、ハーネマンは新しい種類のレメディである、鉱物のレメディを開発しました。鉱物のレメディは、その方の内側にある病気の原因ともいえるものに作用します。

 

セルフケアで対処できるかな?と思ってキットで動物や植物のレメディをお使いになると、症状によってはハーネマンが悩んだように、行き詰ってしまうことが考えられる、ということが考えられます。これはなぜでしょうか?

 

動物や植物のレメディは外側からくるものに対応しているので、その方の内側にある原因に対しては対処ができません。この場合原因はそのまま残るわけですから、何かのきっかけで再発することも起こり得ます。その方の内側にある原因に対処するのは鉱物のレメディですので、鉱物のレメディを使う必要が出てくるということになるわけです。

 

私の症状に鉱物レメディが必要かもしれないのなら、鉱物レメディをとればいいじゃない、と思いますよね?確かにそうです。でもね、これは使い方が難しいです。症状が強く出ている時に、鉱物のレメディを使ってしまうと、ひどい悪化を引き起こすこともありますし、どのレメディを選ぶべきか、選ぶのもとても難しいんです。お困りの症状だけではなく、食べ物の好みや生活習慣、考え方などによって、選ぶべきレメディが違ってくることは多いです。鉱物レメディをどんなタイミングで、またどんなレメディを、また、どんなポーテンシーで、どれくらいの頻度でお出しするか、これはホメオパスの腕の見せ所でもあるともいえると思います。それを知りたいと思っている方は、ぜひ一緒に勉強して、ホメオパスになりましょう!

 

更に、ストットラーメソッドでは、お困りごとに対応するメインのレメディのほか、その方の自己治癒力を底上げするレメディや遺伝によって引き継がれたレメディなども使います。今まで自分で選んだレメディがいまいちだったとしても、同じレメディをホメオパスがお出しすると、なんだかすごく楽になった!と驚かれる方も多いです。

 

これはなぜでしょうか?その方のために選んだレメディ達が協力して自己治癒力を刺激するので、セルフケアとは違う作用が起こるのだと思います。また、ストットラーメソッドではQポーテンシーという、ハーネマンが最後にたどり着いた希釈振盪の方法を使います。これは非常に細かい調整をすることができるので、その方の自己治癒力に合わせることができる(私が今通っているHAJapanの大久保校長は「クライアントさんの自己治癒力と会話しながら調整する」とおっしゃいます。なんて素敵な言葉!)のも、セルフケアと違う結果が出やすいという要因のひとつではないかと思います。

 

ということで、もしご自分で対処していてもお困りごとがなかなか良い方向に進まないと思われておられる方には、ぜひ相談会をお勧めいたします。

 

こういうの宣伝っぽくって本当は嫌なのですが、ケース監修のためにご協力してくださる方を絶賛大募集中です。実はなかなか人気があり、枠が少なくなってしまっているのですが、もしご希望がある方がおられましたら、こちらのフォームにご記入ください。

 

 

今日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

みなさま、こんばんは。最近、もうすぐ大寒なのにずいぶんと暖かい日が続くなあと思っていたら、この時期にしては記録的な暖かさだと知って驚きました。皆さんのお住いのところはどうですか?寒さに弱い愛犬N氏(プードル・♂10歳 最近ますます頑固になってきました)暖かいのもいいですが、きりっとした寒さでしか作れないお漬物や保存食品もあるのでは?となんだか複雑な気持ちです。

 

さて今日は、ハーネマン流ホメオパシー、というかストットラーメソッドを学んで、改めて知ったことをみなさまにもシェアしたいと思います。今師事しているオランダのホメオパス、エワルト・ストットラー先生はハーネマンが発見し、これを理解し、発展させてほしいと後世に遺したことを忠実に実行し、さらに現在の状況にアップデートされ、世界的な評価を受けている先生です。先生は大変奥ゆかしい方なので、自分が発展させたのではない、ハーネマンの偉業を辿ったらみんな同じことができると常々おっしゃっていますが、自分の功績を誇らないのもまた素晴らしいな、と思っています。だけど先生、みんな同じことができるわけじゃないですよ、と思いつつも、日々先生に近づこうと研鑽に励んでいます。先生はハーネマンオタクと言ってもいいと思うんですよね。

 

ハーネマンは著書の中で、病気をいくつかの分類に分け、それぞれに違った種類のレメディを出すことを勧めています。

それについてはこちらで少し触れていますが、今日はもう少し詳しいところ、セルフケアでできること、ホメオパスに任せた方がうまくいくこと、についてお話させていただこうと思います。長くなりすぎないよう、また、あまり難しすぎないよう、かいつまんで説明できるように頑張ります!

 

セルフケアで対処できるもの、まずひとつは外側からのトラウマです。外側から来るもの、というとなんだかよく分からないですよね。これは例えば、虫に刺されたり、何かにぶつけてしまったりする身体的なダメージも含みますし、例えば大事な人やペットが亡くなってしまう悲しみや理不尽な目に遭ったときに湧いてくる怒りなど、心に受けるトラウマも含まれます。虫に刺されたら大体の人は腫れが起こるし、また、どこかにぶつけたらアザができる、そのように因果関係がはっきりしている、原因が外側にあるもののことを言います。外因性、と言ったりします。

 

あとは感染症、こちらも外側からの影響、ウィルスや細菌が体内に入ることで発症しますね。年ごとにインフルエンザの特徴が違っていることも多く、例えば熱がひどいとか、お腹に来るとか、みなさん同じような症状で苦しむことが多いというのも特徴かと思います。

 

この二つに関してがセルフケアで対応できるもの、というような分類になります。本当はもう少しありますが、こちらは長くなってしまうので割愛させていただきます。それにしても、意外と少ない気がしませんか?

 

それ以外のもの、多くは内側からくるものとしてとらえています。外因性に対し、内因性とも言います。内側から来るもの、というのは何でしょうか?

 

たとえば、蕁麻疹、これはウルシに触ってしまった、などの特定の原因があるのではないですよね。何がきっかけになってブツブツが出るのか、分からないことが多いとも言われています。もしくはあまり関係ないだろうこと、例えば寒さなどで発症することもあるかもしれません。でも、すべての人が寒くなったら蕁麻疹が出るのでしょうか?そうではない人も大勢います。寒いことと蕁麻疹ってあんまり関連がないですよね。

 

あとは周期性のものも内側から来るものの一つとして考えます。生理前の頭痛やイライラにお困りの方も多いのではないでしょうか?でも全員が生理前に頭が痛くなるのでしょうか?花粉症もそうです。花粉が飛んでいるからといって、全ての人がくしゃみや鼻水が出るわけではありません。これはその人の内側の何かが、きっかけとなるものに反応して、症状を出している、このように考えることができると思います。

 

何がそうさせるのか、様々な要因が挙げられるかと思いますが、要因の一つとして挙げられるのが遺伝です。ブツブツが出やすい家系、アレルギーが多い、関節が腫れやすい、風邪を引くと他の人より咳だけ長引いてしまうなど、皆さんもご自分のご家族を振り返ってみていただくと、うちの家族って他の人たちと比べると少し違うなと、周りの方とは違う特徴を引き継いでいる、ということに気づくかもしれません。

 

ホメオパシーって他の療法と比べて独特なことが多いですが、遺伝で引き継ぐものにも対応が可能とだということが大きな特徴だと思います。ハーネマンが『オルガノン』第6版で「また、感染や遺伝によって植え付けられた病気は~(p215)」と書き残していますが、これって1842年に出版されているんです。19世紀に既に病気が引き継がれる、ということを観察によって見抜いていたのって、本当にすごいことです。これを知った時には本当に驚きました。

 

特にストットラーメソッドでは、その家族の傾向をきちんと聞いてそれに対応する、ということが大きな柱になっている(遺伝だけではなく、その方のお困りごとに合ったレメディもお出しします)ので、もし、家系的に引き継いでいる問題がある方はぜひ、一度ホメオパスに相談されるとよいかと思います。もしご家族との縁が薄い方でも大丈夫ですのでご安心くださいね。それが分からないときはホメオパシーができない、というわけではありません。

 

他のメソッドや療法をすべて知っているのではないので、もし遺伝で引き継ぐ問題について私たちも対応できる!という方がおられましたら、ご一報いただけるとありがたいです。

 

 

もしあなたがお困りごとが、内側のあなた自身が引き継いだもの、あなたのなかから出てくるものだとしたら、セルフケアで頑張るよりも、ホメオパスに相談される、ということもお考えになっていただければと思います。

 

あともう一つ、他の人に相談することで意外なメリットもあるんです。これは私のクライアント様からメールでいただいた感想なのですが、あまりに的を射ていたので、ご本人の許可をいただいたうえでこちらでシェアさせていただきたいと思います。

 

「こうして、自分の状態を言葉にすることでより身体と仲良くできている気がします。ありがたいです。自分ひとりで症状に向き合っていると客観的になるのが難しく、寄り添ってくださる方がいてくださるからこそだなぁと感じました。(いただいたメールを一部抜粋し、つなげました。)」なんて素敵な言葉!Yさん、ありがとうございます。勉強は大変だけど、頑張ってよかった(涙)と嬉しくてニヤニヤしながら何度も拝見してしまいました←もはやちょっと怖い…。

 

ホメオパスに症状を話していただくことで、自ら気づきを得られることもありますし、ホメオパスならではの視点でこのようにつながっているのではないですか?とお話することで、なぜこのようなことが起きたのか、という深い洞察につながることもあります。ホメオパシーって面白くて深いんです。ぜひこの魅力を皆さんにも知っていただきたいです。

 

あああ、今日もあり得ないくらいに長くなってしまいました…。ここまで読んでくださったみなさま、本当にありがとうございました。

みなさま、こんばんは。2026年になって、心を入れ替えたかのような更新ラッシュが続いているので、去年のブログの更新度をご存じの方はどうしちゃったの?と思われるかもしれませんね。自分でも驚いています。最近は本当に自分の中にインプットすることが多く、ほとんどアウトプットをしていない毎日だったのですが、ブログに書くことってやっぱり楽しい!と改めて思い、連日の更新となりました。まだまだいっぱいお伝えしたいこと、例えば私の更年期の症状についてとか、あとは更年期の意味、それからもちろんホメオパシーのことも、今学んでいるストットラーメソッドについて、それからハーネマンの残したオルガノンが辿った数奇な運命のこととか、たくさんたくさんありますので、できる限り更新していこうと思います。どうぞお楽しみに!

 

たくさんお伝えしたいことの中から、今日は受験生の皆さん、それからご家族に向けてのメッセージをお伝えしようと思います。←なぜか今日は絶対これをお伝えしたい!と思ってしまいました。どうかお付き合いください。

 

みなさまは老子が書いた『道徳経』という本をご存じですか?私の大好きな『タオとホメオパシー(イアン・ワトソン著 ホメオパシー出版 2006年)』はこの『道徳経』(英語ではTaoism、もしくはDaoismと呼ばれることが多いようです。)をもとに書かれています。『タオとホメオパシー』によると、『道徳経』は聖書以外で一番多く翻訳されている本とのことです。世界中の人に影響を与えている本の中から、今日は第48章をご紹介しようと思います。

 

為学日益、為道日損。
損之又損、以至於無為。
無為而無不為。
取天下常以無事、
及其有事、不足以取天下。

 

これを日本語にしたもの(ChatGPTにお願いしました。)がこちらです。

 

学問をなす者は、日ごとに増やしていく。
道をなす者は、日ごとに減らしていく。
減らし、さらに減らして、
ついには「無為」に至る。
無為であっても、なされないことはない。
天下を治めるには、常に事をなさぬことによって行う。
事をなそうとすれば、天下を得るには足りない。

 

えーとちょっと何を言っているか分からないですよね。

私なりにまとめると、「がんばることをやめるのではなく、がんばりを邪魔しているものを手放しましょう。」ということです。
 
受験が近づいてくると、たくさんの思いが湧き出てくることでしょう。「努力が足りないのではないか。」「うまくいかなかったらどうしよう。」「もっと○○しておけばよかった。」焦りや不安が出てくるのは、それに一生懸命向き合い、努力してきたからともいえるのではないでしょうか?
 
あなたは十分頑張っているのですから、あとはそれを十分に発揮すればよいだけです。不安や緊張が出てきても、それは当たり前のことで「消そう」としなくて大丈夫。力を入れすぎず、でも投げやりにもならず、自然体で臨めるとき、多分実力が

発揮できるのだと思います。

 

はるか昔、私も大学受験で全く問題が解けずに焦ったことがあります。もうダメかも、と思った瞬間、心が落ち着き、問題をよく読んだら、解法がすらすら浮かんできたことがあります。多分そのお陰で無事合格をいただけました。すべてはあなたの中にあるのですから、それを十分に出せるようにと、心から祈っています。
 
受験生を支えるご家族の皆様も、受験生よりも心をすり減らしている方もおられると思います。私も子供の受験の年は、今頃の季節、心がギュッと縮こまるような感じで生活していました。もしかすると見守る方がもっと辛いのかもとも思います。それでも大事な人が試練のときに落ち着ける場所を作ってあげる、一緒に寄り添うことが、受験生の力になると思いますし、そうなると知っています。そんな時にはついご自分を後回しにしがちですが、どうぞご自愛くださいね。
 
最後になりましたが、昨日から募集しております、「ケース監修」にご応募いただきまして、本当にありがとうございます!
先ほど計算したら、今回ご応募いただくと、通常お申込みになるより23%オフになるとのこと。まだ若干名のご応募が可能です。やってみようかな、と思われた方はぜひぜひご応募のほど、よろしくお願いいたします。早期のお申し込みの方には秘密のプレゼントも用意しています。
 
応募フォームはこちらです。

今日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

みなさま、こんばんは。三連休も終わり、ようやく平常運転の日々が戻ってきましたね。小寒を過ぎ、これから大寒に向けて寒さが厳しくなる頃ですから、どうぞご自愛ください。年末年始に頑張った方はこの辺でお疲れが出てきてしまう頃ですから、あまり無理なさらないようにしてくださいね。

 

さて、昨日お伝えいたしました、ケース監修について詳細をお伝えいたします。ご協力してくださる方を以下のように募集いたします。

 

募集にあたり、いくつか条件を設定させていただきました。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

①複数回、できれば5回以上の継続をお願いしております。

 

②ケース監修を行うため、レメディ選定までお時間をいただきます。(もちろん、レメディをおとりになっている間に、何かお困りごとが出てきてしまった場合には、早急に対応させていただきます。)

 

③基本的にZoomを使ったオンラインでのコンサルテーションとさせていただきます。

 

④コンサルテーションの間隔は、基本的に6週間~8週間とさせていただきます。


⑤コンサルテーションは日本語で行います。

 

➅レメディ代は別途かかります。

 

⑦このケース監修はストットラーメソッドを習得できているか、ということを目標に行われるので、レメディはストットラーメソッドに則った方法でお出しします。大変申し訳ありませんが、それ以外のご希望は受け付けられませんので、通常のコンサルテーションをお申し込みください。

 

 

色々と条件を設定してしまってすみません💦でも、1~4回目は割引、5回目は通常の半額でさせていただきます。また、通常通り、コンサルテーション中にQX-SCIOを稼働して行います。

 

10名くらいの方にご協力をお願いしたいと考えております。一度に10名の方のコンサルテーションをすることは難しいですので、時期を分けて募集したいと思っております。平日、休日、どちらもコンサルテーションを行うことは可能です。

 

2月前半 1~2名様

2月後半 2名様

3月前半 2名様

3月後半 2名様

4月上旬 2名様

 

こちらのフォームからご応募ください。こちらは現在お申し込みを受け付けておりませんが、明日からお申し込みになれます。今調整していますので、少々お待ちください。

 

 

Googleフォームを使っております。公平性を期すために、お一人1回のお申し込みとさせていただきます。きちんと申し込むことができたのか確認できるよう、お申し込み後に、登録していただいているメールアドレスに受け付けました、というメールをお出しする設定にしていますので、Googleアカウントを作っていただく必要があるかもしれません。←この辺よくわからなくてすみません。

 

応募は明日1月14日(水)19時からとさせていただきます。今調べたら明日は一粒万倍日だそうですね。たまたまですが何という偶然!ちょっと驚きました。

 

どうしてもアカウントを作れなかった、という方は19時以降に

kotone.home.tao@gmail.com

までケース監修をご希望になるメールで受け付けも行います。お名前、ご希望の日程、お困りごとなどもお伝えいただけますと幸いです。フォームでお申し込みが可能な方はフォームよりご応募をお願いします。

 

募集人数に達した場合、フォームをクローズさせていただきますので、ご希望の方はお早目のお申し込みをお願いいたします。初めての試みなので、私もドキドキしています。どうぞよろしくお願いいたします。

 

今日もお読みいただき、ありがとうございました。